フォーラムへの返信

15件の返信を表示中 - 376 - 390件目 (全396件中)
  • フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 検索結果がwordpress以外のページ

    考え方の一例として…

    Advanced Custom Fieldsを使ってHTMLが扱えるテキストエリアをメディアの編集画面に設けて
    検索結果に表示させたい画像をメディアライブラリに登録し、その画像の編集画面でサイト内検索結果に表示させたい文言とリンク先をテキストエリアに登録しておきす。
    そしてSearch Everythingを使って先に設定したカスタムフィールドと画像が検索対象となるように設定します。
    そしてテーマの検索に関係するテンプレートに登録した内容を表示されるようカスタマイズすれば完了です。

    ページ数が多くて面倒な場合は先に画像だけアップしてからCSV等でエクスポートしてそれを編集してインポートすれば多少は楽かと思います。
    難点は、もしWordPress外のページが増えたら、その度にWordPress側に登録する必要がありますね。

    データベースのバックアップは全て正常ではないってことですか…

    恐らくwp_usermetaとwp_optionsあたりに問題があると思うのですが
    検証しても時間を要するだけですし、復旧は簡単ではないと思うので
    いっそ真っ新な状態にして再設定した方が早いかもしれません。

    wp_options、wp_usermeta、wp_usermetaのテーブルはデータベースからインポート対象外という前提で

    ・現状のデータベースをバックアップ

    ・ユーザー情報を記録 (ID番号必須 プラグインを使えば簡単に済む)

    ・wp_options、wp_usermeta、wp_users以外の必要なテーブルだけバックアップ★ (何を選択したか記録)

     https://wordpress.org/plugins/options-importer/
    ・このプラグインでwp_optionsをエクスポート

    ・データベースのテーブルを全削除してWordPressを新規インストール

    ・全ユーザーを作成 (ID番号は以前と同じにする)

    ・この状態で念のためデータベースをバックアップ (失敗した際やり直しやすいよう)

    ・復元したいテーブルをデータベースから削除してバックアップ(★)をインポート

    ・この状態で念のためデータベースをバックアップ (失敗した際やり直しやすいよう)

    ・WP Options Importerだけ有効にしてwp_optionsをインポート (インポート項目は要精査?)

    失敗防止のためwp_optionsをインポートするまでは他のプラグインは何も使わない方が良いかもしれません。

    こんな感じでほぼ元通りに戻せると思うので、後は細かい設定等を見直せばOKだと思います。

    逆を試した場合はどうでしょう。
    現状のデータベースからからwp_options、wp_usermeta、wp_users以外を取り出して正常にログインできた時のデータベースに入れ込む形です。

    追加というのは何でしょうか?
    インポートしているのでしょうか?
    もしそうなら既存のwp_usermetaテーブルを削除してからインポートしていますか?

    先ほどは失礼しました。
    うっかり抜けていました。
    以下のサイト等を参考にデータベースから直接ユーザーを追加したらどうなりますか?http://www.wpbeginner.com/wp-tutorials/how-to-add-an-admin-user-to-the-wordpress-database-via-mysql/

    5月8日のデータべースからwp_optionsとwp_usersをエクスポートして5月16日のデータベースへインポートすれば復旧できるでしょう。
    原因の究明は、まず何でそうなったのか、ではないですか?何もしていないのに突然問題が起きることはないと思います。何かを更新した、データベースを触った等思い当たる節を考えてみてください。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 翻訳ファイルの手動更新の方法

    各翻訳のページのStable (latest release)を開いてページ下部にあるExportボタンでダウンロードします。
    そのままExportを押した場合ダウンロードされるのはpoファイルなのでそのままでは使えません。
    自身で編集、変換するならpoファイルで良いですが、そんな手間はかけたくなければ、Machine Object Message Catalog (.mo)を選択してmoファイルをダウンロードしてサーバーにアップすれば良いです。
    ただ、どちらの場合もファイル名をtext_domainに一致する名前に変更してください。
    現状のファイル名と同じファイル名ということです。。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 翻訳ファイルの手動更新の方法

    functions.phpに書いても構いませんし、ページ右上にDownload ZIPのボタンがあるので
    そこからダウンロード、展開してFTP等でpluginsディレクトリにアップして管理画面から
    プラグインを有効にすればWordPress の更新の画面で結果を見る事ができます。
    尚、展開した中身だけをアップしても構いませんし、フォルダが意味不明な文字になると思うので
    任意の名前に変更してアップしても構いません。
    好きな方でお試しください。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 翻訳ファイルの手動更新の方法

    翻訳ファイルは更新があってもどのファイルの更新なのか簡単には見れませんが
    このサイトのコードをプラグイン化してみると、それを知る事ができます。
    https://gist.github.com/deckerweb/1ad78d10603f01d437cf

