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WPCode – Insert Headers and Footers + カスタムコードスニペット – WordPress コードマネージャー

WPCode – Insert Headers and Footers + カスタムコードスニペット – WordPress コードマネージャー

説明

Insert Headers & Footers + WordPress の総合的なコードスニペットプラグイン

WPCode (旧称: Insert Headers and Footers by WPBeginner) は、200万以上のサイトで使用されている WordPress 用の最も人気のあるコードスニペットプラグインです。

テーマの functions.php ファイルを編集することなく、WordPress にコードスニペットを簡単に追加できます。

ヘッダーとフッターの挿入のためのシンプルなインターフェースを利用することで、Google アナリティクス、カスタム CSS、Facebook ピクセルなどのコードを WordPress サイトのヘッダーとフッターまたはサイトのその他のエリアに挿入できます。テーマファイルを編集する必要はありません !

WPCode を使用すると、ヘッダーとフッターのスクリプトの他に、条件付きロジックを完全にサポートしているカスタム PHP コードスニペット、JavaScript コードスニペット、CSS コードスニペット、HTML コードスニペット、テキストスニペットを挿入できます。

WordPress でカスタムコードスニペットを追加する面倒をなくし、簡単に追加できるようにしました。

Insert Headers and Footers を使用してきましたが、とても使いやすいツールです。非常に便利で、この種のツールとしては最高です。強くお勧めします
The_Gibble – WordPress ユーザー

WPBeginner での WPCode の簡単な概要紹介

新しく WPCode Pro が登場
WPCode Lite は多くのパワフルな機能を無料で提供していますが、ユーザーの皆様からのフィードバックを反映し、ワークフローを改善するさらに素晴らしい機能を備えた WPCode Pro を開発しました。WPCode Pro では、スマートな条件付きロジック、コードスニペットのクラウドライブラリへの保存、コードのリビジョン、ページ固有のスニペットに加え、WooCommerce、Easy Digital Downloads などの人気プラグインとの緊密な連携などを利用できます。最高のプレミアム WordPress コードスニペットプラグインを今すぐ購入するには、ここをクリックしてください !

継続できるコードスニペット管理

ほとんどの WordPress チュートリアルのサイト ではテーマの functions.php ファイルへのコードスニペットの追加を求めていますが、これはコードスニペットの管理を面倒にする上に、テーマの更新も妨げてしまいます。

テーマを更新したり、別のテーマに変更したりすると、functions.php ファイルに追加したカスタムコード関数はすべて失われてしまいます。

WPCode は、WordPress ダッシュボードから直接、他のコードスニペットと一緒にヘッダーとフッタースクリプトを挿入する簡単な方法を提供することで、この問題を解決します。これらのコードスニペットは、実際にテーマの functions.php ファイルにあるかのように実行されます。

また、WPCode のスマートコードスニペット検証は一般的なコードエラーを防ぎ、コードスニペット、ヘッダーやフッタースクリプトを追加してもサイトが壊れないようにします。

新しい WPCode クラウドライブラリでは、カスタマイズしたすべてのコードスニペットをクラウドライブラリに保存できるため、複数のサイトプロジェクトでコードスニペットを簡単に再利用して時間を節約できます。コードスニペットを完全に非公開にすることも、コミュニティと共有してコミュニティに貢献し、ソーシャルプロフィールを強化することもできます。

このプラグインを使えば、必要なときにいつでもサイトに要素を追加でき、わずか数秒で完了できます。
David Weber – WordPress ユーザー

豊富なコードスニペットライブラリとコードジェネレータ

テスト済みで動作が証明され、WordPress で最も人気のあるコードスニペットをすべて1か所で見つけることができればよいと思いませんか ?

