Aki Hamano
フォーラムへの返信
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フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: リニューアルのため、下層に設置して現サイトがエラーにこんにちは。
Fatal error: Array and string offset access syntax with curly braces is no longer supported in
このエラーで検索していただければわかると思うのですが、PHP 8.0.x で配列要素へのアクセスに波括弧が使えなくなった事が原因かもしれません。
<?php
// 以下ではなく:
$array{0};
$array{"key"};
// このように書いて下さい:
$array[0];
$array["key"];
?>WordPress バージョンがかなり古ければ、WordPress そのものが原因でこのエラーが起こる可能性がありますが、そうでなければテーマ・プラグインのいずれかに上記に該当する記述が含まれているのではないかと思います。
- デフォルトテーマに戻す
- プラグインを一つ一つ停止してみる
- ご自身で開発したテーマ・プラグインを使っているのであれば、コードの中に上記に該当する記述が含まれているか確認する
などを確認してみてください。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: Lazy Blocksで作成したページの画像表示についてLazy Blocks は使った事がありませんが、デバッグして「どの箇所で画像URLが欠落しているか」を特定すると良いと思います。
ChatGPTの回答を貼っておきますので、デバッグの参考にしてみてください。
https://chatgpt.com/share/67a82d27-9bdc-8003-8cdd-47c30f87a851
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: Lazy Blocksで作成したページの画像表示について該当箇所のコードを共有してご確認いただいてもよろしいでしょうか?
はい、解決できるかわかりませんが、原因調査の手掛かりになるかもしれません。
また、以下を確認いただけますでしょうか。
- プレビューではなく、通常通り投稿を公開したあとは、フロントエンド側で画像は表示されますか?
- プレビューで画像が表示されないとき、その画像の
src属性は何になっていますか?確認する一つの方法として、「chrome 開発者ツール html」などで検索してみてください。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: Lazy Blocksで作成したページの画像表示について該当箇所のコードを共有してご確認いただいてもよろしいでしょうか?
これは、公開済かつ問題が発生しているページのURLを共有していただけるという事でしょうか。
当初のご質問は「Lazy Blocksで作成したブロックに挿入した画像がプレビューで表示されません」との事でしたが、公開済のページでも同じ問題が発生しているという事でしょうか。
- この返信は10ヶ月前にAki Hamanoが編集しました。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: Lazy Blocksで作成したページの画像表示についてこんにちは。
- プレビューではなく、通常通り投稿を公開したあとは、フロントエンド側で画像は表示されますか?
- プレビューで画像が表示されないとき、その画像の
src属性は何になっていますか?確認する一つの方法として、「chrome 開発者ツール html」などで検索してみてください。
フォーラム: バグ報告と提案
返信が含まれるトピック: 翻訳ファイルが反映されないこんにちは。
- どのテーマを翻訳したいのかを教えてください。
- 作成した翻訳ファイルのファイル名を教えてください。
フォーラム: その他
返信が含まれるトピック: 投稿画面の右サイドバーに任意の入力欄を表示したいこんにちは。
ブロックエディターは一つのReactアプリであるため、PHPのフックのような概念は通用しません。任意の箇所に何らかのReact要素を注入できるかどうかは、そこに「スロット」が用意されているかどうかによります(SlotFills Reference)。
ちょうどそのあたりに「
PluginPostStatusInfo」というスロットが用意されていますので、それを利用すれば、独自のReact要素を注入する事はできます(PluginPostStatusInfo README)。このスロットを使用せず、バニラJSで何とかする方法もあると思いますが、かなり大変です。
ただし、実装にあたってはReactやGutenbergのデータAPIの知識などが必要になります。
もしここまでの内容の意味自体が分からない場合は、無理せずACFやメタボックスを素直に使う事をお勧めします。
フォーラム: プラグイン
返信が含まれるトピック: table pressでのドロップダウンメニューについてこんにちは。
おそらく、前任者の方が独自でそのようなカスタマイズを加えられているからだと思います。以下のようなコードが存在する事が分かります。

これらのコードを削除またはカスタマイズすれば解決できると思いますが、ご自身での作業が難しい場合は専門業者へご相談されてみてはいかがでしょうか。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: wp-envを使用してインストールされるテーマを減らしたいこんにちは。
.wp-env.jsonのthemesフィールドは、 WordPress コアにバンドルされているデフォルトテーマをコントロールするものではなく、追加でインストールするテーマを定義するものです。.wp-env.jsonそのものには、デフォルトテーマを削除するようなオプションはありません。もしやるなら、
package.jsonで独自のスクリプトを組んで、Docker 起動後にwp-env run cliなどで手動で任意のテーマを削除できるかもしれません。フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 記事タイトル入力欄に知らないボタンが出る今回のご報告のおかげで、WordPress本体の不具合が見つかりましたので、以下で報告をいたしました。
https://core.trac.wordpress.org/ticket/62623
修正やテストが進んでおり、カスタム投稿がエディターをサポートしていない場合には、このボタンが表示されないようになりそうです。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 記事タイトル入力欄に知らないボタンが出る画面を開いた状態では出ず、記事タイトルをフォーカスし何かを入力して次へ移動しようとすると出るのですが、もしかしてそれが通常の挙動でしょうか?
こちら見逃していましたが、これが正しい挙動です。記事タイトルをフォーカスし、タブキーを押すと「エディターへ移動」ボタンが表示されます。
ですが、コンテンツエディターを無効にしているにもかかわらず、このボタンが表示されるのは矛盾しているので、厳密にはWordPressそのもものバグだと思います。
取り急ぎ、気にせずお使いいただいてよいのかなと思います。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: ページ内記述のJavascriptのclickイベントの異常な動作こんにちは。WordPressとは直接関係のないご質問のように見えますが、お答えします。
原因は、addEventListerの第二引数に関数の実行結果そのものを渡しているからです。
document.getElementById('id1').addEventListener('click', func_1());を
document.getElementById('id1').addEventListener('click', func_1);に変更すれば大丈夫だと思います。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 記事タイトル入力欄に知らないボタンが出る詳しい状況を確認させてください。
- 「SCF」というのはこちらのプラグインのことで、このプラグインを利用してカスタム投稿タイプを作ったという事でしょうか。
https://ja.wordpress.org/plugins/advanced-custom-fields/ - このプラグインでカスタム投稿を作った場合、通常は投稿エディターがブロックエディターなると思うのですが、カスタム投稿はクラシックエディターで表示されるという事でしょうか。
- 固定ページや通常の投稿は、ブロックエディターとクラシックエディターのどちらでしょうか。
フォーラム: 使い方全般
返信が含まれるトピック: 記事タイトル入力欄に知らないボタンが出るこんにちは。
おそらくクラシックエディターを有効化しており、以下のようなボタンが表示されている状態かと推測とします。

このボタンはアクセシビリティ上の理由で存在しますが、
screen-reader-textCSS クラスを持っているので、キーボードのタブキーなどでフォーカスしない限りボタンは表示されないはずです。このボタンがデフォルトで表示されているという事であっていますでしょうか?それであれば正しい動作ではないので、有効なプラグインを全て停止したり、テーマを変更したりしてみて、何がこのボタンの表示に影響しているかを切り分けてみてください。
フォーラム: インストール
返信が含まれるトピック: wordpress.orgのログイン方法について@setouchikotori さん、ご説明ありがとうございます。
otona-home.com ドメインのネームサーバを確認した限りでは、
NS1.MIXHOST.JP/NS2.MIXHOST.JPなので、現在は正しく設定されている、という事ですね。