mokkosan
フォーラムへの返信
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フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 管理画面へログインできないそういうことなら、FTPで接続して、手動でやるしかないですね。
WordPress6.6.4なら、PHP8.3でもほぼ動くはずなので、問題があるのはプラグインかテーマの可能性が高いです。FTPで接続して、プラグインディレクトリを一旦別の名前にリネームしてみてください。それだけで、表示されるようになる可能性もあります。表示されたらあとは、管理画面からWordPressを最新にして、その後、元々使っていたプラグインの最新版を管理画面のプラグイン追加から入れ直してあげれば、復旧するでしょう。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: WordPress内部通信でエラーが発生します上のまーちゅうさんの回答で触れられている「ワードプレス6.7.2への更新ができない」に、そのものずばりの解決方法が書いてあります。そちらの手順をやってみてください。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 管理画面へログインできない状況からすると、WordPress6.6.4で動いているサイトのプラグインとかテーマとかで、PHP8.3とは互換性のない部分があってエラーが起こっていると思われます。PHPを一旦前のバージョンに戻せば復旧するでしょう。その上で、前のバージョンのPHPがだいぶ古いとかなら、全部一気にバージョンアップするのではなく、段階を踏んで徐々に上げる必要があります。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: コードをコピペしても同じにならないおそらくは、そのコードの外側で、追加のCSSが組み込まれているのではないかと推測します。
いっそのこと、ページ丸ごと複製して、書き直したらどうですか。「Yoast Duplicate Post」とか使ったら、簡単にページ丸ごと複製できます。
フォーラム: インストール
返信が含まれるトピック: サブディレクトリとしてインストールするとバグる?ちょっと整理のためにお聞きしますが、
www.example.comを表示しているWebサーバーは、Apacheなのですか?Nginxなのですか?そしてそれは、ポート8081を表示しているWebサーバーとは違うのですか。あと、「wordpressは基本はApacheではないのですか?」とありますが、PHPさえ扱えるWebサーバーであれば、別にApache限定というわけではないですよ。NiginxでもLiteSpeedでもIISでも、好きなの使ってください。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: wpcf7_uploadsに作られたフォルダ・ファイルが削除されないこういう書き込みできないとか削除できないとの問題は、大抵パーミッションと、オーナー・グルーブの不整合によって起こります。
define( ‘FS_METHOD’, ‘direct’ );を指定したら書き込めた、ということは、Webサーバーの実行者権限(wwwとか、apacheとか、システム側のユーザー)で直接書き込みできるディレクトリに書き込めたということです。
それを指定する前のPHPのエラーログを見ると、FS_METHODがftpのときの挙動が失敗しています。ftpのユーザーはWebサーバーの実行ユーザーではなくて、あなた個人のFTPアカウント、つまりあなたのユーザー名になっているのではないかと思います。Webサーバーの実行ユーザーでないと書き込めないディレクトリに、あなたのユーザー名で書き込もうとしたのでエラーになったのです。
そして、define( ‘FS_METHOD’, ‘direct’ );を設定したのち、今度は「古いプラグインを削除できませんでした。」のエラーが出たのは、古いプラグインが、あなたのFTPユーザーがオーナーになっているファイルだからです。該当ディレクトリやファイルのパーミッションが755とか644とかだとすると、持ち主があなたのファイルに対して、他人であるWebサーバーは、読み込んで使うことはできるのでプラグインは動作するが、書き込んだり削除はできないので更新ができないという状態になります。
通常、WordPressのホスティングをしているホスティング会社のサーバーの場合、こういう不整合は起こりにくいように設計されていますが、自由度が高いVPSとかでサーバーを運用していると、自由すぎるがゆえに、そういう不整合が起こりやすいです。ソースは私自身。VPS上で運用している自社サーバーで、最初この問題で躓きました。つまりこれは、WordPressの問題でなく、サーバーの運用の問題です。サーバー管理者の人と、パーミッション等について、擦り合わせてください。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: カスタム投稿タイプのカテゴリーの追加についてWordPress 4.9.26には、クロスサイトスクリプティング脆弱性と、埋め込まれた機密情報を抜き取られる脆弱性が存在します。その案件をそのまま進めて、後から脆弱性を突かれて情報漏洩などが起こった際、お前が触ったせいだと難癖つけられないためにも、このバージョンには危険な脆弱性があるので、そのまま追加だけする場合は、何か起こっても責任はないということを一筆書いてもらった方がいいと思います。
そうなって困るなら、バージョンアップ作業も有償で請け負いますよと持っていってみたらいいのではないでしょうか。
環境を新しくして当初の問題も解決されれば一番いいですよね。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: サブディレクトリにインストールしたページがエラーに02側を一旦削除して、もう一度、空のwordpressを入れてみてください。その時に、ダミーでいくつか投稿なり固定ページなり作って、パーマリンクの設定は本番に使うものにします。インポートではなく、手動で設定してみてください。その状態で正常に稼働したら、その状態の.htaccessをコピーして残しておいてください。
その後、今度はインポートします。当然、稼働しなくなると思いますが、その時の.htaccessを、先にコピーしたものと比較してみてください。何か違う点はありますでしょうか?
