WPvivid – 移行、バックアップ、ステージング

説明

WPvivid Backup Plugin は、基本機能としてバックアップ、移行、ステージング機能を提供し、未使用画像のクリーナーなど、洗練された機能を拡張し続けています。

WordPress、プラグイン、テーマ、ウェブサイトの変更の安全なテストのために、サブディレクトリにステージングサイトを作成できます。

新しいホスト (新しいドメイン) への WP サイトのコピーのクローンと移行、バックアップのスケジュール、主要なリモートストレージへのバックアップの送信、バックアップと移行の前に未使用の画像をクリーンアップ。オールインワンのバックアップ & マイグレーションプラグインです。

WPvivid Backup for MainWP

WPvivid Backup for MainWP をダウンロード可能です。
この拡張機能を使用すると、MainWP のダッシュボードから直接、すべての子サイトの WPvivid Backup Free and Pro を設定および制御できます。

クリックして、WPvivid Backup for MainWPをダウンロード

WPvivid Backup Pro が利用可能です

  • バックアップするすべてをカスタマイズ
  • ステージングサイトの作成と本番サイトへの移行
  • 増分バックアップ
  • データベースバックアップの暗号化
  • 自動で WordPress コア、テーマ、プラグインをバックアップ
  • 未使用画像のクリーナー
  • WordPress マルチサイトバックアップ
  • WordPress MU のステージングの作成
  • クリーンな WP インストールの作成
  • 高度なリモートストレージ
  • 高度なバックアップスケジュール
  • リモートストレージからのバックアップの復元
  • リモートストレージ経由ですべてを移行
  • 子サイト (MU) の WordPress シングルインストールへの移行
  • ホワイトラベル
  • ユーザーの権限グループの編集
  • その他の素晴らしい機能

WPvivid Bakup Pro のレビュー動画を見る:

WPvivid Backup Pro の14日トライアルを試す

ページビルダーサポート

WPvivid Backup Plugin ユーザーのテストで、以下のページビルダーで作成された Web サイトが正しく移行されました。
1. Elementor Page Builder
2. Page Builder by SiteOrigin
3. WordPress Page Builder – Beaver Builder
4. その他のページビルダー

メイン機能

1. 簡易バックアップ

WordPressサイトのバックアップを簡単に作成できます。サイト全体 (データベース + ファイル)、全ファイル、データベースのみのバックアップを選択できます。

2. 自動移行

ワンクリックで WordPress サイトのクローンや新規ドメインへの移行が可能です。WPvivid Backup Plugin は開発環境から新しいサーバへのサイト移行、開発環境から新しいドメインへのサイト移行、本番サーバから別のサーバへのサイト移行をサポートします。

サイトをサブディレクトリに移行できます。a.com から b.com へ、a.com から a.com/directory へ、a.com から b.com/directory へ。

移行する内容は、サイト全体、ファイル、データベースのみなど、自由に選択できます。

3. ステージングサイトの作成

本番サイトのサブディレクトリにステージングサイトを作成します。WordPress、プラグイン、テーマ、ウェブサイトの変更を安全にテストできます。また本番サイトからステージングサイトにコピーする内容を選択できます。

4. スケジュールバックアップ

Web サイトのバックアップを自動的に実行するスケジュールを設定できます。12時間ごと、毎日、毎週、隔週、毎月のバックアップを設定し、バックアップ項目とバックアップ先を選択できます。

5. リモートストレージへのオフサイトバックアップ

バックアップをオフサイトの遠隔地に送信できます。WPvivid Backup プラグインは、Dropbox、Google Drive、Amazon S3、Microsoft OneDrive、DigitalOcean Spaces、FTP、SFTP など、主要なクラウドストレージプロバイダーをサポートしています。

6. ワンクリック復元

ワンクリックでバックアップから WordPress サイトを復元します。

7. 未使用画像クリーナー

WPメディアライブラリをスキャンして未使用の画像を見つけ、特定の画像、またはすべての未使用の画像をクリーンアップできます。

クラウドストレージサポート

Dropbox、Google Drive、Microsoft OneDrive、Amazon S3、DigitalOcean Spaces、SFTP、FTP。
プロ版では、Wasabi、pCloud、Backblaze もサポートし、さらに多くの機能が近日中に追加される予定です。

