フォーラムへの返信

15件の返信を表示中 - 1 - 15件目 (全61件中)
  • フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: 特定のURLでテンプレートが適用されない

    register_post_type()でカスタム投稿タイプを登録する時にhas_archiveをtrueにしていますか?
    もしそうであればfalseにしてアーカイブページを設定しないようにしてみてください。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: wysisygにクイックタグを追加したい

    すみません、一つ確認なのですが『wysiwygのテキストエディタ』とは『ビジュアル』『テキスト』のタブで切り替えるようなエディタのことでしょうか。

    ACF | Wysiwyg Editor

    ACFのWysiwygエディタはタブなしのエディタなので、通常は同じ作者が公開している、

    ACF { WordPress WYSIWYG Field

    を利用するとWordpressと同じ切り替えタブ付きのエディタを使うことができます。

    『ビジュアル』と『テキスト』ではボタンの追加の仕方が違うので、クイックタグは『ビジュアル』モードでは使えません。

    一応、上記アドオンを追加してWordpressのエディタにすれば、『QTags.addButton』も機能すると思うのですが…

    『フロント側』というのがどういったものなのか分かりませんが、Wysiwygエディタが使えているのなら、エディタの初期化後に『QTags.addButton』が実行されているか調べると良いかもしれません。

    ———-

    マルチポストについては判断が難しいですね…
    特にクイックタグは以前調べたときは日本語の情報が少なかったので、結局Wordpressやプラグインのソースをあたった記憶があります。

    • この返信は5年、 9ヶ月前にx743が編集しました。
    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: wysisygにクイックタグを追加したい

    知恵袋にも同様の質問があるようですが…

    とりあえず『AddQuicktag』というプラグインを試してみてはいかがでしょうか。

    どのようなタグを追加するのかは分かりませんが、このプラグインで概ね対応できるかと思います。

    Advanced custom fieldsをお使いでしょうか。

    $title = the_field('school_responsible');

    https://www.advancedcustomfields.com/resources/the_field/

    the_field()ではなく、get_field()を使ってみてはいかがでしょう。

    • この返信は5年、 10ヶ月前にx743が編集しました。
    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: worpressに挿入したphpファイルのtableの幅を定めたい

    例もなにも熊本地震無料Wi-Fi流浪民さんが書かれたとおりだと思います。

    ここでも他のサイトでも、散々言われているであろうこととは思いますが、どんなページにどんなテーブルを記述しているのか、もう少し情報がないと解答のしようがないのではないでしょうか。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: index.phpを同ディレクトリで競合させたい
    RewriteEngine On
    RewriteBase /
    RewriteRule ^index\.php$ - [L]
    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
    RewriteRule . /index.php [L]

    Apacheサーバではこういった標準の.htaccessが出力されていると思いますが、

    RewriteEngine On
    RewriteBase /
    RewriteRule ^index\.php$ - [L]
    RewriteRule ^index2\.php$ - [L] ←
    RewriteRule ^shop /index2.php [L] ←
    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
    RewriteRule . /index.php [L]

    といった行を追加することで、この場合はshopというアクセスに対してindex2.phpを割り当てることが可能です。
    ただ、ページが増える度に記述を増やさなければならないので、少し面倒です。
    すでにあるindex.phpの役割は分かりませんが、Wordpressに依存しないページを全て書き出したうえで、その他のアクセスをWordpressに割り当てれば更新は楽になるかと思います。

    • この返信は5年、 11ヶ月前にx743が編集しました。
    • この返信は5年、 11ヶ月前にx743が編集しました。
    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: arrayに動的変数を反映したい
    x743

    (@x743)

    すみません、間違えました…。

    'meta_value' => $creator_slug,

    正しくはこうですね。

    //吐き出し値 Array ( [0] => Array ( [0] => 1058 [1] => 1059 [2] => 390 [3] => 6 [4] => 1057 ) )

    とあるので、

    'meta_value' => array(1058, 1059, 390, 6, 1057),

    この上手くいく場合と同じ形式で値を渡すには$creator_slugを直接渡せばいいかと思います。

    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: arrayに動的変数を反映したい
    x743

    (@x743)

    'meta_value' => array($creator_slug),

    こうじゃないでしょうか。

    せっかく吐き出し値を確認されているのですから、直接数字を入れ込んだ場合と比較すればいいかと思います。

    • この返信は6年前にx743が編集しました。
    フォーラム: 使い方全般
    返信が含まれるトピック: ヘッダー画像のスマホ・タブレット表示について

    CSSの『background-size: cover;』と、『background-attachment: fixed;』が相性が悪く、そのような表示になっているんだと思います(拡大のされ方を見ると、ページ全体に対してbackground-sizeが効いている感じ?)。

