Gtenbergプラグインをインストールしたら表示されましたので、
6.8リリースを待ちたいと思います。
ありがとうございました。
少々混乱してきたので確認させてください。
元々の質問は、
お示ししたコードにより画像を相対パスに変えたときに
管理画面の画像ブロックで画像が表示されない件についてですが、
お示ししたコードによるカスタマイズの場合の問題も6.8で改修予定という認識で合ってますでしょうか?
画像のサイズは「幅」を入力することで変更していまして、
それは以前と同様にできています。
サイズに関しておっしゃっているのは「解像度」のところでしょうか?
そこも以前は選べたように記憶しているのですが、
今は「フルサイズ」しか選べないようになっています。
ただそれは絶対パスで配置しても同様です。
srcset 属性も、
絶対パス/相対パスいずれも出力されているようです。
次のコードをfuctions.phpに書いてるのですが、想定されているのと違いますでしょうか?
function xxx( $url ) {
$regex = '/^http(s)?:\/\/[^\/\s]+(.*)$/';
if ( preg_match( $regex, $url, $m ) ) {
$url = $m[2];
}
return $url;
}
add_filter( 'wp_get_attachment_url', 'xxx' );
ありがとうございます!
画像パスを相対パスにすると、管理画面からアップロードした画像でも画像サイズ固定されて画像サイズが選択できなくなるのと、srcset 属性も出力されなくなるので、ケースバイケースで使い分けされるのがいいのかなと思います。
これは、Gtenberg プラグインを利用したときの話でしょうか?