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	<title>WordPress &#124; 日本語</title>
	<link>http://ja.wordpress.org</link>
	<description>WordPress 日本語ローカルサイトブログ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Nov 2009 19:57:06 +0000</lastBuildDate>
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		<title>WordPress、ベスト CMS 賞を獲得</title>
		<description>以下は、2009年11月18日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「WordPress Wins CMS Award」を訳したものです。本文内のリンク先はすべて英語ページです。



先週、WordPress が2009年オープソース CMS アウォードにて「ベストオープンソース CMS アウォード」を獲得したと知って、とても興奮しました。今回は初めての受賞であり、僕たちにとって画期的な出来事です。また、WordPress に対する一般的な見方が、「ブログソフト」から「機能の揃った CMS」というものに変わってきているのを象徴する出来事でもあります。オープンソース CMS アウォードは決して小さなコンテストではなく、1万2000以上のソフトが推薦を受け、5つのカテゴリーに合わせて2万3千票の投票がありました。

ドラマ HEROES のヒロ・ナカムラが初めて時間と空間をねじ曲げるのに成功してタイムズ・スクウェアに降り立ち、「やった！｣と叫んだ時のような気持ちです。

全体を通しての「ベストオープンソース CMS アウォード」を受賞したのに加え、WordPress は「ベストオープンソース PHP CMS」カテゴリーでも2位になりました。去年は5位以内にも入っていなかったのに今回は Joomla! を抑えて2位になったのですから、これも重要なことです。アウォードのサイトには、「WordPress は初めて上位5位に入賞した。Drupal に僅差をつけられたという事実は、過去一年でユーザーや開発者にこのソフトの人気が非常に強くなったことを表している」と書かれています。

毎日何千人もの人たちがWordPress を使い、ブログだけではなくサイトやコミュニティを生み出しています。そのために過去のレガシーな CMS のようにユーザビリティやスケーラビリティに対して妥協することもありません。コア開発者から初心者ユーザーまで、WordPress コミュニティのメンバーはすべて、この動きを進める力の一部を担っていることを誇りに思うべきです。みなさん、おめでとう！ </description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/18/wordpress-wins-cms-award/</link>
			</item>
	<item>
		<title>コア貢献者 ＠ WordCamp NYC</title>
		<description>以下は、2009年11月12日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「Core Contributors at WordCamp NYC」を訳したものです。リンク先はすべて英語になります。



先週末、WordCamp NYC が行われました。たくさんの WordPress ユーザーと開発者が一同に介したのは最高でした（最終的な参加者数はまだ判明していませんが、700人以上だと思います）。

個人的に特に良かったなと思うのは、最終日の終わりに誰かがコア貢献者の写真を撮ったら？と提案したことでした（締めの挨拶の時に、コアに貢献している人たちみんなに立ってもらったそのあとです）。撮影されるのがあまり好きじゃないということで写っていない人もいますが、WordPress を作り出しているメンバーのうちの一部をここに紹介します。


左から: Matt Martz（マット・マーツ、sivel）、Jeremy Clarke（ジェレミー・クラーク）、Shane Froebel（シェーン・フローベル、^BuGs^）、Jane Wells（ジェーン・ウェルズ）、Matt Mullenweg（マット・マレンウェッグ）、Mark Jaquith（マーク・ジャクィス）、Beau Lebens（ボー・レベンス）、Andy Peatling（アンディ・ピートリング）、John James Jacoby（ジョン・ジェームス・ジャコビー、jjj）

撮影: Chris Cochran（クリス・コクラン） </description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/18/wordcamp-nyc-%e3%81%a7%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%82%a2%e8%b2%a2%e7%8c%ae%e8%80%85/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress 2.8.6 日本語版リリースのお知らせ</title>
		<description>WordPress 2.8.6 の日本語版をリリースしました。

ダウンロード:

	WordPress 2.8.6 日本語版をダウンロード
	WordPress 2.8.6 用日本語リソースのみのダウンロード

アップグレード:

	WordPress のアップグレード - WordPress Codex 日本語版を参照してください

2.8.6 の更新箇所などについては “WordPress &#124; 日本語 » WordPress 2.8.6 セキュリティリリース”  を参照してください。また、英語版と日本語版との違いについては “WordPress &#124; 日本語 » WordPress 日本語版について” を参照してください。

2.8.6 英語版へすでにアップグレードを済ませている場合、再度ローカライズ版アップグレードのお知らせが管理画面に表示されますので、必要に応じてアップグレードしてください。