機能ハイライト

  • ワンクリックサイト移動、または移行
  • ステージングサイトの作成
  • 復元、または移行のためのバックアップのアップロード
  • 未使用画像のクリーナー
  • 自動バックアップの予約
  • ワンクリックでバックアップを復元
  • 手動バックアップの作成
  • バックアップから大きなファイルのフィルタリング
  • 巨大データベースバックアップサポート
  • Web ホスティングや共用 Web ホスティングに最適化
  • バックアップ保存期間の設定
  • バックアップの分割
  • バックアップサイズの制限なし
  • ローカルホストへのバックアップ
  • 一時ファイルの削除
  • バックアップコンテンツのカスタマイズ
  • バックアップのダウンロード
  • 即時メールレポート
  • ログファイル
  • レスポンシブデザイン

その他の素晴らしい機能

  • ローカルバックアップディレクトリの名前の変更
  • 自動削除から安全に保護するバックアップのロック
  • 動的な進捗
  • さらに基本機能が継続的に追加されています

最低要件

  • Character Encoding UTF-8
  • PHP version 5.3
  • MySQL version 4.1
  • WordPress 4.5

サポート

無料サポートを3つのチャンネルで提供しています。

フォーラムでのサポート:

WordPress.org 上の WPvivid Backup Plugin サポートフォーラム に質問を投稿すると、迅速に回答を得られます。

メールでのサポート:

お問い合わせページにメッセージを記入してください。すぐにお返事します。

FAQ:

ページの FAQ セクションをチェックしてください。多くの質問で簡単に答えが見つかります。

インストールとアンインストール

WPvivid Backup Plugin のインストール

1. サイトの管理画面に移動する。
2. 「プラグイン」メニューに移動し、「WPvivid」で検索する。
3. 「今すぐインストール」をクリックし、「プラグインの有効可」をクリックする。

WPvivid Backup Plugin のアンインストール

1. 「プラグイン」メニューから「無効化」をクリックする。
2. 「削除」をクリックする。

プライバシーポリシーと GDPR 準拠

WPvivid Backup プラグインは、ユーザーの個人情報を十分に尊重し、保護するために作成、運営されており、一般データ保護規則 (GDPR) を完全に遵守しています。詳細は以下のコンテンツをご覧ください。

WPvivid Backup プラグインは、どの個人データにアクセスでき、どのようにデータを処理しますか ?

WPvivid Backup プラグインの無料版は、WordPress プラグインリポジトリからのみダウンロードできます。したがって、WPvivid Backup Plugin のサポートフォーラムと同様、バージョンの更新に関連するすべてのデータも WordPress.org が保持します。
さらに、サイトのすべての移行、バックアップ、復元の実装は、完全にサイトのサーバー上で行われ、プロセス全体を通して、当社のサーバーのいずれかを介してデータが来ることはありません。
現在、私たちがアクセスできる唯一の個人データは、お客様がメールで私たちに連絡した際の連絡先データであり、お客様の名前、メールアドレス、その他の連絡先の詳細が含まれる場合があります。これらのデータは、お客様のお問い合わせに対応し、解決するためにのみ使用されます。

WPvivid Backup プラグインは、どのようにユーザーの GDPR 準拠バックアップの作成を支援しますか ?

GDPRに準拠したバックアップを作成するために、WPvivid Backup Plugin は、バックアップ内容の選択、バックアップログと復元ログ、メールレポートなどの複数の機能を備えています。また、WPvivid Backup Plugin 自身は個人情報を収集しないため、弊社との間でデータ処理契約 (Data Processing Agreement、DPA) を締結する必要はありません。
しかし、バックアップをクラウドストレージに、Migrate & Backup WordPress – WPvivid Backup Plugin を使用して移行すると、個人データはストレージプロバイダに移動されます。プロバイダーとデータ処理契約を結ぶ必要があります。
Google Drive、Dropbox、Microsoft OneDrive の使用を含む プライバシーポリシー を確認してください。

ライセンス

WPvivid Backup プラグインは GPL バージョン 3 以降でライセンスされています。
このプログラムは、有用であることを期待して配布されますが、市場性または特定目的への適合性の暗黙の保証もなく、いかなる保証もありません。詳細については、GNU General Public License:https://www.gnu.org/licenses/gpl-3.0.en.html を参照してください。

