既に自己解決されているかもしれませんが、同じところで悩んだので他の方の参考になれば。
結論から言うと、公式のPHPコードを任意の場所に記述することで動きますが、いくつかの修正が必要です。
頭に<?php 、最後に;?>を付与することはもちろんですが、コード中の(…)となっている部分(2箇所)を削除しないとエラーになります。
コードの中身はYARPPの設定ですので、日本語化された本体の設定を参考にするとわかるかと思いますが、少しだけ。
カスタム投稿タイプを関連に加えたい場合は、2行目を
‘post_type’ => array(‘post’, ‘page’, ‘カスタム投稿タイプ名’),
とすれば動きます。
タクソノミーを加える場合は、
‘tax’ => array(
‘post_tag’ => 1,
に
‘タクソノミー名’ => 1,
などと行を加えていくと良いかと。
でも、このコードの凄いところは、本体とは別に設定が可能で、さらに
‘template’ => ,
で、それぞれ別のテンプレートを適用できるところかもしれません。