フォーラムへの返信

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  • フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: 特定の環境のみでのWarningについて

    @shokun0803 さんこんにちは。

    上記コードの意味は、

    advgb_blocks_user_roles というオプションが存在し、かつ空でなければ、$advgb_blocks_user_roles にその値を格納する。
    そうでなければ、$advgb_blocks_user_roles に空配列を格納する

    という意味です。

    $advgb_blocks_user_roles が配列である事は担保されていますが、ただの空配列である時もあるので、

    $advgb_blocks_user_roles[$current_user_role]['active_blocks']
    $advgb_blocks_user_roles[$current_user_role]['inactive_blocks']

    のキー自体が存在しない(null)→in_arrayでエラーが出る

    という事だと思います。

    単純にプラグイン側で配列のキーのチェックが漏れているだけだと思うので、詳細をフォーラムで報告されると良いと思います。
    ※エラーメッセージだけ投げても伝わると思います。

    フォーラム: バグ報告と提案
    返信が含まれるトピック: Google カレンダーとWooCommerce 予約の問題

    @sjimenez12 さん

    こんにちは。
    まず、「WooCommerce予約」というのは何かを教えて下さい。
    おそらくプラグインだと思いますので、管理画面の「プラグイン」メニューでご確認下さい。

    また、

    • WordPressのバージョン
    • お使いのテーマ
    • その「WooCommerce予約」というもので、具体的にどんな操作をしているか

    を記載していただければ、回答がつきやすいと思います。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: 特定の環境のみでのWarningについて

    @shokun0803 さん

    こんにちは。

    該当のエラーを出しているの箇所のソースを読んでみました。

    詳しい説明は避けますが、プラグイン側で特定の条件で発生するエラーなので、プラグインのサポートフォーラムで報告されてみてはいかがでしょうか。

    https://wordpress.org/support/plugin/advanced-gutenberg/

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: ACFの値を別ページかつループ外で表示する方法

    @mikujin さん

    こんにちは。
    未検証ですが、以下のようになると思います。

    
    <?php
    $meta_key = get_post_meta( 10, 'meta_key');
    
    if ( $meta_key === true ) { // ←ACFに設定によっては、ここがbooleanで返ってこないかもしれません
    	echo get_post_meta( 10, 'meta_key2');
    }
    ?>
    

    また、これはPHPの初歩的な知識となりますので、今後の応用のためにも、一度PHPの基礎を勉強されてみる事をおすすめします。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: ACFの値を別ページかつループ外で表示する方法

    @mikujin さん

    こんにちは。

    global $wp_query;
    $postID = $wp_query->post->ID;

    →ここが気になるのですが、グローバル変数 $wp_query には、「現在表示しているページに関係する記事の情報」が格納されます。

    なので、シンプルに以下のように書けばいいのではないでしょうか。

    <?php
    echo get_post_meta( 10, 'meta_key');
    
    // 「10」は、取得したいカスタムフィールドが設定されている記事のID
    // 「meta_key」は、取得した記事に設定されているカスタムフィールド名
    ?>

    また、「10」という記事IDをベタ書きするのでなく、get_page_by_pathWP_Query を使って記事を抽出してもよいと思います。

    @schreib02 さん

    こんにちは。

    WordPressでは日本語名の画像ファイルを正常にアップロード出来ており、メディアなどから閲覧できるので、プラグイン側で解決できる話かもしれないと思ったのです。

    →通常、WordPressに日本語ファイル名のメディアをアップロードすると、英数字の羅列に変換されるはずですが、何かカスタマイズされているか、プラグインを入れていないでしょうか。
    もしファイル名にこだわりがなければ、それらを無効にする事で解決出来るのではないかと思います。

    そこで、EWWWプラグイン内でbasename()でファイル名を取得する前に
    setlocale(LC_ALL, ‘ja_JP.UTF-8’);
    などの対応を挟んでもらえれば解決するのかもしれないと予想しています。

    →プラグインのロケールが日本語に固定されてしまうので、それは難しいと思います。

    i18n friendly version of basename()と書いてあり、basename()を国際化対応したようなものに読めるのですが、basename()をwp_basename()に置き換えて解決したりしないでしょうか。

    →そのプラグインの詳細が分からないのでお答えできませんが、よろしければissueやプルリクエストを送ってみてはいかがでしょうか。

    フォーラム: その他
    返信が含まれるトピック: 誤ってドメイン変更してしまい直す方法

    @chabo725 さん

    こんにちは。

    復旧の一つの方法として、wp-config.php に以下を追加する事で、管理画面で設定したサイトアドレス・WordPressアドレスを上書きする事が出来ます。

    define('WP_HOME','ここに正しいWordPressアドレス');
    define('WP_SITEURL','ここに正しいサイトアドレス');
    フォーラム: インストール
    返信が含まれるトピック: Xampp で wordpressのインストール

    @bs180 さん。

    こんにちは。
    一度、環境をリセットされてから再度試されてみてはいかがでしょうか。

    参考:WordPress のインストール

    また、XAMPPであればphpMyAdminがついていると思うので、

    • 設定したユーザー名・パスワードでphpMyAdminにログイン出来るか
    • アクセス可能なDBが表示されているか
    • DBにテーブルを作成する事が出来るか

    などを確認してみても良いと思います。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: プラグイン無効化によるHTTP ERROR 500表示

