説明
Depicter のポップアップ、通知バー、スライダービルダーで、ユーザーのエンゲージメントや売上の向上を図れます。
ポップアップと通知バーで、メール購読ポップアップ、離脱時ポップアップ、販促ポップアップ、カート放棄時ポップアップ、キャンペーン告知用の通知バーなどを作成し、成果につなげられます。また、レイヤースライダー、動画スライダー、画像スライダー、全画面スライダー、投稿スライダー、商品スライダー、WooCommerce スライダー、お客様の声スライダー、ギャラリースライダー、Elementor スライダーなどの WordPress スライダー、カルーセル、スライドショーも作成できます。
ポップアップやスライダーなどのテンプレートを見る
直感的なビジュアルビルダーで、ポップアップ、通知バー、スライダー、カルーセルを作成
Depicter では、WordPress サイトにインタラクティブな要素を柔軟に設計・表示できます。コードを書かずに、ポップアップ、スライド式バナー、ヒーローセクション、カルーセルなどのビジュアル要素を作成できます。
主な機能
- 作成数に制限なし — 必要な数のポップアップ、通知バー、スライダー、カルーセルを作成できます。
- テンプレートライブラリ — さまざまな用途に合わせてデザインされた多数のレイアウトから、すぐに作成を始められます。
- AI ツール — 組み込みの AI 機能でスライダーのレイアウトやコンテンツを生成し、作業を効率化できます。
- フォームビルダー — 組み込みフォームを追加し、メールアドレス、名前、電話番号などの情報を収集できます。
- パフォーマンスに配慮した出力 — WebP、適応型画像、遅延読み込み、最適化されたアセット配信を利用します。
- ビジュアル編集 — アニメーション、効果、カスタムフォントに対応したシンプルなレスポンシブエディターでコンテンツをデザインできます。
Popup and Notification Bar Features
- 豊富なポップアップテンプレートと通知バーテンプレート
- 閲覧したページ、デバイスの種類、参照元、場所、Cookie、ユーザーの行動に基づいて表示条件を設定できます。
- ポップアップや通知バーの表示開始・終了時期をスケジュールで設定できます。
- 離脱の意図、スクロール量、ページ滞在時間、操作がない時間、ユーザーの操作など、複数の表示トリガーから選べます。
- 訪問者ごとに1回、訪問のたび、または指定時間後など、再表示の動作を制御できます。
- より複雑な操作に対応する複数ステップのポップアップを作成できます。
- モバイル画面での表示を調整し、アニメーションや視覚効果を追加できます。
Slider and Carousel Features
- あらゆるデバイスの画面サイズに対応するレスポンシブなスライダーとカルーセルを作成できます。
- アニメーション、トランジション、パララックス効果を追加して、見た目を高められます。
- 矢印、ドット、タイマー、スワイプ操作を使って、よりインタラクティブな体験を提供できます。
- 投稿、WooCommerce の商品、カスタム投稿タイプなどの動的コンテンツをスライダーに表示できます。
- Elementor、Divi、Beaver Builder、Oxygen、WordPress ブロックエディターなど、主要なページビルダーに対応しています。
- YouTube や Vimeo の動画を背景に追加できます。
- スライダーやカルーセルをサイトに表示するタイミングを、スケジュール設定で制御できます。
Depicter で WordPress スライダーを作成する方法
AI で WordPress スライダーを数秒で作成
サードパーティーサービスの利用
ユーザー体験の向上のため、必要な機能が有効な場合、Depicter は以下のサードパーティーサービスを使用することがあります:
- Google Places と Google reCAPTCHA は、場所、レビュー、reCAPTCHA の表示に使用されます。Google の利用規約とプライバシーポリシー
- Depicter の一部の機能やサービスでは、Depicter のサイトへの接続が必要です。明示した場合を除き、これらの機能やサービスは追跡には使用されず、利用には承認と手動での有効化が必要です。詳しくは利用規約をご覧ください。
スクリーンショット



















ブロック
このプラグインは1個のブロックを提供します。
- Depicter Add depicter sliders to the contents.