もし日本語版に訳の不具合などがありましたら、WordPress › フォーラム » バグ報告と提案までお知らせください。

——
WordPress 日本語版作成チーム </description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/13/wordpress-286-ja/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress 2.8.6 セキュリティリリース</title>
		<description>以下は、2009年11月12日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「WordPress 2.8.6 Security Release」を訳したものです。リンク先はすべて英語になります。

日本語版は現在作成中です。



バージョン 2.8.6 では、投稿権限があるログイン中の登録ユーザーによって悪用される可能性があるセキュリティバグを2箇所修正しています。もしご利用中のブログに信用できない投稿者が存在する場合は、2.8.6 へのアップグレードをおすすめします。

一つ目の問題点は、ベンジャミン・フレッシュ氏が発見した「Press This」ブックマークレットの XSS 脆弱性です。二つ目の問題点はダウィッド・ゴランスキ氏が発見したアップロードファイル名のサニタイズに関するものです。ある Apache 設定のもとでは脆弱性があることが確認されました。これらを発見し、報告してくれたベンジャミンとダヴィッドに感謝します。

WordPress 2.8.6 英語版をダウンロード </description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/13/wordpress-2-8-6-security-release/</link>
			</item>
	<item>
		<title>バグハンティング実施中！</title>
		<description>以下は、2009年11月7日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「Bug Hunt in Progress!」を訳したものです。



忘れている方がいるかもしれないので念のため。11月1回目のバージョン2.9バグハンティングを現在実施中です。開発環境をすでに整えている方は、テストに参加して 2.9 のマイルストーンリリースに近づけるよう協力してください。 </description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/08/bug-hunt-in-progress/</link>
			</item>
	<item>
		<title>年内に世界で行われる WordCamp</title>
		<description>以下は、2009年11月6日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「Upcoming WordCamps」を訳したものです。リンク先はとくに注釈がない限りすべて英語になります。文中の「私」は、原文の筆者 ジェーン・ウェルズ です。



今年の終わりまでに、あと6つの WordCamp が予定されています。近くにいる方たちに WordCamp のことをしっかりお知らせしておきたいので、ここで個人的なコメントとともにご紹介します。もしコメントなしで今後の予定の一覧を見たい方は、WordCamp.org ヘどうぞ。

まずは WordCamp フェニックス（米国アリゾナ州）、11月13日です。私も出席を予定していたのですが、日程が変更になり、ニューヨークの WordCamp と重なるために行けなくなってしまいました。もし私のようにフェニックスに行けないという方は、サイトのライブストリーミングページをチェックしてみましょう。もし今年の秋にあった WordCamp ポートランドやシアトルの時と同じような動画生中継のクオリティになるなら、その場にいるかのように感じられるはずです。ただし、Tシャツはもらえませんが…（ストライプ柄入り。お近くの方には参加をおすすめします！）。私にとってこの WordCamp に行けない事実のせめてもの救いは、スピーカーの半数はすでに見たことがあるという点だけです。参加する方は、ジョン・ホーキンスのWordPress プラグインの作り方セッションをお見逃しなく。私は彼のこのプレゼンをポートランドで見て、初のプラグインを作ることができました。マットも参加する予定ですよ。

次は WordCamp ビクトリア（カナダ・ブリティッシュコロンビア州）、11月14日です。こちらも本当に行きたかったのですが、スケジュールの都合で無理でした。特にいいなと思ったのは、スピーカーがみんな地元の人たちで、誰のプレゼンもまだ見たことがないという点です。時に WordCamp は外部からのゲストスピーカーに注目しすぎて地元色を少し失ってしまうことがありますが、この WordCamp ではたくさんの地元の人によるプレゼンが予定されています。ブロガートラックとテクニカルトラックを同時に開催するそうなので、誰もが興味のある内容を見つけられるはずです。ライブ中継については発表がありませんが、イベント後に動画を WordPress.tv で見られると良いですね。

11月15日には WordCamp バンコク（タイ）が開かれます。正直に言いましょう、日程を見てまず気になったのが &#8220;WordPress バンド &#8221; という部分です。今までにも WordCamp で音楽を演奏した人たちを見たことはありますが、でも…バンド？これは初の試みではないでしょうか。この動画もぜひ WordPress.tv で見られることを期待しています。