お問い合わせ

ヘルプが必要であれば、お気軽に WordPress.org 上の WPvivid Backup Plugin サポートフォーラム、またはお問い合わせフォームでお知らせください。また、Twitter で直接メッセージいただいても構いません。

言語と翻訳

WPvivid Backup Plugin の翻訳をありがとうございます。

スクリーンショット

  • サイトのバックアップ
  • バックアップリスト
  • ダッシュボード
  • リモートストレージの構成
  • WordPress サイトの新しいドメインへの移行
  • 復元、または移行のためのバックアップのアップロード

FAQ

WPvivid Backup Plugin は何をしますか ?

名前が示すとおり、WPvivid Backup Plugin はオールインワンの無料 WP バックアッププラグインです。WordPressサイトを簡単にクローンして新しいドメインに移行できます。WordPress サイトの手動およびスケジュールバックアップ、クラウドストレージへのバックアップが可能で、サイトの管理ダッシュボードから直接バックアップをリストアできます。

WPvivid Backup Plugin は、サイトの移行もできますか ? それは無料の機能ですか ?

はい、バージョン0.9.14からウェブサイトの移行機能を追加しています。
はい、完全に無料の機能です。

WPvivid Backup Plugin は何個のクラウドオプションをサポートしていますか ? それらは無料でアクセスできますか?

追加オプションなしで、Dropbox、Google Drive、Amazon S3、Microsoft OneDrive、DigitalOcean Spaces のほか、FTP、SFTP にも対応しており、これらの方式をサポートする他のリモートストレージプロバイダも使用できます。

はい、すべてのクラウドアクセスは無料です。

サイトの復元に WPvivid Backup Plugin を使えますか ?

はい、もちろんです。制限はなく、文字列も付加されません。

アップデートはありますか ? 無償ですか ? 最新版への更新方法は ?

はい、私たちは安全で堅牢なソリューションの作成に専念しており、定期的にプラグインを更新する予定です。完全に無料で提供され、利用可能になった後は、WP 管理エリアから簡単に適用できます。

無料バージョンでもサポートされますか ? どこで ?

はい、もちろんです。必要であればいつでも WordPress.org のプラグインのサポートフォーラム上、または、メールTwitter で可能です。

WPvivid Backup Plugin はどのサイトで動作しますか ?

サイトが WordPress で動作しているなら、恐らく動作します。

プラグインは、Godaddy、Siteground、および他の多くの主要な Web サイトホスティングプロバイダの、共有、および専用のホスティングプランから、幅広くテストされました。

入門ガイドやドキュメントはありますか ?

はい、あります。ガイドには、新しいホストへのサイトの移行手動バックアップの作成バックアップからのサイトの復元その他のドキュメントがあります。

評価

2022年5月15日
IT Helped Me A Lot I AM A NOOB IN WORDPRESS WAS UNABLE TO MIGRATE MY SITE ALL OTHER MIGRATION PULGINS WERE EITHER PAID OR HAD LIMITATIONS THANKS A LOT
2022年5月9日
I think I have found my new lifetime backup plugin 🙂
2022年5月7日
Just want to live feedback about replace addon. I was migrating from child site to standalone. Here is amazing! You are guys are awesome! However some URLs for images inherit multisite data (Gutenberg, Kadence Blocks) like so: ...uploads/site/#... which I must to change on: ...uploads/... Your plugin gives mistakes for Kadence Theme customizer, fonts was gone. In this case better-search-replace plugin does this work as expected. Just a feedback to be better. You are still awesome! 5 stars is yours. ps miss dry start option as well. Best, Alex
2022年5月5日
Its made migration a lot easier. I need to migrate website from staging to production very frequently, its a time saver for me.
562件のレビューをすべて表示

貢献者と開発者

WPvivid – 移行、バックアップ、ステージング はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“WPvivid – 移行、バックアップ、ステージング” は24ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

“WPvivid – 移行、バックアップ、ステージング” をあなたの言語に翻訳しましょう。

開発に興味がありますか ?

