フォーラムへの返信

15件の返信を表示中 - 1 - 15件目 (全416件中)
  • フォーラム: バグ報告と提案
    返信が含まれるトピック: 'the_excerpt()'、'get_the_excerpt()'での表示不具合
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    (@popup)

    次のチケットが見つかりましたが、空の段落の’ ’は削除されるように4.0で修正予定みたいです。

    Remove   from an empty paragraphs inside the visual editor

    テキストモードで単語間などに手動入力する人はほとんどいないと思うので、この問題は新バージョンでほぼ解決すると思います。

    nobitaさん、トピックへの参加ありがとうございました。

    フォーラム: バグ報告と提案
    返信が含まれるトピック: 'the_excerpt()'、'get_the_excerpt()'での表示不具合
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    (@popup)

    日本語版を利用している場合に発生しますが、’word count’が’characters’の処理も本家版で行っていて、かつ日本語版でも変更がないので、本家版のバグという解釈で良いと思います。

    WordPress › 日本語 « WordPress 日本語版について

    wp-content/languages/ja.po (Line:2186)

    #: wp-includes/formatting.php:2455 wp-includes/script-loader.php:374
    msgctxt "word count: words or characters?"
    msgid "words"
    msgstr "characters"

    マルチバイトの言語版なら他にも’characters’がデフォルトになっているケースがあると思います。

    WP Multibyte Patchはデフォルトで’characters’が設定されます。
    tk5さんはマルチサイトとして利用していて、日本語サイトで有効化しているようです。
    http://ja.forums.wordpress.org/topic/131926?replies=9#post-181542

    使用しているテーマ:独自テーマ(2ヶ国語・マルチサイト)
    プラグイン「WP Multibyte Patch」は日本語サイトで有効化

    日本語版をデフォルトで利用した場合は’wp-content/languages/ja.po’により、WP Multibyte Patchを利用した場合もデフォルトでそれぞれ’characters’が設定されるので、動作自体はプログラムされた通りに動いてます。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: the_excerpt() で表示される &nbsp

    ビジュアルモードで余分な改行を行うと空の段落'<p>&nbsp;</p>’が作成されるんですね。
    WP Multibyte Patchが無効でも同様の動作だったので、コアを修正してもらう必要があるんじゃないかと思います。
    修正されるまでは現状のまま利用して、余分な改行を行わないようにしてはどうでしょう?

    [問題点]
    ‘the_excerpt’、’get_the_excerpt’で’&nbsp;’が残っていると、指定文字数によっては’&#038;n’や’&n’のように一部だけ表示される

    [修正案]
    ‘wp-includes/formatting.php’にある’wp_trim_words()’関数で、指定文字数によるトリムを行う前、’wp_strip_all_tags()’を実行する直前もしくは直後に’&nbsp;’を削除しておけば良いんじゃないかと思います。

    問題報告前の動作確認とプロジェクトへの報告はどなたか英語が分かる人にお願いしたいのですが。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: the_excerpt() で表示される &nbsp

    フォーラム » 【重要】 お読みください » 問題解決のためのチェックリスト

    上記トピックは確認しましたか?
    WP標準でもWP Multibyte Patchでもスペースを文字参照に変更していないようです。
    文字参照に変更しているプラグインまたはテーマの記述を特定してはどうでしょう?
    プラグインが原因だった場合は代替となるプラグインを探すか、プラグインの作者さんに報告すれば良いです。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: やっぱり勝手にbr、pが入る

    対応としては、TinyMCE Advancedを使用しているのでのOPTIONのStop removing the <p> and
    tags when saving and show them in the Text editorにチェックをいれています。確認ですがこれは不要な <p> タグと
    タグを削除する機能を止めるためですよね?

    使っていないので知りませんが、訳すと’削除するのを止める’となりますから、チェックを外すといいんじゃないでしょうか。

    カテゴリー一覧で子カテゴリーが表示されない問題は一応解決済みです。
    WPの不具合ではありませんでした。
    原因ははっきりしませんが、良く見直して再度実行したら正常に表示されました。
    除外するカテゴリーの指定を間違えなければ、たぶん問題は発生しないと思います。
    すべてのカテゴリーを移動する場合は、除外する条件には’term_id NOT IN (500)’のように親カテゴリのterm_idだけ指定して実行してください。

    phpMyAdminでSQLを発行して直接操作したらどうでしょう?
    ‘500’が目的の親カテゴリのterm_idだとして、除外したいカテゴリを’NOT IN ()’内にカンマ区切りで指定(親カテゴリは必ず指定)。
    term_idはそれぞれのカテゴリーの編集画面のURLでも確認出来ますが、’wp_terms’テーブルで確認した方がたぶん早いです。

    exp.

