フォーラムへの返信

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  • フォーラム: インストール
    返信が含まれるトピック: サーバートラブルでの復旧について

    ログイン出来ないと表示される時のURLをここに貼り付けてもらったらなにか分かるかもしれません。

    ひらがなキーワードプラグインもいれていてそれもうごいています。

    ひらがなキーワードプラグインというのがナニモノなのかよく分からないですが、これが仮にログインフォームで何らかの処理をするものであるならば、FTPでログインして、
    /wp-content/plugins/ フォルダの中にある該当プラグインのフォルダ名を変更してみるといいかもしれません。hiragana-keyword というフォルダ名であるなら hiragana-keyword___ というフォルダ名に変更する、ということです。これを行なうと、プラグインが強制的に無効化されて、そのプラグインが無い状態でログインをしてみることができます。

    復旧したバックアップは5月のものなのに 幸いな事に 復旧後のブログの記事が最近の9月のものまであるのですが この部分はどこに保存されているのでしょうか?

    ブログがどのように動くのか → WordPress のファイルやテーマのファイル、プラグインのファイルが決めています。
    記事のコンテンツ自体 → 記事コンテンツ自体(記事タイトル、カテゴリ、記事本文、投稿日時など)はデータベースにあります。今回消えたのは前者のファイルのみだったので、コンテンツは消えてないのですね。

    スレッド開始 Shinichi Nishikawa

    (@shinichin)

    おー、英語のバリデーションが進行してるのですね!

    展開が楽しみです(๑╹ڡ╹๑)

    スレッド開始 Shinichi Nishikawa

    (@shinichin)

    今後の打ち合わせにおいても引き続き募集します。

    スレッド開始 Shinichi Nishikawa

    (@shinichin)

    最終的な目標として、

    すべての項目についてのチェックリストと、文章入力欄があるテーマレビュー用のフォームみたいなものを作成して、送信すると英語のレビューが出てくるものができるといいな、と思っています。

    「WordPressにはない特殊な機能やオプションをつけている場合、あるいはメニューに入れられる項目の数に制限があるなどの制限をつけている場合には、readme.txtなどに説明を書いてください」にチェックを入れたら、

    Requirements の項目に、

    “Documentation: Any custom features, options or any limitations (for example menu restrictions), should be explained. Enough documentation should be provided.”

    が出てくる。それが必要な分だけ並んでいて、追加したいものについては例文集を参考にして、それでもないものについてはSlackなどで質問する(結果は例文集に送る)、というような流れです。

    スレッド開始 Shinichi Nishikawa

    (@shinichin)

    @nobita さんこんにちは。
    それはいいですね。どこかのタイミングで全部出力してみたいところです。

    スレッド開始 Shinichi Nishikawa

    (@shinichin)

    accessibility-readyタグがついている場合、以下を入れておく。

    Because this theme is tagged with “accessibility-ready”, it needs to be reviewed by accessibility team too.
    このテーマはaccessibility-readyタグがついているので、別途アクセシビリティチームによるレビューを受けることが必要です。

    スレッド開始 Shinichi Nishikawa

    (@shinichin)

    ありがとうございます。
    初めてみる人にも分かるように、「概要」のような欄があるといいかな、と思いました。

    あとで思いつくものを入力してみたいと思います。

    てんぷらさん、こんにちは。

    個人的には、日本語でWordPressに関わる人たちがリアルタイムにチャットが出来る場所ということで大興奮しています。ただ、たしかにドップリでない人たちにとっては分かりにくいですね。。まずは質問にお答えします。

    【質問1】WordSlack は誰が何をする場所ですか?

    WordPressのオープンソース活動に日本語で参加したい人たちが会話をする場所になると嬉しいです。たとえば、

    • コアにコントリビュートするときにちょっと裏で話ができる
    • テーマレビューのやり方、レビューチケット内で使われる英語について、日本人同士でやりとりができる
    • WordBench, WordCampをやる人たちが前の人達に話を聞ける
    • 日本にあるものを英語圏(やその他の言語圏にも)に出していきたいときに、作業者チームが手順などを話し合える
    • テーマやプラグインの開発者が作り方やベスト・プラクティスについて話し合える

    という場になるといいと思います。

    【質問2】定期ミーティングの目的はなんですか?誰が何のために何を話し合うのですか?

    定期的にやってみたいのは、英語版の真似です。
    が、何かの作業をしている人たちがバラバラにやるのではなくて、協力しながら進めるための場、になるといいと思います。

    上記の目的を持つ人たちが定期的に集まって思っていることを話せる場所になるといいと思います。こんなこともやれると思うんだけど、みたいな小さな話とかも拾っていけるし、ちょっと込み入った話でも長い文章で散発的に出てくるよりもいい感じに話し合えればいいと思います。ちょっとした疑問が作業を止めていたりもすると思いますし、意思の疎通の場所が増えるのが利点だと思います。

    あとは、「次回までにやっておきます」みたいなことにもなると、僕にとってはちょっと助かるかもしれないです。

    【質問3】「棚卸しミーティング」の目的はなんですか?行うことにどのようなメリットがありますか?