WordCamp ニューヨークシティ（NYC）は、ここまでで紹介した3つと同じ週末（11月14日〜15日）に行われます。情報開示の意味で書いておきますが、私は WordCamp NYC のイベント運営者の一人です。なので、ここに書く詳しいコメントはちょっと偏っているかもしれません  それはそうとして、（地元と外部からのゲストを含む）50人以上のスピーカーが確定しており、8つ（！）のトラックに沿った2日間にわたる内容を計画しています。初心者の方は、ワークショップ形式で WordPress ブログを立ち上げ、レンタルサーバーを1年間無料で使うことができます。他にもブロガー、CMS ユーザー、初級開発者、上級開発者、教育関係ユーザー、WordPress MU/BuddyPress のユーザー、そしてオープンソースコミュニティ関連の人向けの内容があります。そうそう、テーマとプラグインコンテスト、イベントTシャツ、ジーニアスバー、ハッカールーム、アンカンファレンスセッションのこともお忘れなく。もし来週末 NYC ...</description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/08/upcoming-wordcamps-3/</link>
			</item>
	<item>
		<title>バグハンティングのお知らせ</title>
		<description>以下は、2009年10月31日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「Upcoming Bug Hunts!」を訳したものです。リンク先はとくに注釈がない限りすべて英語になります。



バージョン 2.9 マイルストーンの完成が近づくにつれて、コミュニティ内の開発者の皆さんに協力をお願いする時期がやってきました。コアへの貢献からしばらく離れていた方も、開発環境を引っ張り出してきてリリース準備への協力をしましょう。バグハンティングのお知らせです !

そうです、あの昔からの伝統である (といっても WordPress の歴史の中でですが…) 、みんなで力を合わせてパッチをテストし、結果を報告し、大きなバグの解決に取り組み、Trac のチケットを片付けるイベントを行う時がやってきたのです。これから数週間の間に1回だけではなく2回のバグハンティングを計画し、皆さんが準備・参加できる時間が十分にあるように万全の体制を整えています。

バグハンティング 1 -  2.9 の1回目のバグハンティングは、2009年11月5日 (木) 〜7日 (土) になります。これで、trunk としばらく同期していない人も、計画を立て、開発環境を整え、開始に備える時間があるはずです。週の後半から週末にかけて行う事で、皆さんのスケジュールに合うようにしてます。

バグハンティング 2 - 2回目のイベントは、1週間後の2009年11月14日 (土) 〜16日 (月) です。これで、準備に1週間以上必要な人も参加できるはずです。このバグハンティングは WordCamp ニューヨークシティの日程と重なっています。同 WordCamp ではコア貢献者と共に 2.9 のバグチケットの作業ができるように特別なハッカールームを用意します。マーク・ジャクィスやマット・マーツ (IRC 名 = sivel) 等が参加する予定です。

ゴール
パッチをテスト、テスト、テスト! テストが必要な全パッチの一覧は、このリポートで見ることができます。パッチをテストしたら、コアコミッターに状況が分かるようチケットのコメントで結果を報告してください。

既知のバグの修正! パッチの必要なバグを見るには、このリポートを確認してください。多くの人に影響するバグ、または修正によって最も大きな効果が期待できるバグを探してみてください。あまり影響のないバグは優先度を低くすべきです。

新しいバグの報告! 開発バージョンのテスト中にバグを発見したら、 Trac 内を検索してすでに報告されているかを確認しましょう。もしすでに報告済みの場合はそのチケットにあなたの経験からのコメントを追加しててください。こうすることによって、複数の人に起きているバグであることが開発チームに伝わります。もしチケットがまだない場合は、作成してください※。

どちらの週末にも、コア開発者は IRC (irc.freenode.com の #wordpress-dev ...</description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/01/upcoming-bug-hunts/</link>
			</item>
	<item>
		<title>プラグイン対応性チェック機能 (ベータ)</title>
		<description>以下は、2009年10月28日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「Plugin Compatibility Beta」を訳したものです。リンク先はすべて英語になります。



WordPress を最新バージョンにアップグレードしない理由で一番よく聞くのが、「利用中のプラグインがそのバージョンに対応しているか不安がある」という理由です。WordPress コア、プラグイン、テーマのアップグレードを可能な限り楽にするための取り組みの一環として、マイケル・アダムスが公式プラグインディレクトリの対応性チェック機能を開発・公開しました。



この機能は、皆さんの投票によって力を発揮します。ディレクトリでプラグインを表示する際に、WordPress とプラグイン自体のバージョンをサイドバーにあるドロップダウンから選択してください。過去にフィードバックがあった場合には、その組み合わせで正しく動いた場合とそうでない場合の割合を表示します。



ログインすれば、情報の収集に協力することもできます! WordPress とプラグインのバージョンの組み合わせをドロップダウンから選択し、「Works (問題なし)」または「Broken (問題あり)」のどちらかをクリックしてください。ただし、プラグインのささいな問題を報告するのには利用しないように注意してください。プラグインの中心となる機能がまったく使えない場合のみ、「問題あり」を選択するようにしましょう。

