説明
最も人気のある WORDPRESS ファイアウォールとセキュリティスキャナー
WordPress のセキュリティには、最新のマルウェアの亜種と WordPress のエクスプロイトを調査し、それらをファイアウォールルールとマルウェアシグネチャに変換し、顧客にリアルタイムでリリースする専任のアナリストチームが必要です。
自分に合った保護プランをお選びください: Wordfence Free、Premium、Care、Response
Wordfenceは、世界一のWordPressセキュリティ研究チームとして広く認められています。私たちのプラグインは包括的なセキュリティ機能を提供しており、私たちのチームの研究こそがプラグインの原動力となり、私たちが誇る高いレベルのセキュリティを実現しているのです。
Wordfence では、WordPress のセキュリティは私たちのビジネスの一部門ではなく、WordPress のセキュリティがすべてです。私たちは、グローバルな24時間体制のインシデント対応専門チームを雇用しており、優先順位の高いお客様には、どのようなセキュリティインシデントにも1時間で対応できる体制を整えています。
当社のグローバルセキュリティ チームは休みなく活動しており、最新のセキュリティ脅威に関する画期的なセキュリティリサーチを集約、分析、作成するための高度な脅威インテリジェンス プラットフォームを運用しています。
Wordfence Security には、エンドポイント ファイアウォール、マルウェアスキャナー、強力なログインセキュリティ機能、ライブ トラフィック ビューなどが含まれています。 当社の 脅威防御フィード は、サイトの安全を維持するために必要な最新のファイアウォールルール、マルウェアシグネチャ、悪意のある IP アドレスを Wordfence に提供します。
パスキー、2要素認証、そして一連の追加機能を備えた Wordfence は、現存する中で最も包括的な WordPress セキュリティソリューションです。
🔥 WordPress ファイアウォール
- Web Application Firewall は、悪意のあるトラフィックを識別してブロックします。WordPress のセキュリティに100%特化した大規模なチームによって構築、保守されています。
- リアルタイムのファイアウォールルールとマルウェア シグネチャ [プレミアム] は、脅威防御フィード経由で更新されます (無料バージョンは30日間遅延されます)。
- リアルタイム IP ブロックリスト [プレミアム] は、最も悪質な IP からのすべてのリクエストをブロックし、負荷を軽減しながらサイトを保護します。
- エンドポイントでサイトを保護し、WordPress との緊密な統合を可能にします。クラウドの代替手段とは異なり、暗号化が破られたり、バイパスされたり、データが漏洩したりすることはありません。
- 統合マルウェアスキャナー は、悪意のあるコードやコンテンツを含むリクエストをブロックします。
- ログイン試行を制限することで、ブルートフォース攻撃から保護します。
📡WORDPRESS セキュリティスキャナー
- マルウェアスキャナーは、コアファイル・テーマ・プラグインのマルウェア、不正な URL、バックドア、SEO スパム、悪意のあるリダイレクト、コードインジェクションをチェックします。
- 脅威防御フィードを介したリアルタイムのマルウェア シグネチャ更新 [プレミアム] (無料版は30日間遅延されます)。
- WordPress.org リポジトリと比較して、コアファイル、テーマ、プラグインの整合性を確認し、変更があれば報告します。
- 変更されたWordPressのコアファイル、テーマ、プラグインファイルを、元のバージョンで上書きすることで修復します。Wordfence インターフェースに簡単にアクセスできないファイルは削除してください。
- マルウェア駆除ツール 「ファイルの削除」と「削除可能なすべてのファイルの削除」オプションを使用すると、マルウェアを効率的に駆除できます。スキャン結果を確認し、ファイルをバックアップしてから作業を開始してください。
- サイトの既知のセキュリティ脆弱性をチェックし、問題があれば警告を発します。また、プラグインが閉鎖または放棄された場合にも、潜在的なセキュリティ問題がないか警告を発します。
- ファイルの内容、投稿、コメントをスキャンして危険な URL や疑わしいコンテンツがないか確認し、コンテンツの安全性をチェックします。
- サイトや IPが、悪意のある活動やスパムの発生、その他のセキュリティ問題でブロックリスト[プレミアム]に登録されていないか確認します。
🔒ログインセキュリティ
- パスキーを使うと、パスワードや2要素認証の認証情報に代わる、シンプルで安全な方法として、タッチ、顔認識、デバイスのパスワード、PIN でサインインできます。
- 2要素認証 (2FA) は、TOTP ベースの認証アプリまたはサービスで利用できる最も安全なリモート システム認証形式の1つです。
- ログインページの CAPTCHA により、ボットによるログインを阻止できます。
- WooCommerce とカスタム統合向けのパスキー/2FA 管理により、ユーザーはカスタムのアカウントページで認証情報を管理できます。
- 2FA の無効化や追加などの XML-RPC オプション。
- パスワード セキュリティ: 既知の侵害されたパスワードを使用している管理者のログインをブロックします。
📋 セキュリティ監査ログ [プレミアム]
- 監査ログは、サイトのセキュリティ上重要な領域におけるすべての変更とアクションを監視します。
- Wordfence Central 経由の リモート改ざん防止データストレージ。
- ユーザーの作成と編集から、プラグイン / テーマのインストールと更新、投稿やページの変更に至るまで、イベントとアクションを監視します。
- すべての認証、サイト構成、およびサイト機能イベントを含むすべてのイベントまたは重要なイベントのみをログに記録するように構成可能です。
🌐 WORDFENCE CENTRAL
- Wordfence Central は、複数のサイトのセキュリティを一箇所で管理できる強力かつ効率的な方法です。
- 一元管理: すべてのサイトのセキュリティ状況を一元的に管理できます。Wordfence Central を離れることなく、詳細なセキュリティ結果を確認できます。
- 強力なテンプレートにより、Wordfence の設定が簡単になります。
- 詳細設定可能なアラートを、メール、SMS、Slack を通じて配信できます。重大度レベルのオプションと毎日のダイジェストオプションを活用して、シグナル対ノイズ比を改善しましょう。
- 管理者ログイン、パスワードの使用侵害、攻撃活動の急増など、重要なセキュリティ イベントを追跡して警告します。
- 無制限のサイトで無料で使用可能です。
🛠️ セキュリティツール
スクリーンショット









インストール
ウェブサイトを保護するには、下記の Wordfence インストール手順に従ってください:
- Wordfence Security を自動的にインストールするか、ZIP ファイルをアップロードしてください。
- WordPress の「プラグイン」メニューから Wordfence を有効化します。これで Wordfence が有効になりました。
- スキャンメニューに移動し、最初のスキャンを開始します。 スケジュールスキャンも有効になります。
- 最初のスキャンが完了すると、脅威のリストが表示されます。それらを1つずつ確認して、サイトを保護してください。
- Wordfence Security の設定ページにアクセスして、メールアドレスを入力し、メールセキュリティアラートを受信できるようにします。
- オプションで、セキュリティレベルを変更したり、詳細オプションを調整して、サイトのスキャンや保護のオプションを個別に設定することができます。
- [ライブトラフィック]メニューオプションをクリックすると、サイトのアクティビティをリアルタイムで見ることができます。サイトの現状把握はウェブサイトのセキュリティの重要な部分です。
WordPress のマルチサイトに Wordfence をインストールするには:
- プラグインディレクトリ経由で Wordfence Security をインストールするか、ZIP ファイルをアップロードしてください。
- Wordfence をネットワーク有効化します。このステップは重要です。ネットワーク有効化を行うまでは、サイトのプラグインメニューにプラグインのオプションが表示されます。有効化すると、そのオプションは消えます。
- Wordfence がネットワークで有効化されると、ネットワーク管理メニューに表示されます。個々のサイトのメニューには Wordfence は表示されません。
- 「スキャン」メニューに移動し、最初のスキャンを開始してください。
- Wordfence Security は、個々のサイトのディレクトリにあるものを含むすべてのファイルのセキュリティスキャンを行います。
- Live Traffic にはネットワーク上のすべてのサイトのトラフィックが表示されます。トラフィックの多いシステムでは、Live Traffic を無効化することで DB へのログ記録を停止できます。
- ファイアウォール規則やログイン規則は、システム”全体”に適用されます。それで、site1.example.com と site2.example.com にそれぞれログイン失敗があった場合、2回の失敗とカウントされます。クローラーのトラフィックもサイトごとにカウントされるため、ネットワークに三つのサイトがあった場合、それらすべてのヒットが合計され、システムへのアクセス数としてカウントされます。
FAQ
セキュリティ機能の説明、一般的な解決策、包括的なヘルプを含む公式ドキュメントにアクセスするには、当社のサイトにアクセスしてください。
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Wordfence Security はどのようにしてサイトを攻撃者から守るのですか ?