コードを閲覧するか、SVN リポジトリをチェックするか、開発ログRSS で購読してみてください。

変更履歴

0.9.71

  • 警告の修正: いくつかのケースでページの編集中に、未定義配列キー「page」。
  • 修正: Elementor プラグインを有効化していると、フレッシュインストールの作成に失敗する。
  • 修正: プラグインコード内のいくつかの脆弱性。
  • 修正: いくつかの UI のバグ。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.70

  • 修正: いくつかの環境で復元後に通知がない。
  • 修正: プラグインコード内のいくつかの脆弱性。
  • 修正: ステージングサイトの作成時、本番サイトのバックアップ情報をステージングサイトにコピー。
  • ステージングサイトの作成日時をローカルの日時に変更。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • WordPress 5.9.2でのテスト完了。

0.9.69

  • 更新: セキュリティ上の理由により、Google Drive、Dropbox、OneDrive の追加ではまず認証が必要に。
  • 更新: ログファイル内の時間をローカル時間に変更。
  • 修正: いくつかのケースで Google Drive へのバックアップで curl 60エラーが表示される。
  • 修正: PHP 8のサイトでバックアップの分割の無効化が機能しない。
  • 修正: いくつかのケースで Dropbox へのバックアップのアップロードに失敗する。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.68

  • 修正: いくつかのケースで Dropbox へのバックアップのアップロードに失敗する。
  • 更新: メールレポートタイトルのタイムゾーンをローカル時間に変更。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.67

  • 修正: Wordfence が生成した object-cache.php ファイルと保護ファイルが復元中に除外されなかった。
  • 修正: 一部の使用済み画像を未使用の画像と誤認された。
  • ステージングサイトの作成日時を追加。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.66

  • 修正: Dropbox フォルダーバグ。
  • 修正: 未使用の画像クリーナーと一部のテーマとの間に競合が発生した。
  • 修正: Elementor 内の一部の使用済み画像を未使用の画像と誤認された。
  • 修正: いくつかのケースでバックアップのダウンロードに失敗する。
  • ステージングサイトを作成時に、Nginx サーバーのチェックを追加。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.65

  • 修正: 復元後、いくつかの WPvivid Backup Plugin 設定がデフォルトにリセットされた。
  • 修正: 復元後のエスケープ形式問題のため、いくつかの URL が置換されなかった。
  • 修正: PHP 8で未使用画像がスキャンされなかった。
  • 修正: 本番サイトがカスタムログイン URL を持つ場合、ステージングサイトの管理 URL が正しく表示されなかった。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.64

  • 修正: いくつかのケースで Dropbox トークンのリフレッシュに失敗。
  • 修正: いくつかのケースで、カスタムメニュースタイルが正しく移行されなかった。
  • ステージングサイト作成プロセスを最適化。
  • ステージングサイトの作成タスクが中断された場合に、再開できるオプションを追加。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.63

  • Dropbox の新しい API サポートを追加。
  • 修正: Elementaorで使用されたいくつかの画像が、「未使用」とスキャンされた。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.62

  • ステージングサイト作成前にステージングフォルダーの権限のチェックを追加。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。
  • WordPress 5.8.1でのテスト完了。

0.9.61

  • メディアパスの非正規保存の移行のサポートの追加。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.60

  • 修正: PHP 8環境では0 KB のファイルのバックアップに失敗。
  • 変更: プラグイン設定をエクスポートした場合、バックアップフォルダー名の情報は含まれない。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.59

  • 修正: PHP Guzzle ライブラリーサポートの互換性問題により、いくつかのケースでバックアップに失敗。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.58

  • 修正: 最終更新で重大なエラー。

0.9.57

  • ステージングサイトを作成する新機能の追加。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.56

  • 修正: いくつかのケースで、使用済みの画像が、画像クリーナーの結果に表示。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.55

  • WordPress 5.8でのテスト完了。
  • 修正: いくつかのケースで、データベースを復元する際、テーブルの作成に失敗。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.54

  • PHP 8サポートの追加。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.53

  • 修正: SQLインジェクションの脆弱性。
  • 修正: プラグインコード内のいくつかのバグ。プラグインコードの最適化。

0.9.52

  • 修正: いくつかのケースで、サイトの転送中に重大なエラーが発生。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.51