Insert Headers and Footers プラグインを始めたとき、私たちもそう思っていました。だからこそ、WPCode プラグイン内に WordPress コードスニペットライブラリを構築したのです。

REST API の無効化、XML-RPC の無効化、コメントの無効化、SVG ファイルのアップロードの許可、Gutenberg の無効化、Classic Editor の追加など、よくある機能リクエストに対応する検証済みの PHP コードスニペットが用意されています。それぞれに別のプラグインをインストールする必要はありません。

サイトのコードに手を出すことに躊躇していましたが、このプラグインのおかげで簡単に実行できるようになりました。
Conbrio75 – WordPress ユーザー

また、コードスニペットを WPCode クラウドライブラリに保存する機能も用意しました。コードスニペットを他のサイトやクライアントのプロジェクトで簡単に再利用したり、大規模なコミュニティと共有することもできます。

WPCode クラウドライブラリでは、コードスニペットを1か所で整理できるため、サイト管理の時間を節約し、ワークフローをスピードアップできます。カスタムノートや Github gists を探すために時間を無駄にする必要がなくなります。

拡大を続けるコードスニペットライブラリの他にも、WordPress コードジェネレータも用意しました。最新の WordPress コーディング基準や API を使用した、すぐに使えるカスタムコードを素早く手にすることができます。

コードスニペットの条件付きロジック + コード挿入の優先順位付け

WPCode の目標は、簡単で強力な WordPress コードスニペットプラグインを作成することでした。

そのため、グローバルヘッダースクリプトやフッタースクリプトとは別に、コードスニペット用の条件付きロジックなどの高度な機能を追加し、簡単に実行できるようにしました。

WordPress の条件付きロジックのクエリーについて学ばなくても、初心者にやさしい条件付きロジックのユーザーインターフェースを使用して、次を行うことができます。

  • コードスニペットの読み込み対象をログイン中のユーザーのみに限定
  • 特定のユーザー権限で PHP コードスニペットを読み込み
  • 特定のページ URL にのみ PHP コードスニペットを読み込み
  • 特定のページにヘッダーとフッターのピクセルスクリプトを挿入
  • ページタイプに基づいてコードスニペットを表示
  • 特定の投稿タイプでのみコードスニペットを実行
  • リファラーソースに基づいてヘッダーとフッターのコードスニペットを読み込み
  • その他…

また、自動コード挿入とショートコードを使用した手動コード出力の両方を追加しました。

自動挿入機能では、コードスニペットをあらゆる場所で実行したり、次のようなカスタムオプションを選択したりできます。

  • フロントエンドでのみコードスニペットを実行
  • WordPress 管理エリアでのみコードスニペットを実行
  • ヘッダーとフッターのスクリプトをサイト全体に追加
  • 投稿コンテンツの前後に PHP コードスニペットを挿入
  • 特定の段落の前後にコードスニペットを挿入
  • 特定のアーカイブページにコードスニペットを挿入
  • 特定の WooCommerce 関数の後にコードスニペットを挿入 (Pro の機能)

それに加えて、コードスニペットの視覚的な優先順位付けシステムも追加したため、カスタム関数の順序を決めてコードの競合を回避できるようになりました。

とても便利なプラグインです ! サイトへの要素の追加が本当にスムーズになります !
Understoryliving – WordPress ユーザー

また、柔軟性を高め、さらにカスタマイズできるように、WordPress の Classic Editor や Gutenberg エディターからページ固有のコードスニペットを追加できる機能も追加しました。モバイルのみのコードスニペット、デスクトップのみのコードスニペットなど、端末の種類に応じてコードスニペットを読み込むこともできます。

コードスニペットのインポートとエクスポート

複数のサイトを管理したり、ステージング環境で開発したりしていますか ?

