フォーラムへの返信

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  • フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: Site Kit by Googleの削除有無について

    水野さん、Google謹製のSite Kitは、ちゃんと、日本語版が存在はしているのです(完全でないにしろ)。そして新規にインストールすると、ちゃんと、日本語で表示されます。

    でも、プラグインは、アップデートが入りますよね。大抵のプラグインは、日本語表示で使っていたら、アップデートしても日本語表示のままですが、このSite Kitだけは、アップデートすると日本語表示が英語表示に変わってしまうのですよ。一旦削除して入れ直すと新バージョンも日本語表示になります。

    この謎仕様、たまに治ってる時もあるんですが、今うちのも英語表示に戻ってます。

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: サーバ移行の検討タイミング
    mokkosan

    (@mokkosan)

    私も移行した方がいいかと考えます。

    もうサポートされていない古いプラットフォームだからという後ろ向きの理由だけでなく、やっぱり新しいものの方がパフォーマンスが高い場合が多いからです。

    何年か前の、Googleが表示速度にめっちゃこだわっていた時期には、PHPとMySQLをアップデートしただけで、検索順位が上がったという経験があります。(あくまで個別の事象で、一般論化できるかどうかは知りません。(^^;;

    それと、こまめにアプデートしていくと、更新されなくなったテーマやプラグインは自然に代替をしないといけなくなって、セキュリティ的な安全性も保たれます。開発が止まっていてセキュリティホールが塞がれていない古いPHPでしか動かないブラグインを使い続けることになると考えるとゾッとします。

    しばらく放置していたものを、何か起こって急にアップデートしようとするとなると、テーマも動かない、プラグインもまるまるあかんとかなると、サイト自身を一からやり直しになる可能性も高いです。こまめな方が、結局は長い目でのコストは抑えられると思います。

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: このサイトで重大なエラーが発生しました。
    mokkosan

    (@mokkosan)

    目の前のエラーだけ見れば、そのどちらかです。

    しかしながらお客さんが自身で8.3系統に入れ替えていたという事なら、お客さんはPHP7.4のセキュリティサポートは、2022年11月に終了していることを知っている可能性が高いです。それをわざわざ、警告・緊急などの酷いレベルの脆弱性が今も放置されたまま、もう修正されることのないPHP7.4系統に戻すのをあなたがしたとしたら、何かあった時に責任負わされると思いますから、現実的なのはCocoonに乗り換えるか、次善の策としてはSimplicity2に自力でパッチ当てまくって8.3系統に対応させるか、ではないかと思われます。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: ダッシュボードの内容が表示されない

    めっちゃ基本のキなので、すでにそんなことは試したということならごめんなさい。

    いったん、すべてのプラグインを停止する。
    WordPressのデフォルトテーマに戻す。
    アクセスする方のブラウザのキャッシュをクリアする。

    それでアクセスするとどうなりますか?デフォルトテーマの表示になりますか?

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: ヘッダーコードが、表示されません。
    mokkosan

    (@mokkosan)

    あなたが本当にしたいことは、「ヘッダーコードを表示する」ではなくて、「Googleアドセンスのコードを挿入する」ですよね。

    それなら、 Site Kit by Googleプラグインをインストールして設定した方が、色々幸せになれますよ。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 管理画面のログイン・問い合わせの不具合
    mokkosan

    (@mokkosan)

    「回答者それぞれの経験や考え方によって案内内容も少しずつ異なる」と言うのは確かにそうですね。またそれぞれどれが正解ということではなく、どれも正解なんですよね。

    ということで、横からししゃり出ていうならば、「とにかく、正常に動いてる時のバックアップを、マルっととっておけ!!」です。

    原因が全く掴めないとしても、とりあえず、動いてる時点まで戻せますからね。

    で、そのバックアップから手元のパソコンの中に入れたLocalにでもテスト環境展開して、何が引っ掛かってたか試したら、案外早く解決しますよ。

    そしてもう一つ言うなら、ログを当たれ。呪文のようにわからんでも、それを元にググったらけっこう答え早いです。

    フォーラム: テーマ
    返信が含まれるトピック: このサイトで重大なエラーが発生しましたと出る

    単純に子ページに問題がある(正確には子ページがメモリ食いなだけじゃないかなあとか妄想…)だけのような気もしますが、その先入観は一旦捨てて、問題の切り分けをしましょう。

    まず、重大なエラーが発生した時点での、Apacheのエラーログには、なんと出ていますか。また、子ページを有効化する前にWordPressのデバッグモードをオンにしておいて、そちらのエラーログでもなんと出るかみてみましょう。

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 管理画面に入れない

    わたしも、自分の店のサイトを自分で管理しているに過ぎない素人です。確かに、ヒヤヒヤですが、定期的にバックアップを必ずするようにしていれば、いざという時にはすぐ復旧できるのでおすすめです。
    私は、UpdraftPlusというプラグインで、毎日定時に自動でGoogleドライブにバックアップをとっています。実際に過去、これで助けられたことがあります。