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Wordfence Security プラグインは、あなたのサイトに最高の保護を提供します。常に更新される脅威防御フィードをを利用して、Wordfence Firewall はハッキングを阻止します。Wordfence Scan は、同じ独自のフィードを活用し、セキュリティ上の問題やサイトが侵害された場合に迅速に警告します。ライブトラフィックビューでは、お客様のサイトのトラフィックやハッキングの試みをリアルタイムに可視化します。その他のツールも充実しており、最も包括的な WordPress セキュリティソリューションとなっています。
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リアルタイムの IP ブロックリスト、ファイアウォールルール、マルウェアシグネチャを含む脅威防御フィードのリアルタイム更新を提供するプレミアム API キーを提供します。プレミアムサポート、国のブロック、より頻繁なスキャン、スパムとスパム広告のチェックも含まれています。ここをクリックして今すぐ Wordfence プレミアムにサインアップするか、Wordfence を無料でインストールしてサイトの保護を始めてください。
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Wordfence の WordPress ファイアウオールはどのようにサイトを保護するのですか?
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- ウェブ・アプリケーション・ファイヤーウォールは、悪意のあるアクセスを検知し、ウェブサイトに到達する前にブロックします。
- Threat Defense Feed はファイアウォールのルールを自動的に更新し、最新の脅威から守ります。プレミアム会員の方はリアルタイムに更新を受けることができます。
- 偽の Googlebot、ハッカーやボットネットからの悪意のあるスキャンなど、一般的な WordPress のセキュリティ脅威をブロックします。
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Wordfence Security Scanner はどのようなチェックを実行しますか ?
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- コア、テーマ、プラグインのすべてのファイルをスキャニングし、WordPress.org のレポジトリの同じバージョンとの同一性を確認し、ソースコードのセキュリティーを確認します。
- ファイルがどのように変更されたのかを確認し、ファイルを修正することができます。
- WordPress セキュリティの脅威となる44,000以上のマルウェアバリエーションの定義 (シグネチャ) をスキャンします。
- C99 、R57 、RootShell 、Crystal Shell 、Matamu 、Cybershell 、W4cking 、Sniper 、Predator 、Jackal 、Phantasma 、GFS 、Dive 、Dx など、セキュリティホールを作る既知のバックドアを多数スキャンします。
- セキュリティ上の脅威であるすべてのコメント、投稿、ファイルに含まれる Google セーフブラウジングリストのすべての URL を含むマルウェアとフィッシング URL を継続的にスキャンします。
- バックドア、トロイの木馬、疑わしいコードやその他のセキュリティ問題のヒューリスティックスキャン。
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Wordfence にはどのようなセキュリティ監視機能がありますか ?
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- ロボット、人間、404エラー、ログインとログアウト、コンテンツへの負荷が高いものなど、トラフィックをリアルタイムで確認しましょう。直面するセキュリティへの脅威に対する現状認識力を向上させましょう。
- Javascript の解析パッケージでは表示されない、セキュリティ上の脅威となる自動化されたボットを含むすべてのトラフィックをリアルタイムで表示します。
- リアルタイムトラフィックは、アクセスした人の逆 DNS 情報や、都市レベルの場所を表示でき、どこでセキュリティの脅威が起きているかを知ることができます。
- 多くのDDoS攻撃が、サービスの停止をを引き起こすためにすべてのディスク領域を消費しようとするので、それを防止するためにセキュリティに関連するディスクスペースを監視します。
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どのようなログインセキュリティ機能が搭載されているか
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- ロボット、人間、404エラー、ログインとログアウト、コンテンツへの負荷が高いものなど、トラフィックをリアルタイムで確認しましょう。直面するセキュリティへの脅威に対する現状認識力を向上させましょう。
- Javascript の解析パッケージでは表示されない、セキュリティ上の脅威となる自動化されたボットを含むすべてのトラフィックをリアルタイムで表示します。
- リアルタイムトラフィックは、アクセスした人の逆 DNS 情報や、都市レベルの場所を表示でき、どこでセキュリティの脅威が起きているかを知ることができます。
- 多くのDDoS攻撃が、サービスの停止をを引き起こすためにすべてのディスク領域を消費しようとするので、それを防止するためにセキュリティに関連するディスクスペースを監視します。
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セキュリティ上の問題が発見された場合、どのように警告しますか ?
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Wordfence はセキュリティアラートをメールで送信します。Wordfence をインストールすると、セキュリティアラートが送信されるメールアドレスのリストが設定されます。セキュリティアラートを受け取ったら、速やかに対処してサイトの安全性を確保してください。
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クラウドベースのファイアウォール (WAF) を使用している場合、Wordfence のようなセキュリティプラグインは必要ですか ?