    @mingo313 さん

    こんにちは。

    プラグインを無効化した時に管理画面にアクセス出来ない(=真っ白になる)という事は、テーマの functions.php などで、管理画面で読み込まれる処理の部分にもACFの関数が書かれているのではないかと思います。
    対処方法として2つあります。

    関数の存在チェックを入れる

    例:

    if ( function_exists( 'the_field' ) ) {
    	the_field( 'XXXX' );	
    } 

    WordPressコアの関数を使う

    ACFの関数では無く、WordPress側のメタ情報を取得する関数を使う方法です。
    post_custom」「get_post_custom」「get_post_meta」などのキーワードで調べてみて下さい。
    ただしこれらの関数では、ACFの the_fieldget_field と値の取得・表示のされかたが違うと思うので、適宜整形が必要です。

    また管理画面に限らず、「プラグインを全て停止しても最低限動作するテーマの作りにする」というのが理想です。

    フォーラム: プラグイン
    返信が含まれるトピック: プラグイン無効化によるHTTP ERROR 500表示

    @mingo313 さん

    こんにちは。

    管理画面でプラグイン「advanced-custom-fields」の無効化を選択したところ、HTTP ERROR 500表示となり管理画面に入れなくなってしまいました。

    →経験上、get_field()the_field() などのACF独自の関数が、存在チェック無しでテーマファイルに直書きされている事が原因になっていることが多いです。

    ACFプラグインを無効にすると、それらの関数は存在しない事になりますので、その瞬間に500エラー=ページが真っ白となります。

    エラーログにも、おそらく「XXXという関数は存在しない」といった旨の表示がされているのではないかと思います。

    正しくは、以下のようにかかれるべきです。

    if ( function_exisits('the_field')) {
      the_field('XXX');
    }

    まずはテーマが原因となっているか切り分けるため、FTP等で wp-content 配下のテーマフォルダをリネーム(my-theme_my-theme 等)して、症状が改善されるか確認する事をおすすめします。

    Tetsuaki Hamano

    (@wildworks)

    @kpnonaka さん

    こんにちは。
    未検証ですが、基本的にはこういう感じで対応出来ると思います。

    
    add_filter( 'rest_authentication_errors', function( $result ) {
    	if ( ! is_user_logged_in() ) {
    		return new WP_Error( 'rest_login_required', 'REST API is disabled.', array( 'status' => rest_authorization_required_code() ) );
    	}
    	return $result;
    });
    

    REST APIを使用したプラグインにも影響が出る可能性がある事と、また詳しい無効化方法は開示出来ないとの事なので、具体的な調整方法はご自身でお試しいただければと思います。

    Tetsuaki Hamano

    (@wildworks)

    @kpnonaka さん

    こんにちは。
    試した事はありませんが、「Disable WP REST API」というプラグインは、ブロックエディターの動作に影響を与えず外部公開されたREST APIのみを無効化出来るようです。
    また、プラグイン本体のファイルは100行程度なので、解析して必要な処理をご自身で組み込まれてもよいかと思います。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: アイキャッチ画像のloading属性を削除する方法
    Tetsuaki Hamano

    (@wildworks)

    @echizenya さん

    こんにちは。

    WordPress5.5でネイティブLazy-Loadがサポートされ、記事コンテンツ内の画像や画像出力関数等にloading=”lazy”がつくようになりました。
    アイキャッチ画像にloading=”lazy”がついているのもその理由です。

    これは、以下のように無効にする事が出来ます。
    the_post_thumbnail( ‘media_size’, array( ‘loading’ => ‘eager’ ) );

    なお5.9では、おっしゃるようなLCP改善のため、「ページの最初のコンテンツ画像またはiframe」は遅延読み込みからスキップされるようになります。
    すぐに5.9にアップデートされる予定があるようでしたら、上記対応は行わず1/25の正式リリースを待てば良いかなと思います。

    参考:Enhanced lazy-loading performance in 5.9
    https://make.wordpress.org/core/2021/12/29/enhanced-lazy-loading-performance-in-5-9/

    @andy1026 さん

    こんにちは。
    ファイルマネージャーという事なので、おそらくサーバーのコントロールパネル内から、ブラウザ上でファイルを操作するツールを使われているのだと思います。
    また、WordPress本体のファイルを削除されただけであれば、サイトのデータはデータベースに残っているはずですのでご安心下さい。

    まずは、WordPressをインストールしたディレクトリ一式を、zip圧縮などしてダウンロードしておく事もお勧めします。
    可能であれば、phpMyAdminからデータベースをエクスポートしておくとなお良いのですが、逆に間違った操作で削除してしまう可能性もあるので、ご不安でしたら不要です。

    続いて以下ページより、お使いのWordPressバージョンに対応したリリースのzipファイルをダウンロード、解凍してください。
    その後、削除されたファイルを、ファイルマネージャやFTP等で同じディレクトリにアップロードしてください。
    ※「db.phpを削除された」との事ですが、削除されたのは「wp-includes/wp-db.php」ではないでしょうか?

    また、操作を誤るとデータの復旧が出来なくなる可能性もございます。
    ご不安でしたら、専門業者へ相談されてみる事もお勧めします。

    @hanagedaryoko さん

    こんにちは。
    ポップアップ表示というのが、いわゆるモーダルウィンドウで表示という事であれば、テーマの機能や何かのプラグインで挙動を書き換えられているのだと思います。

    デフォルトテーマへの変更、もしくはプラグインの無効化を一つづつ試してみて下さい。

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