WordPress 6.5.3メンテナンスリリース

WordPress 6.5.3が利用可能です !

このマイナーリリースには、コアの12件のバグフィックスブロックエディターの9件のバグフィックスが含まれます。このリリースのメンテナンスアップデートの概要はリリース候補版の告知を参照してください。

WordPress 6.5.3はショートサイクルリリースです。次のメジャーリリースは2024年7月に予定されている WordPress 6.6です。

自動バックグラウンド更新をサポートするサイトでは、更新プロセスが自動的に始まります。

WordPress 6.5.3は WordPress.org からダウンロードできます。または、WordPress ダッシュボードに移動して、「更新」をクリックし、続いて「今すぐ更新」をクリックします

このリリースの詳細については HelpHub にアクセスしてください。

WordPress コントリビューターの皆さんに感謝

本リリースは Aaron JorbinGrant M. Kinney がリードしました。

WordPress 6.5.3は、以下の方々のコントリビューションなしには実現しませんでした。メンテナンスの修正を安定版リリースとして提供するための地球規模での非同期の連携は、WordPress コミュニティの力と能力の証です。

Aaron Jorbin, Adam Silverstein, adrianduffell, Aki Hamano, Alan Fuller, Anders Norén, André, Andrea Fercia, Andrew Ozz, Andrew Serong, Andy Fragen, annezazu, Arun Sharma, Aslam Doctor, Ben Keith, Ben Ritner – Kadence WP, bernhard-reiter, Brian Alexander, Carolina Nymark, Colin Stewart, CookiesForDevo, Damon Cook, Daniel Richards, darerodz, Dave Page, David Baumwald, David Levine, Drew Jaynes, Ella, Erik, evanltd, Felix Arntz, George Mamadashvili, Grant M. Kinney, Greg Ziółkowski, Isabel Brison, James Huff, Jason Adams, Jb Audras, Jeffrey Paul, Jeremy Herve, Jessica Lyschik, Joe Dolson, Joe McGill, jordesign, Jorge Costa, Joshua Goode, Kai Hao, Kevin Hoffman, Khokan Sardar, luisherranz, Matias Benedetto, Matt Cromwell, Md Sahadat Husain, Mukesh Panchal, Narendra Sishodiya, Nik Tsekouras, Pascal Birchler, Peter Wilson, ramonopoly, Roy Tanck, Sal Ferrarello, Sarah Norris, Sergey Biryukov, Stephen Bernhardt, Steve Jones, Tom Cafferkey, WilliamG, Yannis Guyon

貢献するには

WordPress コアの開発に参画するには、Trac にアクセスし、チケットを選択し、#core#6-6-release-leads チャンネルの会話に参加してください。手助けが必要ですか ?「コアコントリビュータハンドブック日本語版」をご確認ください。

@grantmkin, @angelasjin, @jeffpaul の原稿チェックに感謝します。

WordPress 6.5.3リリース候補版1 (RC1版)

以下は WordPress.org Make WordPress Core の記事「WordPress 6.5.3 RC1 is now available」を訳したものです。
誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


WordPress 6.5.3リリース候補版1 (RC1版) をテストする準備が整いました。以下の方法でこのマイナーリリースのテストをお手伝いください。

リリース候補版の変更内容

6.5.3リリース候補版1 (RC1版) には、コアの11件の修正とブロックエディターの8件の修正が含まれます。

Trac で以下のコアチケットが修正されました:

GitHub で以下のブロックエディターの issue が修正されました。

  • #60489 – Layout: Skip outputting base layout rules that reference content or wide sizes if no layout sizes exist
  • #60620 – Fix inserter pattern pagination focus loss
  • #60608 – Fix static posts page setting resolved template
  • #60641 – Font Library: Fix modal scrollbar
  • #60661 – Interactivity API: Allow multiple event handlers for the same type with data-wp-on.
  • #60668 – Layout: Always add semantic classes
  • #60845 – List View: Fix stuck dragging mode in UI in Firefox when dealing with deeply nested lists
  • #60764 – Don’t output base flow and constrained layout rules on themes without theme.json

次のプロセスは?

現在、6.5ブランチに変更を加えるには、dev-reviewed ワークフロー (2人のコミッタのサインオフ) が必要です。

最終リリースは2024年5月7日 (火) を予定しています。ただしこの日付は、RC1版リリース後に発生する問題によって変更される可能性があります。全体のコーディネーションは WordPress.org Slack #6-5-release-leads チャンネルで行われます。

テスト、問題の提起、チケットの修正に協力いただいたみなさんに感謝します。このリリース候補版でテストは続きます。是非、テストにご協力ください !

