フォーラムへの返信

15件の返信を表示中 - 16 - 30件目 (全53件中)
  • フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: index.htmlで編集したい

    事前に作成したHTMLファイルを表示するページは静的コンテンツといいます。
    WordPressのようにページの表示リクエストがあってから幾つかの部品とテータベースのデータを組み合わせて表示するページは動的コンテンツといいます。
    ブラウザでページのソースを見たり「検証」で1つのページとして見えるものそのものはWordPressのフォルダを探しても存在しません。
    ページとして見えているものの内、記事そのものを除いた多くの部分はテーマ(テンプレート)が担っています。テーマはwp-content/themes/使用中のテーマ名にあるのでそこのファイルで当たりを付けると良いでしょう。
    ・テーマヘッダ(header.php) これはページの上部のあたりに関わることが多い
    ・テーマフッタ(footer.php) これはページの下部のあたりに関わることが多い
    ・メインインデックスのテンプレート(index.php) ページの構成に関わる最も基本の部分
    ・content.php コンテンツ(記事)の表示に関わることが多い
    ・サイドバー(sidebar.php) ずばりサイドバーに関わる部分(存在すれば)
    ・スタイルシート(style.css) ページの装飾(見た目)に関わる部分

    簡単にやりたいならstyle.cssの変更 これはブラウザの「検証」でいろいろ試してみて希望の状態になったらその値を先のstyle.cssに書き込むというもの。「検証」ではファイル名と行番号まで表示される親切ぶりなので簡単。
    スタイルシートの変更では上手くいかない場合はテンプレートファイルそのものの変更が必要になります。
    Coherentでハンバーカーメニューアイコンの隣の「表示」を消したいということであればwp-content/themes/coherent/header.phpです。

    あと、WordPressのテーマについての質問なら「使い方全般」ではなく「テーマ」のフォーラムが適当だと思われます。

    • この返信は2年、 3ヶ月前にgatolaboが編集しました。
    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: アドセンスの広告を一括変換したいです。

    Search Regexを使用した置換についてはこちらをご覧いただければと思います。一応複数行の対応についても書いてます。
    https://gato.intaa.net/archives/4846

    それよりAdSenseの広告コードを個々の記事中に貼り付けるというのがあまりオススメできません。

    サーバー移転にあたり、ドメイン名は変更無いということでよろしいでしょうか。
    もう一つ、移転後のサーバーで.htaccessは使えないのでしょうか。

    ドメイン名が変わる場合で旧サーバで.htaccessを利用できないならそもそも今回の質問が意味のないものだと思われます。
    ドメイン名が変わらない場合は旧サーバで.htaccessが使える使えないは無視で、新サーバで.htaccessが使えるか使えないかが重要となります。
    質問の内容が解決しても記事の移転が大変そうなのでURL書き換えできればその方が良いのですが。

    BANはWP-Banのことであるとして、ホスト名の国別TLDでアクセスを弾いているということでよろしいでしょうか。
    ホスト名の国別TLDで弾くのはあくまでもおおまかなものなのでアテにはなりません。
    日本国内からであっても.jpであるとは限りません。逆もしかり。

    日本以外のIPアドレスを全て登録するというのも膨大すぎるので現実的ではありません。それならばご記載になったリンクの記事にあるように日本のIPアドレスだけを許可するルールを採用する方が良いでしょう。これでもhtaccessで処理するには多い気がしますが。
    kimipoohさんが回答されているように国別のIPアドレスの割当ては変わるのでときどきそれをフォローしなければなりません。
    国別のIPアドレス割当ての最新一覧を毎日提供しているのでどうぞ。連続するCIDRは最適化(マージ)しているので行数少なめで使いやすいかと思います。(pf用を取得してhtaccess用に編集して下さい)
    https://gato.intaa.net/net/exclusive_filter

    すでに海外からのアクセスの大部分を弾くことができているならIPアドレスによるブロックに気を使うのはそこまでにして
    それ以外の防御手段に力を入れる方が良いかと思います。