    UPDATE wp_term_taxonomy SET parent = 500 WHERE term_id NOT IN (1,3,4,7,10,50,500)  AND taxonomy = 'category' AND parent = 0;

    子カテゴリが多すぎる為か、カテゴリー一覧で子カテゴリーが表示されなくなりました。
    表示オプションで表示数をカテゴリー総数より大きく設定しても同じで変化ありません。
    名前やスラッグなどで並べ替えると表示されます。
    WPの仕様(想定外の不具合かもしれませんが)だと思います。
    管理画面では階層での一覧表示が出来なくなることを承知で利用してください。
    私の方では、52件のカテゴリーを一つのカテゴリーに入れて確認しました。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 固定ページを編集する際の表示問題

    ちなみに下の方には下記のようなエラーメッセージがでています。

    Fatal error: Call to undefined function wp_underscore_playlist_templates() in /home/users/2/lolipop.jp-56534bbb0d170cc/web/wp-includes/media-template.php on line 1027

    ‘wp_underscore_playlist_templates()’は’wp-includes/media.php’で定義されています。
    おそらくファイルがないか、不完全な状態でアップロードされている状態だと思います。
    WPの最新版をダウンロードして手動でアップロードし直せば、他の動作不具合についても解消するかもしれません。

    注意点
    1.’wp-includes/media.php’だけでなく、解凍して出来たファイル/フォルダをすべてアップロードしてください。
    2.デフォルトテーマを直接カスタマイズしている場合は、上書きしないように注意してください。’wp-content/themes’フォルダ内を除外してアップロードすると良いです。

    デフォルトテーマをカスタマイズしたい場合は、子テーマを作成してカスタマイズすると良いです。

    インストール(元サイトのフォルダ内からそっくりコピーして、’wp-config.php’の設定に追加変更で良いと思います。)はしているので、データベースが共有されているだけで空の状態ではないと思います。
    ミラーサイトの管理画面からの投稿や設定変更はしない方が良いと思いますが。

    テーマを切り替えるコードをプラグイン化してミラーサイトにのみインストールした場合は、元サイトでのプラグインの有効・無効切り替えを行った後には、ミラーサイトで再有効化する必要がありました。
    元サイトでの切り替え時に存在しないプラグインは無効に書き換えられます。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: ポータルサイトの構築方法

    gatespaceさんはsatochanさんがコードを書けないという点を見落としたのかもしれません。

    Xoops CubeもCMSだし、WPを利用する場合と同じでコードを書く必要があります。
    欲しい機能そのままのモジュールがあれば簡単だと思いますが、そういうモジュールがあるとは思えません。
    フレームワークはPHPをある程度十分に理解していていれば柔軟に対応できるので、細かい仕様がある場合にお薦めなんだと思います。
    もちろんPHPだけでなくフレームワークの仕様を覚えてコードを書く必要があります。

    利用するデータベースが同じなので投稿の数は変わりませんが、投稿が二重発生するというのはどんな状態でしょう?
    データベースの’wp_options’テーブルの’stylesheet’と’template’には利用中のテーマの’Text Domain’(たぶんフォルダ名の場合が多い)が保存されています。
    利用中のテーマが子テーマであれば親テーマのものが’template’には保存されます。
    これらをデータベースから取得(’wp-settings.php’で’wp_templating_constants()’を実行、処理内容は’wp-includes\default-constants.php’参照)しているので、’stylesheet’と’template’フィルタで書き換えます。
    wp_options’テーブルの’stylesheet’のテーマの’functions.php’でフィルタを操作してもいいと思いますが、プラグイン化するといいんじゃないかと思います。
    サイトの表示確認程度で細かい動作は見ていませんが一応動作しました。

    パラメータ追加による切り替え方法は知りませんが、KUCKLUさんが投稿されたトピックを参考に試してみてはどうでしょう?