Thanks to @grantmkin, @hellofromtonya – 公開前のレビューに対して。
@davidbaumwald@desrosj – RC版パッケージの支援に対して。

WordPress 6.5.2メンテナンスとセキュリティのリリース

以下は WordPress.org 公式ブログの記事「WordPress 6.5.2 Maintenance and Security Release」を訳したものです。

誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


注意: WordPress 6.5.1は、初期パッケージの問題によりリリースされませんでした。WordPress 6.5.2が WordPress 6.5の最初のマイナーリリースです。

このセキュリティおよびメンテナンスリリースには、コアの2件のバグフィックスブロックエディターの12件のバグフィックス、1件のセキュリティフィックスが含まれます。

このリリースはセキュリティリリースです。今すぐサイトを更新しましょう。バックポートは 6.1以降の WordPress メジャーリリースでも利用可能です。

WordPress 6.5.2は WordPress.org からダウンロードできます。または、WordPress ダッシュボードに移動して、「更新」をクリックし、続いて「今すぐ更新」をクリックします。自動バックグラウンド更新をサポートするサイトでは、更新プロセスが自動的に始まります。

WordPress 6.5.2はショートサイクルリリースです。次のメジャーリリースは2024年7月16日リリース予定の WordPress 6.6です。

本リリースのセキュリティアップデート

セキュリティチームは、責任を持って脆弱性を報告し、本リリースでの修正を許可してくれた以下の人々に感謝します。

  • Avatar ブロックタイプに影響を与えるクロスサイトスクリプティング (XSS) の脆弱性: WordPress セキュリティチームの John Blackbourn の報告による。調査に協力した Mat Rollings にも多大な感謝を。

WordPress コントリビューターの皆さんに感謝

本リリースは John BlackbournIsabel BrisonAaron Jorbin がリードしました。

WordPress 6.5.2は、以下の方々のコントリビューションなしには実現しませんでした。メンテナンスおよびセキュリティの修正を安定版リリースとして提供するための地球規模での非同期の連携は、WordPress コミュニティの力と能力の証です。

Aaron Jorbin, Aki Hamano, Andrei Draganescu, Artemio Morales, Caleb Burks, colind, Daniel Richards, Dominik Schilling, Fabian Kägy, George Mamadashvili, Greg Ziółkowski, Isabel Brison, Jb Audras, Joe McGill, John Blackbourn, Jonathan Desrosiers, Lovekesh Kumar, Matias Benedetto, Mukesh Panchal, Pascal Birchler, Peter Wilson, Sean Fisher, Sergey Biryukov, Scott Reilly

貢献するには

WordPress コアの開発に参画するには、Trac にアクセスし、チケットを選択し、#core チャンネルの会話に参加してください。手助けが必要ですか ?「コアコントリビュータハンドブック日本語版」をご確認ください。

John BlackbournEhtisham S.Jb AudrasAngela Jin の原稿チェックに感謝します。

State of the Word 2023 日本語吹き替え動画

State of the Word は、WordPressプロジェクトの共同創設者である Matt Mullenweg が毎年行う基調講演で、オープンソースプロジェクトの発展を祝い、その未来を垣間見ることができます。

AI 吹き替え付きの日本語版動画

2023年のイベントは、WordPressのYouTubeチャンネルを通じてライブストリーミングされ、今年2月にはスペイン語、フランス語、ポルトガル語、ドイツ語、日本語の 5言語に翻訳されました。翻訳にはコミュニティレビューとともに、各言語の吹き替えが AI によって生成されました。

本編と質疑応答ともにYouTube にて公開されていますので、ぜひご覧ください。

また、動画と合わせて振り返り記事もご覧ください。

State of the Word 2023 の総括

https://ja.wordpress.org/2023/12/12/state-of-the-word-2023-recap/

2024年の State of the Word について

先日の WordCamp Asia で、State of the Word 2024年の開催都市が東京になることが発表されました。

このイベントはプロジェクトリーダーが基調講演を行う年次行事で、昨年初めてアメリカ国外で開催されました。スペインのマドリードに次いで、WordPress コミュニティやプロジェクトにとっての重要な都市として東京が選ばれました。

日本での開催となり、現地での参加に関心をお持ちいただいてる方も多いと思います。2024年も昨年に続いて招待制のイベントとなり、Five for the Future などを通じてプロジェクトに貢献している個人や企業などへ招待が送られる予定です。

ライブストリーミングは無料で公開されますので、例年は時差等の関係で見逃してしまった方も今年はぜひリアルタイムでご覧ください。

お楽しみに!

