サポート » プラグイン » Standard Widget Extensionsのテーマtwenty elevenのレスポンシブの動作について

  • テーマは「Twenty Eleven」を使用しています。
    「Standard Widget Extensions」プラグインを追加&有効にしました。
    設定は指示通りにして使用しているのですが
    画面の幅がを狭くしたところCSSの「primary」の適用範囲で画面左側のaタグのリンクが押せなくなり
    リンク先に飛ばなくなってしまいました。

    「次の幅以下で無効化」は620に設定しています。
    おそらく「次の幅以下で無効化」が効いていないせいでaタグのリンクが無効になって
    いると思うのですが
    これは私の設定が悪いのでしょうか?
    それともバグなのでしょうか?

    ご存知の方がいらっしゃったらご教授下さい。
    よろしくお願いします。

9件の返信を表示中 - 1 - 9件目 (全9件中)
  • 画面の幅を狭くするというのは
    テーマ「Twenty Eleven」でレスポンシブが効いてサイドバーが
    左下に落ちるくらいまで幅を狭くするとという意味です。

    スマートフォンサイズまで幅を狭めると間違いなくaタグのリンクが機能しなくなります。

    他のプラグインを停止して
    「Standard Widget Extensions」
    だけを有効にしてもこの現象が起きたので他のプラグインの影響で
    この現象が起きているわけではないと思います。

    よろしくお願いします。

    Standard Widget Extensionsを停止してもなるのでしょうか?
    また、aタグのリンクとはどういうのですか?例えば普通にアンカーアグを書いただけなのか、カテゴリーウィジェットのアンカータグなのかなど。

    軽くテストしてみましたが、アンカーをクリックできないというような事はありませんでした。

    テスト環境
    ・WordPress 3.9.1
    ・Standard Widget Extensions 1.4
    ・Twenty Eleven 1.8
    ・設置ウィジェット: カレンダー、タグ、メタ

    KUCKLU様
    回答ありがとうございます。

    「Standard Widget Extensions」を停止すると不具合は起きなくなりました。
    Aタグのハイパーリンクはごく普通のテキストや画像がアンカーになっているものです。
    クリックしてもリンク先に飛ばない現象はヘッダー部分とフッター部分では起きず
    メインコンテンツ部分のみにて起きる不具合です。

    「Standard Widget Extensions」以外の全てのプラグインを停止して
    「Standard Widget Extensions」を有効にすると不具合が起きており、
    グーグルのクロームの「要素を検証」にてソースコードを解析すると
    レスポンシブにより幅を狭めた時
    「Standard Widget Extensions」を有効にした時CSSの「primary」のエリアに
    「secondary」の部分が重複してかかる現象が起きたため何らかの理由で
    Aタグによるハイパーリンクが無効になっているものと思われます。

    現在使用しているテーマは「Twenty Eleven」の1.4ですが1.8にしてテストしてみても
    同じ不具合が確認されました。
    Wordpressは3.9.1–jaで
    Standard Widget Extensionsは1.4のバージョンです。

    メインカラムのID primary
    サイドバーのID secondary
    ウィジェットのクラス名 widget
    次の幅以下で無効化 620
    Accordion Widgets 無効
    Sticky Sidebar 有効
    Quick Switchback 無効

    の設定にして使用した場合に出る不具合です。

    KUCKLU様の環境では不具合が確認されませんでしたか。
    回答ありがとうございます。

    回答を待ちつつ自分でも原因をさらに探ってみます。

    新たに0から「Twenty Eleven」1.8でブログを作成し
    「Standard Widget Extensions」1.4
    を入れてみましたが上記のようなバグが出ますね。

    Aタグが無効になるのはヘッダーとフッターを除いたCSSで言うidが「primary」
    の部分のみです。

    バグの原因がまだわからないのです同様のバグが出ている方はいらっしゃらないでしょうか?

    よろしくお願い致します。

    プラグイン作者です。反応が遅くてすみません。

    さて、原因ですが、「『primary』のエリアに『secondary』の部分が重複して」とのことなので、primary が下となって重なってリンクが働かないということなのかも知れません。以下の設定を行うと改善されると思うので試していただけないでしょうか?

    幅のパーセント指定: 18.8
    次の幅以下で無効化: 780

    動作の仕様上、どうしてもページロード後にブラウザをリサイズすると表示が崩れがちになります。ご了承ください。

    なお、本家のサポートフォーラムはチェックしておりますので、こちらを使う場合は本家サポートに「日本語フォーラムに投稿したよ!」というだけでよいので書き込んでいただけると反応が速くなります。今更なのですが、他の人も見ると思うので書いておきますね。

    お久しぶりです
    やはり「Twenty Eleven」で「Standard Widget Extensions」を使用し
    サイドバーが下にフロートする(なくなる)までブラウザの幅を狭めると
    「id=#primary」内のリンクがクリックできなくなります。

    スマホでサイトを見た場合も同様にリンクをクリックできなくなります。

    上記のように幅を設定してもダメです。

    「Twenty Eleven」は古くなってしまいましたが、なんとかこのバグを解消できないでしょうか?

    よろしくお願い致します。

    메텔

    (@digitmaetel)

    テーマのメディアクエリを見なおすか、PC以外からのアクセスは別にするかでしょうね。

    わたしは「Twenty Eleven」で検証することは、もう考えていません。

    Twenty ElevenでStandard Widget Extensionsを入れていますが、Standard Widget Extensionsに関係なく私のところでは同じようなことになりました。

    @media (max-width: 800px)
    #main #secondary が float: none;になっていますが

    #main #secondary {
        float: left;
    }

    と子テーマのCSSに書き加えたら直りました。私の環境独自かもしれませんが、一応ご報告いたします。

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