サポート » プラグイン » 共有SSLのサブミット先のURLの書換について

  • 解決済 mocha_coffee

    (@mocha_coffee)



    wordpress HTTPSと併用し、
    共有SSLの下で使わせていただいております。

    通常URLの場合 http://example.com/form 、
    共有SSLでは http://###共有SSLドメイン###/html/form
    とディレクトリの位置が違うため、
    共有SSLの下ではフォームのサブミット先が
    https://###共有SSLドメイン###/html/html/form
    となってしまいます。

    ※SSL時と通常時では同じファイルを読みにいっています。

    ご提供いただいているプラグインのファイルを直に改造したくなかったので
    add_filterを使ってなんとかならないか試してみたのですが、
    うまくいきませんでした。

    現在、自動生成されたタグのソースをとりだして
    URLを直したものを直接投稿欄に貼り付けるという強行手段で動いてはいるのですが、
    バージョンアップによって動かなくなる可能性が高いので
    function.phpなどを使うなどしてバージョンの影響を受けないように
    対応できたらと思っております。

    もし重複するディレクトリ名を一つにまとめる方法などありましたら、
    ご教授いただけますでしょうか?
    お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。

    ※クライアント様のサイトにつきURLを記載できません。申し訳ありません。

3件の返信を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • 連投、また質問しておいて肝心のプラグイン名を書き忘れてしまい申し訳ありませんでした。
    「Contact Form 7を使用時の共有SSLのサブミット先のURLの書換について」の質問でした。

    情報不足とのことですので、下記追加します
    (が、不足した情報が全く違うものでしたら重ね重ね申し訳ありません)

    WordPress 3.2.1
    PHP ver.5.2.17
    MySQL 5.1.34
    ブラウザ Firefox 7.0.1

    ※できればブラウザ等に関係なくWordPress 3.2.1で
     動作できる方法をご教授いただけると嬉しいです。

    よろしくお願いします。

    モデレーター Takayuki Miyoshi

    (@takayukister)

    Contact Form 7 プラグインは「共有SSL」環境下では動作しません。おそらく他の問い合わせフォームプラグインでも同様と思います。「共有SSL」ではなく本来の真っ当な SSL の使用を推奨します。

    #

    「共有SSL」で Contact Form 7 を使用する「ハック」だの「修正」だのといったいい加減なブログ記事をよく見かけますので、この機会に(読んでいる皆さんにも)忠告させてもらいますが、どれも内容は単にプラグインの動作処理を毀損しているだけのことで、その結果重大なセキュリティ上の欠陥を招く恐れもあります。通信を保護するために SSL を導入しているはずが結果的には脆弱にしてしまっています。そこまでして「共有SSL」を使う意味があるのか考えてみてください。

    早々にご回答いただきありがとうございました。
    ご忠告も胸に刻みます。

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