    上記などの参加できるいろいろなこと、どんなことがあるのだろうか、というのを出しきってリストにする。
    その進め方を決めて、手分けして進める、という活動のスタート地点としてのミーティングというのが、最初に提案した時の「棚卸しミーティング」の意図でした。

    なので、「棚卸し」的なものは、前回+次回(1月3日)くらいになり、その後は定期ミーティングが続いていく、という形になるかと思います。
    今後続いていくであろう定期ミーティングは、少なくとも僕の中では、当初提案した「棚卸し」ではないです。

    棚卸しの言葉通り、たとえば年に二度くらい、全部をリストしてみる、というようなことができるといい気はしていますが、どのようにすべきかはまだ分かりません。半年くらいたったら、いろいろなほころびが出始めて、その時にまた「棚卸し」という言葉は出てくるかもしれません。

    さて、次に、質問してもらったことではないですが、他にもあと2つ書きたいです。

    1)チーム別の会議があってもいい

    「テーマ作者とテーマレビューの人たちが集う定例会」みたいなものがあってもよいと思ってます。

    2)フォーラムの活用

    フォーラムの活用方法が前回会議のいいアウトプットだなと思いました。

    – 告知される→会議がされる→議事録が出る→そこでも議論できる。
    – 告知や議事録とは別に課題別のトピックも立つ

    ということになったと思うのですが、今までいろんな人たちの脳内か、バラバラの場所にあったものが、集約されてそれを読んだり人と話したりできるのが前進だったかと思います。

    取り急ぎ私からは以上です。

    > 誰が何をやろうとしているのか?という根本的な部分に共通の理解が不足している

    ご指摘ありがとうございます。もう少しやりとりして、もっと言語化できると嬉しいです。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: iTunesで表示するには?

    使ってます!

    いいですよね、PowerPress。そして、ポッドキャストは僕もやっていますが、これからまだまだめっちゃ面白いことにきっとなると思っている派です!

    順番に、ということなので、思い当たる順にひとつずつ確認します。

    1.音声ファイルのURLを本文入力欄下のフォームに入力すると思いますが、そのURLをブラウザで開いたとき、音声を聞くためのプレイヤーは表示されますか?
    ここ→http://thai.osampo-radio.com/wp-content/uploads/2013/05/001_120504_1637A0.mp3と同じ感じになればOKです。
    (FirefoxかChromeでは出ます。他は知らないです。)

    2.管理画面で、/wp-admin/admin.php?page=powerpress/powerpressadmin_player.php を開いた時にプレイヤーは見えてますか?見えてなかったら他のプラグインと競合してるとかの理由で、サイトのどこにも出ないと思います。その場合、一個ずつプラグインを無効化して確かめましょう。

    3.PowerPress > Settings > Media Appearance の画面で、プレイヤーを表示しない設定になってたりしませんか?
    http://www.evernote.com/shard/s20/sh/16fafdd8-c23c-412d-afa4-41038ebfe643/ac8393861c4dfd4355f01853f605794fをよく確認してください。

    4.iTunesに登録するアドレスは、http://example.com/feed/podcast ですよ。
    http://thai.osampo-radio.com/feed/podcast/
    ↑みたいな表示になるはずです。

    検証していないのでちゃんとは分からないのですが、 upload_files かもしれないので試していただけますか?

    画像のアップロードができなくなるのが都合が悪い場合には、

    http://ja.forums.wordpress.org/topic/21240?replies=5

    でご質問なのと同じ方法をためしてみたはいかがでしょうか。
    add_action('load-edit-comments.php', 'not_comment_screen');
    この方法、知らなかったのですが面白いですよね。

    add_action('load-「管理画面のファイル名」', 'function_name');
    とすることで、任意の管理画面ページが読み込まれるタイミングで処理が追加できるみたいです。うまくいったら教えて下さい。

    http://wordpress-hackers.1065353.n5.nabble.com/load-page-action-hook-td20682.html

    フォーラム: インストール
    返信が含まれるトピック: インストール後のディレクトリ名変更

    http://open.example.com に新しくWordPressをインストールして、wp-content以下をdevから新しい環境にコピー、データベースのバックアップ – WordPress Codex 日本語版データベースの復元 – WordPress Codex 日本語版を参考にデータベースもコピーするのがいいと思います。

    データベースをコピーする際に、ダウンロードしてきたsqlファイルをテキストエディタで開いて、 http://dev.example.comhttp://open.example.com に全部置換するとよいと思います。

    デフォルトのロールを使わずに新しいロールを作り、新規会員登録したユーザはその権限になるように設定しましょう。また、使わないロールは削除するというのも念のためやっておいてもいいかもしれません。

    上記の設定を行えば、権限のない人がツールやメディアの画面にアクセスすると、「権限がないです」といった画面になると思います。

    下記が参考リンクです。

    ユーザーの種類と権限 – WordPress Codex 日本語版

    Roles and Capabilities « WordPress Codexのページの一番下に並んでいる、「Roles and Capabilities: add_role(), remove_role(), get_role(), add_cap(), remove_cap() 」全部

    ロールの追加・削除とロールの権限変更 | WordPress 編

    フォーラム: マルチサイト
    返信が含まれるトピック: 子サイトのミラーサイト化

    下記のプラグインはいかがでしょう?使ったことはないのですが、5000ダウンロードで5つ星が18個ついてますね。

    既存の子サイトから設定をコピーするみたいですね。

    Blog Copier
    http://wordpress.org/extend/plugins/blog-copier/

    挙動が若干おかしく困っております。

    原因は何が考えられますでしょうか?

    若干おかしい、という言い方だとなんともいいようがないので今後、もっとくわしく書いてください。

    それで、今回の原因は投稿の記事だけではダメで管理画面で親サイトに施した設定やプラグインの設定などを合わせないといけないのです。それができていないからではないでしょうか。

    なので、設定は上記のようなプラグインでコピー、記事はWordPressのエクスポート/インポートでやってみてください。

    あと、
    <?php the_time('dateformat'); ?>
    とかも、
    <?php the_time('Y.m.d'); ?>
    にしてみるとか、ご自身でお願いしまーす。

    一行目の
    switch_to_blog($new_blog);
    で、$new_blogは、親サイトのブログID(通常は1)なのですが、
    ここを置き換えないと表示されないと思います。

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