このプラグインは WordPress の最新3回のメジャーリリースに対してテストされていません。もうメンテナンスやサポートがされていないかもしれず、最新バージョンの WordPress で使用した場合は互換性の問題が発生する可能性があります。

Non Cache Public Post Preview

説明

PPP プラグインが v2.6.0 でこのプラグインの内容がマージされたため、このプラグインは不要になりました。

Public Post Preview 投稿を表示する際に Cache-Control: no-cache, must-revalidate ヘッダーを追加します。

これにより、CDN (CloudFlare や CloudFron 等) やプロクシ等のキャッシュ (例: Nginx) のキャッシュを回避します。
そのため、ログインせずに下書きを確認するユーザーがいつでも最新の下書きを確認することができ、また下書きの公開停止も即時に反映できます。

このプラグインは PHP 5.3 以上を必要とします。

ノート: もし CloudFront を利用しているならば、C3 Cloudfront Cache Controller の併用をおすすめします。

インストール

  1. plugin name.php/wp-content/plugins/ ディレクトリにアップデート
  2. WordPress の「プラグイン」メニューからプラグインを有効化

FAQ

インストール方法
  1. plugin name.php/wp-content/plugins/ ディレクトリにアップデート
  2. WordPress の「プラグイン」メニューからプラグインを有効化

貢献者と開発者

Non Cache Public Post Preview はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“Non Cache Public Post Preview” をあなたの言語に翻訳しましょう。

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変更履歴

1.0.1

  • キャッシュの無効化に組み込み関数を利用。

1.0

  • 最初のリリース