  • 追加: バックアップを作成後、プラグインは zip が正しいかどうかチェックし、壊れている場合は通知する。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • WordPress 5.7でのテスト完了。

0.9.50

  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。
  • WordPress 5.6.1でのテスト完了。

0.9.49

  • 修正: いくつかの多国語対応サイトで、wp-cron.php へのリクエストの送信時、404エラーが返ってきた。
  • 修正: ページをバックアップリストに入れられない。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.48

  • UX 向上のため、ダウンロードセクションをリデザイン。
  • 修正: いくつかのケースで、FTP 認証時、不十分な権限エラーが発生。
  • 修正: いくつかのケースで、SFTP 認証時、不正な証明書エラーが発生。
  • WordPress 5.6でのテスト完了。

0.9.47

  • Amazon S3南アフリカリージョンのサポートを追加。
  • 修正: フォルダー名が正規表現「^uploads.*$」にマッチする場合、フォルダーがバックアップされない。
  • WordPress 5.5.3でのテスト完了。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.46

  • 修正: データベース内のいくつかの特殊文字が正しく復元されなかった。
  • 修正: Amazon S3 に保存されたバックアップが1000個しか表示されない。
  • 修正: 未使用画像のクリーナーが、CSS ファイルで使用中の画像を除外した。
  • WordPress 5.5.1でのテスト完了。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.45

  • 新機能追加: WP メディアライブラリ内の未使用画像の発見とクリーンアップ。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.44

  • WordPress 5.5でのテスト完了。
  • 修正: いくつかのケースで、Google Drive トークンのリフレッシュに失敗。

0.9.43

  • 移行プロセスを最適化。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.42

  • ブルガリア語の翻訳を追加。
  • 修正: いくつかのケースで、サイトの転送中に重大なエラーが発生。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.41

  • プラグイン設定に、プラグイン削除時、WPvivid ディレクトリを削除するオプションを追加。
  • イタリア語の翻訳を追加。
  • プラグイン UI を最適化。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.40

  • 修正: いくつかのケースで、バックアップスケジュールに失敗。
  • バックアップ作成時に、session_mm_cgi-fcgi ファイルを除外。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.39

  • バックアップ作成時、/wphb-cache ディレクトリを除外。
  • 修正: FTP サーバーに接続時、ルートディレクトリの「/」への設定を禁止。
  • 修正: ページのエクスポートプロセスでのページネーションの問題。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.38

  • WordPress 5.4でのテスト完了。
  • 翻訳者向けに新しい言語テンプレートを追加。

0.9.37

  • バックアップ zip の名前の時間を、サイトのローカル時間に変更。
  • バックアップリスト、ログリストに表示される時間を、サイトのローカル時間に変更。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.36

  • インポートの既存ページの上書きオプションを追加。
  • 修正: エクスポートの多言語対応サイトの投稿リストを取得できない。
  • 修正: プラグインコード内のいくつかのバグ。プラグインコードの最適化。

0.9.35

  • 修正: いくつかのケースで、リモートストレージとの接続でバグが発生。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグイン UI を最適化。

0.9.34

  • 修正: PHP 7.4互換性の問題。
  • 修正: いくつかのケースで、バックアップアップロードディレクトリの失敗。
  • 修正: バックアップファイル名が、ダウンロードのパーツ番号と合致しない。
  • 更新: WPvivid Backup for MainWP 拡張機能 API。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.33

  • 修正: innodb データベースエンジンを使用したサーバーの移行後、ドメインの置換に失敗。
  • 修正: いくつかのケースで、圧縮したパッケージをロスト。
  • バックアップリストに、バックアップコンテントタイプ表示用の列を追加。
  • 一時的に転送ファイルを削除。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.32

  • WPvivid Backup for MainWP 拡張機能のプラグインコードの更新。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.31

  • WordPress 5.3.2でのテスト完了。
  • 修正: 共有ホスティング最適化モードで、分割するファイルサイズを0 MBに設定するとバックアップが失敗。
  • 修正: プラグインコード内のいくつかの小さなバグ。
  • 巨大なデータの復元プロセスを最適化。
  • 設定された値に近づくよう、分割するバックアップファイルサイズを最適化。
  • 日本語の翻訳を追加。

