「データベース接続確立のエラーと表示されて」いるのは、ログインページでのことでしょうか、サイト自体がエラーになっているのでしょうか。
返信ありがとうございます。
サイト自体がエラーになっています。
ダッシュボードとサイトが両方とも見ることができません。
エラーはいつからなっているのかしら。
サーバーからメンテナンスか、仕様変更の案内が届いてませんか。
そうでなければ、エラーが出る直前に行ったことを思い出してください。
WordPressがデータベースにアクセス出来ない障害が発生しているだけであれば、記事はデータベースの中にありますから、もし、データベースに障害があったのでなければ大丈夫です。
慌てて、生兵法であれこれ行って、元も子もないようにしないようにしましょう。
Windowsならばコマンドプロンプト、Macならばターミナルを開いて次のコマンドを実行します。
nslookup サイトのドメイン
これでサイトのIPアドレスが表示されます。そして、次のコマンドを実行します。
nslookup xxx.xxx.x.xx(上で表示されているサイトのIPアドレス)
これでホスト(サーバ)の名前がわかります。
サーバの名前が分かればホスティング業者がわかります。
しかし、文面からはホスティング会社と契約ではなく、セットアップした業者からの再販のように見受けられます。
再販業者との契約ならば、最低限でもFTPのログインID,パスワードが無ければどうしようもありません。できれば、ホスティングサービスのコントロールパネルへのログインID, パスワードが欲しいところです。
エラーは、2週間前から発生しています。
再販業者に連絡しても何も連絡が帰ってきません。
永久保証とか書いてあったのですが、詐欺に引っかかってしまったのでしょうか。
「データベース接続確立のエラーと表示されて」いるのだから、サーバーは存在している。WordPressは残っているけど、データベースは失われているのかは解らない。
データベースは問題ないけど、WordPressの一部のファイルが不完全なのかもしれません。
間に業者を挟んだのは痛手でしたね。どういう感じでの契約だったのでしょう。
普通はサイトは作ってもらったとしても、頼んだ人がサーバーを契約してそこにデータだけを移すものでしょうから。
再販業者との契約ならば、最低限でもFTPのログインID,パスワードが無ければどうしようもありません。
しっかり聞いておくべきでした。
きついこと言われるように感じるかもしれないけど、foodfighter さんの油断でもありますね。
永久保証とかってのは、考え難いです。のせられたかどうかは連絡を待つしか無いでしょうが、インターネットの世界が短期間で変化しているのは感じていらっしゃるでしょう。
サーバー条件も数年で新商品が出てきます。同じ業者に頼むとしても、サーバー移動を時期時期で行うほうが経費的にも有利です。
投稿記事はバックアップを取っていたならば、すぐにでも新しいサーバーで再開出来たんですが、残念ですね。