    • この返信は3年、 2ヶ月前にgatolaboが編集しました。

    移転前のサーバのwp-content/uploadsの中身をごっそり丸ごと取ってきて新しいサーバに置いているという前提で。
    個別の投稿および固定記事内のリンクが旧サーバを示しているならSearchRegexプラグインなどで書き換える。
    カスタムフィールドで画像のリンクを指定してるならwp_postmetaテーブルを置換。
    いじり倒したサイトでなければ移転後のリンク張替えはこんなところじゃないでしょうか。

    単純置換だと上手くいかない場合もSearchRegexの正規表現を使えばなんとかなることも多いと思います。
    SearchRegexで正規表現の使い方 https://gato.intaa.net/archives/4846
    なお、SearchRegexは数万件程度の置換は楽にこなせるけどサーバでPHPに割り当てられてるメモリが少ないと途中で停まるかもしれません。

    なるほどマウスオーバーで少し待てばエラー内容が表示されました。
    YASAKANI Cacheが動かなかったサイトはwp-config.phpに同じ項目が2つあった(直前の作業の編集ミス)ことが原因でした。
    それとは別に何故かdefine(‘WP_CACHE’, true); //Added by Yasakani cacheの行が2つありました。
    wp-config-phpを修正したところ正常に動きました。

    以前に使ったキャッシュ系プラグインがwp-content/advanced-cache.phpを残している場合に警告が出るのは競合(の可能性)を知らせるためですよね?

    yasakani_cache.dbにログが入るならURL直指定で閲覧者によってyasakani_cache.dbを抜かれない設定を行う必要があることをサイト管理者に知らせる機能が要るかも。若しくはドキュメントルート下ではない何処かに置くようPathを指定するオプションを作るとか。

    Apache, Nginxなど関係なしに使えるし導入にあたってウェブサーバ側の設定を弄らずにすむのは大きな利点。
    とにかく簡単なのでWP Super Cacheなどより良さ気に思いました。

    2つのテストサイトで試してみました。
    使いはじめるのは簡単。インストールして設定画面で「有効」にして「設定更新」押すだけ。
    wp super cacheやその他のお仲間のような取っ付きにくさはない。
    キャッシュの保存先はYASAKANI Cacheプラグインのディレクトリのcache下のyasakani_cache.dbということ?
    サイトのページが表示されて設定画面の[Valid Cache] : nn の数字が増えればキャッシュされるってことみたい。
    キャッシュされたページが次の訪問者のブラウザに渡されているかは未検証。(重要なのに)
    1つのサイトでは[Valid Cache]の数値が増えるので一応正常に動いているっぽい。けどもう一つのサイトでは
    [Valid Cache]がずっと0のまま。
    ログを有効にしてもう一度試してみたら[Valid Cache]が増えない方のサイトのログは全ての行のTypeがphp_errorとなっていた。
    ログの詳細がわからないのでphp_errorの内容は不明。
    2つのサイトの違いはHTTP(OK)かHTTPS(NG)かってことくらいなんだけど、そのせいかな。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 電話のクリック数を計測して人気順に並べたい

    ズバリなプラグインはあるか不明ですが、「等」の方だったら
    「wordpress カスタムフィールド カウント」あたりでググると希望に近いものが得られませんか。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: mod_rewriteを使ったURLのカスタムができない。

    読み返したらコピペ失敗してて最初の2行しか入ってませんでした。すみません。

    とりあえず書かれていることをリライトルールにするとこんな風な感じ。
    RewriteRule ^(.*)/(.*)/ /?s=&ken=$1&shi=$2 [L]
    RewriteRule ^(.*)/ /?s=&ken=$1 [L]

    ただし、これだとマッチする範囲が広すぎてwordpress用の他のURLを書き換えてトラブル筈。

    RewriteRule ^search/(.*)/(.*)/ /?s=&ken=$1&shi=$2 [L]
    RewriteRule ^search/(.*)/ /?s=&ken=$1 [L]
    例えばこんな風に変換対象の先頭にwordpressがURLとして発行しないであろう文字列をつけてやれば誤リライトは防げます。
    この場合、使用側のURL
    http://example.com/search/熊本県/熊本市/
    http://example.com/search/熊本県/