WordPress 6.5「レジーナ」

以下は WordPress.org 公式ブログの記事「WordPress 6.5 “Regina”」の翻訳です。

誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


WordPress 6.5 "Regina"

WordPress 6.5「レジーナ」をご紹介します。この名前はダイナミックな多才で知られるジャズ・ヴァイオリニスト、レジーナ・カーター (Regina Carter) にインスパイアされています。数々の受賞歴を誇るアーティストであり、著名なジャズ教育者でもあるレジーナはジャンルを超えた活動で知られ、クラシック音楽の技術的基礎とジャズへの深い理解により、ヴァイオリン演奏の限界を大胆に超えていきます。 

レジーナのジャンルを超えるサウンドの素晴らしいツイストと繊細な旋律に驚嘆しつつ、WordPress 6.5のすべてを探求していきましょう。

WordPress の最新バージョンでは細部に注力しています。新しく提供する改良された方法により、サイト構築体験は拡張、きめ細かく調整され、自分の希望どおりにサイトをコントロールできます。新しいサイトのタイポグラフィ管理、より多くの場所で使える包括的なリビジョン、サイトエディターの数々の更新、そして感動的なパフォーマンスの向上により、これまで以上にスムーズに、高速に操作できます。

「Regina」ではまた、いくつかの画期的な開発者ツールも導入します。魅力的な体験創造のため、ブロックの使用や拡張における変革が始まります。Interactivity API はクリエイティブなフロントエンドの可能性を広げ、Block Bindings API はブロックとデータ間をシームレスに、動的に接続します。これらの API を含む開発者向けの改良と更新により WordPress での構築は進化します。

WordPress 6.5の新機能

サイト全体へのフォントの追加と管理

新しいフォントライブラリを使用すると、サイトデザインに必要不可欠な部品「タイポグラフィ」を、コーディングや追加の手順なしにコントロールできます。任意のブロックテーマでサイト全体にローカルフォントや Google フォントを簡単にインストール、削除、有効化できます。カスタムタイポグラフィコレクションを追加して、サイト制作者や公開者がコンテンツをスタイリングする際の選択肢を広げます。

リビジョンからもっと情報を。テンプレートやテンプレートパーツのリビジョンも追加

クリエイティブなプロジェクトにおいて、どの作業が完了し、どの作業をどこまで戻せるか、より包括的に把握できます。タイムスタンプ、クイックサマリー、全リビジョンのページ付きリストなど、リビジョンの詳細情報を得られ、またスタイルブックからリビジョンを表示して、変更が各ブロックにどのように影響するかを確認できます。リビジョンは、テンプレートとテンプレートパーツでも利用できるようになりました。

拡張された背景と影のツール

  • グループブロックの背景画像のサイズ、繰り返し、フォーカルポイントオプションをコントロールし、繊細な方法や派手な方法でレイアウトに視覚的な面白みを添えられます。
  • カバーブロック画像のアスペクト比を設定し、選択した画像から自動的に色を取得するカラーオーバーレイを簡単に追加できます。
  • さらに多くのブロックでボックスシャドウがサポートされ、視覚的に奥行きのあるレイアウトを作成したり、デザインにちょっとした個性を加えられます。

新しいデータビューの発見

サイトのあらゆる部品には情報とデータのライブラリが付属し、必要なものをすばやく見つけ、自由に整理できます。ページ、テンプレート、パターン、テンプレートパーツのデータビューでは、データをテーブルまたはグリッドビューで表示でき、フィールドの切り替えや一括変更も可能です。

スムーズなドラッグ & ドロップ

ドラッグによる項目の移動にも変化があります。視覚的な調整により、リストビューで項目をドラッグすると他の項目が動きに合わせて移動します。またワークスペースの先頭から最後まで任意の場所で、自由にドラッグできます。

リンクコントロールの改良

合理化された UI やリンクをコピーするショートカットなど、より直感的なリンク構築体験が提供され、簡単にリンクを作成、管理できます。

WordPress 6.5の開発者向け新機能

Interactivity API によるブロックへのインタラクションの導入

Interactivity API は、ブロックにインタラクティブなフロントエンド体験をもたらす標準の方法を開発者に提供します。最適なパフォーマンスを維持しながら、外部ツールへの依存を減らし、プロセスを簡素化します。検索結果を即座に取得したり、訪問者がリアルタイムでコンテンツと対話できるようにするなど、記憶に残るユーザー体験を作成できます。

ブロックとカスタムフィールドやその他の動的コンテンツとの接続

コアブロックの属性とカスタムフィールドをリンクし、カスタムブロックを作成せずにカスタムフィールドの値を使用できます。Block Bindings API により、開発者はこの機能を拡張し、ブロックをカスタムフィールドだけでなく、任意の動的コンテンツと接続できます。データが別の場所に保存されていても、新しいソースとブロックを簡単に、わずか数行のコードで関連付けできます。

クラシックテーマへの外観ツールの追加

クラシックテーマを使用しているデザイナーやクリエイターも、アップグレードされたデザイン体験を得られます。スペース、ボーダー、タイポグラフィ、色のオプションが theme.json なしでサポートされます。いったんサポートを有効化すると、以後、利用可能になったオプションは自動で追加されます。

プラグイン体験の向上

プラグインの依存関係をより簡単に管理できるようになりました。プラグインの作者は新しい Requires Plugins ヘッダーに必要なプラグインのスラッグをカンマ区切りでリストし、ユーザーに対してインストールと有効化が必要なプラグインのリンクを提示できます。