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Wordfenceは、あなたの WordPress サイトに真のエンドポイントセキュリティを提供します。クラウドベースのファイアウォールとは異なり、Wordfence は WordPress の環境下で実行されるため、ユーザーがサインインしているかどうか、ユーザーの ID やアクセスレベルなどの情報を得ることができます。Wordfenceは、WordPress サイトを保護するために使用するファイアウォールルールの80%以上に、ユーザーのアクセスレベルを使用しています。クラウド WAF の ID 問題についてはこちらをご覧ください。また、クラウドベースのファイアウォールはバイパスされる可能性があり、サイトが攻撃者にさらされることになります。Wordfence はエンドポイント (お客様の WordPress ウェブサイト) に不可欠なパーツであるため、バイパスすることはできません。クラウド WAF のバイパス問題についての詳細はこちら。サイトへの投資を完全に保護するには、セキュリティに対する多層防御アプローチを採用する必要があります。 Wordfence はこのアプローチを採用しています。
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Wordfence にはどのようなブロック機能がありますか ?
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- 既知の攻撃者をリアルタイムブロック。Wordfence を使っている他のサイトが攻撃された場合には、あなたのサイトも自動的に守られます。
- 悪意のあるネットワーク全体をブロック。悪意のある IP やネットワークを報告したり、ファイアウォールを使ってネットワーク全体をブロックするための、高度な IP およびドメイン WHOIS を搭載。WordPress のセキュリティ脅威をネットワークオーナーに報告。
- 攻撃的なクローラー、スクレーパー、ボットがサイトの脆弱性のセキュリティスキャンを実行するなど、WordPress のセキュリティ脅威を制限またはブロックします。
- WordPress セキュリティルールを守らないユーザーやボットの遮断または制限を選択します。
- プレミアムユーザーは国別のブロッキング、特定時間のスキャニングをより頻繁に実施することができます。
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Wordfence と他の WordPress セキュリティプラグインとの違いは何ですか ?
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- Wordfence Security は、WordPress 専用に開発された WordPress ファイアウォールを提供し、サイトの脆弱性を探している攻撃者をブロックします。 ファイアウォールは、新しい脅威が発生したときに継続的に更新される脅威防御フィードを利用しています。 プレミアム顧客はリアルタイムで更新を受け取ります。
- Wordfence は、WordPress の公式リポジトリに対してサイトのソースコードの整合性を検証し、その変更点を表示します。
- Wordfence スキャン はすべてのファイル、コメント、投稿の URL を Google のセーフブラウジングのリストと照らしあわせてチェックをします。この重要な機能を備えているのはこのプラグインだけです。
- Wordfence のスキャンは、すべてのセキュリティスキャンが Web サーバ上で行われるため、帯域幅を大量に消費することはなく、非常に高速なスキャンが可能です。
- Wordfence は WordPress マルチサイトを完全にサポートしているので、マルチサイトインストール内のすべてのブログをワンクリックでセキュリティスキャンできます。
- Wordfence にはパスキーと2要素認証が含まれており、フィッシングやブルートフォース攻撃から WordPress のアカウントを保護できます。
- Wordfence は IPv6 を完全にサポートしており、IPv6 アドレスの場所の検索、IPv6 範囲のブロック、IPv6 の国の検出、IPv6 アドレスの whois 検索などを行うことができます。
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Wordfence はサイトを遅くしますか ?
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いいえ。Wordfence Security は非常に高速で、独自の設定データをキャッシュしてデータベースの検索を避けたり、サイトの速度を低下させる悪意のある攻撃をブロックするなどの技術を使用しています。
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自分のサイトがすでにハッキングされている場合は ?
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Wordfence Security は、すでにセキュリティが侵害されているサイトのコアファイル、テーマ、およびプラグインを修復することができます。Wordfence を使用してハッキングされたサイトをクリーンアップする方法については、Wordfence を使用したハッキングされたサイトのクリーンアップ方法ガイドをご覧いただけます。自分のサイトをハッキング後にクリーンアップする場合、サイトのセキュリティは完全な再インストールを行わない限り保証されません。サイトがハッキングされた場合は、必要なデータを回復するために Wordfence Security を使用してサイトを動作状態にするだけで、完全な再インストールを行うことをおすすめします。セキュリティの問題に対する支援が必要な場合は、チームによるハンズオンサポートを提供するWordfence ケアをご覧ください。ミッションクリティカルなサイトには、Wordfence レスポンスもご検討いただけます。
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IPv6 はサポートされていますか?
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はい。 国別ブロック、範囲ブロック、都市検索、whois 検索、その他すべてのセキュリティ機能を含むすべてのセキュリティ機能で IPv6 を完全にサポートします。 IPv6を実行していない場合、Wordfence はサイトでもうまく機能します。 両方を実行する場合でも、1つのアドレス指定スキームのみを実行する場合でも、IPv4 と IPv6 の両方と完全に互換性があります。
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Wordfence Security はマルチサイトをサポートしていますか?
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はい。WordPress マルチサイトは完全にサポートされています。Wordfence を使用すると、ネットワーク内のすべてのブログをワンクリックでマルウェアのスキャンができます。顧客の1人が既知のマルウェアの URL を含むページや投稿をして、ドメイン全体が Google のブロックリストに載る恐れがある場合は、次のスキャンで警告します。
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Wordfence ユーザーにはどのようなサポートオプションがありますか?
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優れたカスタマーサービスを提供することは、私たちにとって非常に重要です。無料ユーザーは、サポートフォーラムでボランティアレベルのサポートを受けることができます。一方、Wordfence プレミアムのお客様は有償のチケットベースのサポートを受けることができます。また、Wordfence ケアのお客様は、セキュリティインシデントへの対応や年次のセキュリティ監査など、ハンズオンのサポートを受けることができます。さらに、Wordfence レスポンスのお客様は、24時間365日のインシデント対応チームからのサポートを受けることができ、1時間以内のレスポンスタイムと最大24時間以内でセキュリティ問題を解決する保証を受けることができます。
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WordPressのセキュリティに関する詳細はどこで知ることができますか?
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The WordPress Security Learning Center は、あらゆるスキルレベルに対応しており、エントリーレベルの記事、詳細な記事、ビデオ、業界の調査結果、グラフィックなどに無料でアクセスすることができ、セキュリティのベストプラクティスについてユーザーの理解を深めることができます。
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Wordfence の利用規約とプライバシーポリシーはどこにありますか ?
