Push7

説明

Push7 | Web プッシュ通知サービス
(https://push7.jp/)
Push7 は現在、Chrome(Android とデスクトップ) に対応しています。

インストール

  1. Upload the Push7ForWordPress folder to the /wp-content/plugins/ directory.
  2. WordPress の「プラグイン」メニューからプラグインを有効化してください
  3. 設定画面を開き、appnoとapikeyを入力してください。

FAQ

Installation Instructions
  1. Upload the Push7ForWordPress folder to the /wp-content/plugins/ directory.
  2. WordPress の「プラグイン」メニューからプラグインを有効化してください
  3. 設定画面を開き、appnoとapikeyを入力してください。

貢献者と開発者

Push7 はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“Push7” は1ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

“Push7” をあなたの言語に翻訳しましょう。

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変更履歴

3.0.2

  • ドキュメントの不備を解消

3.0.1

  • 他のプラグインとの競合を解消

3.0.0

  • 外部エディタ対応のコードを削除(今後はRSS連携による配信をご利用ください)

2.4.0

  • UserAgentにPHPのバージョンが乗るように

2.3.0

  • コードベースを大幅にリファクタリング
  • 対応されていないi18nのコードを一旦削除
  • 不要なREADME.mdを削除
  • 「カテゴリごとの動作」および「カスタム投稿タイプごとの動作」が実装されていないバグを修正

2.2.3

  • 正常にプッシュ通知が送信されない問題を修正

2.2.2

  • 500エラーを修正

2.2.1

  • README修正

2.2.0

  • 外部エディタによるPostの際に、プッシュ通知を行うかどうかの設定を追加

2.0.2

  • 2017-3-27 プラグインファイルのファイル名が異なることによるプラグインが動作しない問題の解決

2.0.1

  • 2017-3-27 Push7 SDK周りの機能の修正

2.0.0

  • 2017-3-22 大幅にコードを改善。送信されない等のバグの修正及び新機能のPush7 Box機能の追加

1.5.0

  • 2016-4-18 デバッグ出力機能の追加。

1.4.3

  • 2016-4-10 クイック編集で編集した際、自動でプッシュ通知が送信されるバグの修正および設定画面のUIの軽微な修正。

1.4.2

  • 2016-4-3 session関係のバグを改善。更新時のデフォルト設定を削除、その他UXの改善。

1.4.1

  • 2016-3-29 migrate.phpの追加によるバグ訂正。

1.4

  • 2016-3-29 カテゴリ、カスタム投稿タイプ毎に新規投稿時・更新時のプッシュ通知有無を設定できるオプションの追加。

1.3

  • 2016-2-18 PHP5.3における動作しないバグの訂正およびSSLの検証を無効化するオプションの追加

1.2

  • 2016-2-15 構文の訂正およびその他複数のバグ訂正。

1.1.1

  • 2016-2-8 複数の環境への新規対応。

1.1

  • 2016-2-4 カスタム投稿タイプへの対応および複数のバグ訂正。

1.0.1

  • 2016-01-26 PHP5.3以上の環境への対応。

1.0

  • 2016-01-18 First release.