インストール
必須要件
- WordPress 4.9以上
- PHP バージョン7.2.5以上
- MySQL バージョン5.0以上
ホストが以下をサポートすることを推奨:
- PHP バージョン8.0以上
- MySQL バージョン5.5以上
- WordPress メモリ制限 64 MB 以上
このセクションでは、プラグインをインストールして動作させる方法について説明します
自動インストール (最も簡単な方法)
Depicter の自動インストールを行うには、WordPress ダッシュボードにログインし、「プラグイン」メニューに移動して「新規追加」をクリック。
検索フィールドに「Depicter」と入力し、「プラグインの検索」をクリック。見つかったら、「今すぐインストール」をクリックするだけ。
手動インストール
WordPress ダッシュボードからアップロード
depicter.zipをダウンロード- プラグインページの「新規追加」に移動
- 「アップロード」エリアに移動
- コンピューターから
depicter.zipを選択 - 「今すぐインストール」をクリック
- プラグインのダッシュボードでプラグインを有効化
FTP を使用
depicter.zipをダウンロードdepicterディレクトリをコンピューターに解凍depicterディレクトリを/wp-content/plugins/ディレクトリにアップロード- プラグインのダッシュボードでプラグインを有効化
WordPress codex に、WordPress プラグインのインストール方法があります。
更新
自動更新を使用して、プラグインを安全に更新できます。
評価
貢献者と開発者
Depicter — Popup & Slider Builder はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。
貢献者変更履歴
4.8.1
- リリース: 2026年8月27日
- 改善
- リードのエクスポートでは、列見出しを作成する際にカスタムフィールド名を正規化し、名前に特殊な文字が含まれていてもエクスポートが壊れないようにしました。
- 修正
- 特別に細工したフォーム送信を保存し、後でデータベースクエリの一部として実行できてしまうセキュリティ上の脆弱性を修正。
- 「リード」と「ダッシュボード」画面の並べ替えパラメータをデータベースへ渡せてしまうセキュリティ上の脆弱性を修正。
- ファイルパスのどこかに「http」を含む画像が外部 URL と誤認され、サイズ変更後の画像が生成されなかった問題を修正。
4.8.0
- リリース: 2026年8月15日
- 追加
- 🎉 紙吹雪要素: 色、形、広がり、速度などをカスタマイズできる紙吹雪を追加できます。
- 紙吹雪の再生アクション: ボタンなどの操作から紙吹雪を表示できます。
- 範囲選択: キャンバス上をドラッグして複数の要素を一度に選択できます (Shift キーを押したままで選択に追加)。
- 改善
- AI Wizard: 配色のプリセットを更新し、写真検索をよりスムーズにしました。
- AI Wizard: 動的タグに対応した新世代のエンドポイントへ移行し、生成したコンテンツがグループ、フォーム、入れ子の要素に正しく入力されるようにしました。
- AI で生成したドキュメントの名前を、常にスライダーとする代わりに、種類 (例: 「AI-Aided Popup」) に応じて付けるようにしました。
- サブスクリプションの有効期限を定期的に再確認し、更新や期限切れがより速やかに反映されるようにしました。
- 互換性: WordPress 7.0 までテスト済み。
- 修正
- アップロードされたアーカイブ内で安全でないファイル形式やパスの遡りを許していた、プロジェクトのインポートに関するセキュリティ上の脆弱性を修正。
- ユーザー入力のサニタイズと API リクエストの CSRF 検証を強化し、セキュリティ上の脆弱性を修正。
- Bricks と Oxygen のビルダーモジュール、および複数の管理画面通知で、出力のエスケープ処理を強化。
- WP-CLI でプラグインを有効化または無効化するときに発生する致命的なエラーを修正。
- ドキュメントがまだ作成されていない場合に、ダッシュボードで致命的なエラーが発生する問題を修正。
- 「リード」ページを開くと「ダッシュボード」と「エディター」ページがクラッシュする問題を修正。
- データソースを使用するスライダーで投稿コンテンツが表示されない問題を修正。
- YouTube の埋め込み要素に動画リンクがない場合のエラーを修正。
- 公開済みドキュメントの最新の変更を公開する際の問題を修正。
- 外部ソースからメディアを配信するサイトで、画像の URL を解決できないことがある問題を修正。
- AI ポップアップの使用中に画像をインポートする際の問題を修正。
- AI で生成したスライダー内のコンテンツを置き換える際の問題を修正。
- AI Wizard のポップアップ作成フローで、戻る操作が正しい前のステップへ移動するよう修正。
- 場合によって Vimeo 動画が正しく読み込まれない問題を修正。
- スライドショーの一時停止と自動進行の動作に関する問題を修正。
4.7.1
- *リリース: 2026-01-14
- 改善
- アイコンのコレクションを改善。
- ブラウザーサポートの情報を最新に更新。
