サポート » 使い方全般 » All-in-One WP Migrationを使ったテスト環境の作り方について

  • 解決済 rala1ria

    (@rala1ria)


    いつもお世話になっております。

    こちらのサイトのように
    https://highfivecreate.com/blog/wordpress/3413.html#WordPress

    All-in-One WP Migrationでテスト環境を作っております。

    ふと思ったのですが、
    既存のサイト自体は古くからあるもので
    バージョンはWordPress 4.9.11です。

    新しくテスト環境で作ったバージョンはWordPress 5.2.2と、

    同じ環境を作りたいのですがwpのバージョンが異なってしまいます。

    こういった場合は、検証においてやはり正確ではないですよね。

    テスト環境でも、既存のサイトのバージョンに合わせられるようにしたいのですが
    古いバージョンをインストールすることは可能でしょうか?

    よろしくお願いいたします。

10件の返信を表示中 - 1 - 10件目 (全10件中)
  • CG

    (@du-bist-der-lenz)

    「使い方全般」フォーラムへのトピックですが、WordPress 4.9.10 をインストールしたいということでしょうか

    Release Archive

    こんにちは

    XServer の WordPress 簡単インストールではバージョンを選択することができません。
    XServer マニュアルの「WordPress 手動インストール手順」が参考になると思います。
    WordPress バージョン 4.9.10 は下記ページよりダウンロードすることができます。

    Release Archive

    • この返信は1 週、 6 日前に  ishitaka さんが編集しました。

    CG様、ishitaka様

    早速のご返信ありがとうございます。
    教えていただいたURLで、解決できました!ありがとうございます。

    また、余談なのですが
    お二人はwpのバージョンアップは、
    新しいバージョンがでたらすぐに行っていらっしゃいますか?

    どの機械でもそうなのですが
    新しいバージョンにすぐバージョンアップすることが不安で、
    バージョンアップをなかなかすることができません。

    もしよろしければ、バージョンアップの頻度や考え方について教えていただけると幸いです。

    お二人はwpのバージョンアップは、
    新しいバージョンがでたらすぐに行っていらっしゃいますか?

    私個人の管理するサイトは、自動バックアップを行っており、ミッションクリティカルなサイトではないので、メジャーアップデートも自動更新させています。

    ishitaka様

    ご返信ありがとうございます。

    自動バックアップをとっていらっしゃるんですね。
    難しそうですが、勉強したいと思います。

    教えてくださり、ありがとうございます!

    CG

    (@du-bist-der-lenz)

    WordPressのサイトを管理するようになってドメイン年齢も12年目になるうちに、アップデート後に出てきた問題点をフィックスしている更新スタイルのプラグインや、サイズの大きいプラグインがそれぞれ知識となってきたので、そういうプラグインは除外設定して、自動更新させています。
    この数日は、WordPress5.2.2から、5.2.3にセキュリティアップデートが自動的に行われているところですが、WordPress自体がメジャーアップデートするときは、引っ越しやリニューアルの手順を踏んでます。古いものや、活用できていないプラグインを整理したり、データベースが新しくなることの恩恵が大きいとも感じてます。
    個人ではWordPressで更新しているサイトは持ちませんが、枝番が着いてからアップデートするタイミングで十分だと、薦めています。そのために、サポートやフォーラムで、不具合の情報が出るのを愉しみにしています。

    CG様

    丁寧に教えていただきありがとうございます!!
    通知に気づかず、返信が遅くなってしまって申し訳ございません。

    枝番が着いてからのアップデートでいいんですね。
    少し安心いたしました。

    参考にさせていただきたいと思います。

    ありがとうございました(^^)

    CG

    (@du-bist-der-lenz)

    Gutenbergを導入するために、過去を切り捨てて、大幅に変更されると聞いていたので、WordPress5.2まで、今回は様子見ました。4.9を以って、WordPressの利用を終えようかとも考えていたので。すぐに更新しても、配信が混雑してるだろうし、アップデートしてトラブった、という情報を見てると、何に用心すべきか心構えが出来ます。この度は、プラグインも、4.9で更新が止まっているのも多いので、そういう場合は別のプラグインに乗り換えます。そういうことあって、データベースから新規にします。

    枝番が着いてからのアップデートでいいんですね。

    枝番とはマイナーバージョン(小数点(ドット)が2つ)のことでしょうか?
    マイナーバージョンのことでしたら、デフォルトで自動更新されます。メジャーバージョン(小数点が1つ)は自動更新されません(例外はありえます)。マイナーバージョンにはセキュリティーアップデートが含まれるので、デフォルトのまま自動更新することをおすすめします。

    • この返信は1 週、 4 日前に  ishitaka さんが編集しました。

    CG様 ishitaka様

    アドバイスありがとうございます!

    バージョンアップの考え方、大変参考になります。
    アップデートも他の方のアップデート後を調べてみたり
    調査してから進めてみたいと思います。

    CG様、ishitaka様、毎回ご丁寧に教えてくださり感謝しております。

    また困った際はどうぞよろしくお願いいたします。

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