WPCode ではカスタムコードスニペット、関数、ヘッダーやフッタースクリプトを簡単にインポートまたはエクスポートできるため、時間を節約できます。

また、コードスニペットを WPCode クラウド (Pro 機能) に保存することもできるため、複数のサイトで同じコードスニペットを簡単に再利用できます。これにより、Github gists をランダムに検索して時間を無駄にすることなく、コードスニペットをより適切に整理できます。

簡単に使えるプラグインで、ほぼすべてのサイトで使用しています。スクリプトやタグを挿入するのにとても便利です。
tommasoperego – WordPress ユーザー

WPCode の機能一覧

WPCode プラグイン (旧称 Insert Headers and Footers) のシンプルなインターフェースでは、何十ものさまざまなプラグインを使用しなくても、ヘッダーとフッターのスクリプトやカスタムコードスニペットを1か所から挿入できます。

WPCode の機能は以下の通りです。

  • 迅速なセットアップ
  • 無制限のコードスニペット
  • ヘッダースクリプトやフッタースクリプトを簡単に全体的に挿入
  • PHP、JavaScript、HTML 向けのシンタックスハイライターを備えた、初心者でも使いやすいコードエディター
  • PHP エラーを防ぐスマートなコード検証機能
  • 条件付きロジックを使ってヘッダーコードやフッターコードを挿入
  • Google アナリティクスコードをヘッダーとフッターに追加
  • カスタム CSS コードを任意のテーマに追加
  • Facebook ピクセルコードをヘッダーとフッターに挿入
  • HTML および Javascript を含む、任意のコードやスクリプトを挿入
  • PHP コードスニペットを挿入
  • すぐに使用できるコードスニペットのライブラリ
  • WordPress のカスタムコードスニペットジェネレータ
  • 条件付きロジックに基づいて PHP コードスニペットを表示 / 非表示
  • スマートな自動挿入ルールを使用して、あらゆる場所または選択したエリアで PHP コードやカスタムコードスニペットを実行
  • ショートコードを使用してサイト上の任意の場所に PHP コードスニペットを手動で挿入
  • 投稿 & ページにリッチテキストの広告とコンテンツスニペットを自動的に追加
  • コードスニペットをエクスポート / インポート
  • 新機能: スニペットをクラウドライブラリに保存 – すべてのスニペットをプライベートコードスニペットクラウドに保存します。
  • 新規: Gutenberg、WooCommerce などとのさらに高度な統合。
  • 端末固有のコードスニペット (モバイルのみ、デスクトップのみでのコードスニペットの読み込みなど)
  • その他の機能も近日中に追加予定

クレジット

Insert Headers and Footers プラグインは、2011年に Syed BalkhiWPBeginner チームによって最初に作成されました。

その後、ユーザーによるリクエストが多かった強力なコードスニペット機能を追加するため、2022年に Syed Balkhi が WPCode にリブランドしました。

ブランディングガイドライン

WPCode™ は WPCode LLC の商標です。WPCode の Insert Headers and Footers – Code Snippets プラグインについて記述する場合は、最初の3文字を必ず大文字にしてください。

WPCode (正しい)
WP Code (誤り)
wpcode (誤り)
wp code snippets (誤り)

スクリーンショット

  • WordPress コードスニペットの管理画面
  • すぐに使用できるコードスニペットのライブラリ
  • コードシンタックスハイライターを使用して PHP スニペットを編集
  • スマートな条件付きロジックによるコードスニペットの表示 / 非表示
  • WordPress のカスタムコードジェネレータ
  • カスタム投稿タイプジェネレータの例
  • グローバルのヘッダーとフッターのスクリプトを挿入
  • コードスニペットのインポートとエクスポート
  • プラグインのプライベートなスニペットライブラリ
  • ページ指定スクリプトのメタボックス

インストール

  1. WPCode – Insert Headers, Footers, and Code Snippets プラグインをインストールするには、insert-headers-and-footers ディレクトリを /wp-content/plugins/ ディレクトリにアップロードします。(WordPress プラグインのインストール方法を参照してください)。
  2. WordPress の 「プラグイン」メニューから、WPCode – Insert Headers, Footers, and Code Snippets プラグインを有効化します。
  3. 「Code Snippets」メニューにアクセスして、ヘッダーやフッターにコードを挿入したり、カスタムコードスニペットを追加したりします。

FAQ

WPCode – Insert Headers and Footers を使用して Google アナリティクスをインストールできますか ?