- WordPress 6.7 より前のバージョンで JavaScript モジュールを読み込む際の下位互換性を有効にしました。
- 修正
- Animation Wizard のフェーズ切り替え時にエディターがクラッシュする問題を修正。
- WordPress ダッシュボードのコンテナで欠落していた内側の余白を復元し、コンテンツが左へずれないようにしました。
4.7.0
- *リリース: 2025-12-27
- 追加
- ✨ Animation Wizard: ワンクリックでコンテンツにアニメーションを適用できます。
- 📢 ティーザー: 設定をカスタマイズできるポップアップ用のティーザーコンテンツを作成できます。
- 🖼️ 新しいアイコンセット: コレクションを刷新し、パフォーマンスを大幅に改善しました。
- 🔒 非表示の入力フィールド: 高度なワークフローや連携に使用できる非表示フィールドに、フォームが対応しました。
- 📨 Mailchimp 連携: フォームの送信内容を Mailchimp に送れます。
- 👥 リードディレクトリ: エディターでプロジェクトのリードを表示・管理できます。
- 改善
- 表示ルール: ポップアップと通知バーをより柔軟に制御できます。
- アニメーション: インタラクティブなアニメーションとスクロール連動アニメーションをより細かく制御できます。
- グループ: 要素のグループ化、配置、レイアウトの動作を改善。
- 修正
- セキュリティ上の脆弱性を修正。
4.0.4
- リリース: 2025年6月16日
- 改善
- レイヤーパネルで要素にカーソルを合わせると、要素が強調表示されるようにしました。
- テキストのアニメーションとテキストシャドウ効果を組み合わせたときの動作を改善。
- ビフォーアフター要素の操作性を改善し、ほかの要素の下に配置した場合も適切に動作するようにしました。
- テンプレート一覧で、各カテゴリーに用意されたテンプレートの件数を確認できるようにしました。
- 修正
- フォーム送信後にフォームメッセージ要素を表示する際の問題を修正。
- ボタンのラベルテキストなどの要素を編集する際の問題を修正。
- フォーム送信後にフォームメッセージ要素を表示する際の問題を修正。
4.0.0
- リリース: 2025年6月1日
- 追加
- 📊 アンケートドキュメントを追加: インタラクティブなアンケートを作成し、訪問者からデータを収集できます。
- 🏞️ 背景削除機能を追加: ワンクリックで写真の背景を削除できます。
- 🎛️ レイヤーパネルを追加: 要素のレイヤーを簡単に管理できます。
- ホバー切り替え要素を追加: カーソルを合わせると切り替わる画像要素を作成できます (商品画像などに便利です)。
- 🛒 カートに追加する要素を追加: WooCommerce スライダーに「カートに追加」ボタンを設置できます。AJAX と非 AJAX の両方に対応します。
- スライド上のホバーアクショントリガーを追加: スライド要素にカーソルを合わせるだけで、要素のアクションを実行できます。
- 🏷️ セールバッジ要素: WooCommerce スライダーにセールバッジを追加し、割引を強調できます。
- ポップアップ & 通知バー要素の新しい表示ルール: ユーザーのログイン状態と言語に基づいて、ポップアップや通知バーの表示を切り替えられます。
- フォーム送信時に送信要素でトリガーされるようにしました。送信ボタンからフォーム送信イベントに任意のアクションを割り当てられます。
- 改善
- プレイヤースクリプトのパフォーマンスを改善し、読み込みと動作を高速化しました。
- カルーセルの描画を改善し、切り替えをより滑らかにしてレスポンシブ対応を高めました。
- ストーリーの進行状況インジケーターを改善し、より直感的に使えるようにしました。
- ブラウザー標準のスクロール操作を改善し、ページの body 要素に overflow: hidden が指定されている場合も動作するようにしました。
- フォームとグループ要素の操作を改善。
- エディターでのドキュメント自動復旧を改善し、破損したドキュメントの復旧時に自動パッチ適用を考慮するようにしました。
- 修正
- 別のスライダーのボタンなど、動的に作成された要素にポップアップや通知バーのクリックトリガーを設定する際の問題を修正。
- ストック写真を Ken Burns 効果の背景として使用する際の問題を修正。
- WooCommerce データソースの「売れ筋」フィルターに関する問題を修正。
- セキュリティ上の脆弱性を修正。
3.6.1
- リリース: 2024年12月24日
- 改善
- エディターでスライドの切り替え効果を選ぶ操作を改善。
- 「先頭固定表示の投稿を含める」オプションを有効にした場合の投稿スライダーの動作を改善。
- ポップアップと通知バーの表示スケジュール機能を改善。
- 修正
- Safari ブラウザーでエディターを開く際の問題を修正。
- 背景画像のパララックス効果のパラメータを変更する際の問題を修正。
- 自動レイアウトを有効にした投稿スライダーで、動的タグを表示する際の問題を修正。
3.6.0
- リリース: 2024年12月1日
- 追加
- ⭐️ Google レビューのデータソース: Google レビューのデータから、動的なレビューやお客様の声のカルーセルを作成できます。
- 🎨 カスタム SVG カラー: エディター内で SVG の色を直接カスタマイズできるようになりました !
