BASE商品リスト

説明

BASE商品情報をリスト表示するショートコード:[BASE_ITEM] を使用可能にします。

ショートコードパラメータ

  • q: 検索キーワード
  • shop_id: ショップID(設定画面で固定化することもできます)
  • count: 表示件数(デフォルト:10[件])
  • cache: 結果キャッシュ時間(デフォルト:60[秒])
  • name: 結果キャッシュ名(デフォルト:base_item_list)※複数箇所にショートコードを設置する場合に使用

※shop_idについて

shop_idの設定ミスに対するお問い合わせが増えています。
以下を参考にして下さい。

ドメインがthebase.inの場合はサブドメインの部分
例)mt8.thebase.in -> mt8

ドメインがthebase.in以外の場合はドットをハイフンに変えたもの
例)mt8.theshop.jp -> mt8-theshop-jp

出力テンプレート

デフォルトのテンプレートはプラグインディレクトリ内にある「base_items.php」です。

有効化しているテーマフォルダ内にこのファイルをコピーすることでオリジナルの表示をさせることができます。

設定

管理画面 -> BASE商品リストより、BASE APIのアプリ情報を設定して下さい。

※ BASE APIは事前に申請が必要です。https://developers.thebase.in/

インストール

  1. Upload base-item-list.zip to the /wp-content/plugins/ directory
  2. WordPress の「プラグイン」メニューからプラグインを有効化してください

FAQ

Not yet.

貢献者と開発者

BASE商品リスト はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“BASE商品リスト” をあなたの言語に翻訳しましょう。

開発に興味がありますか ?

コードを閲覧するか、SVN リポジトリをチェックするか、開発ログRSS で購読してみてください。

変更履歴

1.0.0

  • 初版リリース

1.0.1

  • readme.txt修正

1.0.2

  • バグ修正

1.0.3

  • 4.8でのテスト
  • shop_idについて記載

1.0.4

  • 5.2でのテスト
  • バグ修正
  • 管理画面の説明を変更

1.1.1

  • デフォルトCSS機能の実装