Google Calendar List View

説明

このプラグインは、公開された Google カレンダーの一覧表示をするためのショートコードを生成します。

ドキュメント

設定の「Google Calendar List View 設定」か、ドキュメント をご覧ください。

スクリーンショット

  • 公開 Google カレンダーの一覧表示
  • ショートコードの使い方
  • 公開カレンダーのサンプル
  • 利用方法
  • Google Calendar API 設定
  • 一般設定
  • 機能拡張 & お知らせ

FAQ

Installation Instructions
  1. プラグインフォルダを /wp-content/plugins/ ディレクトリへアップロードしてください。
  2. WordPress の管理画面よりプラグインを有効にしてください。
過去のイベントを取得する方法

設定メニューの「Start Date」項目の値に、「ALL」あるいは「過去の日付」を設定してください。デフォルトは、現在から未来のイベントを取得します。

Google カレンダーイベントを取得できません。

「Google Calendar API Key」あるいは「Google Calendar ID」を確認してください。もし設定が正しい場合には、 API のクエリ制限を超えた可能性があるため、一日待ってみて下さい。(参考:https://developers.google.com/google-apps/calendar/pricing)

複数の Google カレンダーのイベントを取得できますか。

はい。ショートコード内に、Google Calendar ID と API Key を設定できます。

設定の削除方法

プラグインを無効にしてください。

貢献者と開発者

Google Calendar List View はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“Google Calendar List View” は、 Japanese に翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとございます。

“Google Calendar List View” をあなたの言語に翻訳しましょう。

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変更履歴

1.42

  • lvgc_each_output_data フックを修正

1.41

  • lvgc_each_output_data フックを修正

1.4

  • lvgc_each_output_data フックは、各出力データをカスタマイズできます。

1.3

  • html_tag 初期値処理の修正と、ショートコードに id オプションを追加

1.2

  • 「lvgc_output_data」と「lvgc_gc_data」という2つのフックを追加しました。 「lvgc_output_data」フックは、出力データをカスタマイズできます。「lvgc_gc_data」フックは、取得した Google カレンダー データをカスタマイズできます。

  • date 関数の代わりに、current_time と get_date_from_gmt を使うことで、タイムゾーン問題を修正しました。

  • 開催中のイベント用に html tag へ「list-view-google-calendar-holding」class を追加しました。

1.1

  • 4つのショートコードオプション(max_view, html_tag_class, html_tag_date_class, html_tag_title_class)を追加しました。

1.0

  • 初版をリリースしました。