Disable Emojis (GDPR friendly)

説明

WordPress の新機能である絵文字を無効にするプラグイン。GDPR に対応。

注:顔文字と絵文字は、それらに対応したブラウザで引き続き使用できます。このプラグインは、古いブラウザで絵文字のサポートを追加するために使用される余分なコードの肥大化を取り除くだけです。

GDPR 準拠

このプラグインは、サイトの GDPR への準拠を弱めるようなことはしません。WordPress 内の絵文字の DNS プリフェッチを無効にし、プライバシーを向上させます。私はこのプラグインが 100% GDPR に準拠するよう最善を尽くしましたが、私は弁護士ではないので何も保証できません。サイトが GDPR に準拠しているかどうかを判断するには、法律上の助言を求めてください。

インストール

ファイルをダウンロードして解凍した後 :

  1. ‘disable-emojis’ フォルダを丸ごと ‘/wp-content/plugins/’ ディレクトリにアップロード、もしくはプラグインインストーラを介してインストールします。
  2. WordPress の「プラグイン」メニューからプラグインを有効化してください
  3. それで、完了です !

詳細は、Disable Emojis plugin をご覧ください。

評価

2021年10月3日
Simple, lightweight and just doing the job! Thanks.
2021年3月1日
No more loading from external sites. I'd like to self-host everything! Tested with 5.6.2
2020年10月21日
Other plugins pretending to remove emojis only do it partially or come with tons of extra (to be paid) functionality, nagging for a pro update all the time. also thanks a lot for the super fast feedback to bump version for current compatibility level!
2019年11月19日
No configuration needed. No ads. Does the job.
102件のレビューをすべて表示

貢献者と開発者

Disable Emojis (GDPR friendly) はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“Disable Emojis (GDPR friendly)” は17ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

“Disable Emojis (GDPR friendly)” をあなたの言語に翻訳しましょう。

開発に興味がありますか ?

コードを閲覧するか、SVN リポジトリをチェックするか、開発ログRSS で購読してみてください。

変更履歴

1.7.4

  • タイプミスの修正。

1.7.3

  • WordPress.org の通知を停止させるための必要不可欠ではないバージョンアップ。

1.7.2

  • コードのクリーン度を少し向上。
  • GDPR の問題に関するドキュメントの改善。

1.7.1

  • Ipstenu からのアドバイスで GDPR 対応ラベルを追加。

1.7

  • Removed DNS prefetch URL again.
  • This time using simple string check rather than relying on internal WordPress filters.

1.6

  • Removed DNS prefetch URL. Props to Aaron Queen for assisting with this.

1.5.3

  • Catering to new DNS prefetch URL in version 4.7 of core

1.5.2

  • Improved documentation.
  • Removed redundant dns prefetching. Thanks to Milan Dinic for the pull request.

1.5.1

  • Updating documentation.

1.5

  • Catering for invalid $plugin array.

1.4

  • Updating to use Otto’s code.

1.3

Removing extraneous styles.

1.2

Bug fix.

1.1

Updating to work with latest beta.

1.0

最初のリリース。