WooCommerce

説明

WooCommerce は色んな物を販売できる、自由なデザインも可能なECプラグインです。WooCommerce はWordPressとシームレスに統合され、世界で多くのショップオーナーや開発者から支持されている人気のあるECシステムです。

柔軟性があり、数百の機能拡張WordPress プラグインがあり、世界の30%のオンラインショップがWooCommerce を採用されています。– 世界では他のプラットフォームより多く使われています。

何でも、どこでも販売できる

WooCommerce を使えば、さまざまな形状やサイズの商品はもちろんデジタル商品も販売できます。商品バリエーションの提供や複数設定、即時ダウンロードにも対応しており、アフィリエイト商品のオンラインマーケットプレースさえも構築できます。

機能追加プラグインを使うことによって、予約管理や会員制ショップ、定期販売なども行えます。毎月支払いの定期購入や会員制の割引サービスや会員制ダウンロードサービスなども構築可能です。

どこへでも発送可能

無料送料や定額送料の提供、送料の即時算出が可能です。発送先を制限することも、全世界に向けて販売することもできます。送料の高度な設定や、ドロップシッピングにも対応しています。

機能拡張できる決済方法

WooCommerce には PayPal のクレジット決済や代引きなどの主要な決済方法にデフォルトで対応しています。さらにオプションが必要な場合は、Stripe や Amazon ペイメントなどを含む140以上の地域ごとのゲートウェイが WooCommerce と連携済みです。

全てを管理 — 継続的に

WooCommerceはお店(サイト)のコンテンツから、税率、在庫、お客様のアカウントまで管理が出来ます。追加機能を追加したり削除したり、デザインを変更したり設定変更したり、望みのままに出来ます。全てが一括で管理できるのです。

ASPタイプのECシステムでの最大のリスクはお店ごとにやりたいことが制限されてしまうことです。WooCommerceだと、全てが管理でき、自由度の制限はほぼありません。すべてのデータはあなたが管理できます。–世界の多くの開発者によってセキュリティーも保たれています。

Storefront であなたのスタイルを決められます

Storefront は WooCommerce に適したWordPress の公式テーマです。WooCommerce にしっかりと連携しており、Storefront はメジャーバージョンの更新時もテーマとプラグインのトラブルが無いように考慮されています。

いくつかあるStorefront の子テーマを選んで Storefront をカスタマイズすることによってスタイルを決めることが出来ます。あなた次第でスタイルを決められます。

開発者の事を念頭において構築

拡張性があり、適応性が高くオープンソース — WooCommerce は開発者の事を考えて構築されています。その強力で、堅牢なフレームワークでは、あなたのクライアントのお店(無限大を超えて)、基本からハイエンドまで、すべての方法を拡張することができます。

REST APIで作成し、WooCommerceは、事実上すべてのサービスを統合することができます。店のデータにいつでも、100%安全に、どこからでもアクセスすることができます。WooCommerceは、開発者が簡単に自分の仕様を満たしているストアを作成、変更、および成長することができます。

クライアントが希望する様々な規模のオンライショップを WooCommerce では構築することが出来ます。300以上ある機能拡張プラグインなどを利用して、クライアントが希望するニーズの機能を付けることも出来ますし、独自機能を個別に開発もすることが可能です。

セキュリティーに対する心配にも安心出来ます。WooCommerce は開発の専門チームが世界中から常時確認しており、バグを発見したら解決を早急に行ないアップデートする体制が出来ています。

WooCommerce と拡張プラグインに関して簡単にアクセスできる情報(現在、英語メイン)をWEB上に公開しています。そのドキュメントを通して、クライアントのニーズに満足させるサイトを作成する事を学ぶことが出来ます。

豊富や拡張機能

WordPress.org には WooCommerce の色々な機能拡張があります。例えば以下です。:

もちろん、これで全部ではありません。’WooCommerce’ というキーワードで WordPress.org 内を検索してみてください。

もし、 WooCommerce の開発者が承認しメンテナンスをしているプレミアム機能拡張プラグインをご利用できる人気のあるものに以下のようなものがあります。:

他にも数多くの選択肢があります。プレミアム WooCommerce 機能拡張プラグインで実現できるすべての機能を知るには、機能拡張ページ (英語)をご覧ください。

成長を続ける WooCommerce のコミュニティに参加

WooCommerce をご利用になったら、数百万以上のネットショップのオーナーや開発者、およびWordPressの愛好家のコミュニティに参加してほしいです。我々はオンラインで最も急速に成長しているオープンソースコミュニティの一つで、あなたが初心者や忍者(玄人)どちらでも、私たちは心からあなたの参加をお持ちしています!