さらなら高速化 – パフォーマンスの更新

このリリースには110以上のパフォーマンスアップデートが含まれ、投稿エディターとサイトエディター全体のスピードと効率が飛躍的に向上しました。読み込みは WordPress 6.4より2倍以上速く、入力処理速度は5倍速くなりました。

 このリリースでは Performant Translations により、翻訳サイトのロード時間が最大25%改善されました。その他のパフォーマンスのハイライトとして、AVIF イメージのサポートと、コールバックによるブロックバリエーションの登録の改善があります。

インクルージョンの伝統

このリリースではプラットフォーム全体で65以上のアクセシビリティの改善が含まれ、これまで以上にアクセシビリティが向上しています。たとえばスクリーンリーダーやキーボードで操作するユーザーも管理画面のサブメニューにアクセスできるようになる重要な修正や、管理画面のフォーカス状態における色のコントラスト、要素の位置、カーソルのフォーカスなど、すべての人々の WordPress 体験を向上する修正が追加されています。

WordPress 6.5についてさらに学ぶ

新しい WordPress 6.5のページをチェックしてください。今回のリリースで拡張された数々の機能についての詳細を確認できます。ハイライト機能のいくつかについては短いデモもあります。

Learn WordPress にあるハウツー型のショート動画、オンラインワークショップ、その他の無料リソースを利用して、WordPress の知識とスキルをレベルアップしましょう。

WordPress 6.5フィールドガイドには WordPress での構築を支援し、今回のリリースを最大限に活用する詳細な技術情報や開発者向けノートがあります。開発者ブログの購読もお忘れなく。開発者向け最新情報、機能のチュートリアル、その他、開発者観点で役立つ WordPress コンテンツを入手できます。

インストール、ファイルの変更、修正、その他のアップデートについての詳細は、6.5リリースノートを参照してください。

WordPress 6.5リリースチーム

すべてのリリースには多くの可動パーツがあり、それぞれに勝利と挑戦があります。タスクを軌道に乗せ、円滑に進めるには、熱心なコントリビューターから構成された献身的なチームが必要です。WordPress 6.5の実現は、常にアイデアを支持し、障害を取り除き、問題を解決する、枠を超えたコントリビューターグループによる成果です。

コントリビューターのみなさん、ありがとう

WordPress はパブリッシングの民主化とオープンソースに付属する自由を信じています。この考えを支えているのは、ソフトウェアの強化に協力しているグローバルで多様な人々のコミュニティです。

WordPress 6.5には、少なくとも57カ国、約700人のコントリビューターの数え切れないほどの努力と情熱が反映されています。またその中には、150人以上の初めてのコントリビューターが含まれています !

全員の協力により、2,500件以上の機能強化や修正が行われ、すべての人々に安定したリリースを提供することができました。これは WordPress オープンソースコミュニティの力と可能性の証です。

70以上の地域で、WordPress 6.5の文字列の90%以上がその地域の言語に翻訳されています。コミュニティの翻訳者たちは、より多くの翻訳ができるように努力しています。WordPress を200の言語で利用できるようにした皆様に感謝します。

そして最後になりましたが、サポートフォーラムにおいて世界中の WordPress ユーザーからの質問に答えているボランティアの方々に感謝します。

参加と貢献

WordPressへの参加はコードに限りません。貢献してみたいとお思いであれば、簡単に詳細を調べ、参加することができます。Make WordPress に集まっているチームを参照し、このインタラクティブなツールを使用して自分に合ったチームを選んでください。

もう一句

6.5 is here!
Play, interact, build better,
Stronger and faster.

6.5がやってきた !
実行も、対話も、構築も、
より良く、より強く、より速く。

この翻訳では以下の方にご協力いただきました。ありがとうございます。
@nukaga

WordPress 6.5リリース候補版4

以下は WordPress.org 公式ブログの記事「WordPress 6.5 Release Candidate 4」を訳したものです。
誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


WordPress 6.5リリース候補版4 (RC4版) の準備が整いました。

このリリース候補版は、WordPress 6.5リリースサイクルに追加された版です。より多くのテストを実施することで、可能な限りすべての機能と改良が最高の状態であることを保証します。

WordPress 6.5の最終リリース目標日は変更され、2024年4月2日になりました。WordPress 6.5をもっと詳しく知りたい方は、6.5 リリースサイクルの概略、Make WordPress Core ブログ6.5 関連記事 を参照してください。6.5の新機能と改善項目に関する詳細な技術ノートをお探しの方は WordPress 6.5フィールドガイドを参照してください。

WordPress 6.5 RC4版の変更内容

このリリースの目玉機能の一つ「フォントライブラリ」に関して多くの有益なフィードバックがありました。その結果、できるだけ多くのサイトでこの期待の新機能の恩恵を受けられるよう、いくつかの追加の改良が必要となりました