はい、「ヘッダーのスクリプト」フィールドに Google アナリティクスのコードを挿入してください。

WPCode – Insert Headers and Footers を Google Adsense に利用できますか ?

はい、アカウントの確認や自動広告のタグ付けを行う場合は、「ヘッダーのスクリプト」フィールドに AdSense から提供されるコードを貼り付けてください。

WordPress のテーマを変更した場合、スニペットは失われますか ?

いいえ、WPCode – Insert Headers, Footers, and Code Snippets プラグインの基本的な考え方は、安全にコードスニペットを追加できるようにすることです。

すべてのコードスニペットは、テーマのアップグレードに影響を受けることなく WordPress のデータベースに保存されています。

Insert Headers and Footers の以前のバージョンに戻すことはできますか ?

はい、高度なコードスニペット機能が不要な場合は、「設定」メニューでヘッダーとフッターモードをクリックするだけで、以前の Insert Headers and Footers 機能に戻すことができます。

どのようなタイプのコードスニペットを追加できますか ?

WPCode を使用すると、通常はテーマの functions.php ファイルまたはサイト固有のプラグインに追加する、任意のタイプのコードスニペットを追加できます。

これにはカスタム PHP スニペット、JavaScript スニペット、HTML スニペット、CSS スニペット、テキストスニペット、コンバージョンピクセル、トラッキングスクリプト、AdSense やその他のバナー広告コードなどが含まれます。

WPCode で代替できるプラグインには何がありますか ?

WPCode はすぐに使えるコードスニペットライブラリを組み込んでおり、次のようないくつかの人気のプラグインに取って代わることができます:

  • Disable Comment プラグイン
  • Disable XML-RPC プラグイン
  • Rest API を無効化するプラグイン
  • Disable Gutenberg プラグイン
  • Classic Editor プラグイン
  • SVG ファイルアップロードを許可するプラグイン
  • RSS フィードを無効化するプラグイン
  • Disable Search プラグイン
  • 自動更新を無効化するプラグイン
  • 管理バーを無効化するプラグイン
  • ウィジェットブロックを無効化するプラグイン
  • クラシックウィジェットのプラグイン
  • WordPress のバージョン番号を削除するプラグイン
  • Google アナリティクスのプラグイン
  • Facebook ピクセルのプラグイン
  • Google Adsense のプラグイン
  • カスタム投稿タイプ UI のプラグイン
  • その他の WordPress ジェネレータのプラグイン

その他、基本的にカスタムコードスニペットで機能を追加できるプラグインは、すべて代替することができます。

評価

2026年4月20日
I needed an animation in JS for the header of my website – I’ve got it working now. No issues so far with WPCode. Recommended. Thanks!
2026年4月20日
I’ve been managing WordPress sites for nearly 30 years, and WPCode is honestly one of the most practical plugins I’ve ever added to my workflow. The ability to insert any kind of code — JSON-LD schema, custom scripts, tracking pixels, htaccess-level tweaks — without ever touching a theme file is a game changer. The conditional logic for targeting specific pages or post types is incredibly powerful, and the placement options cover every use case I’ve thrown at it. Clean, reliable, and it just works. Highly recommended for any developer or site owner who wants full control over their code without the usual headaches.
2026年4月20日
WPCode made it easier for me to add small code changes without touching theme files. It works nicely and saves time, though a few parts could feel a bit more smooth.
2026年4月16日
Using WPCode for a while. Works smooth. Easy to add code without stress. UI is clean. Saves a lot of time. No issues so far. Really helpful tool tbh. 5⭐ well deserved
2026年4月15日
Pretty solid plugin overall. helps manage code easily and works fine most of the time. The setup was simple, too. But yeah, a few things can be better cz some options feel limited. still useful 👍
2026年4月15日
Great plugin! It allows me to safely add custom AI-generated code to my site. Being able to integrate Java/JavaScript snippets without the hassle of manual file editing is a huge convenience.
1,787件のレビューをすべて表示

