説明
Pixalia Image Assistant で WordPress のアイキャッチ画像 (サムネイル) を効率的に管理できます。無料のアイキャッチ画像チェッカーと、Pixalia が提供する強力な AI 画像生成機能を組み合わせています。
無料機能 ( アカウント不要 )
- アイキャッチ画像チェッカー(アイキャッチ画像の確認):
公開済みの投稿を自動的に読み取り、アイキャッチ画像が設定されていない記事を見つけ出します。「投稿一覧」画面からどの記事に対応が必要かをすばやく確認できます。この機能は完全に無料で、Pixalia アカウントなしでご利用いただけます。 - OGP 画像プレビュー:
ソーシャルメディア (SNS) でシェアされた際のアイキャッチ画像の見え方を確認できます。
プレミアム機能 (Pixalia アカウントが必要)
- AI 画像生成:
テキストの説明、投稿タイトル、または記事の本文をもとに、投稿エディター内からワンクリックでオリジナルの高品質な画像を生成できます。 - シームレスな連携:
生成された画像は自動的にメディアライブラリに保存され、自動的にアイキャッチ画像として設定したり、投稿の本文に直接自動挿入したりできます。 - スタイルのカスタマイズ:
サイトのデザインに合わせて、さまざまなスタイル (アニメ、リアル、3D など) やアスペクト比を選択できます。
サードパーティサービスに関する免責事項
AI 画像生成機能を使用するため、このプラグインは Pixalia API に接続します。
Pixalia は AI 画像生成を提供する外部サービスです。
- サービス名: Pixalia
- サービス URL: https://pixalia.me/
- アカウント要件: 画像生成機能には Pixalia アカウントと API キーが必要です (アイキャッチ画像チェッカーには不要です)。
- 料金: プラグインとアイキャッチ画像チェッカーは無料です。画像生成には Pixalia プラットフォームのポイントが必要です。
- 利用規約: https://pixalia.me/terms
- プライバシーポリシー: https://pixalia.me/policy
使用方法
1. 未設定のアイキャッチ画像を確認 (無料)
- Pixalia > 設定に移動します。
- 既存の投稿のステータスをスキャンするには、「一括チェック」ボタンをクリックします。
- 投稿 > 投稿一覧画面を開くと、各投稿のアイキャッチ画像のステータスが表示されます。
2. AI 画像の生成 (プレミアム機能)
セットアップ:
1. Pixalia > 設定 に移動します。
2. プレミアム機能を有効にするには、Pixalia API キー を入力します。
3. (任意) デフォルトのアートスタイルとアスペクト比を設定します。
4. 変更を保存します。
画像の生成方法:
* アイキャッチ画像の場合: 投稿エディターを開きます。サイドバーの「Pixalia Assistant」メニューからアイキャッチ画像を選択し、生成ボタンをクリックします。
* セクション画像の場合: 投稿エディターを開きます。サイドバーの「Pixalia Assistant」メニューからセクション画像を選択します。画像を追加したいセクションの生成 & 挿入ボタンをクリックします。
スクリーンショット
インストール
- プラグインファイルを
/wp-content/plugins/pixalia-image-assistantディレクトリにアップロードするか、WordPress のプラグイン画面から直接インストールします。 - WordPress の「プラグイン」画面からプラグインを有効化します。
FAQ
-
このプラグインは無料ですか?
-
はい。Eyecatch Checker 機能は永久に 100% 無料でご利用いただけます。
AI 画像生成 (プレミアム機能) には Pixalia アカウントが必要であり、Pixalia サービス上のポイントを消費します。 -
アイキャッチ画像のチェック機能の利用にはPixaliaのアカウントが必要ですか?
-
いいえ。Pixalia API に接続しなくても「Eyecatch Checker」機能を使用できます。アカウントが必要なのは、画像を生成したい場合のみです。
-
生成された画像はどこに保存されますか?
-
画像は WordPress のメディアライブラリ (
wp-content/uploadsフォルダー) に直接保存されます。
評価
貢献者と開発者
変更履歴
1.0.3
- Version 1.0.3 update.
- Improved usability
1.0.2
- Version 1.0.2 更新
- JavaScript内の文字列を多言語化対応
1.0.1
- Version 1.0.1 更新
1.0.0
- 初回リリース。