このリリースにはまた、エディターに関する6件のバグフィックスと WordPress コアに関する10件以上のチケットが含まれています。RC3版以降に解決された問題に関する技術的な情報については、以下のリンクを参照してください。

テストの方法

このバージョンの WordPress は未だ開発途上の段階にあります。本稼働中のウェブサイトにインストールして使用することは避けてください。リリース候補版4の評価はテスト用のサーバーを用意してその上で行いましょう。

リリース候補版は最終リリースの水準に限りなく近づいた品質にあると見なすことができますが、WordPress 6.5を最高の状態で世に出すためには引き続きのテストが欠かせません。

WordPress 6.5リリース候補版4のテストには次の4通りの方法があります:

プラグインWordPress Beta Tester プラグインをインストールして有効化する。設定では「最前線」チャンネルと「ベータ / RC のみ」ストリームをそれぞれ選択。
直接ダウンロードリリース候補版4 (RC4版)の zip ファイルをダウンロードして WordPress ウェブサイトにインストールする。
コマンドライン次の WP-CLI コマンドを実行する。
wp core update --version=6.5-RC4
WordPress Playground6.5 RC4 WordPress Playground instance インスタンスを使用する。ブラウザで直接ソフトウェアをテストできます。個別のサイトやセットアップは必要ありません。

ここで一句

With some extra time
Test, rinse, repeat, and refresh
WordPress will really shine

追加の時間を利用して
テスト、リンス、リピート、リフレッシュ
輝け WordPress

この投稿にご協力いただいた以下のコントリビューターに感謝します。: @dansoschin

WordPress 6.5リリース候補版3

以下は WordPress.org 公式ブログの記事「WordPress 6.5 Release Candidate 3」を訳したものです。

誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


WordPress 6.5リリース候補版3 (RC3版) の準備が整いました。

このバージョンの WordPress は未だ開発途上の段階にあります。本稼働中のウェブサイトにインストールして使用することは避けてください。リリース候補版3の評価はテスト用のサーバーを用意してその上で行いましょう。

リリース候補版は最終リリースの水準に限りなく近づいた品質にあると見なすことができますが、WordPress 6.5を最高の状態で世に出すためには引き続きのテストが欠かせません。

WordPress 6.5リリース候補版3のテストには次の4通りの方法があります:

プラグインWordPress Beta Tester プラグインをインストールして有効化する。設定では「最前線」チャンネルと「ベータ / RC のみ」ストリームをそれぞれ選択。
直接ダウンロードリリース候補版3 (RC3版)の zip ファイルをダウンロードして WordPress ウェブサイトにインストールする。
コマンドライン次の WP-CLI コマンドを実行する。
wp core update --version=6.5-RC3
WordPress Playground6.5 RC3 WordPress Playground instance インスタンスを使用する。ブラウザで直接ソフトウェアをテストできます。個別のサイトやセットアップは必要ありません。

WordPress 6.5の最終リリース目標日は2024年3月26日に設定されています。WordPress 6.5をもっと詳しく知りたい方は、6.5 リリースサイクルの概略、Make WordPress Core ブログ6.5 関連記事 を参照してください。

6.5の新機能と改善項目に関する詳細な技術ノートをお探しの方は WordPress 6.5フィールドガイドを参照してください。

WordPress 6.5 RC3版の変更内容

これまでテストにご協力いだいた多くのコントリビューターのおかげで、このリリースには、エディターに関する10件以上のバグフィックスと WordPress コアに関する約15件以上のチケットが含まれています。RC2版以降に解決された問題に関する技術的な情報については、以下のリンクを参照してください。

コントリビュートへの道

WordPress は協働し開発に貢献する人々のコミュニティによって実現されたオープンソースソフトウェアです。以下では、技術的な専門知識の有無を問わず、世界で最も人気のあるオープンソースのウェブプラットフォームを支援するさまざまな方法をご紹介します。

テストに参加する

テストは、WordPress のパフォーマンスと安定性の確保に不可欠です。また、誰もが貢献できる有意な方法です。この詳細なガイドでは、WordPress 6.5 のテスト機能について説明します。テストが初めての方は、この一般的なテストガイドに従って、セットアップの詳細を参照してください。

問題に遭遇したかもと思った時は、まずサポートフォーラムのアルファ・ベータエリアに報告をしてください。再現可能なバグ報告の作成に慣れている方は WordPress Trac への報告をお願いします。既知のバグの一覧も Trac で閲覧可能です。

WordPress リリースのテスト全般について知りたいですか ? Make WordPress Test をフォローする、Making WordPress Slack#core-test チャンネルに参加する、などの方法があります。

脆弱性を見つける

リリース候補版の間、未発表のセキュリティ脆弱性の報告に対する報奨金の額が2倍になります。報告は HackerOne のページならびにセキュリティ白書に記載のセキュリティプラクティスとポリシーに沿った責任ある情報公開手順に従って適切に行なってください。