貢献者と開発者

WPCode – Insert Headers and Footers + カスタムコードスニペット – WordPress コードマネージャー はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“WPCode – Insert Headers and Footers + カスタムコードスニペット – WordPress コードマネージャー” は32ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

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変更履歴

2.3.5

  • Fix: Switching a snippet from shortcode back to auto-insert mode now correctly restores the selected location.
  • Fix: Changes made in the Text tab of the visual editor for text snippets are now saved correctly.
  • Fix: Resolved a fatal error that could occur when the snippet library cache returns invalid data.

2.3.4

  • New: Integration with the WordPress Abilities API (requires WordPress 6.9+).

2.3.3

  • Tweak: Improved PHP 8.5 compatibility.

2.3.2.1

  • Fix: Fixed an issue where users who can’t edit snippets saw an error message.

2.3.2

  • New: Live CSS preview, you can now see the changes you make to a CSS snippet in real-time on the frontend of your website.

2.3.1

  • Fix: We changed the way labels are loaded in conditional logic classes to avoid notices when used with “Run Everywhere” snippets.
  • Fix: We fixed an issue with notices being thrown in certain setups when saving advanced settings.
  • Tweak: Force refresh editor in the snippet generator to display gutters correctly.
  • Tweak: Added extra checks for the WPCode settings option to ensure it’s always the correct format and avoid notices in edge cases when the option is cleared externally.
  • Tweak: Minimum PHP version updated to 7.0.
  • Tweak: Minimum WP version updated to 5.0.

2.3.0

  • New: We added a way to 1-click update snippets installed from the WPCode library when new versions are available.
  • Tweak: We improved JSON code snippets import validation to show accurate error messages when files are incorrectly formatted.

2.2.9

  • New: Added a new importer for the Post Snippets plugin to make it easier to migrate your code snippets.
  • Tweak: We adjusted the way the safe mode works to limit its effects on frontend urls.

2.2.8

  • New: Schema Generators – we added 20 new code generators to make it easier to manage schema code on your website.
  • Tweak: We moved the button to update generated snippets to the top so that you can update snippets easier.
  • Tweak: We added “suppress_filters” to WP_Query used by WPCode to avoid conflicts with other plugins.
  • Fix: We fixed an issue where the generated snippets were not automatically inserted when activated.

2.2.7

  • New: Added support for automatically importing snippets from 2 new plugins.

2.2.6

  • New: Easily find where your snippet is used as a shortcode with our new shortcode finder tool. 1-click search through your site.
  • New: Improved editor for snippet notes. You can now add links and format text with a WYSIWYG editor.
  • New: Snippet notes column. Display the notes for each snippet in the list of snippets.
  • Fix: We improved the code snippets list filtering in the admin to avoid issues when JS errors are encountered on the page from other scripts.

2.2.5

  • 新規: スニペットのリストで、コードタイプ別にスニペットを素早く絞り込む方法を追加しました。
  • 調整: content_save_pre がスニペットコードを変更しないようにしました。

2.2.4.1

  • 修正: ショートコードの属性変数が正しく設定されていませんでした。

2.2.4

  • 調整: 他のプラグインとの競合を避けるため、プラグインがバージョン固有のボディクラスを追加する方法を調整しました。
  • 調整: スニペットの変数との競合を回避するため、カスタム PHP コードの実行方法を改善しました。
  • 修正: 最後の条件ロジックグループを削除すると、ルールセレクターが機能しなくなっていました。