WooCommerce への貢献に興味をお持ちですか ? すでに、350人以上の貢献者がいます。WooCommerce GitHub リポジトリにアクセスして、協力の方法を探してみてください。

WooCommerce に新しい言語を追加することができます。translate.wordpress.org で翻訳に参加してください。

また、最後に地域の WooCommerce Meetup に参加したり主催することも検討ください。より詳細な情報はこちらにあります。

スクリーンショット

  • WooCommerce 基本設定画面
  • WooCommerce 商品管理
  • 商品データ画面
  • WooCommerce の売上レポート。
  • 個別商品の販売ページ。
  • 商品アーカイブ (グリッドタイプ) 。

インストール

最小限必須条件

  • PHP バージョン 5.2.4 以上 (PHP 5.6 以上を推奨)
  • MySQL バージョン 5.0 以上 (MySQL 5.6 以上を推奨)
  • 幾つかの決済方法ではfsockopenサポート(IPN accessのために)が必要です。
  • WordPress 4.4以上

サーバー要件の詳細なリストについては、WooCommerceサーバーの要件に関するドキュメント を参照してください。

自動インストール

WordPress がファイル転送自体を処理し、Web ブラウザを終了することなくインストールできる自動インストールが最も簡単な方法です。 WooCommerce を自動インストールするには、WordPress の管理画面のダッシュボードに行き、プラグインメニューで新規登録から行います。

検索フィールドで “WooCommerce” を入力してプラグインを検索します。すると私たちのECプラグインの詳細や評価やリリースが表示されます。“今すぐインストール”をクリックして、簡単にインストールできます。

手動インストール

手動インストール方法は、あなたのeコマースのプラグインをダウンロードして、お気に入りのFTPアプリケーションを介してWebサーバにアップロードして行ないます。WordPress codexに記載のあるプラグインのインストール方法をご覧ください。

更新

自動更新は魅力的で簡単にできます。ですが、バックアップは取るようにして下さい。

もし、アップデート後にショップ/カテゴリーページで問題が発生した場合は、 WordPress > 設定 > パーマリンク設定にて「保存」を押して最新の状態にする必要があります。それで通常の状態に戻るはずです。

ダミーデータ

WooCommerce はダミーデータを使って、商品の見え方などを確認することが出来ます。dummy_data.xml をWordPress importer を利用してインポートしたり、CSV Import Suite pluginのプラグインを利用して dummy_data.csv と dummy_data_variations.csv をインポートします。

FAQ

インストール手順

最小限必須条件

  • PHP バージョン 5.2.4 以上 (PHP 5.6 以上を推奨)
  • MySQL バージョン 5.0 以上 (MySQL 5.6 以上を推奨)
  • 幾つかの決済方法ではfsockopenサポート(IPN accessのために)が必要です。
  • WordPress 4.4以上

サーバー要件の詳細なリストについては、WooCommerceサーバーの要件に関するドキュメント を参照してください。

自動インストール

WordPress がファイル転送自体を処理し、Web ブラウザを終了することなくインストールできる自動インストールが最も簡単な方法です。 WooCommerce を自動インストールするには、WordPress の管理画面のダッシュボードに行き、プラグインメニューで新規登録から行います。

検索フィールドで “WooCommerce” を入力してプラグインを検索します。すると私たちのECプラグインの詳細や評価やリリースが表示されます。“今すぐインストール”をクリックして、簡単にインストールできます。

手動インストール

手動インストール方法は、あなたのeコマースのプラグインをダウンロードして、お気に入りのFTPアプリケーションを介してWebサーバにアップロードして行ないます。WordPress codexに記載のあるプラグインのインストール方法をご覧ください。

更新

自動更新は魅力的で簡単にできます。ですが、バックアップは取るようにして下さい。

もし、アップデート後にショップ/カテゴリーページで問題が発生した場合は、 WordPress > 設定 > パーマリンク設定にて「保存」を押して最新の状態にする必要があります。それで通常の状態に戻るはずです。

ダミーデータ

WooCommerce はダミーデータを使って、商品の見え方などを確認することが出来ます。dummy_data.xml をWordPress importer を利用してインポートしたり、CSV Import Suite pluginのプラグインを利用して dummy_data.csv と dummy_data_variations.csv をインポートします。

WooCommerce のドキュメントやユーザーガイドはどこで見れますか ?