- 🔄 公開履歴: 公開済みバージョンの履歴を確認し、任意のバージョンに戻せるようになりました。
- 🔗 ディープリンク: スライドやカルーセルの項目に固有の URL でアクセスできるようにします。
- 管理バー: 新しい管理バーから、ページに挿入されたスライダーやカルーセルをすばやく編集できます。
- 改善
- エディター全体のパフォーマンスを向上。
- ビフォーアフター要素の動作を改善し、ハンドルのドラッグ中にページをスクロールするかどうかを制御する新しいオプションを追加。
- 修正
- スライド方向を縦に設定した場合、プレビューで要素が重なって表示される問題を修正。
- クーポンボックス要素のボタンにおけるホバースタイルの問題を修正。
- タブレットとモバイルのブレークポイントで要素の位置を変更すると、エディターがクラッシュする問題を修正。
3.5.1
- リリース: 2024年10月2日
- 修正
- リードをデータベースに保存する際の問題を修正。
3.5.0
- リリース: 2024年9月24日
- 追加
🧾 フォーム: フォームを簡単に作成し、訪問者からデータを収集できます。
📐 自動レイアウト: より柔軟で動的な、コンテンツに応じて変化するレイアウトを作成できます。
🔁 ループアニメーション: アニメーションを繰り返して、要素をより魅力的に見せられます。
⭐️ アイコン: 数千種類のアイコンを探し、アセットパネルからコンテンツへ直接ドラッグできます。
📊 リードページ: フォームで収集したデータを、ダッシュボードのリードページで直接表示・エクスポートできます。
🏷️ クーポンボックス要素: コンテンツにクーポンボックスを簡単に追加できます。
🔧 ショートコード要素: WordPress のショートコードをコンテンツに簡単に挿入できます。 - 改善
- カルーセル項目のレイアウトを改善し、デザイン作業をしやすくしました
3.2.1
- リリース: 2024年8月6日
- 修正
- Ken Burns 効果に関する問題を修正。
3.2.0
- リリース: 2024年8月5日
- 追加
- レスポンシブな背景画像: 画面サイズごとに異なる背景画像を設定できるようになりました。
- 改善
- 動画とその設定の操作を大幅に改善。
- 修正
- ループするカルーセル項目の位置が正しくなかった問題を修正。
- スライドのフェード切り替えに関する問題を修正。
3.1.2
- リリース: 2024年6月27日
- 修正
- WordPress 管理画面に不要な通知が表示される問題を修正。
3.1.1
- リリース: 2024年6月20日
- 追加
- キャッシュ消去オプション: Depicter の設定ページに追加した新しいオプションで、スライダーの CSS を手動で再生成し、キャッシュを消去できます。
- 修正
- プレビューに不要な透かしが表示される問題を修正。
3.1.0
- リリース: 2024年6月17日
- 追加
- ビフォーアフター要素: 写真の加工前後をインタラクティブに表示できます。
- 配置コントロール: 新しい操作で、エディター内の選択した要素を簡単に整列できます。
- 枠線スタイルのオプション: スライダー、ポップアップ、通知バナーに枠線スタイルを適用できます。
- 修正
- ダッシュボードに誤った空のポップアップと通知バーが表示される問題を解決。
3.0.2
- リリース: 2024年5月22日
- 修正
- インポートしたポップアップテンプレートの表示条件にアクセスできない問題を修正。
3.0.0
- リリース: 2024年5月21日
- 追加
- ポップアップと通知バーを作成: スライダーやカルーセルに加え、ポップアップや通知バーも作成できます。
- 改善されたカルーセル: より滑らかで柔軟にカルーセルを作成できます。
- カスタム JS アクション: 要素に独自の JavaScript アクションを割り当て、操作性を高められます。
- スタイルオプション: スライダーにボックスシャドウと角丸を追加して見た目を整えられます。
- 先頭固定表示の投稿フィルター: WordPress の動的ソースで重要な投稿を強調できます。
- Lottie アニメーション: Lottie アニメーションでコンテンツの表現を高められます。
- iFrame 要素: 新しい iFrame 要素でサードパーティーサービスを埋め込めます。
- 改善
- 表示オプション: 近接する表示オプションの動作を改善し、要素の表示状態を管理しやすくしました。
- フォントサイズの変更: エディターの変形ツールでフォントサイズをより細かく変更できるようにしました。
- 要素の選択: エディターでの要素の選択・選択解除を改善し、編集をより滑らかにしました。
- 修正
- ドロップダウン操作: エディター UI でドロップダウンを開く際の問題を修正。
- フォントの太さの変更: 複数のテキスト要素を選択した際、意図せずフォントの太さが変わる問題を解決。
- 背景動画: セクションの背景動画におけるミュート設定の問題を修正。
- Vimeo プレイヤー: Vimeo 動画プレイヤーの自動再生とループの問題に対処しました。
2.1.11
- リリース: 2024年4月13日
- 追加
- WordPress.org でプラグインのプレビューと試用を有効化。
2.1.6
- リリース: 2024年4月2日
- 改善
- 管理ダッシュボードでスライダーをプレビューする際のパフォーマンスの問題を修正。
2.1.5
- リリース: 2024年3月2日
- 追加
- エディターに、しずく形の写真フレームスタイルを追加。
- 改善
