説明
MainWP Child プラグインは、管理したい WordPress サイトを MainWP ダッシュボードに安全に接続します。
MainWP Child プラグインは、WordPress サイトとセルフホスト型の MainWP ダッシュボードの間に安全な接続を作成し、一元化された場所から WordPress インストールを効率的に管理できます。
MainWP Child と MainWP ダッシュボードを使用すると、接続されているすべてのサイトのテーマ、プラグイン、WordPress コアを更新したり、バックアップとセキュリティスキャンを実行したり、投稿、固定ページ、ユーザー、コメントを一括管理したり、WooCommerce、Yoast SEO、Wordfence などの人気プラグインと統合したりすることができます。
MainWP ダッシュボードは、コスト追跡やクライアント管理の機能も提供しており、WordPress サイトを効率的に管理したいエージェンシーやフリーランサーにとってオールインワンのソリューションです。機能は増え続ける MainWP アドオンライブラリでさらに拡張できます。
MainWP は、クライアントサイトを管理するフリーランサーやエージェンシー、複数のプロジェクトに取り組む開発者やデザイナー、さまざまなウェブサイトを管理するマーケターやコンテンツマネージャー、複数の WordPress サイトの維持管理を担当するすべての人にとって理想的なソリューションです。
WordPress 管理に MainWP を選ぶ理由
MainWP は完全無料かつオープンソースです。サイト数が無制限でも月額料金はかかりません。
セルフホスト型ソリューションとして、最大限のコントロールとプライバシーを提供します。MainWP は包括的なサイト管理機能を提供し、アドオンと開発者フックで高度にカスタマイズできます。MainWP Child プラグインには、MainWP 使用中のプライバシーを保証するための独自のプライバシーポリシーも付属しています。
これらすべてにより、MainWP は ManageWP、InfiniteWP、WPRemote、WP Umbrella に対する最良の非 SaaS 代替となっています。
主な機能
MainWP Child と MainWP ダッシュボードを組み合わせることで、無制限の WordPress サイトの安全な管理、プラグイン・テーマ・WordPress コアのワンクリック更新、自動バックアップとセキュリティ監視、投稿・固定ページ・ユーザー・コメントの一括管理、ホワイトラベリングとカスタムブランディングオプション、そして WooCommerce、Yoast SEO、Wordfence などの強力なアドオンを利用できます。
アドオンで MainWP ダッシュボードを拡張する
MainWP は、ダッシュボードに高度な機能を追加するアドオンのライブラリを提供しており、増え続けています。クライアントレポートから SEO 管理まで、MainWP アドオンはクライアントに一流のサービスを提供するために必要なツールを提供します。
MainWP コミュニティに参加する
MainWP は単なるプラグインではなく、WordPress プロフェッショナルの活気あるコミュニティです。MainWP ユーザー Facebook グループに参加して、他のユーザーとつながり、アドバイスを共有し、最新の機能やアドオンの情報を受け取ってください。
開発者フレンドリー
MainWP は開発者を念頭に置いて構築されています。MainWP プラットフォーム向けのカスタム拡張機能と統合を作成するための豊富なドキュメント、フック、API を提供しています。MainWP 開発者専用のサイト MainWP.dev もあります。
今すぐ MainWP を始める
MainWP と MainWP Child プラグインで WordPress サイト管理をコントロールしましょう。強力な機能、無制限のサイト接続、使いやすいインターフェイスを備えた MainWP は、複数の WordPress サイトを管理するすべての人にとってスマートな選択です。
MainWP の詳細を確認する
スクリーンショット
インストール
MainWP Child プラグインの仕組み 専用の WordPress サイトに MainWP ダッシュボードプラグインをインストールして有効化してください。
MainWP ダッシュボードに接続したい WordPress サイトに MainWP Child プラグイン(このプラグイン)をインストールしてください。 プラグインを有効化してください。 入門ガイドに従って、サイトを MainWP ダッシュボードに接続してください。
FAQ
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MainWP を使用するには MainWP Child プラグインが必要ですか ?
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はい、MainWP ダッシュボードに接続する各 WordPress サイトに MainWP Child プラグインをインストールする必要があります。
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WordPress の管理画面から MainWP Child プラグインを非表示にできますか ?
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はい、MainWP White Label 拡張機能を使用して、接続されたサイトの WordPress 管理画面から MainWP Child プラグインを非表示にできます。
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MainWP と ManageWP の違いは何ですか ?
