フォーラムへの返信

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  • フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: PHP のバージョンとプラグイン

    以前、古いPHPのままでWordPress本体やプラグインを自動更新して使っていました。確かにこの使い方だと、やがてPHPが古くて動かないプラグインが出てきます。経験上の結論から言いますと、勝手に消されることはありません。アップデートがされないだけです。

    自動更新の挙動は、個々のプラグイン側ではなく、WordPress本体側の仕組みですよね。もしかしたら一部独自実装のプラグインがあるのかもしれませんが、一般的な挙動としては、どのプラグインも次のように動いていました。

    アップデートを検知すると、まず、自動更新が(即座に始まるのではなく)、何時間後かに予定された状態になります。

    予定された時間になると、更新処理が始まりますが、いきなりダウンロードするのではなく、PHPやWordPress本体のバージョンチェックなど、アップデートに支障がないかの検査をまずするようです。

    その時点でプラグインが要求するバージョンにPHPが届いていないなどの状況が確認されると、このPHPのバージョンでは動かないという表示になって、自動更新されず、再び数時間後のアップデート予約状態に戻ります。つまり、プラグインは前のままです。

    次の予約時間が来るまでにシステムのPHPがバージョンアップすればプラグインもアップデートされますが、PHPがそのままだと、延々、更新予定の繰延が続いて、プラグインは前のままです。

    このような挙動ですので、勝手に不適合のバージョンにアップされたり、ましてや消されたりすることはありません。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: booking package エラーメッセージ

    このエラーは、以前は出ていなかったのに最近出るようになったのか、booking packageを導入したら最初からそうなったのかどっちですか?

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 管理画面レイアウト崩れ

    shokun0803さんがおっしゃるように、管理画面用のCSSが適用されてない、素の状態だと、ある意味それが正しい表示です。

    ではなぜ適用されていないか、ですが、おそらく、CSSの読み込みがエラーになっていると思います。SafariだとWebインスペクタのコンソールを開くとエラーがあった場合にはリストアップされています。他のブラウザでのやり方は調べてもらうとして、スタイルシートのアドレスが404とかになってないですか?それとも他のエラーでしょうか。それを確認してみてください。

    そのWordPressのダッシュボードは開けますか?ダッシュボードのアドレスは、エラーから推察するに、ルートディレクトリにインストールしていたら「あなたのドメイン/wp-admin/index.php」、サブディレクトリにインストールしていたら、「あなたのドメイン/web/wp-admin/index.php」のどちらかでしょう。

    もし本当に、ルートとサブディレクトリと二つにWordPressをインストールしているなら、両方開けるはずです。

    ダッシュボードを開いたら、パソコンで見た場合なら画面右の一番下に、その画面を表示しているWordPressのバージョン番号が表示されています。そこを見たら、本当にバージョンアップができているかわかります。ちなみにいま現在の最新版なら、「バージョン 6.4.1」になっています。この方法で確認して、問題が起きているWordPressのバージョンが幾つになっているか教えてください。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: サイトヘルスの致命的な問題

    パーミッションが664とのことですが、そのファイルの所有者は誰になっていますか?その所有者は、Webサーバのオーナーと同一か、あるいは同じグループに属していますか?そのどちらかでないと書き込み権限なしです。

    フォーラム: インストール
    返信が含まれるトピック: 403 forbidden

    今、WordPressが入っているのが、/public_html/wordpressですよね。

    ここに入っているものが、minichap.com/wordpresで開けるのならば、その一つ上の階層である、minichap.comは、サーバ上でも1階層上の/public_htmlになります。ところが、あなたがindex.phpを置いた場所は、/public_html/wordpressから言うと、2階層上です。その場所はインターネット上にWebサーバが公開している場所ではないので、それでは動きません。ですから、index.phpや.htaccessは、/public_htmlディレクトリ直下においてください。

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: ヘッダー画像&ヘッダーメニューのエラー

    affingerは有料で販売されているテーマですね。このフォーラムのガイドラインには、「あなたが商用のテーマやプラグインを使用していてサポートを必要とする場合は、それらの公式サポート窓口へ問い合わせしましょう。」とあります。ここでよりも、早く正確な答えがもらえるとおもいますよ。ここは基本、有料プロダクトのことは話さないことになっている場所なので、なかなか答えがつかないと思います。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: アップデートに伴うデータベースの問題

    MySQLは、データベースエンジンとして二つのシステムを内蔵しています。伝統的なMyISAMと後から加えられたInnoDBです。

    簡単に言うと、後発のInnoDBの方が高速かつ高機能なエンジンです。しかも、自動修復機能があるので、通常は壊れにくいエンジンです。WordPressがMySQLにアクセスする場合、いまはほとんどInnoDB形式で保存しているでしょう。