WooCommerceの設定等はユーザーガイド(英語)を御覧ください。

WooCommerceを拡張したりテーマを作る場合はcodex(英語)を御覧ください。

サポートを受けたり、他のユーザーとのコミュニティーはどこですか ?

もし、解決できないことなどがあった場合は WooCommerce プラグインフォーラムに英語で助けを求めることができます。

WooCommerce.comからのプレミアム拡張機能のヘルプが必要なら、ヘルプデスクをご利用ください。

私のテーマで WooCommerce は動作しますか ?

はい。WooCommerceは幾つかの設定等に合えば、全てのテーマで使えます。詳細はcodexを御覧ください。WooCommerce に適したテーマを探しているようでしたら、Storefrontをお勧めします。

新機能やテーマ、拡張機能のリクエストはどこでできますか ?

WooIdeas ボード (英語) にて、新しい機能や拡張機能のリクエストと投票を受け付けています。

どこでバグ報告やプロジェクトへの貢献ができますか ?

バグはサポートフォーラムまたは WooCommerce GitHub リポジトリ (推奨) にご報告ください。

Rest API の説明はどこにありますか ?

REST API のドキュメントは WooCommerce REST API ドキュメント (英語) にあります。

WooCommerce は素晴らしい ! 私は貢献できますか ?

もちろんです。GitHub リポジトリにご参加ください。

評価

it´s great!

it´s my first website made on wordpress and with woocommerce i´ve been able to satisfy all my business needs.

thanks for the hard work!

2,702件のレビューをすべて表示

貢献者と開発者

WooCommerce はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“WooCommerce” は50ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

“WooCommerce” をあなたの言語に翻訳しましょう。

開発に興味がありますか ?

コードを閲覧するか、SVN リポジトリをチェックするか、開発ログRSS で購読してみてください。

変更履歴

3.2.6 – 2017-12-13

  • Fix – CSV Importer – Fix ID mapping to existing IDs.
  • Fix – CSV Importer – Unslash header fields to avoid extra slashes.
  • Fix – CSV Importer – Allow import and export of draft products.
  • Fix – CSV Importer – Get global attribute ID only when is a global attribute.
  • Fix – Remove URL fragment when appending geolocation hash.
  • Fix – Additional cart rounding fixes so rounding before subtotal works again. Added more unit tests.
  • Fix – Add BOM to exported report CSVs.
  • Fix – is_visible should ensure product is is not trashed before returning true.
  • Fix – Return packages with no rates back to the cart so the shipping calculator is displayed even when the current country is not shippable.
  • Fix – Merge session and persistent carts when both exists after login.
  • Fix – Remove “wc_error” query string after login.
  • Fix – Allow woocommerce_form_field() have ‘custom_attributes’ equal 0.
  • Fix – Bulk actions in status logs table.
  • Fix – Exclude add-to-cart from pagination links.
  • Fix – Updated $GLOBALS[‘post’] data in products shortcode to prevent theme conflicts.
  • Fix – Only remove base taxes in cart totals class if item is taxable.
  • Fix – REST API – Fixed date format in reports schema.
  • Fix – REST API – Updated product categories image schema.
  • Fix – REST API – UUse KSES for purchase_note like in admin.
  • Fix – REST API – Filter passed images before processing so they can be unset via querystring.
  • Tweak – Use protected instead of private methods to allow easy override in session handler.
  • Tweak – wc_lostpassword_url should not be used before init – added warning.
  • Localization – Update Japanese prefectures to include prefecture type.

3.2.5 – 2017-11-22

  • Fix – WordPress 4.9 – REST API – Updated schema, sanitization, and validation callbacks to support correct data types.
  • Fix – WordPress 4.9 – Fix an issue saving variation attributes on new products and with attributes containing slashes.
  • Fix – Save fee tax lines to new orders on checkout.
  • Fix – Restore the post global after rendering product shortcodes.
  • Fix – Fix product filtering when searching for a string including quote characters.
  • Fix – Fix layered nav drop-downs containing unicode characters.
  • Fix – Fix an edge case rounding bug with shipping taxes, and another with non-integer quantities.
  • Fix – Set correct defaults when adding a new shipping class in admin.