0.9.30

  • バックアップ、または復元プロセスでのデータベースアクセス方式の選択オプションを追加。
  • プラグインコードの最適化とオートロード属性をオフに設定。
  • ウェブホスティング、共有ホスティング有効可の最適化モード時、アップロードフォルダーのバックアップの成功率を改良。
  • 修正: プラグインコード内のいくつかのバグ。

0.9.29

  • WordPress 5.3でのテスト完了。
  • 修正: ロック済みのバックアップが自動で削除。
  • 変更: バックアップをデフォルトで200 MB に分割。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.28

  • 新機能追加: 一括して画像とともに投稿、固定ページをエクスポート、インポート。
  • 修正: いくつかのケースで、サイトの移行後、URL の置換に失敗。
  • 修正: いつくかのケースで、バックアップのアップロード時に、「再開の試行が多すぎる」エラーが発生。
  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。

0.9.27

  • 修正: いくつかのファイアウォールやセキュリティプラグインに引っかかる重大なエラー。
  • 管理メニューのプラグインメニューと、トップの管理バーをリファインし、簡素化。
  • プラグインコードを最適化。
  • ポーランド語の翻訳を追加。

0.9.26

  • プラグインの UI を最適化。
  • WPvivid Backup for MainWP をダウンロードする新しいタブを追加。

0.9.25

  • 修正: いくつかのケースで、サイトを復元できない。
  • 修正: .htaccess 内で変更された PHP バージョンの設定が、復元後、失われる。
  • バックアップの完了時、すべてのバックアップファイルを一つのパッケージにまとめるオプションを追加。このオプションは、不十分なサーバーリソースしかない環境でのサイトのバックアップ、および移行の成功率を向上します。
  • 更新: Amazon S3 および DigitalOcean Space の接続方法がアップグレードされました。以前の接続を削除し、Amazon S3 または DigtalOcean Space のアカウントを再追加して、接続できるかどうか確認する必要があります。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.24

  • 修正: プラグインコードにいくつかのバグ。
  • 修正: サイトのファイル構造をカスタマイズしていると、ファイルを適切なディレクトリに復元できない。
  • 修正: 管理サイドバーメニューからリモートストレージオプションの選択時、ページが正しく表示されない。
  • 最適化されたバックアッププロセスは、ディスク容量を節約する。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.23

  • 追加: トップの管理バーのプラグインメニューを隠すオプション。
  • 修正: バックアップが失敗した場合にのみメール通知を送信するオプションを選択しているにも関わらず、つねにメール通知が送信される。
  • 修正: トップの管理バーのプラグインメニューがすべてのユーザーに表示。
  • いくつかのエラーメッセージをリファイン。

0.9.22

  • 修正: いくつかのケースで、ウェブホスティング、共有ホスティング最適化モードで作成されたバックアップが不完全。
  • 修正: いくつかのケースで、バックアップが失敗しているにも関わらず、成功として報告。
  • 移行プロセスのエラーメッセージをリファイン。
  • 追加: WP Cron サーバーが無効のため、バックアップスケジュールが利用できない場合の通知。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.21

  • 修正: 復元時、いくつかのデータベーステーブルの特別なデータが置換されないため、復元に失敗。
  • 修正: 異なるバックアップストレージディレクトリを持つサイト間での移行に失敗。
  • 修正: いくつかのケースで、プラグインページをロード中、データベース接続確立エラーが発生。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.20

  • 追加: 設定ページに高度なセクション。
  • 設定ページのレイアウトと、いくつかの設定の表示を最適化。
  • 追加: 高度な設定に、ウェブホスティング、共有ホスティングの最適化モード有効可オプション。
  • 追加: 高度な設定に memory_limit オプション。
  • 追加: 高度な設定にチャンクサイズオプション。
  • 追加: 実行中の移行をキャンセルするオプション。
  • PDO_MYSQL のないサイトでのデータベースとのインターフェースに WPDB を提供。
  • 修正: いくつかのケースで、バックアップ処理中にタイムアウトエラーが発生。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.19