    いくつか条件を付けられているようですが、投稿された情報をヒントにしても解決する見込みがつかないようなら、条件には沿えないことを伝えて自分で分かる方法で解決した方がいいと思います。

    それらのフィルタで変更できるのは、利用中のテーマのディレクトリのみです。
    同じ設定と書きましたが、WPのアドレス関連だけは設定ファイルに次の定数で定義すれば良いと思います。
    設定している間は、管理画面での’WordPress アドレス (URL)’等のURL変更は出来なくなります。

    http://wpdocs.sourceforge.jp/wp-config.php_%E3%81%AE%E7%B7%A8%E9%9B%86
    wp-config.php の編集 – WordPress Codex 日本語版

    WordPress アドレス (URL)
    WP_SITEURL は、「WordPress アドレス (URL)」を定義できるオプションであり、バージョン 2.2 で追加されました。ここで定義する値は、WordPress のコアファイルが存在する URL です。http:// の部分は記入し、末尾にスラッシュ “/” は入れないでください。wp-config.php でこの値を設定すると、wp_options テーブルの option_value siteurl の値よりも優先され、管理パネル > 設定 > 一般設定画面の「WordPress アドレス (URL)」欄は無効となります。
    注: wp-config.php からこの行を削除すると、URL は元のデータベースの値に戻ります。データベースの値は変わりません。データベースの siteurl 値を書き換えるには RELOCATE 定数を使います/en。
    例えば、”example.com” というドメイン名の “wordpress” というディレクトリの中に WordPress を設置した場合、WP_SITEURL は次のように定義します。

    define('WP_SITEURL', 'http://www.example.com/wordpress');

    $_SERVER[‘HTTP_HOST’] を基に WP_SITEURL を動的に定義するには:

    define('WP_SITEURL', 'http://' . $_SERVER['HTTP_HOST'] . '/path/to/wordpress');

    注: 一部の設置の場合により安全な方法は、PHP またはユーザー側が生成した HTTP_HOST を使う代わりに、サーバーが生成した SERVER_NAME を使うことです。 HTTP_HOST は リクエストヘッダ内の値から PHP によって動的に生成されているため、ファイル混入脆弱性の可能性があります。SERVER_NAME はサーバー設定によって決定する静的な値です。
    $_SERVER[‘SERVER_NAME’] を基に WP_SITEURL を動的に定義するには:

    define('WP_SITEURL', 'http://' . $_SERVER['SERVER_NAME'] . '/path/to/wordpress');

    ブログアドレス (URL)
    WP_HOME も バージョン 2.2 で追加された wp-config.php オプションです。WP_SITEURL と同じく、WP_HOME も wp_options テーブル の home の値よりも優先されますが、恒久的に変更する訳ではなく、ここに定義している間だけ切り替えるものです。home は、あなたの WordPress ブログに訪れる人がブラウザに入力するアドレス(URL)です。http:// の部分は記入し、末尾にスラッシュ “/” を入れてはいけません。

    define('WP_HOME', 'http://www.example.com/wordpress');

    ‘stylesheet_directory’と’template_directory’よりも ‘stylesheet’と’template’フィルタで変更した方が良いかもしれません。
    ‘get_stylesheet()’と’get_template()’は、
    それぞれ’get_stylesheet_directory()’と’get_template_directory()’だけでなく、’get_stylesheet_directory_uri()’と’get_template_directory_uri()’でも使われます。

    function get_stylesheet() {
    	/**
    	 * Filter the name of current stylesheet.
    	 *
    	 * @since 1.5.0
    	 *
    	 * @param string $stylesheet Name of the current stylesheet.
    	 */
    	return apply_filters( 'stylesheet', get_option( 'stylesheet' ) );
    }
    
    ...
    
    function get_template() {
    	/**
    	 * Filter the name of the current theme.
    	 *
    	 * @since 1.5.0
    	 *
    	 * @param string $template Current theme's directory name.
    	 */
    	return apply_filters( 'template', get_option( 'template' ) );
    }

    上記のフィルタによるテーマの変更で動かないようなら、テーマディレクトリ名だけ同じにして、中のテンプレート群は違うテーマのファイルにするのが簡単だと思います。
    もちろん’style.css’でのテーマの定義は変更する必要があります。
    自作ではないのなら、最低限’Text Domain’の変更だけにして、著作者情報についてはそのままの方がいいと思います。

    ‘example.com/mirror/’にも’example.com’と同じ設定内容でWPを設置して、フィルタで利用中のテーマを書き換えるとどうでしょう?
    まったく試していないので動作するかは知りませんが。

    wp-settings.php

    // Define the template related constants.
    wp_templating_constants(  );

    wp-includes\default-constants.php

    function wp_templating_constants() {
    	/**
    	 * Filesystem path to the current active template directory
    	 * @since 1.5.0
    	 */
    	define('TEMPLATEPATH', get_template_directory());
    
    	/**
    	 * Filesystem path to the current active template stylesheet directory
    	 * @since 2.1.0
    	 */
    	define('STYLESHEETPATH', get_stylesheet_directory());

    wp-includes\theme.php

    function get_stylesheet_directory() {
    	$stylesheet = get_stylesheet();
    	$theme_root = get_theme_root( $stylesheet );
    	$stylesheet_dir = "$theme_root/$stylesheet";
    