3.2.4 – 2017-11-16

  • Fix – Cache IDs in shortcodes rather than query objects.
  • Fix – Fix float rounding issues in cart with currencies like Bitcoin.
  • Fix – Prevent slashes appearing in shipping fields and inside meta keys when using quotes.
  • Fix – Check valid data when filtering wp_nav_menu_objects to prevent conflicts.
  • Fix – get_total_ex_tax should exclude fee taxes.
  • Fix – Fix orders count in tax reports.
  • Fix – Allow removing coupons from the cart, even if coupons are disabled.
  • Fix – Prevent calculate_totals totals running too often.
  • Fix – Set attributes during variation creation so all options are correctly displayed in cart forms.
  • Fix – Grab description directly to pass through wc_format_content to prevent double sanitization.
  • Fix – Fix db warnings when using the “Add Order Indexes” tool.
  • Fix – Remove unnecessary html formatting in variation dimensions field.
  • Fix – Fix WC_Customer_Download isset method.
  • Fix – Removed class within class in admin meta boxes HTML.
  • Fix – Fixed wrong flex-control-nav selector scope in add-to-cart-variation.js
  • Fix – Allow variations to be added to cart from query string.
  • Fix – Use add_filter for comment_feed_where hook.
  • Fix – Change nocache_headers hook firing in the cache helper.
  • Fix – Coupon min/max spend based on displayed subtotal.
  • Fix – Fix event propagation on click in setup wizard and improve validation.
  • Fix – API – Change how line items are saved in API so calculations are correct.
  • Tweak – Hide downloads from admin emails.
  • Tweak – Set placeholder for variation lxwxh field to that of the parent.
  • Tweak – Improve the Add Payment Methods display so buttons are not shown when no payment methods support the feature.
  • Localization – Update NJ tax rate.
  • Localization – Add Belarusian ruble BYN.

3.2.3 – 2017-11-02

  • 修正 – アーカイブ/項目の説明のサニタイズによる、一部のスライダープラグインとの競合を解決。
  • 修正 – 製品ページ上に画像が1つしかない場合 (ギャラリーがない場合) の FlexSlider のバグを修正。
  • 修正 – 製品タブを誤って展開した場合に表示される可能性のある通知を防止。
  • 修正 – 特定の条件下での配送料計算機の表示を修正。
  • 修正 – お客様の所在地が基本地域外であり、価格に税金が含まれる場合の割引額の計算を修正。

3.2.2 – 2017-10-31

  • 修正 – 製品を CSV にエクスポートする際にコンマが適切にエスケープされるように修正。
  • 修正 – Outlook でのメールテンプレートのパディングを修正。
  • 修正 – RTL 言語に対する FlexSlider サポートを追加し、Chrome でのズームターゲットを修正。
  • 修正 – グループ化された製品の価格を正しく同期するように修正。
  • 修正 – 無効な税区分名をフィルタリングして削除。
  • 修正 – マイナーまたはパッチリリースに対して「メジャー」更新通知が表示されないように修正。
  • 修正 – プラグインの一括更新画面上の未テストプラグインのリストでスクロールバーを使用できるように修正。
  • 修正 – 製品が重複する際のメタデータ複製を修正。
  • 修正 – 属性の更新時に「属性別製品フィルター」ウィジェットのキャッシュをクリア。
  • 修正 – 無効なキーでパスワードをリセットする際の警告メッセージを修正。
  • 修正 – お買い物カゴの合計:show_shipping が true でない限り、配送料を追加しないように修正。
  • 修正 – お買い物カゴの合計:割引額が適用されるように、割引後に配送料を計算。
  • 修正 – お買い物カゴの合計:VAT 適用対象外のユーザーであっても合計金額に VAT が課税されるという問題を修正。
  • 修正 – お買い物カゴの合計:クーポンの使用制限と計算を修正。
  • 修正 – 検索結果を並べ替える際のデフォルトの「関連性」を修正。
  • 修正 – 注文合計額の再計算に、製品の税区分ではなくアイテムの税区分を使用。
  • 微調整 – 製品 CSV インポート機能で、ショートコードと相対 URL でダウンロードできるように調整。
  • 微調整 – 注文アイテムの削除時に、保存されていないアイテムを最初に保存。
  • 微調整 – お買い物カゴ/購入ページの表示時に nocacheheaders のみを変更。
  • 微調整 – メールテンプレート内の設定プレースホルダーを生成する前にロケールをセットアップ。
  • 微調整 – 購入時にデフォルト値をクリアすることなくフィールドロケールロジックが機能するように改善。
  • 微調整 – お客様への請求メールを明確にするためにタイトルを変更。
  • 微調整 – 曖昧に検証をトリガーするのではなく、カスタムイベントを使用。
  • 微調整 – selectWoo の使用に各種の改善を適用し、AJAX 複数選択要素に対するキーボードコントロールのサポートを強化。
  • 微調整 – セットアップウィザードに各種の改善を適用。
  • 開発 – メタデータで検索する際の注文日クエリを修正。
  • 開発 – CSV エクスポート機能に、エクスポート前にメタ値を処理するためのフィルターを追加。

