公開しているのに見えない
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一般設定で、ウェブログのアドレスは正しく設定されていますか?
パーマリンク構造はどうなっていますか? デフォルト以外の場合、.htaccess はきちんと書き出されていますか?
ウェブログ URL のホスト名部分は DNS で解決できていますか?WordPress 2.3 以降、本来のアドレスと違う URL にアクセスされた場合、正しいアドレスにリダイレクトする仕組み (標準 URL; canonical URL) が導入されています。これが機能しているものの、リダイレクトした URL では閲覧できていない、とかそういう状況の可能性があります。
lilyfan様
ご回答いただきまして有難うございます。以下の設定を実行してみましたが、
ネットワーク監視サービスのページ確認で見ると【301 Moved Permanently】
が表示されました。①一般設定を確認しましたら
WordPressのアドレス http://192.168.24.171/wordpress
ブログのアドレス http://192.168.24.171/wordpress
と、なっていましたので
WordPressのアドレス http://192.168.24.171
ブログのアドレス http://192.168.24.171
に変更しました。
これは、WordPressをインストールしたディレクトリを192.168.24.171の直下に
置いているためです。②パーマリンク構造は
カスタム構造にhttp://192.168.24.171を入力しました。
小さいことかも知れませんが登録をしたら表示が
/http:/192.168.24.171になりましたので何べんかやり直し
ましたが変わりませんでした。
.htaccessは以下のようになっていました。
# BEGIN WordPress
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteBase /
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /index.php [L]
</IfModule>
# END WordPress③ホスト名部分は DNS で解決できております。
ローカルアドレスになっているのは自宅サーバで運用していますのでグローバル
アドレスでは設定が出来ませんでした。しかしこの設定でメールサーバも動いて
いますので外部からもアクセスは出来るようです。よろしくお願いいたします。
その「ネットワーク監視サービス」が何者かよく分からないのですが、ローカルアドレスでの運用があやしいですね。
WordPress の canonical URL の仕組みは、とにかく「WordPress の設定画面で入力したアドレスに補正する」というものです。ということは、別名アドレスからアクセスして、そのアドレスに変換するような仕組みを途中に挟んでいると、今回のようなリダイレクトが発生します。
WordPress の設定画面では「全世界からアクセス可能な URL」を入力しなければなりません。しかし、192.168… というアドレスがダメなのは、じゅうじゅう理解されていると思います。お使いのネットワーク機器が、自宅内からグローバルアドレスで通信できない仕様だとしたら、それはネットワーク機器の問題です。
他の人にとっては、グローバルアドレスでアクセスできないといけませんので、ネットワーク構成を工夫して、自宅内からもグローバル IP で繋がるようにしてみてください。
どうしても分からなければ、WILLCOM, EMOBILE とかの定額回線を契約して、それで自宅サーバーにアクセスするのも手でしょう。フレッツADSL や Bフレッツならば 2セッション張れるので、サーバー用の接続とは別に、動的 IP のセッションを張って、ウェブ閲覧はそちらを使う手があります。
lilyfan 様
こんにちは。だいぶ時間が経ちましたがWordPress2.5を使いたい一心で
色々と模索していました。お尋ねですが私のネットワーク環境ではWordPress2.5を使うことは出来
ないのでしょうか。
他のホームページの運用は何の支障もなく出来ています。
僭越ですが私が構築した自宅サーバの考え方を述べさせていただきます。サーバ 空白空白空白空白空白空白|
———————— 空白空白空白空|
ホスト名:a**.a***.net空白空白空白空白 |
(a***.net)空白空白空白空白空WAN側—–インターネット
別名 :www.a***.net空白空白空白空白221.153.xxx.yyy
IPアドレス:192.168.1.2空白空白空白空|
————————- |空白空白 |
クライアント |空白空白 |
————————- |——LAN側
ホスト名:client1.a***.net |空白空 192.168.1.1
IPアドレス:192.168.1.10 –|空白空白 |
————————-空白空白空白 |
空白空白空白空白空白空白空白空白空白空 |
空白空白空白空白空白空白空白空白空白空 |
プライベートアドレス空間 | グローバルアドレス空間
空白空白空白空白空白空白空白空白空白空 |
ふー、絵を描くのは難しい。縦線はまっすぐのつもりです。【サーバ情報】
ホスト名 :a***
FQDN :a**.a***.net
グローバルアドレス:221.152.xxx.yyy名前アクセス時は、外部と同様なドメイン名で行える様に「a***.net」で定義
内部からの問い合わせは、ローカルIPの返却を行い、外部からの問い合わせ
には自サーバのグローバルIPを返却するように構築した。メールサーバーもうまくいっていますし私はこれで自宅サーバの構築は完了し
ていると自己満足をしていたわけですが、だがしかし、WordPressを運用するこ
とが出来ない。これって、やはりネットワークの構築を考え直すしかないので
しょうか。
というか、自宅サーバーでWordPressを運用されている方々はどのようなネット
ワークを構築されているのでしょうか。何卒、ご教示のほどよろしくお願いいたします。
内部からの問い合わせは、ローカルIPの返却を行い、外部からの問い合わせ
には自サーバのグローバルIPを返却するように構築した。となると、WordPress の環境設定には「a***.net」という、外部から普通にアクセスできる URL を設定すれば OK のはずです。IP アドレスを入力してはいけません。せっかく DNS が機能しているんですから、FQDN を使えば万事解決ではないでしょうか。
# 内部では、FQDN が解決できないのかと思っていました。
「a***.net」
実際に使っている名前を伏せ字にするなら仕方ない表記だとは思いますが、思いきって「example.net」とか使った方がシンプルでしょうか。「例示」ではないので、どちらがいいかは難しいところですね。
lilyfan様
ご返事有難うございます。
今から試してみます。実際に使っている名前を伏せ字にするなら仕方ない表記だとは思いますが、思いきって「example.net」とか使った方がシンプルでしょうか。「例示」ではないので、どちらがいいかは難しいところですね
ご指摘有難うございます。今度からそうしますね。
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