2.2.3.1

  • 調整: WordPress 6.7との互換性のために、一部のコンポーネントで翻訳可能な文字列を読み込む方法を更新しました。

2.2.3

  • 調整: アクティブなスニペットに編集を加える際に PHP スニペットを有効化する方法を更新し、デバッグ時のフィードバックを改善しました。
  • 調整: パフォーマンスを向上するため、依存関係 (SweetAlert2) をより軽量な代わりの方法に置き換えました。

2.2.2

  • 新規: スニペットの追加画面で、スニペットライブラリに加え、専門家が厳選したスニペット、スニペットジェネレータ、プラグイン固有のスニペットから選択できるようになりました。
  • 新規: コードタイプピッカーを更新し、各コードタイプが何に役立つかをより明確にしました。また、複数のスニペットを追加する場合に、最後に使用したコードタイプが保存されるようになり、より効率的になりました。
  • 調整: DISALLOW_UNFILTERED_HTML 定数が定義されている場合の、フィルタリングされていない HTML 権限に関する通知を拡張し、より明確にしました。

2.2.1

  • 修正: 一部のルールで、選択した条件付きロジック演算子が正しく表示されないバグを修正しました。
  • 修正: 自動挿入の場所ピッカーが、一部の状況で再び開かなくなっていました。

2.2.0

  • 新規: 条件付きロジックのルールピッカーをより分かりやすく、使いやすいものに更新しました。
  • 新規: Swift Performance プラグインを含むように自動キャッシュクリアを拡張しました。
  • 調整: ページ URL 条件付きロジックオプションがクエリーパラメータと wp-admin URL をサポートするようになりました。

2.1.14

  • 新規: グローバルヘッダーとフッターに変更が加えられると、WPCode は一般的なキャッシュプラグインのページキャッシュを自動的にクリアしようとします。
  • 新規: スニペットエディターで CTRL+S (Windows) または CMD+S (Mac) を押すキーボードショートカットを使用してスニペットを保存します。
  • 調整: TinyMCE が他のプラグインによって無効化された場合のエラーを防ぎます。

2.1.13

  • 新規: wp-admin エリアでのカスタマイズを効率化するために、ヘッダーとフッターに管理者専用の場所を追加しました。
  • 新規: コードエディターの高さをスニペットエディター画面から直接調整できるようになりました。自動高さ調整は設定ページでオプションとして引き続き利用可能です。
  • 修正: スニペットに変更が加えられた際に、ナビゲーションを止める機能が動作しないようになりました。

2.1.12

  • 新規: PHPスニペットを「オンデマンド」で実行する新しい方法を追加しました – 「自動挿入」の設定で「オンデマンド」の場所を探してください。
  • 調整: WPCode で悪意のあるコードパターンが使用されないようにチェックを追加しました。
  • 修正: ログイン中のユーザーの条件付きロジックが初回に正しく保存されないバグを修正しました。

2.1.11

  • 調整: 管理バーメニューを改良し、一部シナリオでの JS エラーと html の検証の問題を修正しました。
  • 調整: Code Snippets Pro プラグインからのスニペットのインポート用のサポートを追加しました。
  • 修正: CSS スニペットのインポートに関する問題を修正しました。

2.1.10

  • 新規: 他のユーザーが同じスニペットを編集している場合、競合を避けるために警告が表示されるようになりました。
  • 調整: プラグイン管理画面全体のモバイルスタイルを改善し、見やすいものにしました。

2.1.9

  • 新規: ブログのトップページ(投稿ページ)の条件付きロジックルールブログトップページ(投稿ページ)の条件付きロジックルール
  • 調整: ライブラリへの接続フローを改善し、接続ウィンドウがブロックされないようにしました。
  • 修正: 投稿者アーカイブの条件が意図したとおりに動作していませんでした。

2.1.8

  • 調整: 全体的なパフォーマンスの向上のため、コードジェネレータのロード方法を変更しました。
  • 調整: パフォーマンス向上のため、翻訳の読み込み方法を変更しました。