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MainWP と ManageWP は同様の機能を提供していますが、MainWP はセルフホスト型でオープンソースであり、より多くのコントロールと柔軟性を提供します。MainWP と ManageWP の違いについて詳しく確認してください。
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MainWP と WP Umbrella の違いは何ですか ?
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MainWP と WP Umbrella はどちらも複数の WordPress サイトを管理する機能を提供していますが、MainWP はセルフホスト型でオープンソースであるのに対し、WP Umbrella は同社のサーバーでホスティングされる SaaS プラットフォームです。MainWP のオープンアーキテクチャはより大きなコントロールと柔軟性を提供します。MainWP と WP Umbrella の違いをご確認ください。
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MainWP と InfiniteWP の違いは何ですか ?
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MainWP と InfiniteWP はどちらもセルフホスト型の WordPress 管理ソリューションです。ただし、MainWP はオープンソースでコードのレビューと拡張性を可能にしているのに対し、InfiniteWP の管理パネルはオープンソースではなくコードを難読化しています。MainWP はエージェンシーやフリーランサーがクライアントサイトを管理するための包括的な機能セットも提供しています。MainWP と InfiniteWP の違いをご確認ください。
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MainWP と WPRemote の違いは何ですか ?
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MainWP と WPRemote はどちらも WordPress 管理ソリューションですが、アプローチと機能セットが異なります。MainWP はデータを完全にコントロールできるセルフホスト型のオープンソースプラグインで、幅広い機能を提供しています。WP Remote はデータをサーバーに保存するクラウドベースのサービスで、データの所有権、セキュリティ、GDPR を優先するユーザーには懸念事項になる場合があります。MainWP と WPRemote の違いについて詳しく確認してください。
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MainWP はセキュアですか ?
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はい、セキュリティは MainWP の最優先事項です。WordPress のセキュリティのベストプラクティスに従っており、コードはオープンソースで GitHub でレビューできます。また、セキュリティ問題の責任ある開示を促進するバグバウンティプログラムも提供しています。MainWP セキュリティの取り組みについてさらに詳しく確認してください。
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MainWP に貢献できますか ?
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もちろんです ! MainWP はオープンソースであり、コミュニティの貢献を歓迎します。始めるにはGitHub リポジトリをご覧ください。
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MainWP にアイデアを提案するにはどうすればよいですか ?
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MainWP 機能リクエストに記載されている手順に従って、アイデアを提出し、MainWP コミュニティに投票してもらいましょう。
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MainWP の詳細情報はどこで確認できますか ?
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さらに多くの質問と回答を含む詳細な FAQ がこちらにあります。
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このプラグインで発見したセキュリティバグはどこに報告すればよいですか ?
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MainWP Child プラグインのソースコードで発見したセキュリティバグは、Patchstack Vulnerability Disclosure Programを通じて報告してください。Patchstack チームが検証、CVE の割り当て、このプラグインの開発者への通知をサポートします。
評価
貢献者と開発者
変更履歴
6.1.7 – 8-18-2026
- Updated: Improved backup report tracking for BackupBuddy, BackWPup, Time Capsule, and UpdraftPlus.
- Updated: WooCommerce Status add-on now includes sales from the previous seven days.
6.1.6 – 8-5-2026
- Fixed: Ensured consistent timezone handling for backup timestamps in the BackWPup integration.
- Updated: Improved error handling and response processing in the BackWPup integration for more reliable backup operations.