    参考までに…

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 管理画面に入れない

    ハスワードリセットメールがGmailに届かない件ですが、ドメインのDNS設定を拝見いたしました。結論から申し上げますと、原因はWordPress本体の不具合ではなく、ドメイン側のメール送信設定(DNSレコード)がGmailの最新セキュリティ基準を満たしていないことにあります。

    現在、Google(Gmail)はなりすまし対策として非常に厳しい制限を設けています。 メールを送信するサーバーに「このサーバーからメールを送っても良い」という許可証(SPFDKIMといった設定)がない場合、Gmail側は「なりすましメール」と判断し、迷惑メールフォルダにすら入れずにメールそのものを破棄(ブロック)します。

    これはパスワードリセットだけでなく、お問い合わせフォームからの自動返信など、サイトから送信されるすべてのメールに影響します。このままではサイトの運用に支障をきたすため、早急な対応をお勧めします。

    この問題を解決するには、主に以下の2つのアプローチがあります。
    ・お使いのドメイン管理画面で、SPFやDKIMのレコードを追加する。
    ・WordPressに「WP Mail SMTP」等のプラグインを入れ、外部のメール配信サービス経由で送る。

    前者を行えば、根本的に解決します。ただし、慣れないとハードルが高いでしょう。
    後者だと、設定が比較的簡単で、確実に届くようになります。ただし、そういう使い方をメール配信サービス側が許可していないとややこしいことになるので要確認です。(当然ながら、メール配信サービス自体がGmailの基準をクリアする設定になっている必要があります。)

    フォーラム: テーマ
    返信が含まれるトピック: 複数のテーマとCocoonのプレビューが反映されない

    確認させてください。

    既存運営サイトがWebルートディレクトリ(https://ドメイン/)にあって、その下位ディレクトリwp(https://ドメイン/wp/)に新しいWordPressをインストールしたということでしょうか。

    ちなみに既存運営サイトというのもWordPressということでOKですね?

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 固定ページ追加や編集などができない

    お使いの「bizメール&ウェブ ビジネスr3o」は使ったことはありませんが、管理者マニュアルは読めるようですので確認してみました。すると、以下の記述がありました。

    「● WordPressの自動更新は「無効化」してご利用ください。
     本サービスではバージョン6.2.2の動作確認をしておりますが、それ以降の自動更新したバージョンでは、他のAPIで不安定になる場合がございます。インストール時はデフォルトで自動更新が「有効化」されておりますので、「無効化」してご利用ください。」

    つまり、このサービスは、6.2.2でないと不安定になるようです。だから、うまく動かないのは、サーバーの仕様ですね。

    https://bizmw.jp/b-manual/mwbr3_admin/oid0154/

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 固定ページ追加や編集などができない

    そうなると、WordPress側というより、サーバー側によるものかもしれません。

    一番ありそうなのは、 REST API の通信遮断が起きていることが考えられます。

    現在のWordPress(特にブロックエディタ)やダッシュボードのウィジェットは、バックグラウンドで「REST API」という仕組みを使って通信しています。これが阻害されると、ご相談のような症状が発生します。

    おそらくサーバーに不正アクセスの遮断などを目的としたWAF機能が設定されていて、このこのセキュリティ機能が、WordPress内部の通信を「攻撃」と誤判定してブロックしている可能性があります。

    サーバーのコントロールパネルから、WAFを一時的にOFFにして、症状が改善するか確認してください。

    これ以外の場合なら、「サーバーのメモリ制限・リソース不足が起こっている」などが考えられます。

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 固定ページ追加や編集などができない

    お使いのテーマとプラグインの名前とバージョンがわかれば教えてください。加えて、PHPのバージョンも教えてください。

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 固定ページ追加や編集などができない
    mokkosan

    (@mokkosan)

    元々のサイトは、mbstring.internal_encodingの設定をしてあっても動いていたということは、PHP7系列までの間に作成されて使われていたサイトということでしょう。ということは、テーマ自体がPHP8に対応していないという可能性があります。その手がかりを得る必要があります。

    お使いのテーマとプラグインの名前とバージョンがわかれば教えてください。

    また、WordPressの設定ファイルwp-config.phpで次の設定をすれば細かいエラーまで画面に表示されるようになります。

    define( 'WP_DEBUG', true );

    この状態でエラーの内容を記録してください。

    なお、本番環境をデバックモードのまま置いておくのは非常に危険ですから、エラーを記録したらすぐにその設定は削除してください。

    • この返信は7ヶ月前にmokkosanが編集しました。
    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 固定ページ追加や編集などができない
    mokkosan

    (@mokkosan)

    エラーに書いてあるのは、「PHP 起動時エラー: mbstring.internal_encoding の使用は非推奨です」とあります。これは、以前のPHPでは使われていたけれど、PHP8.0以降は廃止になったmbstring.internal_encodingの設定を、なんらかの設定ファイルで読み込んでしまったため、PHPプログラムが動かなくなっている状態です。

    おそらくホスティングサービスのコントロールパネルがあるでしょうから、PHPの設定を確認して、該当する設定があったら削除してください。そちらの設定以外に、環境によりますが、.htaccessや.user.iniで設定している可能性もありますから、探して見てください。

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