3.2.1 – 2017-10-13

  • 修正 – グループ製品が保存された順序で表示されるようにしました (メニュー順序ではなく)。
  • 修正 -「親と同じ」税金クラスのバリエーションで税金が正しく計算されるように修正しました。
  • 修正 – 税率自体が変更されず、行が保存されたときに、税率が0に戻ることを修正しました。
  • 修正 – 郵便番号と市町村を定義するときに税率が正しく並べ替えられるようにしました。
  • 修正 – パフォーマンス上の問題を防ぐために、ガイド付きツアーヘルプタブのビデオを遅延ロードにしました。
  • 修正 – SelectWoo 依存関係を admin meta box スクリプトに追加しました。
  • 修正 – カート小計の1p 丸め誤差を修正しました。
  • 修正 – クーポン検証時にバリエーション親カテゴリーも調べるよう、割引ロジックを修正しました。
  • 修正 – 製品インポートファイル名に基づくマッチング、および完全な URL に基づくマッチング (日付部分が引き続き存在する場合)。
  • 修正 – 価格に税金が含まれる場合のカート割引の保存期間を修正しました。
  • 修正 – テーマの screen-reader-text のスタイルを追加しました (スタイル未定義のテーマ用)。
  • 修正 – 従来のカート変数 prices_include_tax を修正しました。
  • 修正 – 新しい深さ設定のためにカテゴリーで子が表示されない場合、cat-parent クラスを非表示にしてください。
  • 修正 – initZoomForTarget の呼び出しで画像ズームを必ず有効にしてください。
  • 修正 – {blogname} メールプレースホルダー。
  • 修正 – API – 価格の更新時に編集コンテキストを使用してください。
  • 調整 – この機能が WooCommerce サービスを利用していることをセットアップウィザードで明示してください。
  • 調整 – 割引が存在する場合の割引合計額を注文画面に復元しました。
  • 調整 – 新しい注文メールを管理者に送るオプションを再び追加して、注文番号とお客様のメールを注文メールに含めてください。
  • 調整 – wp.org のリストで設定スクリーンショットを置き換えてください。