  • 設定に PHP メモリー制限オプションを追加。これで、バックアップ処理でメモリ不足エラーが発生する際、一時的に PHP メモリーを増やせる。
  • 修正: いくつかのケースで、バックアップをローカルにダウンロードした際、「バックアップが存在しない」エラーが発生。
  • 修正: ウェブサーバーの wp-content/plugins フォルダーが移動、名前変更されている場合、バックアップでエラーが発生。
  • 修正: いくつかのケースで、バックアップを異なるドメインに復元時、エラーが発生。
  • 設定のクリーンバックアップキャッシュオプションを拡張。
  • バックアッププロセスを最適化。

0.9.18

  • 移行処理を最適化し、移行の互換性を改善。新しいバージョンに更新すると古いキーは期限切れとなる。
  • 追加: タイムアウトエラーが発生した際、バックアップ操作を再実行するオプション。
  • 追加: 管理メニューの設定を隠すオプション。
  • 変更: 管理メニューで表示されるプラグインのアイコン。
  • サポートへ送信する際のエラーログに情報を追加。
  • GoDaddy などいくつかのホスティングで互換性を向上。
  • バックアップ処理のキャッシュディレクトリを最適化。
  • 修正: いくつかのケースで、Google Drive、Dropbox、Microsoft OneDrive の認証プロセスでエラーが発生。
  • プラグインコードを最適化。

0.9.17

  • 追加: バックアップスケジュール用の単独タブ。
  • UI 内の説明をリファイン。
  • いくつかの UI のバグを修正。
  • WordPress 5.2でのテスト完了。

0.9.16

  • 修正: サイトの転送中に重大なエラーが発生。

0.9.15

  • 修正: 最終更新後、構成どおりのスケジュールバックアップに失敗。
  • 復元 UI を改善。
  • UI 内のいくつかの説明をリファイン。

0.9.14

  • 無料のサイト転送機能の追加。すべてのユーザーは更新することを強く推奨。
  • バックアップアップロード機能の追加。復元、または転送用にバックアップをアップロードできる。

0.9.13

  • 修正: バックアップ時、正しくデータベース特権を決定できない場合がある。

0.9.12

  • 追加: サイト情報ページに「デバッグ情報を送信」ボタン。
  • PHP v5.3 から v5.5 との互換性を改善。
  • 修正: MainWP プラグインとの互換性問題。
  • 修正: バックアップ時、正確にファイルサイズを計算しない。
  • 修正: SFTP サーバーへバックアップできない場合がある。
  • 修正: 不十分な特権のため、データベースバックアップが失敗。
  • バックアップログに詳細を追加。
  • ユーザーインターフェースのいくつかの説明をリファイン。
  • プラグインのコードを最適化。

0.9.11

  • DigitalOcean Spaces サポートを追加。
  • 追加: バックアップレポートに HTML メールテンプレート。

0.9.10

  • 修正: UI でいくつかのアイコンがない。

0.9.9

  • 修正: パッケージングのエラーでプラグインの有効可が失敗する可能性。

0.9.8

  • 追加: Google Drive、Microsoft OneDrive、Dropbox クラウドストレージのサポート。
  • 修正: クラウドストレージからバックアップを復元できない。
  • プラグインのコードを最適化。

0.9.7

  • 修正: 最新の更新でデータタイプエラーが発生。このエラーにより、スケジュールバックアップタスクの実行が失敗する恐れがあります。更新を強く推奨します。
  • 修正: バックアップスケジュールリストに最後のバックアップ情報が表示されないバグ。
  • 変更: バックアップ処理中に表示されるいくつかのエラーメッセージ。
  • プラグインのコードを最適化。

0.9.6

  • プラグインのコードを最適化。
  • より軽量な Amazon S3ライブラリを使用。S3ストレージのアカウント設定時にリージョンフィールドを埋める必要がなくなる。

0.9.5

  • ユーザーインターフェースの説明をリファイン。
  • いくつかの UI のバグを修正。
  • 修正: いくつかのケースで、復元処理中に、バックアップが実行可能にならないバグ。

0.9.4

  • 追加: レスポンシブデザインのサポート。プラグインは スマートフォン、タブレット、PC と互換。
  • 修正: いくつかの UI のバグ。

0.9.3

  • 修正: ユーザーインターフェースのいくつかの表示エラー。
  • 修正: 例外的なケースで、バックアップを完了できないバグ。

0.9.2

  • 修正: 画像のパスの表示エラー。

0.9.1

  • プラグインの最初のリリース。一般に公開。