    さて、InnoDBの場合、MyISAMと違って、REPAIR TABLE が使えません。だから、そのまま、「The storage engine for the table doesn’t support repair」と言うエラーが出ているのです。

    本当にInnoDBが壊れたのなら、手動で対処しないといけません。手動でとは、phpMyAdminか、またはターミナルでサーバにログインして、コマンドを発行することになります。

    こちらが参考になります。

    https://dev.mysql.com/doc/refman/8.0/ja/rebuilding-tables.html

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: contact form 7のメールが勝手にHTML codeついています

    アップデートすると表示が崩れるとありますが、多分、親テーマを直接編集しちゃってるのかもですね。

    それはさておき、こういうこともあるという話です。もう随分前、WordPressがまだバージョン3系列だった頃の話です。私も、アップデートすると表示が崩れるので、諸々アップデートせずに使っていました。サイトを納品した業者が、親テーマを直接編集してたので、テーマを更新すると、表示が崩れるどころか全く違うサイトになるのでアップデートできなかったんですよ。

    ある日、クラッキングされました。Windowsから閲覧するとマルウェアに感染するように改竄されていました。うちのお店のパソコンは全部Macだったので、自分では全く気付かずです。Googleから、あなたのサイトはマルウェアに感染するので検索結果から外した。クリーニングしてね。っていうメールが来て、初めて気がつきました。サーバ会社からも、感染しているので遮断したっていう連絡が入って、大変なことになりましたよ。

    バージョンアップはちゃんとしましょう。脆弱性を塞ぐためのバージョンアップは、テーマもプラグインも含めると、毎月のようにあります。そしてそもそも、そういうバージョンアップで表示が崩れることが極力ないような作りのサイトにしないといけないです。

    で、あくまでも一つの可能性ですが、あなたが全く何にも設定などをいじっていないし何にもバージョンアップしていないし、つまり前と全く同じ構成なのに、前と違う動作をするようになったとするのなら、すでにクラッキングされて、何かされてしまっているということも考えられます。そうでないといいのですが。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: 特定のInstagramアカウントだけ連携できない

    そうなると、アカウントBのログイン情報をもう一度確認してみたほうがいいでしょう。プラグインの方に設定したIDとパスワードが本当に正しいのか、ブラウザで、自動入力せずに、手打ちで同じものを打ち込んでみてちゃんとログインできるか確認してみましょう。

    もしそれで行けるのら、インスタ側でパスワードを変更してみて、それでその新しいパスワードをプラグインに設定してみましょう。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: 特定のInstagramアカウントだけ連携できない

    それでは、そもそもそのアカウントで投稿を埋め込めるのか調べたほうがいいですね。プラグインをオフにして、直接埋め込めるか試してみましょう。

    手順は、インスタの埋め込みたいアカウントにログインして埋め込みたい投稿を表示(アプリではダメ。Webブラウザで)

    右上の「・・・」マークをクリックして、「埋め込み」を選択。

    「埋め込みコードをコピー」して、

    wordpressの埋め込みたいページを開いて、埋め込みたい場所にカスタムHTMLブロックを配置。

    プロックの中に先ほどの埋め込みコードをペースト

    です。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: 特定のInstagramアカウントだけ連携できない

    「WPZOOM Social Feed Widget & Block」プラグインの説明を読む限り、複数のインスタアカウントに繋げるには、プロバージョンが必要となっています。現状プロバージョンになっていますか?

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: Woocommerce商品ページの小数点を消したい

    逆に、WooCommerce の小数点設定を3桁とかにしてみてください。それでも表示が2桁から変わらなければプラグインの方の怪しさが増しますよね。

    左側の画像の状態のときに、「ファイルを選択」を押すと、ファイル選択ダイアログが開くと思いますが、そのダイアログは、サーバ側のディレクトリから選択する画面になりますか?それとも、手元のパソコンの中のファイルを選択する画面になりますか?

    それと、ファイルが選択された状態になっているときに、右の保存ボタンを押すとどうなりますか?

    サーバーのコントロールパネルではなくて、普通にサイトにログインしてダッシュボードを開いてください。そうすると、メディアというメニューがあるので、そこのライブラリを開いてください。そうすると中にほかの方の顔写真とかいっぱいあるはずです。新しい顔写真自体は、そこの新規追加からアップロードすればサーバ内に入ります。あとは、スタッフページを編集してその位置に画像を配置すれば表示されます。

    どうやって配置するのかは、もしかしたら業者さんが何か手順を用意している可能性もあるので、聞いてみたほうがいいですよ。

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