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これらは、当社のサイトで入手できます: 利用規約およびプライバシーポリシー
評価
貢献者と開発者
Wordfence Security – Firewall, Malware Scan, and Login Security はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。
貢献者変更履歴
9.0.0 – 2026年8月10日
- 改善: パスキー認証のサポートを追加しました
- 無料版とプレミアム版の両方のインストールで利用可能
- 任意のユーザー権限グループで有効化可能 (マルチサイトのサポートは現在限定的)
- WooCommerce 統合
- カスタム認証統合のサポート
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 改善: ログインセキュリティページでモバイル向けのスタイルとレイアウトを複数改善しました
- 改善: ログイン関連のトラブルシューティングに役立つよう、認証フックの診断情報を追加しました
- 変更: 標準的でない認証を行うプラグインと併用した場合の 2FA フローを強化しました (報告: Austin Ginder 氏 / Anchor Hosting)
- 変更: 2FA の記憶用 Cookie の処理を強化しました
- 変更: すべての機能を Wordfence 自体がすでに提供しているため、単体の Wordfence Login Security プラグインをインストールしている場合はスキャナーが問題として表示するようになりました
- 変更: Vue の UI が使用する内部ライブラリを更新しました
- 変更: ログインエラーのマスク設定が Login Security の機能にも適用されるようになりました
8.2.2 – 2026年5月13日
- 改善: ワイド画面でのライブトラフィックデータの表示を改善しました
- 改善: トークンフィールドの視認性を高めました
- 改善: UX 向上のため「ブロック」ページのページネーションを作り直しました
- 改善: 国別ブロックのトークンフィールドを展開して、すべての項目を表示できるようになりました
- 改善: アクティビティログのパフォーマンスを改善し、ウィンドウのフォーカス喪失/取得時の一時停止の挙動を改善しました
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 変更: 非推奨になった Central のエンドポイントを削除しました
- 修正: アクティビティログの最後の項目が繰り返し表示される場合がある問題に対処しました
- 修正: 2FA フォームに埋め込みショートコードを使用した際、コアの JavaScript 依存関係を正しくエンキューするようになりました
- 修正: 小さいビューポートでコンテンツがはみ出すモーダルをスクロールできるようになりました
- 修正: プラグイン更新のスキャン結果にある変更履歴リンクが正しくリンクするようになりました
8.2.1 – 2026年5月6日
- 修正: ユーザーに 2FA のリカバリーコードがない場合の、一部の i18n プラグイン/テーマに関する問題を修正しました
- 修正: 追加のヘルプリンクが付いた切り替えオプションで、オプションを切り替えるのではなく正しくリンクを開くようになりました
- 修正: ブロックルールが複数ページにわたる場合の国別ブロックの編集を修正しました
- 修正: Vue の初期データ読み込みにエラー処理を追加しました
- 修正: 個別のプロンプトを有効にした従来の 2FA でログインする際のエラーに対処しました
8.2.0 – 2026年4月29日
- 改善: 使用中の非推奨 JavaScript ライブラリをすべて Vue ベースの基盤へ移行しました
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 改善:
aria-アクセシビリティ属性の対応範囲を広げました - 改善: これまで欠けていた翻訳対象の文字列に
translatorsコメントを追加しました - 修正: WordPress 7.0 の互換性を修正しました
- 注意: SMS ベースのコードを使用する従来の2要素認証は、2026年7月1日ごろに終了します。この機能を使用しているサイトは、プラグインの Login Security ページで TOTP ベースの2要素認証へユーザーを移行してください
8.1.4 – 2025年12月20日
- 修正: 不正な形式の IP アドレスが渡された場合に致命的なエラーを引き起こす可能性があった、PHP 8.1 以降の最近のパッチによる
inet_ptonの問題を修正しました
8.1.3 – 2025年12月3日
- 改善: 同梱の GeoIP データベースを更新しました
- 注意: WordPress 6.9 との互換性を確認しました
8.1.2 – 2025年11月12日
- 改善: 同梱の GeoIP データベースを更新しました
8.1.1 – 2025年11月5日
- 改善: 各種ブロック画面とメッセージのローカライズ対応を改善しました
- 改善: 同梱の GeoIP データベースを更新しました
- 改善: テーブル数が多い場合に、診断ツールで Wordfence のテーブルを優先して表示するようにしました
- 改善: 米国外の Google クローラーの IP アドレスが国別ブロックを通過できるようにしました
- 改善: パスワードの強度要件を、対応する REST API エンドポイントでも適用するようになりました
- 修正: 対応する設定を有効にしている場合の初回ログインの検出と、ログイン通知の送信全般を修正しました
- 修正: WAF が mysql ストレージエンジンを使用している場合に、WAF の除外ルールが正しく動作しない問題を修正しました
- 修正: 無料版のインストールでライセンス状態を確認する際の、アクセスごとのデータベースクエリ負荷を軽減しました
- 修正: 既知のサーバー IP アドレス一覧の変更をより適切に検出するため、WAF とのデータ同期を最適化しました
8.1.0 – 2025年8月25日
- 改善: WordPress 6.8 以降でのパスワードスキャンのサポートを追加しました
- 改善: メール通知をデフォルトで1時間あたり5件に制限し、上限に達した際の通知を追加しました
- 改善: URL スキャンのパフォーマンスを改善しました
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 変更: 攻撃の難易度が高い、または高い権限を必要とする脆弱性について、スキャン結果の重大度を下げました
- 変更: NGINX Unit を検出した際の WAF サポートに関するメッセージを追加しました
- 変更: Wordfence Assistant に関する通知とスキャン結果を追加しました
- 変更: IPv6 の接続問題に関するメッセージと表示を調整しました
- 修正: base64_encode を null パラメーターで呼び出す際の非推奨通知を防止しました
- 修正: preg_match を null パラメーターで呼び出す際の非推奨メッセージを防止しました
- 修正: 有効期限が近い場合にダッシュボードに表示されるライセンスの種類を修正しました
- 修正: getmyuid 関数が無効な場合に致命的なエラーが発生するのを防止しました
- 修正: get_current_user 関数が無効な場合に致命的なエラーが発生するのを防止しました
- 修正: _load_textdomain_just_in_time が正しく呼び出されていないという通知を防止しました
8.0.5 – 2025年4月8日
- 修正: WordPress 6.8 の互換性を修正しました
8.0.4 – 2025年3月19日
- 改善: Wordfence のサーバーからの一部のレスポンスについて、エラー処理とメッセージを改善しました
- 改善: 同じ無料ライセンスを複数のサイトで共有している可能性がある場合に、負荷を分散せず同じスキャンスケジュールを使用してしまうことを知らせるメッセージを追加しました