    なお、永らくApacheを触っていないのでこれで実際に正しくリライト出来るか確証はないです。
    で、問題はこのURLをどうしたいの?な部分ですね。
    ブラウザのURL欄に手入力するというなら解決ですが、
    おそらく質問者の意図は検索結果のURLを綺麗に見せたいだから見当外れな回答でしかないですね。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: mod_rewriteを使ったURLのカスタムができない。

    mod_rewriteで何ができて何ができないのか、考えなおした方が良いかもしれません。
    mod_rewriteのルールの書き方も。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: Twitterの自動投稿をしたい

    WidgetはあくまでWidgetなので記事ごとにということなら全く筋違いですね。
    Twitterとの連携にはAPI Key周りの設定が必要なのでそういう設定項目がなければTwitterへの書き込みはできないプラグインだと思って下さい。
    記事ごとにソーシャルボタンを付けたいということであればテンプレートを触る方がてっとり早いでしょうね。「wordpress ソーシャルボタン テンプレート」あたりのキーワードでググれば解決方法が得られる筈です。
    プラグインにこだわるなら管理画面のプラグインの項目で新規追加を選択し「twitter」で検索すれば沢山でてくるので説明を読んで希望に合致するものをインストールすればよろしいかと。
    ここにこう書くと叱られてしまうかもしれませんが、多くの人が欲しがるような機能が上手く実装されているようなプラグインは「〜件の有効化済みインストール」の件数が万を超えているものです。
    Wordpressに記事を投稿したということをTwitterに自動投稿するプラグインとしてはWP to Twitterあたりが有名で無難なところでしょうか。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 検索された時に「疑わしい」と表示されてしまう

    既に解決に向かっていらっしゃるようですが。
    基本的に新しいサイトはレピュテーションが低くなる傾向にあるようです。
    http://www.brightcloud.com/tools/url-ip-lookup.php でもURLやIPアドレスの評価を
    見ることができます。
    さらにこのページでURLやIPの評価を見たあとに表示されるボタン(IP/URL入力欄の下)に
    Submit Change Requestというのがあります。

    「使い方全般」ではなく「テーマ」のフォーラムの方がふさわしいかと思います。

    huemanの子テーマを作って確認しましたがresponsive.cssの変更は正しく適用されますよ。
    むしろ、親テーマのresponsive.cssが使われているのがおかしいです。

    ブラウザで作成中のサイトのトップページなどを表示して「ソースの表示」を行います。
    HTMLヘッダから下のような部分を見つけます。
    <link rel='stylesheet' id='responsive-css' href='http://example.com/wp-content/themes/hoge/responsive.css?ver=4.3.1' type='text/css' media='all' />

    http://example.com/wp-content/themes/hoge/responsive.css が欲しい部分。
    ブラウザでこのURLを表示します。
    CSSがテキスト表示されると思われますが、変更した内容が反映されているでしょうか。
    また、hogeの部分は子テーマのディレクトリ名になっていますか?
    そのあたりが正しくないなら子テーマが正しく出来ていないのかもしれません。

    Twenty Fifteenをご利用なら何も変更せずとも既に構造化データに対応している筈です。
    hentryなので弄りやすいですが一応フォーマットがあるのでむやみやたらに変更すると
    寧ろおかしくなってしまうかも。

    Googleのテストツールで評価したいページのURLを入力して試してみると良いと思います。
    https://developers.google.com/structured-data/testing-tool/

    結果欄にupdated: とpublished: が表示されていればそれが更新日と公開日です。

    ブラウザに付いている要素の調査機能を使って該当箇所を探ってみたら見つかるのではないでしょうか。
    読解力がないので提示されているURLのページの「記事が1行」とか「記事が2行」というのが
    何処のことかが解らなかったのですが、もしかしてと思ったのはulの上というより
    entry-titleのmargin: 0px 0px 20px;のことでしょうか。

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