    どのファイルの更新か分かれば、ここから検索すれば良いです。
    https://translate.wordpress.org/locale/ja
    結構、面倒ですね…

    恐らく他のプラグインの問題ではないでしょうか。
    All in One SEO Pack以外すべてのプラグインを停止して一つずつ有効化しながらsitemap.xmlが見れるか試してください。
    それで問題なければテーマのfunctions.phpに手を加えていればそれも見直してください。

    ちなみに自分も最近同じ現象がYosat SEOで発生し、プラグイン全停止で試したら自作プラグインが原因でした(笑

    https://semperplugins.com/documentation/this-page-contains-the-following-errors/

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: コメント投稿者本人の編集機能

    Simple Comment Editing
    https://wordpress.org/plugins/simple-comment-editing/
    良いプラグインがありますよ。
    標準は5分間だけみたいですが、最大90分まで延長できるようです。
    匿名ユーザーでも編集可能ですし、登録されたユーザーでもログインしていなくれも投稿ページから編集できます。
    要は誰でもコメントすれば編集可能なわけですが、コメント者かどうかの判断はcookieで行っているようですので、その時間内でも別のブラウザ、別の端末またはcookieをクリアした場合は編集不可になりますが稀な話しでしょうね。

    お書きになった内容で試してみましたが、brタグが勝手に入るような現象は見受けられませんでしたし、行頭にスペースを入れることも可能でしたので、他のプラグインかテーマの兼ね合いではないでしょうか。
    一旦、デフォルトで付属するテーマに変更し他のプラグインは停止して試してみてはいかがですか?

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 翻訳ファイルの更新について
    トピック投稿者 manbo

    (@manbo)

    普通に考えたら/wp-content/languages/pluginsだけではなく
    /wp-content/languages/の配下でした。
    プラグインの翻訳しか頭になかったので…

    解決したと思っていたら別のサーバーで試したら全く効きませんでした(;^_^A
    何でだろ…

    • この返信は5年、 6ヶ月前にmanboが編集しました。
    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 翻訳ファイルの更新について
    トピック投稿者 manbo

    (@manbo)

    皆様ありがとうございます。

    Du bist der Lenzさん、すみません。半分寝ながらでしたのでしくじりました…
    コア、プラグイン、テーマの更新を止める事は非推奨であるのは誰でも分かると思いますが
    翻訳ファイルなど新しかろうが古かろうが特に問題が発生するわけではないので放っておいてもらいたいですよね…
    可能ならば標準で任意に更新を止めるかファイルを読み込む優先順位を選択するような術が付いて欲しいです。

    nobitaさんの記事拝見しました。
    多分、自分と同じ思いの方は多々いらっしゃると思うんですよね。
    翻訳の更新通知があっても無視されてる方もいらっしゃるのではないかと思います。
    自分の場合、あの赤いマークが出たままになるのがどうにも気になるし目障りで…

    とりあえず思惑通り翻訳ファイルの更新通知のみ非表示にできました。
    翻訳ファイル以外は更新通知します。

    
    function hide_translations_update($transient) {
    	if (is_object($transient)) {
    		$transient->translations = array();
    	}
    	return $transient;
    }
    add_filter('site_transient_update_plugins' , 'hide_translations_update');
    

    /wp-content/languages/pluginsに自分の翻訳ファイルを置いたら一元管理も出来て非常に楽です。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 翻訳ファイルの更新について
    トピック投稿者 manbo

    (@manbo)

    Du bistさん
    munyaguさん
    nobitaさん
    ありがとうございます。

    翻訳ファイルのオーバーライドをする方法

    試してみたのですが管理画面では効かないようですね?
    コードリファレンスのload_textdomain_mofileのページに記載されてましたが
    やり方が悪いのか思い通りにはなりませんでした。
    可能ならば目的は翻訳の更新通知の非表示ですので上記方法で上書きできたとしても
    通知は消えないのでしょうね…

    仰るように翻訳の更新はいくつあるのか不明、ボタンを押せばあるだけダウンロードするので
    要らなくても放り込まれてしまうような仕組みなんですよね。

    調べていたら以下のような面白いプラグインを書いてる方がいらっしゃいました。
    https://gist.github.com/deckerweb/1ad78d10603f01d437cf
    有効化すると更新可能な翻訳ファイルが見れるようになります。
    ただ見れるだけですが何があるのか見れるので良いですね。

    All in One SEO Packを例にすると管理画面の投稿一覧で表示される項目が
    いいえ title
    いいえ description
    いいえ keywords
    となっています。ここは本来 No のままにしておくのが良いのでしょうが
    その辺りを翻訳された方も確認してないのでしょうね…
    出しゃばった事を言うとコードの書き方でその辺りを入れ替え自由にできると思うのですが
    英語メインだから仕方ないか…と納得せざるを得ませんでした。

15件の返信を表示中 - 376 - 390件目 (全396件中)