6.1.5 – 7-28-2026
- 修正: 関連する投稿が存在する場合にのみ以前のフィールド値が記録されるように、ネットワークアクティビティの関係追跡を修正しました。
- 更新: 監査ログ、スキャンコントロール、IPv4 スキャン、リモート IP 検出、信頼済みプロキシ設定を含む Wordfence 設定のサポートを拡張しました。
6.1.4 – 7-21-2026
- 追加: 「キャッシュコントロール」機能に FastPixel Cache プラグインのサポートを追加しました。
- 更新: 保存された値がより一貫して処理されるように、レポート制限選択の処理を改善しました。
6.1.3 – 7-7-2026
- 修正: ログフィルタリングを改善し、BackWPup バックアップジョブのログに関連するデフォルトジョブがより確実に含まれるようになりました。
- 修正: 最近のプラグイン更新によって引き起こされた WP Staging プラグインのステータス検出の問題を修正しました。
6.1.2 – 6-16-2026
- 更新: パスワードなし設定での MainWP Child 接続検証と設定動作を強化しました。パスワード認証が無効になっている場合、MainWP REST API やその他の自動化を使用する場合も含め、サイトの追加または再接続に一意のセキュリティ ID が必要になりました。Khaled Alenazi (Nxploited) に感謝します。
6.1.1 – 6-2-2026
- 更新: 認証失敗時のセッションクリーンアップを改善し、適切なログアウト動作を確保しました。(Sixela によるプルリクエスト)
- 更新: 低速または到達不能なサーバーによるシステムハングを防ぐために、プレミアムテーマとプラグインの更新検出を改善しました。(Contributolo によるプルリクエスト)
6.1 – 5-26-2026
- 修正: ネットワークアクティビティログ全体の明確さと一貫性を向上させるために、ユーザーログインイベントログの説明とアクション識別子のタイポと不整合を修正しました。
- 更新: スパムコメントがレポートとトークンメトリクスのカウントから適切に除外されるようになりました。
- 更新: PHPSecLib ライブラリを最新バージョンに更新しました。
- 更新: バックグラウンドタスクのスケジューリングを改善し、スケジュールされたイベントの欠落から自動的に回復するプラグインとテーマのヘルスチェック監視を強化しました。
6.0.11 – 5-5-2026
- 修正: グローバル
customize_registerフックによってレガシーカスタマイザー UI の問題が露出する問題を修正しました。
6.0.10 – 4-28-2026
- 修正: より正確なモジュール読み込みを確保するためにネームスペースプレフィックスの処理を改善しました。
- 更新: 古いプラグインとテーマの検出と報告のためのバックグラウンド同期を強化しました。
6.0.9 – 4-21-2026
- 更新: WordPress の自動更新のネットワークアクティビティエントリーを改善し、「Unknown User」の表示を避け、自動更新アクションをより正確に反映するようにしました。
6.0.8 – 4-14-2026
- 修正: ZIP ファイルをアップロードしてテーマをインストールする際に、テーマの参照を適切に処理して PHP 警告を防ぐための
normalize_theme_slug()メソッドを追加しました。 - 更新: WordPress の自動更新によって処理されるコア、プラグイン、テーマの更新を監視するためにネットワークアクティビティトラッキングを拡張しました。
6.0.7 – 4-7-2026
- 修正: 機能が無効になっている場合でも、ネットワークアクティビティ機能がイベントをログに記録し続けていた問題を解決しました。
- 修正: SureFeedback プラグインとの競合を修正しました。
- 追加: カスタムイベントモニターに、呼び出しごとのタイミングと実行データを含む詳細な同期モニタリングを追加しました。
- 追加: 子サイトのデータベースでカスタムのネットワークアクティビティデータ保持期間を設定するオプションを追加しました。
6.0.6 – 3-31-2026
- 修正: 新しい PHP バージョンでのタイムスタンプの厳密な型付け互換性を改善しました。
- 修正: 個別サイト設定で UpdraftPlus アドオンオプション「リモートストレージ設定を上書きしない」が適用されない問題を修正しました。
6.0.5 – 3-24-2026
- 修正: 更新中に最新情報が使用されるようにテーマ更新データ収集のタイミングを修正しました。
- 修正: SureFeedback プラグインとの競合を防ぐために、自動下書き投稿のメタ作成イベントのログ記録をスキップするようにしました。
6.0.4 – 3-20-2026
- セキュリティ: 最近開示された脆弱性に対処するため、
phpseclibライブラリを更新しました。この問題は通常の使用では MainWP に影響しません。 - 修正: sticky_posts オプションに無効なデータが含まれている場合、Gutenberg で投稿を保存する際に発生する致命的エラーを修正しました。
6.0.3 – 3-17-2026
- 修正: データベースパフォーマンスを最適化するためにレガシーデータの自動読み込み設定を修正しました。
- 修正: 明示的に無効化した場合にバックアップされたリモート設定を適切にクリアするために UpdraftPlus リモートストレージ設定の管理を修正しました。
- 更新: 自動バージョン検出と改善された互換性処理によるデータベースアップグレードトラッキングを更新しました。
