mokkosan
フォーラムへの返信
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フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: contact form 7のメールが勝手にHTML codeついていますアップデートすると表示が崩れるとありますが、多分、親テーマを直接編集しちゃってるのかもですね。
それはさておき、こういうこともあるという話です。もう随分前、WordPressがまだバージョン3系列だった頃の話です。私も、アップデートすると表示が崩れるので、諸々アップデートせずに使っていました。サイトを納品した業者が、親テーマを直接編集してたので、テーマを更新すると、表示が崩れるどころか全く違うサイトになるのでアップデートできなかったんですよ。
ある日、クラッキングされました。Windowsから閲覧するとマルウェアに感染するように改竄されていました。うちのお店のパソコンは全部Macだったので、自分では全く気付かずです。Googleから、あなたのサイトはマルウェアに感染するので検索結果から外した。クリーニングしてね。っていうメールが来て、初めて気がつきました。サーバ会社からも、感染しているので遮断したっていう連絡が入って、大変なことになりましたよ。
バージョンアップはちゃんとしましょう。脆弱性を塞ぐためのバージョンアップは、テーマもプラグインも含めると、毎月のようにあります。そしてそもそも、そういうバージョンアップで表示が崩れることが極力ないような作りのサイトにしないといけないです。
で、あくまでも一つの可能性ですが、あなたが全く何にも設定などをいじっていないし何にもバージョンアップしていないし、つまり前と全く同じ構成なのに、前と違う動作をするようになったとするのなら、すでにクラッキングされて、何かされてしまっているということも考えられます。そうでないといいのですが。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: 特定のInstagramアカウントだけ連携できないそうなると、アカウントBのログイン情報をもう一度確認してみたほうがいいでしょう。プラグインの方に設定したIDとパスワードが本当に正しいのか、ブラウザで、自動入力せずに、手打ちで同じものを打ち込んでみてちゃんとログインできるか確認してみましょう。
もしそれで行けるのら、インスタ側でパスワードを変更してみて、それでその新しいパスワードをプラグインに設定してみましょう。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: 特定のInstagramアカウントだけ連携できないそれでは、そもそもそのアカウントで投稿を埋め込めるのか調べたほうがいいですね。プラグインをオフにして、直接埋め込めるか試してみましょう。
手順は、インスタの埋め込みたいアカウントにログインして埋め込みたい投稿を表示(アプリではダメ。Webブラウザで)
右上の「・・・」マークをクリックして、「埋め込み」を選択。
「埋め込みコードをコピー」して、
wordpressの埋め込みたいページを開いて、埋め込みたい場所にカスタムHTMLブロックを配置。
プロックの中に先ほどの埋め込みコードをペースト
です。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: 特定のInstagramアカウントだけ連携できない「WPZOOM Social Feed Widget & Block」プラグインの説明を読む限り、複数のインスタアカウントに繋げるには、プロバージョンが必要となっています。現状プロバージョンになっていますか?
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: Woocommerce商品ページの小数点を消したい逆に、WooCommerce の小数点設定を3桁とかにしてみてください。それでも表示が2桁から変わらなければプラグインの方の怪しさが増しますよね。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 新規に作るプロフィールの画像をどう置けば良いか左側の画像の状態のときに、「ファイルを選択」を押すと、ファイル選択ダイアログが開くと思いますが、そのダイアログは、サーバ側のディレクトリから選択する画面になりますか?それとも、手元のパソコンの中のファイルを選択する画面になりますか?
それと、ファイルが選択された状態になっているときに、右の保存ボタンを押すとどうなりますか?