テーマやプラグインを更新する

プラグインやテーマの作者のみなさん、WordPress の機能を拡張し世界中のユーザーにその価値を広める上であなたの作品が果たす役割は重大です。

WordPress 6.5ベータリリースでテーマやプラグインのテストを続けていただきありがとうございます。

引き続き RC3版でテストを実施し、正常な動作が確認できたら、readme ファイルTested up to バージョン指定を 6.5 に上げてください。

互換性の問題を見つけた場合は詳しい情報をサポートフォーラムに投稿してください。

翻訳にご協力ください

英語以外の言語を話せますか ? スペイン語 ? フランス語 ? ポルトガル語 ? ロシア語 ? 日本語 ? ヒンディー語 ? ベンガル語 ? 100 を超す言語への WordPress の翻訳を手伝ってください。

リリースの俳句

Another RC
We are getting really close
Have you tested yet?

もう一つの RC 版
もうまもなく終了
もうテストした ?

この投稿にご協力いただいた以下のコントリビューターに感謝します。@dansoschin, @audrasjb

WordPress 6.5リリース候補版2

以下は WordPress.org 公式ブログの記事「WordPress 6.5 Release Candidate 2」を訳したものです。

誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


WordPress 6.5リリース候補版2 (RC2版) の準備が整いました。

このバージョンの WordPress は未だ開発途上の段階にあります。本稼働中のウェブサイトにインストールして使用することは避けてください。リリース候補版2の評価はテスト用のサーバーを用意してその上で行いましょう。

リリース候補版は最終リリースの水準に限りなく近づいた品質にあると見なすことができますが、WordPress 6.5を最高の状態で世に出すためには引き続きのテストが欠かせません。

WordPress 6.5リリース候補版2のテストには次の4通りの方法があります:

プラグインWordPress Beta Tester プラグインをインストールして有効化する。設定では「最前線」チャンネルと「ベータ / RC のみ」ストリームをそれぞれ選択。
直接ダウンロードリリース候補版2 (RC2版)の zip ファイルをダウンロードして WordPress ウェブサイトにインストールする。
コマンドライン次の WP-CLI コマンドを実行する。
wp core update --version=6.5-RC2
WordPress Playground6.5 RC2 WordPress Playground instance インスタンスを使用する。ブラウザで直接ソフトウェアをテストできます。個別のサイトやセットアップは必要ありません。

WordPress 6.5の最終リリース目標日は2024年3月26日に設定されています。もうあと2週間しかありません ! WordPress 6.5をもっと詳しく知りたい方は、6.5 リリースサイクルの概略、Make WordPress Core ブログ6.5 関連記事 を参照してください。

WordPress 6.5 RC2版の変更内容

これまでテストにご協力いだいた多くのコントリビューターのおかげで、このリリースには、エディターに関する約20件のバグフィックスと WordPress Core に関する30件以上のチケットが含まれています。RC1版以降に解決された問題に関する技術的な情報については、以下のリンクを参照してください。

同期パターンのコンテンツ上書きに関する更新

同期パターンは進化し、改善されています。したがってすべての機能拡張は可能な限り最高の体験を提供し続けなければなりません。このことを念頭に置いた上で WordPress 6.5には、同期パターンのコンテンツ上書き機能を含めないことにしました。結果、この機能が本当に輝くよう、より多くのフィードバックやテストに時間を費やすことができます。この機能は次のメジャーリリースに搭載される予定です !

コントリビュートへの道

WordPress は協働し開発に貢献する人々のコミュニティによって実現されたオープンソースソフトウェアです。以下では、技術的な専門知識の有無を問わず、世界で最も人気のあるオープンソースのウェブプラットフォームを支援するさまざまな方法をご紹介します。

テストに参加する

テストは、WordPress のパフォーマンスと安定性の確保に不可欠です。また、誰もが貢献できる有意な方法です。この詳細なガイドでは、WordPress 6.5 のテスト機能について説明します。テストが初めての方は、この一般的なテストガイドに従って、セットアップの詳細を参照してください。

問題に遭遇したかもと思った時は、まずサポートフォーラムのアルファ・ベータエリアに報告をしてください。再現可能なバグ報告の作成に慣れている方は WordPress Trac への報告をお願いします。既知のバグの一覧も Trac で閲覧可能です。

WordPress リリースのテスト全般について知りたいですか ? Make WordPress Test をフォローする、Making WordPress Slack#core-test チャンネルに参加する、などの方法があります。

脆弱性を見つける

ここから最後のリリース候補版 (3月19日に予定)まで、未発表のセキュリティ脆弱性の報告に対する報奨金の額が2倍になります。報告は HackerOne のページならびにセキュリティ白書に記載のセキュリティプラクティスとポリシーに沿った責任ある情報公開手順に従って適切に行なってください。