- 改善: readme の内容と書式を更新しました
8.0.3 – 2025年1月15日
- 改善: 定数/環境変数 WORDFENCE_WAF_PREPEND_DIRECTORY による WAF の auto-prepend ファイルの移動を、ホストがサポートできるようにしました
- 改善: 同じスラッグとバージョンが wordpress.org のリポジトリに存在する場合にスキャナーが変更を報告しないよう、リポジトリ外のプラグインとテーマの検出を追加しました
- 改善: Central の接続解除に関するメッセージが、変更を行ったユーザーをより正確に反映するようになりました
- 改善: Wordfence のサーバーに到達できないことによるスキャンエラーで、障害情報を確認できるステータスページへのリンクを表示するようになりました
- 改善: 更新を一括で実行した際に、スキャン結果の同期のために発生するネットワーク呼び出しの数を減らしました
- 変更: 一部のオブジェクトキャッシュでの問題を避けるため、設定のキャッシュを作り直しました
- 変更: 非推奨になった WP_Http_Curl の使用を避けるため、cURL のチェックを作り直しました
- 修正: wordfence.com へのリンクをすべて https に統一しました
- 修正: 診断ページでエラーログの一覧を表示する際に、まれに発生していたエラーを修正しました
- 修正: メールで送信する診断情報から「トップに戻る」ボタンと関連するスクリプトブロックを削除しました
- 修正: 使用中のライセンスの種類が正しく反映されていなかった UI の配色を修正しました
8.0.2 – 2025年1月2日
- 改善: PHP 8 以降の全般的な互換性を改善し、エラー処理を改善しました
- 改善: プラグインのダッシュボードに監査ログのステータスを追加しました
- 変更: 視認性向上のため、診断情報のテキストエクスポートの幅を広げました
- 修正: サードパーティ製プラグインが想定外の型の値を送信した場合に、メールフックと監査ログで発生していたエラーに対処しました
8.0.1 – 2024年11月14日
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 変更: 監査ログに関する一部のヘルプテキストをより分かりやすく改訂しました
- 修正: ユーザー権限グループと権限の設定に関する挙動によって過剰なノイズを発生させていた一部のプラグインについて、監査ログの互換性を改善しました
- 修正: 監査ログのイベントが保留中で、かつ Wordfence Central のリンクが壊れている状態で Wordfence を無効化した際に発生する可能性があったログ通知を修正しました
8.0.0 – 2024年11月4日
- 改善: Wordfence Central を介した改ざん防止のリモートデータ保存により、サイトのセキュリティ上重要な領域におけるすべての変更と操作を監視する新しいプレミアム機能、Wordfence 監査ログを導入しました
- 変更: サポートする WordPress の最低バージョンを 4.7 に引き上げました
- 変更: サポートする PHP の最低バージョンを 7.0 に引き上げました
7.11.7 – 2024年7月29日
- 改善: データベースクエリを約38%削減し、CPU 使用率も抑えることで、スキャンのパフォーマンスを最適化しました
- 修正: 最近のトラフィックを表示する際の「Page not found」文字列に翻訳対応を追加しました
7.11.6 – 2024年6月6日
- 改善: 強力なパスワードの要件に関する通知を読みやすく改訂しました
- 改善: プラグインとテーマの脆弱性チェックで不要な呼び出しを削除しました
- 改善: 値を同期する必要のない一部の操作で、Wordfence Central への呼び出し頻度を減らしました
- 改善: データベースのエンコーディングを確認するために WordPress が実行する自動的な SHOW FULL COLUMNS クエリを回避するよう、一部のクエリをリファクタリングしました
- 改善: 使用頻度の低い設定値を自動的にメモリへ読み込まず、必要なときにのみ読み込むようになりました
- 修正: WAF の mysqli ストレージエンジンを使用するマルチサイトのインストールで、最適化モードでないときに WAF ルールの更新を繰り返し試みる可能性があった問題を修正しました
- 改善: 同梱の GeoIP データベースを更新しました
- 変更: 並び替えと表示を改善するため、サイト自身の URL を優先するように TOTP アプリの URL の書式を改訂しました
- 修正: ユーザーページの最後の captcha 列で、すでに該当しなくなった 2FA ユーザーに対する「(not required)」の表示を修正しました
- 修正: nginx の背後でホストしている場合、wflogs/rules.php を WAF のブートストラップ段階でのみ実行するチェックを追加しました
7.11.5 – 2024年4月3日
- 修正: 状況によってはスコアを不当に下げる可能性があった、検証リクエストの送信頻度が高すぎる問題を避けるため、トークンとレスポンスに記載された有効期限を使用するように reCAPTCHA 検証の挙動を改訂しました
- 修正: ファイル変更のスキャン結果で使用する差分表示処理における PHP 8 の非推奨通知に対処しました
- 修正: スキャンのうち短時間で連続して実行される部分で、Wordfence Central へのステータス更新コールバックの頻度を減らしました
7.11.4 – 2024年3月11日
- 変更: CAPTCHA 検証を有効にすると、2FA のログインにも適用されるようになり (スコアが低い場合はメール認証を送信することがあります)、送信されたアカウント情報に該当するユーザーが存在するかどうかを明かさなくなりました (報告: Raxis)
- 修正: 人間/ボット判定の AJAX 呼び出しで発生する可能性があった PHP 8 の通知に対処しました
- 修正: ロックアウト解除の確認メールをリクエストする際に発生する可能性があった PHP 8 の通知に対処しました
- 修正: メールで送信する診断情報のビューで、該当する場合にテーブルの欠落情報が表示されなかった問題を修正しました
- 修正: クイックスキャンのタイミングを通常のスキャンに基づいて決めることで、より均等に分散されるようにロジックを改善しました
7.11.3 – 2024年2月15日
- 修正: Wordfence Central のサイトデータが不正なサイトで、Wordfence のページを表示する際にエラーが発生する可能性があった問題を修正しました
7.11.2 – 2024年2月14日
- 改善: WordPress コアの脆弱性を確認して通知し、検出結果や利用可能な更新に応じてスキャン結果の重大度を調整するよう、脆弱性スキャンを強化しました
- 改善: 同梱の GeoIP データベースを更新しました
- 改善: 通常のログインフローを上書きして従来のフックを省略するプラグインとの、ブルートフォース攻撃対策の互換性を高めました
- 変更: 自動クイックスキャンがフルスキャンからより離れた時間に予定されるよう、挙動を調整しました
- 修正: サイトが一致しない Wordfence Central のレコードに紐付けられている場合 (データベースをステージングサイトに複製した場合など) の検出を追加しました
- 修正: 不要な確認を避けるため、ライセンスと利用規約のインストールフローを効率化しました
- 修正: サイト自体とは異なるロケールを選択しているユーザープロフィールで、代わりにサイトのロケールが読み込まれてしまう可能性があった問題を修正しました
7.11.1 – 2024年1月2日
- 改善: 「一般公開されている設定ファイル、バックアップファイル、ログファイルをスキャン」の対象ファイルに「.env」を追加しました
- 改善: 「User-Agent と Referer が空の POST リクエストを送信する IP をブロック」オプションの説明文を改善しました
- 改善: トラブルシューティングのため、診断ページで