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 新規に作るプロフィールの画像をどう置けば良いかサーバーのコントロールパネルではなくて、普通にサイトにログインしてダッシュボードを開いてください。そうすると、メディアというメニューがあるので、そこのライブラリを開いてください。そうすると中にほかの方の顔写真とかいっぱいあるはずです。新しい顔写真自体は、そこの新規追加からアップロードすればサーバ内に入ります。あとは、スタッフページを編集してその位置に画像を配置すれば表示されます。
どうやって配置するのかは、もしかしたら業者さんが何か手順を用意している可能性もあるので、聞いてみたほうがいいですよ。
フォーラム: インストール
返信が含まれるトピック: 別サーバーでのバックアップの復元うえのほうで、「UpdraftPlusというプラグインを使ってバックアップデータをダウンロードしました」とお書きですので、その時にダウンロードしたバックアップデータをアップロードして下さい。
UpdraftPlusのバックアップデータは、データベース、プラグイン、テーマ、アップロード、その他と、5個にわかれています。それぞれが一つのファイルにまとめられていて、ファイルの拡張子は.gzになっています。ですから、個別のPHPファイルとか特定のディレクトリとかが出てくることはありません。
前のサーバから自分のPCに、FTPソフトではなく、ChromeとかSafariとかのWebブラウザでダウンロードしたバックアップデータファイルを、そのままアップロードすればOKです。
フォーラム: インストール
返信が含まれるトピック: 別サーバーでのバックアップの復元UpdraftPlusで、何も考えずにバックアップを取ったら、データベースもバックアップができているはずです。その場合、新しい方にもまずUpdraftPlusをいれて、その設定画面から前のサイトのバックアップファイルをよみこんだら、元通りになるでしょう。
なお、バックアップファイルではなく、素のままのデータベースのデータは、サイトのファイルがあるディレクトリ内にはどこをさがしてもありません。サーバのデータベース専用の領域に保存されていて、一般ユーザが直接ファイルとして触ることは不可能です。ですから、phpMyadminなどのツールや、UpdraftPlusなどのプラグインを通じてバックアップするわけです。
- この返信は3年前にmokkosanが編集しました。
フォーラム: インストール
返信が含まれるトピック: 別サーバーでのバックアップの復元wordpressは、大雑把に言うと、サイトの見栄えの枠組みや動く仕組みなどを規定したPHPファイルと、投稿などの記事の中身を保存しているデータベースとの、合わせ技でサイトを表示します。「記事を表示するページのひな形」というPHPファイルを読み込んで、データベースから記事の中身を引っ張ってきて、ひな形にその中身をはめ込んで表示をしています。
つまり、PHPファイルをいくらアップロードしたところで投稿の中身は絶対に表示されません。データベースのバックアッブから、記事のデータを新しいサーバのデータベースに読み込む必要があります。
そうすれば、元と同じ記事が表示されますよ。
- この返信は3年前にmokkosanが編集しました。
フォーラム: インストール
返信が含まれるトピック: WordPressをインストールしたら上書きされた件二個目に入れた方はまだまっさらなので、別に消してもよいということでいいですか?
それと、一つ目のサイトですが、こんなことになる前のバックアップファイルはありますか?
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: CSSが一度に読み込まれない。見てみました。
Safariのコンソールで見ると、読み込まれていないCSSが読み込まれていない理由が「Failed to load resource: the server responded with a status of 503 (Service Temporarily Unavailable)」となっています。
つまり、サーバに障害が発生している可能性が大です。Webサーバのログを確認してみてください。
それと気になった点ですが、「Blocked a frame with origin “http://artten.extrem.ne.jp” from accessing a frame with origin “https://www.youtube.com”. The frame requesting access has a protocol of “http”, the frame being accessed has a protocol of “https”. Protocols must match.」という警告も出てました。今時ですから、https化はした方がいいですよ、必須レベルで。
それと、画面の大きなパソコンで見たんですが、最初の動画みてたら船酔い状態になって気持ち悪くなってしまいました。まあ最後のは個人の感想なので無視していただいてけっこうです。(^^;)
- この返信は3年、 2ヶ月前にmokkosanが編集しました。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 権限のユーザー追加を行ってもメールが届かないまず最初にホームページのたたき台とかを自分のパソコンの中で作るときに使いますね。そこで作り込んだ後、本番のレンタルサーバなりにアップロードするという使い方が多いでしょう。ローカル環境自体も、構築の仕方はいろいろあります。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 権限のユーザー追加を行ってもメールが届かないlocalhost:8888というアドレスは、ブラウザが動いているパソコンそのものの8888番ポートにつなぐという意味です。
だから、クライアントさんのパソコンにインストールしたWordPressがこのアドレスでクライアントさんのパソコン上から開けたしても、あなたのパソコンのブラウザでこのアドレスを開いたら、それはあなたのパソコンの8888番ポートにつなぐという事です。決してクライアントさんのパソコンにはつなげません。
そしてあなたのパソコンのWordPressとクライアントさんのパソコンのWordPressは全くの別物です。だから、クライアントさんのパソコンのWordPressに管理者としてあなたを登録したとしても、あなたのパソコンのWordPressにそれでログインできるわけではありません。
もしそれができたとしたら、A自動車株式会社のホームページを動かしているWordPressに管理者を登録したら、B商事のホームページを動かしているWordPressでログインできちゃうことになります。そんなことあり得ませんよね。
クライアントさんのパソコンにインストールしたWordPressをそのまま外部公開することは、とてもオススメできませんが、できないことはないですよ。ただし、DNSの知識が必要です。また、クライアントさんのパソコンがルーターなどにつながっていたら、ネットワーク機器の設定ができないと、通常は外部からはアクセスできないようになっています。なお、こちらの方法に進むのは、あなたのご質問内容から推察するに、120%やめといた方がいいでしょう。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: Site Kit by Google設定時のエラーについて