Restricted Block by User Roles

説明

このWordPressプラグインは、ユーザーの権限ごとに表示・非表示を切り替えることができるブロックを使用可能にします。

  • 「管理者」・「投稿者」などの権限ごとに表示の切り替えが設定できます。
  • 単純に、「ログイン中/非ログイン」かでも指定することができます。

このプラグインのソースコードはgithubで公開しています。

使い方

  • ブロックインサーターの中に、「制限付き」というカテゴリーが追加されています。
  • その中に「ユーザー制限ブロック」という名前のカスタムブロックが用意されています。
  • 「ユーザー制限ブロック」を選択すると、ブロックが挿入されます。

動作しない場合

当プラグインはPHPバージョン5.6以降、WordPress5.0以降でのみ動作します。
ご使用のPHPバージョン または WordPressのバージョンをご確認ください。

スクリーンショット

  • Restricted Block

ブロック

このプラグインは1個のブロックを提供します。

  • Restricted Block

インストール

このプラグインは、あなたのサイトから直接インストールできます。

  1. ログインして「プラグイン」 「新規追加」に移動します。
  2. 「ユーザーロールによる制限付きブロック」を検索に入力し、Enterキーを押します。
  3. 検索結果のリストでプラグインを見つけ、「今すぐインストール」をクリックします。
  4. インストールしたら、「アクティベート」リンクをクリックします。

評価

2021年1月30日
Does not work for me. (PHP Version: 7.4.13 64 Bit OS and WordPress 5.6). The option does not appear in posts. I really wish it worked, becasuse it's exactly what i need.There are a lot of plugin that restrict posts or pages, but very few that restrict blocks within pages and posts.Please fix it.
1件のレビューをすべて表示

貢献者と開発者

Restricted Block by User Roles はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“Restricted Block by User Roles” は1ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

“Restricted Block by User Roles” をあなたの言語に翻訳しましょう。

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変更履歴

1.2.0

  • Support for WordPress 5.8.

1.1.0

  • WordPress 5.6 に対応
  • アイコンをリニューアルしました。

1.0.7

1.0.6

1.0.5

Github Actionsのテスト

1.0.4

block.jsonの修正

1.0.3

block.jsonの作成

1.0.2

  • WordPress 5.5 に対応
  • ログインしていないユーザーにのみブロックを表示する機能を追加しました。

1.0.1

readme.txtファイルを編集しました

1.0.0

初回バージョン