テーマやプラグインを更新する

プラグインやテーマの作者のみなさん、WordPress の機能を拡張し世界中のユーザーにその価値を広める上であなたの作品が果たす役割は重大です。

WordPress 6.5ベータリリースでテーマやプラグインのテストを続けていただきありがとうございます。

引き続き RC2版でテストを実施し、正常な動作が確認できたら、readme ファイルTested up to バージョン指定を 6.5 に上げてください。

互換性の問題を見つけた場合は詳しい情報をサポートフォーラムに投稿してください。

翻訳にご協力ください

英語以外の言語を話せますか ? スペイン語 ? フランス語 ? ポルトガル語 ? ロシア語 ? 日本語 ? ヒンディー語 ? ベンガル語 ? 100 を超す言語への WordPress の翻訳を手伝ってください。

リリースの俳句

RC2, a bridge,
From development to launch,
One more step forward.
– submitted by @huzaifaalmesbah

RC2は架け橋、
開発からリリースへ、
もう一歩前へ。
– submitted by @huzaifaalmesbah

この投稿にご協力いただいた以下のコントリビューターに感謝します。@dansoschin, @get_dave, and @audrasjb

WordPress 6.5リリース候補版1

最初の WordPress 6.5リリース候補版1 (RC1版) をダウンロードし、テストする準備が整いました。

このバージョンの WordPress は未だ開発途上の段階にあります。本稼働中のウェブサイトにインストールして使用することは避けてください。リリース候補版の評価はテスト用のサーバーを用意してその上で行いましょう。

リリース候補版の公開はリリースサイクルにおけるひとつの重要な節目です。リリース候補版は最終リリースの水準に限りなく近づいた品質にあると見なすことができますが、WordPress 6.5を最高の状態で世に出すためには引き続きのテストが欠かせません。

WordPress 6.5リリース候補版1のテストには次の四通りの方法があります:

プラグインWordPress Beta Tester プラグインをインストールして有効化する。設定では「最前線」チャンネルと「ベータ / RC のみ」ストリームをそれぞれ選択。
直接ダウンロードリリース候補版1 (RC1版)の zip ファイルをダウンロードして WordPress ウェブサイトにインストールする。
コマンドライン次の WP-CLI コマンドを実行する。
wp core update --version=6.5-RC1
WordPress Playground6.5 RC1 WordPress Playground instance インスタンスを使用する。ブラウザで直接ソフトウェアをテストできます。個別のサイトやセットアップは必要ありません。

WordPress 6.5の最終リリース目標日は2024年3月26日に設定されています。もっと詳しく知りたい方は、6.5 リリースサイクルの概略、Make WordPress Core ブログ6.5 関連記事 を参照してください。

WordPress 6.5 RC1版の見どころ紹介

これまでテストにご協力いだいた多くのコントリビューターのおかげで、このリリースには、エディターに関する20以上のバグフィックスと WordPress Core に関する40以上のチケットが含まれています。

WordPress 6.5の注目機能の概要については、ベータ1の告知をご覧ください。ベータ 3 以降に解決された問題に関する技術的な情報については、以下のリンクを参照してください。

このリリースの詳細やテクニカルノートを知りたければ、以下の最近の投稿に最新の更新の一部がカバーされています。

コントリビュートへの道

WordPress は協働し開発に貢献する人々のコミュニティによって実現されたオープンソースソフトウェアです。以下では、技術的な専門知識の有無を問わず、世界で最も人気のあるオープンソースのウェブプラットフォームを支援するさまざまな方法をご紹介します。

テストに参加する

テストは、WordPress のパフォーマンスと安定性の確保に不可欠です。また、誰もが貢献できる有意な方法です。この詳細なガイドでは、WordPress 6.5 のテスト機能について説明します。テストが初めての方は、この一般的なテストガイドに従って、セットアップの詳細を参照してください。

問題に遭遇したかもと思った時は、まずサポートフォーラムのアルファ・ベータエリアに報告をしてください。再現可能なバグ報告の作成に慣れている方は WordPress Trac への報告をお願いします。既知のバグの一覧も Trac で閲覧可能です。

WordPress リリースのテスト全般について知りたいですか ? Make WordPress Test をフォローする、Making WordPress Slack#core-test チャンネルに参加する、などの方法があります。

脆弱性を見つける

この WordPress 6.5 のリリース候補版1 (RC1版) から、最後のリリース候補版 (3月19日に予定)まで、未発表のセキュリティ脆弱性の報告に対する報奨金の額が2倍になります。報告は HackerOne のページならびにセキュリティ白書に記載のセキュリティプラクティスとポリシーに沿った責任ある情報公開手順に従って適切に行なってください。