- スライドショー有効時のスライドの有効化を改善。
- 非公開の投稿が投稿スライダーに表示されなくなりました
- Depicter が PHP 8.2 と 8.3 に完全対応しました。
2.1.3
- リリース: 2024年2月13日
- 追加
- フレームを追加し、写真にさまざまなフレームを適用して独自のマスクを作成できるようにしました。
- スライダーにストーリー形式の進行状況インジケーターを追加できるようになりました。
- 円形タイマーコントロールを追加し、自動スライドショーのスライダーに円形タイマーを設置できるようにしました。
- 要素の枠線にもホバー時の色を設定できるようになりました。
- 改善
- 近くのスライドを表示するオプションを有効にしたスライダーで、アンチエイリアス処理を改善。
- 3D パララックス効果の描画を改善。
- 修正
- 矢印コントロールでスライドの移動方向を操作する際の問題を修正。
2.1.0
- リリース: 2024年1月29日
- 追加
- カウントダウンタイマーが利用可能になり、カウントダウンを簡単に作成・表示できます。
- 新しい数値カウンター機能で、動的に変化する数値要素をコンテンツに追加できるようになりました。
- スライド間を滑らかに移動できる自動スクロール機能を追加。
- 要素の枠線のホバー時の色も変更できるようになりました。
- 改善
- 近くのスライドを表示する設定を有効にした場合のスライド描画を改善。
- 修正
- 画像の遅延読み込みに影響する WP Rocket プラグインとの競合に対処。
- 自動スライドショーが予期せず一時停止する問題を解決。
- ホバー時の切り替え時間に1未満の値を使用する際の問題を修正。
2.0.9
- リリース: 2023年12月25日
- Safari および iOS ブラウザーでコンテンツを読み込む際の問題を修正。
- 全画面レイアウトで上部の余白を計算する際の問題を解決。
2.0.7
- リリース: 2023年12月23日
- 追加
- 縦向きのドットコントロールも作成できるようになりました。
- 記号のサイズを調整して、矢印コントロールをさらにカスタマイズできます。
- 改善
- 変形ツールで要素のサイズを変更する操作を改善
- テキストアニメーションの描画を改善。
- 動的スライダーの抜粋要素におけるテキスト省略オプションを改善。
- PHP 8.1 以降との互換性を高める改善を適用。
- 修正
- Android ブラウザーで要素が消える問題に対処。
- Safari で表示した際のダッシュボードのテンプレート一覧のレイアウトに関する問題を解決。
- 「終了アニメーションの自動開始」オプションが動作しない問題を修正。
- 数値入力に負の値を入力すると NaN になる問題を修正。
- 幅が自動設定されたテキスト要素のフォントサイズが意図せず変わる問題を修正。
- スライダーの背景色に関する問題に対処。
2.0.6
- リリース: 2023年12月7日
- 改善
- PHP 8.2 との互換性を適用。
- 修正
- Depicter の新バージョンへのデータ移行に関する問題を修正。
- 設定ページの「すべてのページにアセットを読み込む」オプションを無効にした場合、Depicter のアセットを全ページで読み込まないようにしました。
2.0.4
- リリース: 2023年11月26日
- 修正
- 一部の要素でリンク (URL) の検証が正しく動作しない問題を解決。
2.0.2
- リリース: 2023年11月24日
- 修正
- スラッグまたはエイリアスを含むショートコードを Elementor で使用する際の互換性の問題を修正。
2.0.0
- リリース: 2023年11月22日
- 追加
- 新しい🎛️ ダッシュボードへようこそ ! プロジェクトの管理とテンプレートの検索が、より分かりやすくなりました。
- 作成できるプロジェクトの種類が増えました。スライダーだけでなく、カルーセル、ヒーローセクション、動的スライダーも作成できます。
- 新しい通知パネルで、機能、更新、テンプレートに関する新着情報を確認できます。
- プロジェクトを公開した後でも、作業内容を下書きとして保存できるようになりました。
- スケジュール機能 ! サイト上でスライダーを表示する時期を設定できます。
- 各スライドの表示時期を設定したり、必要に応じて非表示にしたりできるようになりました。
- スライドショーのタイマーをより細かく制御できます。マウスカーソルがスライダーから離れたときに一時停止するか、リセットするかを選べます。
- スライドが1枚だけの場合、つかむカーソルとスワイプ操作を自動的に無効化します。
- 変形ツールでテキスト要素を拡大・縮小できるようになりました。
- ブラウザーの表示領域に現れたときだけ Depicter の読み込みを開始するよう設定できるようになりました。
- 再生・一時停止要素に、角丸とホバー時の背景色のオプションを追加。
- 改善
- エディターでプロジェクトの保存と読み込みをより滑らかにし、作業しやすくしました。
- 動画要素の再生オプションを強化し、さまざまな表示に対応できるようにしました。
- ダッシュボードでスライダーを検索する際の結果を改善。
- システムフォントのサポートを改善。
- 修正
- 要素へのカスタムスタイルの適用が正しく動作しない問題を解決。
- Safari でスライダーを表示する際の問題を修正。
- 位置の基準点を中央に設定した要素をドラッグする際の問題を修正。
- 一部のキャッシュプラグインとの非互換性を修正。
- Jetpack プラグインの「ショートコードを使ってメディアを埋め込む」オプションを有効にした場合の競合を修正。