2.1.7

  • 新規: 深夜のコーディングセッション用に WPCode にダークモードが追加されました。設定ページで有効化できます。
  • 調整: スニペットエディターでのエラーメッセージの表示方法を改善し、よりわかりやすくしました。
  • 修正: 有効化の時点で、スニペットエディターが PHP スニペットの構文チェックを実行していませんでした。
  • 修正: Safari の特定バージョンで、スニペットを保存する際に自動挿入の場所が設定されていなかったバグを修正しました。

2.1.6

  • 新規: アンインストール時にプラグインデータをすべて削除するオプションを追加しました。
  • 修正: 重複したスニペットのコードで、いくつかのスラッシュが削除されることがありました。
  • 修正: スニペットがゴミ箱に移動したり削除されたりした場合に、エラーカウントが正しく更新されていませんでした。

2.1.5

  • 新規: スニペットの優先順位別に並べられる優先順位カラムをスニペットのリストに追加しました。
  • 修正: インストールルーチンの実行中に新規サイトでスローされる通知を修正しました。
  • 修正: スニペットリストのタグや場所による絞り込みが正しく機能していませんでした。

2.1.4.1

  • 修正: file パラメータを含まないエラーの通知を回避します。
  • 修正: スニペットキャッシュクラスの PHP 8.2との互換性を改善しました。

2.1.4

  • 新規: エラートラッキングの強化。サイト上の PHP スニペットにより発生したエラーはスニペットのコンテキスト内に表示されるため、デバッグプロセスが簡単になります。
  • 新規: スニペットの自動無効化プロセスを改良し、管理セクションで致命的なエラーが発生したスニペットのみが無効化されるようになりました。その他のすべてのエラーは新たに実装されたエラートラッカーを通じて報告されます。
  • 新規: スニペットリストに、3つのカラム (ID、コードタイプ、ショートコード) を追加しました。
  • 調整: 特定のセットアップのためにファイルが正しく書き込まれないシナリオで、冗長なリクエストを防ぐためにファイルキャッシュメカニズムを強化しました。
  • 調整: PHP の閉じタグによりスニペットの実行が中断されないように、追加のチェックを実装しました。
  • 修正: スニペットを最終更新日順に並べた場合のソートを修正しました。

2.1.3.1

  • 修正: 一部のシナリオで、ショートコードの属性が正しく解析されていませんでした。

2.1.3

  • 新規: エラー発生時の自動スニペット無効化の管理方法を改善しました。エラーの原因となったスニペット、問題が発生した正確な行についての詳しい情報が得られるようになりました。
  • 調整: オブジェクトキャッシュとの互換性を向上させるため、スニペットの事前読み込み方法を調整しました。
  • 修正: ショートコードとして追加されたスニペットが管理バーに正しく表示されていませんでした。

2.1.2

  • 調整: 管理バーのコードスポッターのスニペットのトラッキング方法を調整し、特定の場所で間違った数字が表示される問題を回避するようにしました。
  • 調整: 他のプラグインや古いテーマとの互換性を高めるため、管理バーのコードスポッターメニューの読み込み方法を改善しました。
  • 調整: 管理バーで使用されるアセットの読み込み方法を変更し、head タグが複数回読み込まれた場合のエラーを回避するようにしました。

2.1.1

  • 新規: スニペットリストの新しい「複製」リンクを使用して、すべての設定を含めてスニペットを簡単に複製できるようになりました。
  • 修正: カテゴリーとタグのアーカイブに、タクソノミーページの条件付きロジックが正しく割り当てられていませんでした。
  • 調整: 見出しを使用しないように管理バーのマークアップを調整しました。

2.1.0

  • 新規: WPCode 管理バー情報メニューで、現在のページに読み込まれているスクリプトとスニペットを正確に確認できます。
  • 調整: 接続プロセスのマイナー更新を行いました。