auto_prepend_fileの .htaccess / .user.ini ブロックの内容を表示するようになりました - 修正: WooCommerce のログインフォームでのログインロックアウトが何も表示されずに失敗する可能性があった問題を修正しました
- 修正: 放置されたプラグインのスキャン結果で、まだ掲載されている場合に wordpress.org から削除されたと表示しなくなりました
- 修正:
last_updatedの値が不正なリポジトリ外のプラグインで、日付情報の解析時に発生していた例外に対処しました - 修正: URL スキャナーが、結果的に有効な URL ではなかった URL 断片候補と一致した際に、ログの警告を生成しなくなりました
7.11.0 – 2023年11月28日
- 改善: Amazon CloudFront、Ezoic、Quic.cloud などのプロキシに対応するため、信頼済みプロキシのプリセットに新しい機能を追加しました
- 改善: SHA1 のサポートを組み込まなくなったホスト向けに、WAF ルールとマルウェアシグネチャの更新に SHA-256 の署名も付けるようになりました
- 改善: 同梱の信頼済み CA 証明書を更新しました
- 変更: WP-CLI から実行した場合、WAF がルールやブロックリストの更新を取得しなくなりました
- 修正: MySQL 8.0.17 以降で非推奨となった SQL_CALC_FOUND_ROWS の使用を削除しました
- 修正: 場合によっては最終的なスキャン結果の集計が Central へ送信されなかった問題を修正しました
- 修正: PHP 8.3.0 における get_class の非推奨通知を修正しました
- 修正: テキストモードの診断情報の接続セクションにおける出力エラーを修正しました
7.10.7 – 2023年11月6日
- 修正: ログインページのスタイルに関する WordPress 6.4 の互換性を修正しました
7.10.6 – 2023年10月30日
- 修正: wp_options テーブルのエンコーディングや照合順序が異なる場合の、マルチサイトのインストールにおける問題に対処しました
7.10.5 – 2023年10月23日
- 改善: 同梱の GeoIP データベースを更新しました
- 改善: サイトへのコールバックをブロックする Cloudflare のリバースプロキシの検出を追加しました
- 変更: 前回のスキャンが処理中に停止した場合でも、以降のスキャンからファイルを除外しなくなりました
- 修正: $wpdb->use_mysqli を削除する WordPress 6.4 の変更予定に対する処理を追加しました
- 修正: DB_COLLATE または DB_CHARSET が未定義の場合でも、WAF の MySQLi ストレージエンジンが正しく動作するようになりました
- 修正: リクエストの失敗や競合をより適切に処理するため、Central への呼び出しにエラー処理を追加しました
- 修正: リポジトリ外のプラグインの更新フックが最終更新日を返さない場合に発生していた警告に対処しました
- 修正: 時刻補正のオフセットが数値でない場合に PHP 8 で発生する可能性があったエラーを修正しました
- 修正: www 付きと www なしのリクエストを正規化していないサイトでの CORS の問題を避けるため、2FA の AJAX 呼び出しが完全な URL ではなく絶対パスを使用するようになりました
- 修正: マルチサイトで複数の同時アクセスにより権限グループの同期タスクが重複して実行される競合状態に対処しました
- 修正: 大規模なマルチサイトでユーザー一覧を表示する際のパフォーマンスを改善しました
- 修正: 2FA の有効化時に無効なコードを入力すると有効化ボタンが無効のままになる UI のバグを修正しました
- 修正: アクセシビリティ向上のため、エラーモーダルの変更を元に戻して閉じるボタンを復活させました
7.10.4 – 2023年9月25日
- 改善: 「管理者が WordPress の外部で作成した」スキャン結果をレビューおよび承認するようになりました。
- 改善: WAF ストレージエンジンは、環境変数「WFWAF_STORAGE_ENGINE」を設定することで指定できるようになりました。
- 改善: カスタム更新ハンドラーを備えたプラグインまたはテーマが壊れていて更新バージョンチェックをブロックしていることを検出します。
- 変更: WordPress バージョン 4.7.0より前のサポートは非推奨になりました
- 変更: 破損したコンパイル済みルールファイルの解析エラーをレポートから除外する
- 修正: WP-CLI の実行時にルールの読み込みに関連する PHP 通知を抑制する
- 修正: スキャンモニター cron が不必要に実行されたままになる可能性がある問題を修正しました。
7.10.3 – 2023年7月31日
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 修正: 翻訳関数の呼び出しに欠けていたテキストドメインを追加
- 修正: スイッチコントロールの一貫性のないスタイルを修正
- 変更: MySQLi ストレージエンジンを Flywheel ホスティングサイトのデフォルトにしました
7.10.2 – 2023年7月17日
- 修正: バンドルされている sodium_compat ライブラリが古い WordPress バージョンに含まれるバージョンと競合しないようにしました
7.10.1 – 2023年7月12日
- 改善: WAF でのファイル配列の処理のサポートを追加しました。
- 改善: イベントを一括送信するようにセキュリティイベント処理をリファクタリングしました。
- 改善: バンドルした sodium_compat および random_compat ライブラリを更新しました。
- 修正: 動的なプロパティ作成による非推奨の警告を防止
- 修正: 追加文字列の翻訳サポートを追加
- 変更: Wordfence 登録 UI の調整
7.10.0 – 2023年6月21日
- 改善: ログインセキュリティプラグインからの文字列の翻訳サポートを追加しました。
- 改善: 語順と隠しテキストに関する翻訳者のメモを追加しました。
- 改善: 追加の文字列の翻訳サポートを追加しました。
- 改善: 読み取り不可能なディレクトリが見つかった場合にスキャンを失敗するのを防止しました。
- 改善: IPv4 スキャンオプションへのヘルプリンクを追加しました。
- 改善: wordpress.org から削除したプラグインの意味を明確にするためにスキャン結果テキストを更新しました。
- 改善: 「攻撃率の増加」メールを実行可能にしました
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 改善: JavaScript ライブラリを更新しました。
- 修正: IPv6 アドレスの拡張を修正
- 修正: 悪意のあるリクエストの長いリクエストペイロードをライブトラフィックに記録するようにしました。
- 修正: データベース接続が失敗した場合に「コマンドが同期していません」というデータベースエラーメッセージを表示しないようにしました
- 修正: 稀に発生する JSON エンコードの問題により無料ライセンス登録を中断するのを防止しました
- 修正: リクエストパラメータが欠落している場合に PHP 通知をログに記録しないようにしました
- 修正: PHP 8.1で非推奨の警告を表示しないようにしました
- 変更: 古い TimThumb ファイルの検出をマルウェアシグネチャに移動しました
- 変更: 翻訳ファイルを .po から .pot に移動しました。
- 変更: 「マケドニア」の名前を「北マケドニア共和国」に変更しました。
7.9.3 – 2023年5月31日
- 改善: WAF エラーが致命的になるのを防ぐために例外処理を追加しました。
- 修正: WAF での null でのメソッド呼び出しによって引き起こされるエラーを修正しました
- 変更: PHP 5.5 および 5.6 の非推奨サポート、PHP 5.3 および 5.4 のサポートを終了しました