    	/**
    	 * Filter the stylesheet directory path for current theme.
    	 *
    	 * @since 1.5.0
    	 *
    	 * @param string $stylesheet_dir Absolute path to the current them.
    	 * @param string $stylesheet     Directory name of the current theme.
    	 * @param string $theme_root     Absolute path to themes directory.
    	 */
    	return apply_filters( 'stylesheet_directory', $stylesheet_dir, $stylesheet, $theme_root );
    }
    
    ...
    
    function get_template_directory() {
    	$template = get_template();
    	$theme_root = get_theme_root( $template );
    	$template_dir = "$theme_root/$template";
    
    	/**
    	 * Filter the current theme directory path.
    	 *
    	 * @since 1.5.0
    	 *
    	 * @param string $template_dir The URI of the current theme directory.
    	 * @param string $template     Directory name of the current theme.
    	 * @param string $theme_root   Absolute path to the themes directory.
    	 */
    	return apply_filters( 'template_directory', $template_dir, $template, $theme_root );
    }

    追加で他にも変更が必要かもしれませんが、まず’stylesheet_directory’と’template_directory’フィルタでの変更を試してみてはどうでしょう?

    高価だとしたらどうなのでしょう?
    esd827さんは高価だと思ったかもしれませんが、一般的にウェブ技術学習系の書籍としては普通です。
    問い合わせてから何日くらい待ったのでしょう?
    注意事項を確認しましたか?
    1日の平均問い合わせ件数は知りませんが、本業もあるので返信には時間が掛かると思います。
    平日で2~3日、休日を挟んでいるなら5~7日程度は待った方が良いです。

    Q. 本書の内容について質問することはできますか?

    A. このページでは本書の内容についてのご質問をお受け付けしています。コメント欄(Facebookコメント、WordPress標準のコメントの両方)が下にありますので、下記注意事項をお読みになってご利用くださいますようお願い致します^^

    1. ご質問はどのページへのご質問なのかページ数を明示して、できるだけ具体的にご質問下さい。
    2. 技術的なご質問の場合は、お使いの環境、サイトのURL等の情報をあわせてご提供ください。
    3. 多くのご質問をいただいておりますので、回答までにお時間をいただく場合がありますことをご了承下さい。
    4. ご質問の内容が本書の内容と離れている場合(本書の最初から手順通りに進めていない場合を含みます)、もしくは、高度なご質問の場合お答えできない場合があります。
    5. 他にご覧の方や質問を受け付けるスタッフが不快に思うようなご質問(形式、内容問わず)にはお答えできない場合があります。
      気持ちの良いコミュニケーションを心がけましょう^^

    “コメント欄(Facebookコメント、WordPress標準のコメントの両方)が下にあります”と書いているので、Facebookでないと受付けないということはないと思います。
    名前(ハンドルネーム)とメールアドレスを入力すればコメント出来るようになっています。

    Amazonの機能で本の中身を一部確認しましたが、サンプルデータをダウンロードからテーマの作成まで手順のとおりに完了しましたか?
    CSSファイルはサンプルデータに含まれていたので、手順のとおりに完了していれば、見本と同じ表示になると思います。

    CSSについては質問受付範囲外で自分で学習する必要があると思いますが、手順を確認して出来ないようならコメント欄から質問してはどうでしょう?
    数日待つ必要はあるでしょうが、注意事項を守っていれば返信があると思います。

    Q.XHTML/CSSの経験が全くありません。

    A.本書は、ステップバイステップの形式で、手順を踏めばサイトが完成するようになっていますので、お近くにWebサイトを制作したご経験のある方がいらっしゃれば、少し手伝っていただくことによって(聞きながら)、サイトの完成まで進めることが可能と思います。

    しかし、あまりお近くにいらっしゃらないということであれば、先に、通常のxhtml/cssでのWebサイトの制作方法やphpなどを先に学習された方が早いかもしれません。

    下記の様に 文字サイズ bold等 を反映していないので、味気ないHPとなります。
    本と同じにしてください。

    文字サイズや太さ、文字色その他枠線、背景色など見た目の装飾はCSSで自分で作成します。
    “本と同じにしてください”は誰に対しての発言ですか?
    上でも返信しましたが、ここはwordpress.orgの公式フォーラムです。
    その本を持っている人の為のフォーラムではなく、WPの利用者の為のフォーラムです。

    執筆者のサイトで質問してみてはどうでしょう?
    『WordPressの教科書』FAQのコメント欄から本の内容についての質問を受け付けています。
    本の内容とかけ離れていない場合は、質問に答えていただけるようです。

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