1.9.6
- リリース: 2023年8月1日
- 追加
- 設定ページでフォントの構成を「ローカルに保存」にした場合、テンプレートのインポート時に Google Fonts を WordPress サイトへダウンロードするようにしました。
- Depicter エディターから、Pexels の320万点以上の無料ストック写真を利用できるようになりました。
- 改善
- スクロール可能なページでのマウスホイール操作を改善。
- 修正
- Divi ビルダーの Depicter 要素に関する不具合を修正。
1.9.5
- リリース: 2023年6月14日
- 改善
- スライダーのインポート機能を改善。
1.9.4
- リリース: 2023年6月11日
- 修正
- 投稿スライダーや WooCommerce スライダーなど、動的ソースを持つドキュメントを開く際に不定期に発生する問題を修正。
- ドットの幅に正しい値が適用されない問題を修正。
- ストックベクター画像の閲覧中にクラッシュする問題を修正。
- スライダーのプレビューで動的画像が表示され、一部の画像がトリミングされない問題を修正。
1.9.3
- リリース: 2023年6月10日
- 追加
- Google Fonts を有効化、無効化、またはホストにローカル保存できるようになりました (プラグインの設定ページをご確認ください)。
- ページの読み込みを高速化するため、サイトのリソース (画像と CSS) の事前読み込みを有効または無効にできるようになりました。
- 改善
- スライダーにスライドが1枚だけの場合、スワイプ操作とループオプションを無効にするようにしました。
- 埋め込み動画も遅延読み込みに対応しました。
- ダッシュボードのスライダー一覧の読み込み性能を改善。
- Oxygen ビルダーとの互換性を改善。
- 修正
- スライド背景動画の「カスタム」塗りつぶしモードを削除しました。
- いずれかの色が透明な場合にグラデーションを適用する際の問題を修正。
- タブレットとモバイルのブレークポイント間で、非表示の要素が意図せず表示される問題を解決。
- スライド切り替え時に写真が意図せずトリミングされる問題を修正。
- WordPress エディターで Depicter ブロックをドラッグ&ドロップする際の問題を修正。
1.9.2
- リリース: 2023年5月9日
- 追加
- Depicter が日本語とオランダ語にも翻訳されました。
- 修正
- Wordfence が報告した、深刻度が中程度のセキュリティ上の脆弱性を修正。
- 一部のスライダーで最初のスライドが表示されない問題を修正。
- いくつかの軽微な不具合を修正。
1.9.0
- リリース: 2023年4月29日
- 追加
- 🪄 AI Wizard を追加。ChatGPT を活用して数秒でスライダーを作成できます (PRO) !
- 任意の WordPress カスタム投稿タイプから動的スライダーを作成できるようになりました (PRO)。
- WordPress のデータソースが Advanced Custom Fields (ACF) に対応しました。
- 待望のテーマフォントに対応 ! サイトに追加されたカスタムフォントを設定なしで使用できます。
- 改善
- データソースの利用と動的スライダーの作成を大幅に改善。
- 画像要素とスライド背景のトリミングとサイズ変更を改善。
- 修正
- 画像要素をスライドに追加した直後にサイズを変更すると、意図せず拡大・縮小される問題を修正。
- Beaver Builder に関する問題を修正。
1.7.3
- リリース: 2023年3月20日
- 追加
- テキスト要素の動的タグを編集すると、エディターがクラッシュする問題を修正。
- 最新バージョンのエディターで古いスライダーを開くことができなかった問題を解決。
- 「無効な色」エラーが発生する問題を修正。
- 改善
- スライドの背景となる YouTube 動画の表示を改善。
1.7.0
- リリース: 2023年2月28日
- 追加
- YouTube または Vimeo の動画をスライドの背景 (プロ版) として追加できるように改善。
- ズームコントロールでトリミングしながら画像のサイズを変更できるように改善。
- スライダー内で WebP 画像を使用できるように改善。
- 改善
- 画像要素の上に別の画像をドロップして置き換えるよう改善。
- ズームエフェクトを少し改善。
- プレビューで、スクロール視差効果を確認できるように改善。
- 修正
- アニメーションパラメータの変更時にエディターがクラッシュする問題を修正。
1.6.2
- リリース: 2023年2月20日
- 改善
- Depicter が Oxygen Builder プラグインに完全対応し、連携できるようになりました。
1.6.0
- リリース: 2023年2月9日
- 追加
- 要素とスライド背景にグラデーションカラーを追加できるようになりました。
- スライドの背景画像に Ken Burns 効果を追加できるようになりました (PRO)。
- テキストアニメーションを追加 ! 1行および複数行のテキスト要素に適用できます (PRO)。
- クリップとリビールのアニメーションを追加 (PRO)。
- Oxygen ページビルダーとの連携を追加し、Oxygen ビルダーでも Depicter 要素を使えるようにしました。
- 改善
- スライドからのサムネイル生成を改善。
- 修正
- iOS 14 での JavaScript エラーを修正。