- 変更: ファイアウォールルールのリクエスト時に WAF のバージョンパラメーターを指定するようにしました
7.9.2 – 2023年3月27日
- 改善: 脆弱性重大度スコア (CVSS) を、スキャナーからの脆弱性の検出結果とともに表示するようになりました。
- 改善: インストールが中断されないように、初期セットアップ中にいくつかのリンクを新しいウィンドウ / タブで開くように変更しました。
- 変更: Wordfence サーバーへの非 https コールバックテストを削除しました。
- 修正: プラグインの更新をチェックし、別のプラグインのフックが壊れているときに発生する可能性がある PHP 8のエラーを修正しました。
- 修正: PHP 8でのエラーを回避するために、サポート診断を生成するときに無効な関数のチェックを追加しました。
- 修正: 「セットアップ済み」エラーを回避するために、2FA をアクティブ化するときにダブルクリックを防止します
7.9.1 – 2023年3月1日
- 改善: 2FA 設定を表示する際のパフォーマンスがさらに向上し、多くのユーザーがいるサイトでデフォルトでユーザー数は非表示になりました。
- 修正: アイコンの欠落を防ぐために、スタイルの組み込みと使用法を調整しました。
- 修正: ctype 拡張機能は有効になっていない可能性があるため、使用を避けました。
- 修正: 不正な形式の中央キーによって引き起こされる致命的なエラーを防止しました
7.9.0 – 2023年2月14日
- 改善: 2FA 管理ショートコードと WooCommerce アカウント連携を追加しました。
- 改善: 多くのユーザーがいるサイトで2FA 設定を表示するときのパフォーマンスが向上しました。
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 修正: マルチサイトのサブサイトでアクティブ化した場合、Captcha および 2FA スクリプトを WooCommerce に確実に読み込むようにしました。
- 修正: 一部のテーマで reCAPTCHA ロゴが隠れないようにしました
- 修正: WooCommerce 連携に対する wfls_registration_blocked_message フィルターのサポートを有効にしました
7.8.2 – 2022年12月13日
- 修正: wordpress.org エラーのため、7.8.1と同じ変更をリリース
7.8.1 – 2022年12月13日
- 改善: 非アクティブ化プロンプトに、より詳細なデータ削除オプションを追加しました。
- 改善: 登録を完了する前に診断にアクセスできるようにしました。
- 修正: ライセンスキーをすでにインストールしているが、アラートメールアドレスを削除した場合、インストールプロンプトを表示しないようにしました。
7.8.0 – 2022年11月28日
- 改善: ログインフォームを 2FA で送信したときのフィードバックを追加しました。
- 修正: WooCommerce で 2FA を使用する場合のログインボタンのクリックサポートを復元しました。
- 修正: reCAPTCHA スコア履歴グラフの表示の問題を修正しました。
- 修正: ログインタイムスタンプの破損によって引き起こる PHP でのエラーを防止しました
- 修正: 動的プロパティに関連する PHP 8.2での非推奨通知の回避
- 変更: Wordfence 登録ワークフローを更新しました
7.7.1 – 2022年10月4日
- 修正: 初期スキャン段階が失敗した場合に、スキャンの再開試行を無期限に繰り返すのを防止しました。
7.7.0 – 2022年10月3日
- 改善: 断続的な接続の問題があるサイトでのスキャンの失敗を防ぐために、構成可能なスキャン再開機能を追加しました。
- 改善: WordPress.org 経由で入手可能なパッチを適用したバージョンがないプラグインで見つかった脆弱性に対する新しいスキャン結果を追加しました。
- 改善: プラグインの競合を防止し、追加の PHP バージョンをサポートするために、IP アドレス検索用のスタンドアロン MMDB リーダーを実装しました。
- 改善: Wordfence API を介した IP アドレスの場所の検索を無効にするオプションを追加しました。
- 改善: ログインに成功してもブルートフォースカウンターをリセットしないようにしました。
- 改善: IPv6 診断を明確にしました。
- 改善: ライブトラフィックオプションのテキストに最大日数を含めました。
- 修正: ファイアウォールページでタイムゾーンを一貫したものにしました
- 修正: 検索に「IPv4 のみを使用してスキャンを開始する」オプションを追加しました。
- 修正: アクティビティログをメールで送信するときに、PHP 8.1で非推奨の通知を送信しないようにしました。
- 修正: PHP 8 でプロセス所有者の診断に関連する警告を表示しないようにしました
- 修正: T_BAD_CHARACTER に関連する PHP コードスニッファーの誤検知を防止しました
- 修正: サポートされていないベータフィードオプションを削除しました
7.6.2 – 2022年9月19日
- 改善: 攻撃者がデータベースから特権情報を取得できる場合の危険性を軽減するために、2FA ログインフローを強化しました。
7.6.1 – 2022年9月6日
- 修正: 悪用するには管理者権限が必要となる XSS を防止しました (CVE-2022-3144)
7.6.0 – 2022年7月28日
- 改善: IPv4 のみを使用してスキャンを開始するオプションを追加しました。
- 改善: サイトへの内部 IPv6 接続の診断を追加しました。
- 改善: AUTOMATIC_UPDATER_DISABLED 診断を追加しました。
- 改善: パスワード強度チェックを更新しました。
- 改善: WP_CONTENT_DIR/WP_PLUGIN_DIR 定数を使用する場合のプラグイン / テーマファイルのスキャンのサポートを追加しました。
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 改善: DISABLE_WP_CRON 診断をより明確にしました。
- 改善: ホスト名ブロックのために表示するライブトラフィックメッセージに「ホスト名」を追加しました。
- 改善: Flywheel hosting との互換性の向上
- 改善: セマンティックバージョニングの採用
- 改善: リクエストをログに記録する際の動的な Cookie 編集パターンのサポートを追加しました。
- 修正: まれにスキャンしたパスをスキップして表示しないようにしました。
- 修正: スキャンメッセージ内のインデックス付きファイルの数を修正しました。
- 修正: 低速サーバーでライブトラフィックを表示するときに、AJAX リクエストが重複するのを防止しました。
- 修正: WP_DEBUG_DISPLAY 診断を修正しました
- 修正: DNS 解決の失敗によって引き起こされる無関係な警告の防止
- 修正: 「すべてのオプション」ページの「保存 / キャンセル」ボタンの表示の問題を修正しました。
- 修正: 無効な値の WHOIS 検索によって引き起こされるエラーの防止
7.5.11 – 2022年6月14日
- 改善: WordPress ユーザーページの最終ログイン列の表示を切り替えるオプションを追加しました。
- 改善: Apple デバイスでの 2FA コードのオートコンプリートサポートを改善しました。
- 改善: Batcache がブロックページをキャッシュできないようにしました。
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 修正: UPLOADS および関連する定数を使用して存在しないパスを設定している場合に、無関係なスキャン結果を生成しないようにする
- 修正: reCAPTCHA スコアを記録しない問題を修正しました
- 修正: 無効な JSON 設定値が致命的なエラーを引き起こすのを防止しました
- 修正: 翻訳サポートのためにテキストドメインの一貫性を確保しました。