現在は単に情報を収集しているだけの状態ですので、どうぞどんどん投票してください ! 問題のあるプラグインだけではなく、お使いのバージョンの WordPress 上で問題なく動いているプタグインにも投票していただけると助かります。これによって信号対雑音 (S/N) の比率を改善し、数回の「問題あり」への投稿が重視されすぎるのを防ぐすることができます。

開発者の皆さんのために、このデータを API に含めるようにしました。plugin_information アクションは、以下の形式の多次元配列で &#8220;compatibility&#8221; メンバーを返します。
array( {WP version} =&#62; array( {plugin version} =&#62; array( {% of reporters who say it works}, {# responses} ) ) )

もしこの API が利用中の WordPress のバージョンを知っている場合 (例えば、このクエリを  WordPress ...</description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/11/01/plugin-compatibility-beta/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress 2.8.5 日本語版リリースのお知らせ</title>
		<description>WordPress 2.8.5 の日本語版をリリースしました。

ダウンロード:

	WordPress 2.8.5 日本語版をダウンロード
	WordPress 2.8.5 用日本語リソースのみのダウンロード

アップグレード:

	WordPress のアップグレード - WordPress Codex 日本語版を参照してください

2.8.5 の更新箇所などについては “WordPress &#124; 日本語 » WordPress 2.8.5: 強化リリース”  を参照してください。また、英語版と日本語版との違いについては “WordPress &#124; 日本語 » WordPress 日本語版について” を参照してください。

2.8.5 英語版へすでにアップグレードを済ませている場合、再度ローカライズ版アップグレードのお知らせが管理画面に表示されますので、必要に応じてアップグレードしてください。

もし日本語版に訳の不具合などがありましたら、WordPress › フォーラム » バグ報告と提案までお知らせください。

——
WordPress 日本語版作成チーム </description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/10/22/wordpress-285ja/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2.9 ベータテストに参加しよう</title>
		<description>以下は、2009年10月12日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「Getting involved with the 2.9 beta testing」を訳したものです。リンク先はすべて英語になります。


ここ数ヶ月間、WordPress 2.9 の新機能の開発に忙しく取り組んできましたが、最初のベータバージョンをもうすぐ公開できそうです。新機能のテストとバグつぶしのために、皆さんの協力が必要です。 

協力者のスキルセットや快適に行える範囲に合わせてさまざまなテスト参加の方法があります。まず、テストプロセスの最新情報を知り、他のテスターと話し合いをするため、wp-testers メーリングリストに参加しましょう。次に Trac チケットシステムへ行き、発見したバグのチケットを作成するか、便利な検索機能を使って、テストが必要なパッチや問題点を再現する協力者を探している人を見つけましょう。

ベータ期間中は、新機能の安定化および現存するバグの修正に集中したいと思います。特に、よく仕組みが理解されていて、簡単にテストできる解決法があるバグを重点的に修正していきます。最小限のバグしか含まれないバージョン 2.9 をリリースするため、この期間中は新しい改善などは追加しない予定です。また、問題点を解明したり、バグ修正のパッチをコミットするために開発者が対応可能なスペシャル・バグハンティングの日を何日か設けられるようにしたいと思っています。

ベータテスト用 WordPress のインストールができるだけ簡単にできるよう、プラグインを作りました。これを使えば、最新リリース版の WordPress を次期リリース版のベータテスト用サイトとして楽に変換できます。このプラグインは、WordPress Beta Tester（WordPress ベータテスター）という名前で、公式プラグインディレクトリまたは管理画面のビルトインプラグインインストーラーからダウンロードできます。このプラグインは、テストサイト以外にはインストールしないでください。万が一なにかおかしな事が起こった時のことを考えて、通常の公開サイトでベータ版を動かすのはお勧めしません。このプラグインについては、&#8220;Making it easy to be a WordPress Tester&#8221; に詳しく書かれています。

新機能に最終的な仕上げをした後、最初の2.9 ベータ版を10月末頃にリリースするのが目標です。その後、ベータテストモードに全面的にスイッチしますので、皆さんに協力とフィードバックをいただけるととても助かります。ベータテストプログラム中には、自動アップグレード用の新ビルドを定期的に出していくつもりです。適切な安定度に達したと判断したら、リリース候補（RC）段階に入ります。2.9 の正式版は、11月の終わりか12月のはじめに出せればいいなと思っています。 </description>
		<link>http://ja.wordpress.org/2009/10/21/getting-involved-with-the-2-9-beta-testing/</link>
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