• bogoの仕様 / 不具合なのか、使い方の問題かは不明のですが、報告・相談させてください。

    フロントページを設定した状態でフロントページの翻訳を行ったところ、翻訳は存在しているのに、404になるという状況が発生しました。

    SQLを見たところ、フロントページの翻訳版の自動下書きが取得され、結果404になるということでした。下書きのデータを削除したところ正常に表示されるようになりました。

    これはどのように対処すべきでしょうか?
    そもそも自動下書きのカスタムフィールドに値が入っていると言うことが仕様外の動作なのでしょうか?

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  • モデレーター Takayuki Miyoshi

    (@takayukister)

    「自動下書き」というのが何のことかわからなかったのですが通常の下書き(draft)のことですか?

    Bogo の追加するクエリー内ではステータス(post_status)はチェックしないので、ステータスについては元の WordPress のクエリーに準ずることになります。したがって対象の投稿が下書きであれば、404 Not Found の応答があるのは自然なことだと思います。

    私が状況を勘違いしてるかもしれません。その場合はご指摘ください。

    トピック投稿者 Toro_Unit (Hiroshi Urabe)

    (@toro_unit)

    対象の投稿自体は publish です。
    自動下書きは、通常の下書き( post_status = draft )では無く、post_status = auto-draft のやつです。編集中のを自動保存するあれのことです。

    下書きそのものはゴミ箱を含め存在しない状態でした。

    恐らく編集中の操作が原因と思われますが、_original_post と _locale のカスタムフィールドを持った自動保存が作成され、それが何らかの理由で解決されず、(翻訳を作成を押した後、別のページへ遷移した等でしょうか)その後ページをpublishにしたところ、このような問題が発生したという次第です。

    モデレーター Takayuki Miyoshi

    (@takayukister)

    なるほど。勘違いしてました。

    投稿保存時の post_status のチェックに不足がありそうなので確認してみます。ご報告ありがとうございます。

    ちなみに、publish になっている投稿には _original_post と _locale の指定は付いているでしょうか?

    トピック投稿者 Toro_Unit (Hiroshi Urabe)

    (@toro_unit)

    ちなみに、publish になっている投稿には _original_post と _locale の指定は付いているでしょうか?

    はい、付いてます。
    なので SQLを投げると両方とも取得され、IDが若いものが出力されます。

    モデレーター Takayuki Miyoshi

    (@takayukister)

    単純なバグがありましたので修正しました。新しい Bogo 2.6 をお試しください。

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