Classic Editor が挿入するサイズ指定 <img width="50" height="47"> がテーマ Twenty Twenty-Four 側のレスポンシブ画像用 CSS によって上書きされてしまうことが原因と考えられます。
テーマ側がレスポンシブ優先で画像サイズを自動調整してしまうため、幅・高さを固定したい場合は CSS の追加が必要になります。
Twenty Twenty-Four はブロックテーマなので、Classic Editor と組み合わせると今回のように意図したサイズでの表示が崩れるケースが起こりやすいです。
ブロックエディタをご利用いただくと、この問題は発生しないと思いますので、可能であればブロックエディタ環境への移行をご検討いただくのが確実かと思います。
※ なお、「ヘルプの必要なページ」に記載の URL が参照できませんでした。
ブロックエディタから再度ブロックエディタに戻る方法はありますか。Classic Editorを外す以外に方法はありますか。
https://yamamogura.xsrv.jp/horikane/
下書きですが、とりあえず、upしてみます。
実際に船河原町九番地には「掘兼の井」があります。
文化財愛護シンボルマーク 史 跡 <ruby>掘兼<rt>ほりかね</rt></ruby>の<ruby>井<rt>い</rt></ruby> 所在地 新宿区市谷船河原町九番地
掘兼の井とは、「掘りかねる」の意からきており、掘っても掘ってもなかなか水が出ないため、皆が苦労してやっと掘った井戸という意味である。掘兼の井戸の名は、ほかの土地にもあるが、市谷船河原町の掘兼の井には次のような伝説がある。
昔、妻に先立たれた男が息子と二人で暮らしていた。男が後妻を迎えると、後妻は息子をひどくいじめた。ところが、しだいにこの男も後妻と一緒に息子をいじめるようになり、いたずらをしないようにと言って庭先に井戸を掘らせた。息子は朝から晩まで素手で井戸を掘ったが水は出ず、とうとう精根つきて死んでしまったという。
平成三年十一月
<div class=”box1″>
<p style=”font-size: 12pt; color: #000;”><a href=”https://yamamogura.xsrv.jp/wp-content/uploads/2025/11/文化財愛護シンボルマー-ク.jpg”><img class=” wp-image-1406 alignleft” src=”https://yamamogura.xsrv.jp/wp-content/uploads/2025/11/文化財愛護シンボルマー-ク.jpg” alt=”” width=”36″ height=”34″ /></a>文化財愛護シンボルマーク
史 跡
<ruby>掘兼<rt>ほりかね</rt></ruby>の<ruby>井<rt>い</rt></ruby>
あとは「管理者」にするのもできますが、メールは(必須)だそうです。
こんにちは。
共有してくださった、以下のURLで、ピンクの枠線で囲った部分の画像サイズを調整したいという要望が正しいという前提です。
https://yamamogura.xsrv.jp/horikane/
追加CSSに以下のコードで貼り付けることで、画像を小さく表示できると思います。
/* 指定の画像を常に元サイズで表示*/
img.wp-image-1406.alignleft {
width: auto !important;
max-width: none !important;
height: auto !important;
float: left;
display: inline-block;
}
以下はデベロッパーツールで確認した様子
ご報告ありがとうございます。解決できて良かったです😃