- Safari での角丸と動画要素に関する問題を修正。
- 縦方向のパララックス効果を適用する際の問題を修正。
- Nginx Web サーバーでスライダーをプレビューする際の問題を修正。
- エディターのローカライズに関する問題を修正。
- タブレットとモバイルのブレークポイントでホバー効果を無効にする際の問題を修正。
1.5.5
- リリース: 2022年12月25日
- 追加
- 選択投稿スライダーを追加 (PRO)。表示する投稿を選んでスライダーにできます。
- WordPress ページスライダーを追加 (PRO)。サイトのページをスライダーとして表示できます。
- 選択ページスライダーを追加 (PRO)。表示するページを選んでスライダーにできます。
- 選択商品スライダーを追加 (PRO)。表示する商品を選んでスライダーにできます。
- セクションの背景画像もトリミングできるようになりました。
- Depicter の Gutenberg ウィジェット (WordPress ブロック) を WordPress ブロックエディターでライブプレビューできるようになりました。
- 修正
- 空のスライドを含むスライダーに関する問題を修正。
- 「下へスクロール」インジケーター要素の色のアニメーションに関する問題を修正。
- 一部の要素のレスポンシブな回転に関する問題を修正。
- Depicter エディターのローカライズに関する問題を修正。
- 改善
- 「在庫ありステータス」要素のスタイル生成を改善。
1.5.2
- リリース: 2022年12月11日
- 追加
- オランダ語、ロシア語、中国語の翻訳を追加。
1.5.1
- リリース: 2022年12月6日
- 追加
- WordPress ブロックのページから、エディターでスライダーを公開または開けるようになりました。
- 修正
- エディターからスライダーのスラッグを変更する際の問題を修正。
1.5.0
- リリース: 2022年11月24日
- 追加
- 50種類以上のプレミアムテンプレートを利用できるようになりました
- 要素とスライド背景にパララックスの設定を追加できるようになりました (PRO)。
- WooCommerce のデータソースを追加 (PRO)。
- WordPress ページのデータソースを追加 (PRO)。
- スライダーの両側に、隣接するスライドの一部または全体を表示できるようになりました (PRO)。
- スライド背景に開始アニメーションと終了アニメーションを追加できるようになりました (PRO)。
- 改善
- エディター全体のパフォーマンスを改善。
1.3.8
- リリース: 2022年10月25日
- 追加
- スライダーのアセットを並列で読み込むことで、Depicter の読み込みをさらに高速化しました。
- Depicter のアセットをサイトの全ページで読み込むための設定ページとオプションを追加。
- 改善
- モバイル端末での全画面レイアウトを改善。
- エディターでのスライダー変更のプレビューを改善
- エディターで接続の問題を処理する手順を改善。
- ページビルダーの要素に表示するスライダー一覧を、最終更新日順に並べ替えました。
- 新しいスライダーをインポートした後、エディターの現在のブレークポイントが常にデスクトップになるようにしました。
- Depicter のマークアップが W3C 標準に完全準拠するようになりました。
- 修正
- ページ内に複数のスライダーを設定する際の問題を修正。
- 右から左へ書く言語の WordPress ダッシュボードで、エディターの表示を修正。
- 国際化用の locale ファイルを読み込む際の問題を修正。
- 新しいネットワークサイトを追加した後、プラグインのテーブルを作成する際の問題を修正。
- スライダーで使用するメディアファイルがメディアライブラリから削除された場合のエラーを防止。
- アップロード先ディレクトリが異なるサイトで、メディアのリンクを取得する際の問題を修正。
1.3.5
- リリース: 2022年10月9日
- 追加
- Divi ページビルダー用の Depicter 要素を追加。
- Divi ページビルダーで、未公開のスライダーを直接公開できるようになりました。
- WPBakery ページビルダーで、未公開のスライダーを直接公開できるようになりました。
- 改善
- 未公開の通知のスタイルと機能を改善。
- モバイル画面サイズでの全画面表示を改善。
- 修正
- プレビューでグループ化された要素を描画する際の問題を修正。
- 1ページに複数のスライダーがある場合のスライダースタイルに関する問題を修正。
- Safari v14 でスライダーが読み込まれない問題を修正。
- 要素のないスライドが表示される問題を修正。
1.3.3
- リリース: 2022年10月2日
- 修正
- 以前に作成したドキュメントやテンプレートが原因でエディターがクラッシュする問題を修正。
1.3.2
- リリース: 2022年9月24日
- 修正
- スライダーのカスタムスタイルを読み込む際の問題を修正。
- Elementor ページビルダーでスライダーの編集ボタンに関する問題を修正。
1.3.1
- リリース: 2022年9月21日
- 修正
- 一部のページビルダーでスライダーのスタイルを読み込む際の問題を修正。
- Depicter と Elementor を併用する際の軽微なエラーを修正。
1.3.0
- リリース: 2022年9月21日
- 追加
- 全画面レイアウトの上部マージンを自動計算するよう設定できるようになりました。