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: サブディレクトリにインストールしたページがエラーにあ、そういえば、ここから4つ上のことりさんのレスで、「パーマリンク設定の空更新」を行うようにアドバイスくださっていますが、その次のmasak0521さんのレスでは、.htaccessの変更はしたことが書いてありますが、パーマリンクの空更新はやったのかどうか書いてません。そちらはどのようになりましたでしょうか?一応、あとから読む人のためにもはっきり明記くださると幸いです。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: サブディレクトリにインストールしたページがエラーに通常、そのような運用(ルート直下とサブディレクトリの両方にWordPressを設置)を行う場合は、単純にウェブルートに1つ、サブディレクトリ /02 に1つ、それぞれ独立してWordPressをインストールすれば問題なく稼働します。
「別々に」というのは、データベースを分けるか、少なくともテーブル接頭辞($table_prefix)を変更するという意味です。
なぜこれで動作するかというと、WordPressが自動で作成する .htaccess には次の行が含まれているためです:RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
「!-d」は、「実際に存在するディレクトリを除外する」という条件なので、/02 ディレクトリが実在すれば、ルート側のリライトルールでは書き換え対象外になります。
そのため、サイトURLの設定(https://www.example.com/ と https://www.example.com/02/)が正しく行われていれば、特別な調整なしで両方のWordPressが素直に稼働します。ただし、サーバの設定(Apacheの場合)で、次の二つが必要です。
(1)AllowOverride All が DocumentRoot と /02 の両方で有効になっていること
(2)mod_rewrite が有効なことまた、サーバがApacheではなくNginxの場合、.htaccess が使えないため、サーバーブロック内で location /02/ { … } を別途設定して、ルーティングを分ける必要があります。
さて、普通ならWebサーバの設定があっている限りさわらなくても動くはずのものが動かないとなると、ルート側に入れているキャッシュ系のプラグインが、/02側も巻き込んでルート側の.htaccessを書き換えちゃう場合が考えられます。この場合は、ルート側のキャッシュプラグインの設定で、/02ディレクトリをキャッシュの対象から外してキャッシュを再構築しましょう。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 辿ったリンクは期限が切れていますのエラー対処「・プラグインの競合チェック:
・PDF Embedder Premium (Basic) を無効化したがエラーは変わらない。
・他は競合しそうなものはないと判断し、無効化確認せず。」とのことですが、ひとまず基本に立ち帰って、全てのプラグインを一旦無効にし、デフォルトのテーマに切り替えてみて症状をご確認ください。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 辿ったリンクは期限が切れていますのエラー対処さくらのことは知らないので一般論ですが、サーバのファイルをアップロードすべきディレクトリの、オーナー・グルーブとパーミッションを、念のため確認してみてください。
フォーラム: その他
返信が含まれるトピック: 自動返信機能の無効化横からすみません。サイトに何か仕掛けられているということはなさそうです。サイトの安全性を検査するgredというサービスでチェックしたところ、どのページも安全であることは確認できました。
ただし、お使いのテーマ(WordPressの「テーマ」は、あなたのホームページの「着せ替えセット」だと思ってください。服を着替えるように、テーマを選んで適用するだけで、あなたのサイトの外観と機能を瞬時に変えることができる、WordPressの非常に重要な仕組みです。)は、2018年に更新が終了している古いもので、おそらくそれを動かしているPHPというプログラムもことりさんのいうように、相当古いと思われます。
この状態は本当に危険です。おそらくメールフォームの設定に問題があって、世間に迷惑かけてる状態になってしまったと思われますが、古いソフトウェアで稼働させていると、セキュリテイの問題を突かれて、それこそ、サイトを見に来た人に、ウイルスをうつしてしまうようになることも考えられます。お客様のためにある、と言っている会社のホームページが、お客様のパソコンにウイルス送りつけるとか、洒落にならないです。
うちも零細なお店(屋根工事店です)なので、サイト運用に人手を割けないのはよくわかります。たまたま自分が下手の横好きでやれているだけで、そうでなかったら、うちだってホームページは放置状態になっていたと思います。だから、境遇はよくわかります。だけど、今の状態はマジでやばいので、「担当者が辞めたので、全くの素人です。」ということでしたら、プロにサポートを頼むべきだと思います。
お使いのテーマの開発終了後は、Lightning という新しいテーマに移行が促されています。そのテーマに詳しいWeb制作会社などは、こちらのホームページ に情報がまとまっているので、相談してみてはどうでしょうか。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 投稿・固定ページの新規作成や編集ができないSWICH(TCD063)は、有料で販売されているテーマです。ですので、「解決のヒント」としては、「販売者様に問い合わせましょう。」となります。
なぜなら、このフォーラムでは、有料で販売されている商品の話題は取り扱わないことになっているからです。