    小テーマを作成して

    .site-header {
    	background-position: center top !important;
    	background-attachment: scroll;
    }

    などとスタイルを上書きすれば、一応表示はされるかと思います(パララックス的な動作はなくなってしまうので、メディアクエリなどで調整する必要はありそうです)。

    ————————
    リロードしておらず、jdbbさんとかぶっちゃいました…あくまで参考程度ということで…

    処理をするタイミングはどこでもいいかと思いますが、以下のスクリプトを追記すれば動くかもしれません…。

    <script type='text/javascript'>
    jQuery(function(){
    	jQuery('.three-column-full-width').click(function(){
    		return true;
    	});
    });
    </script>

    WHERE user_id!=1

    この箇所を

    WHERE ID != 1

    とかにすればいいかと思います。
    wpdbにはエラー表示用の関数もあったはずなので、参考になるかもしれません。

    フォーラム: テーマ
    返信が含まれるトピック: WP_Queryでの複数ループ時の変数の名前について

    wp_reset_postdata() は、$post をはじめとしたグローバル変数をリセットするもので

    失礼いたしました。
    お詫びして訂正…時間が過ぎておりました。すみません。

    フォーラム: テーマ
    返信が含まれるトピック: WP_Queryでの複数ループ時の変数の名前について

    wp_reset_postdata()はグローバル変数$wp_queryをリセットするものなので、新しくWP_Queryのインスタンスを作成する場合は特に必要のない処理だと思います。

    $my_query1、$my_query2というように別の名前をつけるべきでしょうか?

    何をするかにもよりますが、どちらでもいいと思います。

    関係ないですけど、ご掲示のコードだと動かないような気がします…。

    締め切り日を設定するカスタムフィールドを’end_date’として、フォーマットが『YYYY/MM/DD』の場合、

    $date = new DateTime();
    
    // 今日の日付
    $start = $date->format('Y/m/d');
    
    // +7日
    $date->add(new DateInterval('P7D'));
    
    $end = $date->format('Y/m/d');
    
    $between_posts = query_posts(array(
    	'posts_per_page' => 8,
    	'orderby' => 'meta_value',
    	'order' => 'ASC',
    	'paged' => $paged,
    	'meta_query' => array(
    		array(
    			'key' => 'end_date',
    			'value' => array( $start, $end ),
    			'compare' => 'BETWEEN',
    			'type' => 'DATE'
    		)
    	)
    ));

    とすればカスタムフィールドに指定された特定の範囲の投稿を取得できるかと思います。

    今日の場合は『2016/03/18』~『2016/03/25』の投稿を取得します。

    注意する点は実際の範囲が8日間であるということでしょうか。

    DateIntervalに渡すパラメータで日付を調整できますので色々ためしてみるといいかと思います。

    jdbbさんの提案を少し変更して

    $keyword = implode(',', array_map('current', $ky));

    これでもいけると思います。

    実際はDBを直接説叩けばループを使用しないでRepeaterなどの値を取得することは出来るかと思います。

    $fields = $wpdb->get_results($wpdb->prepare("SELECT meta_value FROM $wpdb->postmeta WHERE post_id = %d AND meta_key LIKE %s", $post_id, $field_key), ARRAY_N);

    これを前述のimplodeで繋げば同じような出力になりますし、

    $fields = $wpdb->get_row($wpdb->prepare("SELECT group_concat(meta_value separator ',') AS meta_value FROM $wpdb->postmeta WHERE post_id = %d AND meta_key LIKE %s", $post_id, $field_key), OBJECT);

    いっそのことgroup_concatで繋げちゃってもいいと思います。

    Repeaterなどのmeta_keyは{リピーターフィルド名}_{オフセット}_{サブフィールド名}などというようにフォーマットが決まっていますので、それに合わせてLIKEで探索させるという感じです。

    とは言え、美しさなら、Wordpress関数に合わせた仕様になっているhave_rows, the_row, get_sub_fieldのマニュアル通りの組み合わせで取得や結合をしていくのがベターだと思います。

    $ky[0][‘meta-keyword’]

    最初に示されたような形式で値が取得できているのなら、foreachで回してカンマをくっつければいいのではないでしょうか(implodeで繋げてもいいと思います)。

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