3.2.0 – 2017-10-11

  • Feature – Coupons can now be applied and removed in admin when editing unpaid orders.
  • Feature – Simplified the ability to resend order details to customers with a single “Resend Order Details” action.
  • Feature – Added store street address, city and postal code to settings for use by plugins.
  • Feature – Wrapping values in quotes now let’s you use commas in the product CSV importer.
  • Feature – If a fatal error occurs, WooCommerce will catch and log it to be viewed in WC > Status > Logs.
  • Feature – Drag and drop sorting on the grouped product field to control display order.
  • Feature – Integrated selectWoo; more accessible Select2 (enhanced select boxes) in admin and on the front-end.
  • Feature – Enhanced select boxes in the shipping calculator.
  • Feature – Enhanced select boxes in layered nav “or” widget.
  • Feature – Ajaxified the product category filter on the products screen.
  • Feature – [products] shortcode can be used in place of other product shortcodes – one shortcode to rule them all.
  • Feature – Added option to control maximum depth of product category widget, and cleaned up widget naming.
  • Feature – Show sorting options when viewing search results. This defaults to sorting by relevance.
  • Feature – Support for the WC tested up to plugin header to show which extensions have been tested against updates.
  • Feature – Helper – Filters on the subscription management screen, update notifications, and support for shared licenses.
  • Tweak – Importer now supports menu_order property, adds filename based titles to imported images, and correctly sets post status of variations.
  • Tweak – Made the buyer phone number clickable in the in the order back-end.
  • Tweak – Clean up user is_paying_customer after deleting an order.
  • Tweak – If stock changes between page load and editing, reject stock changes to avoid incorrect stock changes.
  • Tweak – Disable search engines indexing core, dynamic, cart/checkout pages.
  • Tweak – Added shortcodes to description output in structured data, and improved variable product data.
  • Tweak – Use AJAX when restoring an item in the cart, and removing an item from the mini-cart.
  • Tweak – On-boarding: added “next” button to pointers and allowed them to be dismissed.
  • Tweak – Display post states for WC pages e.g. shop, checkout etc.
  • Tweak – Improved order tracking page display and validation.
  • Tweak – Wizard improvements, with store-owner newsletter sign-up.
  • Tweak – Improved tax calculations on negative fees by apportioning to all items.
  • Tweak – wp-cron を使用せずにプラグインとテーマを非同期にインストールするロジックを追加しました。
  • Tweak – コンテキストに基づいて商品 API 戻りデータを変更します。
  • Tweak – zeroclipboard スクリプトから js clipboards を移動します。
  • Tweak – 登録フォームからスパムトラップフィールドを削除します。
  • Tweak – 数量入力テンプレートにスクリーンリーダーテキストを追加しました。
  • Fix – 無効なファイルがアップロードされた場合の CSV インポーターでのエラー処理を改善しました。
  • Fix – 日付に基づいて税申告での全額払戻しを処理します。
  • Fix – API – on_sale 商品がない場合に空の結果を返します。
  • Fix – WC_Emails::wrap_message フックを修正しました。
  • Fix – ajax 注文ステータスの変更時にゲートウェイをロードアップし、注文完了時に PayPal 代金受け取りを可能にします。
  • Fix – wistia 動画を youtube に置き換えます。
  • 修正 – cron スケジュールが過ぎた場合は販売日をすぐに処理します。
  • Fix – REST API で日付に基づくソートを行う場合、ID にフォールバックし、検索に整合性を持たせます。
  • 修正 – 商品フィードにカスタムソートを適用しません。
  • Fix – インポーター列で大文字小文字を区別しません。
  • Dev – parse_date_for_wp_query をパブリックにします。
  • Dev – API – Creating webhooks uses the current API version rather than the latest API version.
  • Dev – Product CRUD search helpers.
  • Dev – Refactor shipping rate to include instance IDs, and pass instance IDs through filters.
  • Dev – New attribute helper functions.
  • Dev – Order note helper functions.
  • Dev – Added the “Terms and conditions” page to the api system status report.
  • Dev – Made date inputs reusable.
  • Dev – Added option for merging when using ‘Order Again’ via filter woocommerce_empty_cart_when_order_again.
  • Dev – Added system status tool for re-populating order address search indexes.
  • Dev – Added system status tool for clearing webhook logs.
  • Dev – Added woocommerce_get_asset_url filter.
  • Dev – Show notice when internal meta props are accessed directly.
  • Dev – 変更されたときにのみデータが更新されるように、メタデータ更新を改善する。
  • Dev – get_filtered_term_product_counts のパフォーマンスを改善しました。
  • Dev – wc_get_account_orders_actions 関数を導入しました。
  • Dev – wc_get_account_formatted_address は顧客IDでアドレスを取得できます。
  • Dev – woocommerce_get_product_id_by_sku フィルタを追加しました。
  • Dev – 新しい WC_Cart_Session / WC_Cart_Totals / WC_Cart_Fees / WC_Discounts クラスを使用するためのリファクタリングされたカート。
  • Dev – すべての製品ベースのショートコードを処理する新しい WC_Shortcode_Products クラス。
  • Theming – 新しいテンプレートファイルを使用して、独自のテーブルにダウンロードを表示します。
  • テーマ設定 – メールテンプレートの内容を簡素化。具体的には、新しいダウンロード表を使用して、請求メールを請求先住所と一緒に移動し、注文書を注文合計の表に統合しました。「ダウンロード可能」の件名/見出しが必要なくなりました。
  • テーマ対応 – チェックアウト : オーダーペイテンプレート
  • Localization – スイスの州を追加しました。
  • Localization – 更新された XAF および XOF 通貨コード。
  • Localization – activation.css の rtl サポートが追加されました。
  • Localization – 正しい2文字コードを使用するようにメキシコの州を更新しました。
  • Localization – HTML を除外して多くの文字列を改善しました。
  • 多くの小さな修正や改善 – GitHub を参照してください!

すべてのバージョンの変更履歴をご覧ください