- 高さの自動調整が自動的に有効になるようにしました。スライドのコンテンツの高さを増やすだけで、ボックス型や全幅レイアウトで結果を確認できます。
- 「高さを自動調整」オプションを追加しました。従来の「縦横比」オプションに代わり、画面サイズごとの要素のサイズ変更を改善します。
- 動画要素の上に写真をドロップできるようになりました。
- スライドの切り替え方向に関係なく、スワイプ方向を変更できるようになりました。
- 動画要素と埋め込み動画要素に、動画終了後に次のスライドへ進むオプションを追加。
- 要素に独自のクラス名を追加できるようになりました。サードパーティーのスクリプトとの連携に役立ちます。
- スタイルのコピー&ペーストに要素のサイズも含めるようにしました。
- 左側のパネルに縦方向のナビゲーション矢印も用意しました。
- ページに Depicter スライダーがない場合、そのページでは Depicter のアセットを読み込まないようにしました。
- 改善
- CSS コードスニペットにコピーボタンを追加。
- エディターで要素を移動・整列する際の全体的なパフォーマンスを改善。
- キーボード操作による移動を改善。
- スライダーを含むページの表示速度を改善。
- 修正
- テンプレートのインポート時に発生する SSL 証明書エラーを修正。
- エディターで自己ホスト型動画のカバー画像を描画する際の問題を修正。
- スライダーのプレビューがプレビュー用モーダルと重なる問題を修正。
1.2.0
- リリース: 2022年9月5日
- 追加
- ダッシュボードから直接スライダーを公開・名前変更できるようになりました。
- ダッシュボードでもスライダーのショートコードを確認できるようになりました。
- Depicter の Elementor 要素からも、スライダーの変更をプレビュー・公開できるようになりました。
- 修正
- モバイル表示での要素の配置に関する問題を修正。
- 動的な写真の描画時にクラッシュする問題を修正。
- データソースを削除した直後にスライダーを公開する際の問題を修正。
- 改善
- エディターのデータ復旧手順を改善。
- ダッシュボードでのエラー処理を改善。
1.1.9
- リリース: 2022年8月27日
- 修正
- WPBakery ページビルダーとの競合を修正。
1.1.8
- リリース: 2022年8月22日
- 修正
- ページの読み込みが完了した後にスライダーを初期化する際の問題を修正。
- WordPress ダッシュボードで投稿を編集する際、存在しない JavaScript ファイルを読み込もうとする問題を修正。
- アニメーション GIF 画像をトリミングする際の問題を修正。
- 画像の描画時にクラッシュする問題を修正。
- 改善
- モバイルのブレークポイントを767pxに変更。
1.1.7
- リリース: 2022年8月20日
- 追加
- データソースに接続されたテキスト要素の内容も編集できるようになりました。
- 改善
- エディターでの画像要素の読み込みを改善。
- キーボードの矢印キーによる要素の位置調整を改善。
- 修正
- 要素をスライダーの中央に配置する際の問題を修正。
- エディターで要素を選択するとアニメーションが意図せず始まる問題を修正。
- レスポンシブのブレークポイントを切り替える際に、要素が意図せず変わる問題を修正。
- 要素にカスタムスタイルを適用する際の問題を修正。
- スライド背景動画のカバー画像を読み込む際の問題に対処。
- 投稿スライダーで抜粋を省略する際の問題を修正。
1.1.6
- リリース: 2022年7月24日
- 追加
- 新たなパフォーマンス改善により、Depicter がさらに高速になりました。
- 改善
- エディターでオプションを更新する際の全体的なパフォーマンスを改善。
- 背景動画は、スライドの読み込みが完了してから再生を開始するようにしました。
- 修正
- ループする背景動画の「次のスライドへ進む」オプションに関する問題を修正。
- スライダー内蔵キャッシュに関する問題を修正。
- 読み込みアニメーションの表示に関する問題を修正。
- 配置プリセットでコントロールの位置を設定する際の問題を修正。
- スライダーのカスタムスタイルに関する問題を修正。
- SVG ファイルを含むスライダーをインポート・エクスポートする際の問題を修正。
1.1.4
- リリース: 2022年7月13日
- 追加
- 右クリックのコンテキストメニューから、自己ホスト型の動画要素をスライド背景に設定できるようになりました。
- 公開済みスライダーに内蔵キャッシュを追加。
- 改善
- サードパーティーの遅延読み込みプラグインとの競合を軽減。
- テンプレートとスライダーのインポート手順を改善。
- エディター内での画像読み込みを改善。
- エディターでコンテンツを編集する際の全体的なパフォーマンスを改善。
- 修正
- スライダーをレスポンシブに非表示にする際の問題を修正。
- アクションを設定した要素でのポインターカーソルに関する問題を修正。
- グループ要素の子要素を非表示にする際の問題を修正。
- スライダーのインポート時に SVG ファイルを取り込む際の問題を修正。
- テキスト要素のフォントファミリーにある「継承」オプションに関する問題を修正。
- 文字間隔が0のテキストに関する問題を修正。
1.1.2
- リリース: 2022年6月26日
- 追加
- テキストにテーマのフォントを使いたい場合、フォントファミリーを
inherit from the themeに設定できるようになりました。 - 改善
- 「コンテンツエリア」の表示 …