- 更新: 起動時にレガシーの BackWPup スケジュールバックアップ引数を自動的に移行し、アップグレード後も既存のスケジュールバックアップが継続して実行されるようにしました。
- 更新: WordPress プラグインの初期化とより適切に連携するために、キャッシュパージ検証のタイミングを調整しました。
- 更新: 信頼性向上のために UpdraftPlus バックアップスケジュール削除機能を改善しました。
6.0.2 – 3-10-2026
- 修正: スクリプトのバージョン番号を非表示にするレガシー機能によって引き起こされたサードパーティプラグインとの競合を解決しました。
- 更新: Pro Reports 関連データのユーザーロール取得ロジックを強化しました。
6.0.1 – 3-3-2026
- 修正: 登録とキューへの追加プロセス全体の一貫性を向上させるために内部アセット処理を更新しました。
- 修正: WordPress データベーステーブルプレフィックス検出ロジックで、マルチバイト対応文字列関数 (
mb_strpos、mb_split) を標準の同等関数 (strops、explode) に置き換えました。 - 修正: 互換性向上のため、SureFeedback プラグインとの競合を修正しました。
- 修正: 複数のコンポーネントが出力ストリームを管理する環境での安定性を向上させるため、特定のデータベース操作中の競合する出力処理を防止しました。
- 修正: ローカライズされた環境でのエッジケースの問題を回避するために、エスケープと翻訳安全な文字列処理を改善しました。
- 更新:
mainwp-childテキストドメインを標準化し、より明確で正確な翻訳のための翻訳者コンテキストを追加することでプラグインの国際化を正規化しました。 - 更新: 翻訳をより早く利用できるようにするため、
init_frontend_only()とinit_full()からlocalization()を呼び出してプラグインテキストドメインをより早い段階で読み込むようにしました。 - 開発: バンドル翻訳の PHPCS 無視を追加し、heredoc SQL 文を連結文字列に変換し、ロジック/フォーマットの軽微な調整を行いました。
- 削除: プラグインとテーマの更新を非表示にできるホワイトラベルアドオン機能を削除しました。
- 削除: 不要な
.htaccessファイルを削除しました。
6.0 – 2-24-2026
- 追加: 期限切れの Transient を選択的にクリーンアップするか、サイトからすべての Transient を削除するメンテナンスオプションを追加しました。
- 追加: パスワードの有効期限ルールを設定し、適用するためのパスワードポリシー管理を追加しました。
- 追加: ID ベースのフィルタリングをサポートする投稿取得を拡張し、より的確な同期が可能になりました。
- 追加: 最近更新されたカスタム投稿のキャッシュを実装し、投稿変更時に自動的に無効化されます。また、パフォーマンス向上のためにキャッシュデータを同期ペイロードに含めるようにしました。
- 追加: MainWP 向けの Patchstack 統合のサポートを追加しました。
- 追加: バックグラウンドで先に無効化してから削除するシーケンスを守りながら、アクティブなプラグインを削除できる機能の更新をサポートしました。
- 追加: MainWP 固有の管理ページを検出するヘルパーメソッドを追加しました。
- 追加: アセットの読み込みを処理する専用の MainWP_Child_Assets クラスを作成しました。
- 更新: 互換性チェックが利用可能な場合に、標準プラグインとプレミアムプラグインの両方の更新に WordPress および PHP の互換性の詳細を含めるプラグイン更新処理を強化しました。
- 更新: PostHog (MainWP ダッシュボードテレメトリー) 統合との互換性向上のためにエラーメッセージの処理を改善しました。
- 更新: 不要なログエントリーを削減するため、サイト変更ログのデフォルト値として cron イベントトラッキングを無効にしました。
- 更新: バージョン要件のための
readme.txtファイルの解析を停止し、信頼性向上のためにメインプラグインファイルから読み込むように変更しました。 - 更新: 現在のリクエストコンテキストに基づいて必要なコードのみを読み込むように、プラグインの初期化を再構築しました。
- 更新: 管理者専用コードの読み込みを実際に必要になるまで遅延させました。
- 更新: CSS および JavaScript ファイルを MainWP 固有のページでのみ条件的に読み込むように実装しました。
- 更新: パフォーマンス向上のため、アセットの登録とキューへの追加を分離しました。
- 更新: 必要な場合にのみ読み込まれるように jQuery UI の読み込みを最適化しました。
- 修正: Solid Security プラグインの設定保存を修正しました。
- 修正: クリーンな動作を確保するための複数の PHP 警告と通知を修正しました。
- 修正: サイト変更機能の特定のオブジェクトとイベントに対するユーザー情報が欠落している問題を修正しました。
- 修正: 一部のサーバー設定で発生したサイト変更の同期の問題を修正しました。
- 修正: 条件ロジックの誤りにより、「クローン/復元」ページで Child プラグインが jQuery ライブラリを読み込めない問題を修正しました。
- 修正: 存在しないアセットを読み込もうとする際に発生した Child プラグインエラーを解決しました。
- 開発: セキュリティと互換性の標準を維持するため、PHPSecLib パッケージを最新バージョンに更新しました。