テーマやプラグインを更新する

プラグインやテーマの作者のみなさん、WordPress の機能を拡張し世界中のユーザーにその価値を広める上であなたの作品が果たす役割は重大です。

WordPress 6.5ベータリリースでテーマやプラグインのテストを続けていただきありがとうございます。

引き続き RC1版でテストを実施し、正常な動作が確認できたなら、readme ファイルTested up to バージョン指定を 6.5 に上げてください。

互換性の問題を見つけた場合は詳しい情報をサポートフォーラムに投稿してください。

翻訳にご協力ください

英語以外の言語を話せますか ? スペイン語 ? フランス語 ? ポルトガル語 ? ロシア語 ? 日本語 ? ヒンディー語 ? ベンガル語 ? 100 を超す言語への WordPress の翻訳を手伝ってくれませんか ? 本バージョン (RC1版) は WordPress 6.5 リリースサイクルにおける翻訳対象語句のハード凍結ポイントでもあります。

リリースの俳句

What’s this? RC1?
Three weeks left until it’s done.
Come and test. It’s fun!

これは何 ? RC1 ?
リリースまで3週間
一緒にテストしよう、楽しいから !

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WordPress 6.5 ベータ 3

以下は WordPress.org 公式ブログの記事「WordPress 6.5 Beta 3」を訳したものです。

誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


WordPress 6.5 ベータ 3 をテストしていただく準備が整いました。

これは WordPress ソフトウェアのベータ版、つまり開発途上のものです。このバージョンの WordPress を本稼働中のウェブサイトにインストールして使用することは避けてください。ベータ版の評価はテスト用のサーバーを用意してその上で行いましょう。

WordPress 6.5 ベータ 3 のテストには次の四通りの方法があります:

プラグインWordPress Beta Tester プラグインをインストールして有効化する。設定では「最前線」チャンネルと「ベータ / RC のみ」ストリームをそれぞれ選択。
直接ダウンロードベータ 3 バージョンの zip ファイルをダウンロードして WordPress ウェブサイトにインストールする。
コマンドライン次の WP-CLI コマンドを実行する。
wp core update --version=6.5-beta3
WordPress Playground6.5 Beta 3 WordPress Playground instance インスタンスを使用する。ブラウザで直接ソフトウェアをテストできます。個別のサイトやセットアップは必要ありません。

WordPress 6.5の最終リリース目標日は2024年3月26日に設定されています。もっと詳しく知りたい方は、6.5 リリースサイクルの概略、Make WordPress Core ブログ6.5 関連記事 を参照してください。

WordPress 6.5の最新情報をキャッチアップするには、詳細とハイライトについて、ベータ 1 のリリース告知を御覧ください。

本ベータリリースのテスト方法

WordPress 6.5 リリースが最高の形で実現するためには、現段階のベータバージョンのテストに協力いただくことが極めて重要です。アップグレードのプロセスをテストいただくことも、また新しく追加された機能を試していただくことも、同等に重要です。こちらの手引きを参照して WordPress 6.5 の機能テストについて学びましょう。

問題に遭遇したかもと思った時は、まずサポートフォーラムのアルファ・ベータエリアに報告をしてください。再現可能なバグ報告の作成に慣れている方は WordPress Trac への報告をお願いします。既知のバグの一覧も Trac で閲覧可能です。

WordPress リリースのテスト全般について知りたいですか ? Make Core におけるテスト関連タスクをフォローし、Making WordPress Slack#core-test チャンネルに参加してください。

ベータ / リリース候補の期間中は脆弱性の報奨金が2倍に

2月13日にリリースされたベータ 1 から3月19日に予定されている最終的なリリース候補版 (RC 版)までの間、未発表の新しいセキュリティ脆弱性を報告することに対する金銭的報酬が2倍になります。HackerOneのページセキュリティ白書にあるプロジェクトのセキュリティ慣行とポリシーに詳述されているように、責任ある情報開示の慣行に従ってください。

ベータ3のアップデートとハイライト

WordPress 6.5 ベータ 3 はベータ 2 のリリース以来、エディタに関する45以上の更新が含まれており、WordPressコアに関する35以上のチケットも含まれています。

各ベータのサイクルはバグ修正に焦点を当てており、テストを通じた皆さんの支援によりさらに多くの修正が進められています。以下のリンクから、ベータ 2 以降に対応したすべての問題の技術的な詳細を閲覧することができます。

ベータ3のダブル俳句

Find a Beta bug,
it will help the team a lot,
and improve WordPress!
– submitted by @lada7042

ベータのバグを見つけよう
チームはとても助かり、
WordPressも良くなる !
– submitted by @lada7042

In code, dreams are bold,
WordPress’s story unfolds,
Beta journey’s told.
– submitted by @huzaifaalmesbah

コードの中で、夢は大胆に、
WordPressの物語が紐解かれ、
ベータの旅が語られる
– submitted by @huzaifaalmesbah

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@dansoschin@swissspidy@adarshposimyth@davidbaumwald