CDN Error Mockups

説明

Cloudflare がダウンした際のエラー画面を模したブロックを追加します。公式の Cloudflare エラーページのように見えるエラーページを作成するために使用してください。

このプラグインは cloudflare-error-page プロジェクトを基にし、Gutenberg エディター用の WordPress ブロックとして調整されたものです。

重要なお知らせ: このプラグインは Cloudflare, Inc. と提携しておらず、承認も受けておらず、また関係があるものではありません。本プラグインは教育および娯楽目的で作成された独立したプロジェクトです。

外部サービス

プラグインは、ブロック内の「Click to reveal」を訪問者がクリックしたときに訪問者のIP アドレスを取得するために ipify API を使用します。GET リクエストのみが行われ、他のデータは送信されません。ipify の 利用規約プライバシーポリシー をご確認ください。

ソースコード

プラグインの JavaScript と CSS は、元のコードからビルドされています。人間が読みやすいコードは、GitHubsrc/ ディレクトリにあります。

貢献方法

コントリビューション大歓迎です。不具合報告や機能提案、プルリクエストは GitHub からお気軽にお送りください。

クレジット

このプラグインは、donlon による cloudflare-error-page(MIT ライセンス)のアイデアと一部のコードに基づいています。詳細は THIRD_PARTY_LICENSES.md を参照してください。

スクリーンショット

  • 「404 ページ」テンプレートに配置されたブロック
  • エラーコードとメッセージは設定サイドバーで変更できます
  • フロントエンドに表示される「404 ページ」

ブロック

このプラグインは1個のブロックを提供します。

  • CDN Error Mockup – Cloudflare Adds a block that mimics the Cloudflare downtime error screen.

インストール

方法 1: WordPress プラグインディレクトリからインストール

  1. WordPress の管理画面で、プラグイン > 新規追加 に移動してください。
  2. 「CDN Error Mockups」を検索してください。
  3. 今すぐインストールをクリックし、有効化をクリックします。

方法2: 手動インストール

  1. WordPress プラグインディレクトリ からプラグインの ZIP ファイルをダウンロードしてください。
  2. WordPress の管理画面で プラグイン > プラグインを追加 > プラグインのアップロード に移動してください。
  3. ダウンロードした ZIP ファイルを選択し、今すぐインストールをクリックしてください。
  4. プラグインの画面よりプラグインを有効化します

評価

このプラグインにはレビューがありません。

貢献者と開発者

CDN Error Mockups はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“CDN Error Mockups” は1ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

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変更履歴

1.0.0

  • 初回リリース