- 修正: ホワイトリストに登録した IP アドレスも reCAPTCHA をバイパスすることを明確にしました。
7.5.10 – 2022年5月17日
- 改善: 非標準のディレクトリ構造を持つサイトのスキャンサポートを改善しました。
- 改善: 実行可能 PHP アップロード検出の精度が向上しました。
- 改善: PHP 8.1のさまざまな非推奨通知に対処しました。
- 改善: 無効になったライセンスキーの処理を改善しました。
- 修正: WooCommerce で使用した場合に紛失したパスワードのリダイレクト URL を修正しました
- 修正: ライブトラフィックデータがデータベース列の長さを超えた場合のエラーを防止しました
- 修正: パスワードの一括リセットによって管理者がロックアウトされるのを防止しました
- 修正: 特定の場合に国をブロックする設定を保存できない問題を修正しました
- 変更: 著作権情報を更新しました
7.5.9 – 2022年3月22日
- 改善: GeoIP データベースを更新しました
- 改善: タイムアウトを減らすために、ブロッキングデータ更新ロジックを削除しました。
- 改善: タイムアウトを減らすために、API 呼び出しのタイムアウト値を増加しました。
- 改善: Wordfence メニューの通知数を明確にしました。
- 改善: WooCommerce とのスキャン互換性が向上しました。
- 改善: アプリケーションのパスワードが無効になっている場合のメッセージを追加しました。
- 修正: wp-config.php 内の他の定数の値に基づいて定数を定義している場合の警告とエラーの防止
- 修正: スキャン結果内のファイルの表示または修復を妨げていた冗長なエスケープを修正しました。
7.5.8 – 2022年2月1日
- Wordfence Care と Wordfence Response の開始
7.5.7 – 2021年11月22日
- 改善: PHP 8.1との互換性のために予備的な変更を加えました。
- 変更: GPLv3 ライセンスを追加し、EULA を更新しました
7.5.6 – 2021年10月18日
- 修正: WooCommerce 登録フォームで手動ユーザー名入力が有効になっている場合、WooCommerce 連携によるログインエラーを防止しました
- 修正: WooCommerce 統合とのテーマの非互換性を修正しました
7.5.5 – 2021年8月16日
- 改善: アクセシビリティの強化
- 改善: スキャンログの正規表現を署名 ID に置き換えました。
- 改善: Knockout JS の依存関係をバージョン 3.5.1に更新しました。
- 改善: PHP 8互換性に関する通知を削除しました。
- 改善: 診断にログインセキュリティの NTP ステータスを追加しました。
- 改善: WordPress 5.8 との互換性のためにプラグインヘッダーを更新しました。
- 改善: Nginx ドキュメントの HTTPS へのリンクを更新しました。
- 改善: IP アドレス地理位置情報データベースを更新しました。
- 改善: WAF SQL 構文サポートの拡張
- 改善: WAF データベース接続を構成するためのオプションの定数を追加しました。
- 改善: Punycode ドメイン名の照合のサポートを追加しました。
- 改善: Wordfence のインストール数を更新しました。
- 改善: 4.4.0より古い WordPress バージョンのサポートを廃止しました。
- 改善: 米国をブロックする際の警告メッセージを追加しました。
- 改善: WAF データベース接続に MYSQLI_CLIENT_SSL サポートを追加しました。
- 改善: WooCommerce ログインおよび登録フォームに 2FA および reCAPTCHA サポートを追加しました。
- 改善: あらゆるユーザー権限に 2FA を要求するオプションを追加しました。
- 改善: 失敗を繰り返した場合に NTP を自動的に無効にするロジックと、NTP を手動で無効にするオプションを追加しました。
- 改善: reCAPTCHA セットアップに関するメモを更新しました。
- 修正: 国をブロックする変更を保存しない問題を回避しました
- 修正: 文字列プレースホルダーを修正しました。
- 修正: 不足しているテキストドメインを翻訳呼び出しに追加しました
- 修正: セントラル設定ページの sprintf 引数に関する警告を修正しました。
- 修正: パスワード紛失機能により有効なログインが明らかにならないようにしました。
7.5.4 – 2021年6月7日
- 修正: woocommerce-gateway-amazon-payments-advanced プラグインとの競合を解決する
7.5.3 – 2021年5月10日
- 改善: JSON およびユーザー権限の処理の改善を含む WAF 機能の拡張
- 改善: 移植性を高めるために、WAF auto_prepend ファイル内の相対パスに切り替えました。
- 改善: Wordfence サーバーへの不要な呼び出しを排除しました。
- 修正:disk_free_space および / または disk_total_space を disabled_functions に含んでいる場合の PHP 8.0でのエラーの防止
- 修正: 予期しないプラグインバージョンデータによって引き起こされる PHP 通知を修正しました
- 修正: Wordfence サーバーからの予期しない応答を適切に処理する
- 修正: 「最近のトラフィックを表示」オーバーレイに時間フィールドを正しく表示するようになりました。
- 修正: 診断ページのタイプミスを修正しました
- 修正: アクティビティレポートの IP カウントを修正
- 修正: スキャン結果メールに欠落していた改行を追加しました
- 修正: テストアクティビティレポートを送信すると、成功 / 失敗の応答を提供するようになりました。
- 修正: カンマ区切り文字列によって引き起こされる SQLi 誤検知の減少
- 修正: 最後のスキャン結果を解決する際の JS エラーを修正しました。
7.5.2 – 2021年3月24日
- 修正: WordPress 4.9 未満を実行しているシングルサイトでの致命的なエラーを修正しました。
7.5.1 – 2021年3月24日
- 修正: ホワイトリストに登録した IP からログインセキュリティ設定ページを表示するときの致命的なエラーを修正しました。
7.5.0 – 2021年3月24日
- 改善: 翻訳対応: ユーザー向けのすべての文字列を WordPress の i18n 関数を通じて実行するようになりました。
- 改善: UI 内で使用しなくなった従来の管理機能を削除しました。
- 改善: ローカル GeoIP データベースの更新。
- 改善: Lynwood IP 範囲をホワイトリストから削除し、新しい AWS IP 範囲を追加します。
- 修正: 失敗カウンターを正しくリセットせずに、ロックアウトした IP のロックを解除するバグを修正しました。
- 修正: 削除したプレミアムライセンスを使用しているサイトは、無料ライセンスの動作に正しく戻ります。
- 修正: 有効にすると、以前に使用したデバイス上で Cookie を正しいユーザー権限に設定するようになりました。
- 修正: CLI での実行時に WAF cron ジョブをスキップするようになりました。
- 修正: PHP 8.0互換性 – ファイルの lint チェック時の構文エラーを防止します。
- 修正: PHP 8 通知を無視できない場合がある問題を修正しました。
7.4.14 – 2020年12月3日
- 改善: アプリケーションのパスワードを無効にするオプションを追加しました。
- 改善: 1年間の保証付きでサイトクリーニングのコールアウトを更新しました。
- 改善: sodium_compat ライブラリを1.13.0にアップグレードしました。
- 改善: ホワイトリストとブラックリストという用語をホワイトリストとブロックリストに置き換えました。
- 改善: WordPress 5.6および jQuery 3.x の互換性を多数改善しました。
- 改善: PHP 8の互換性を多数改善しました。
- 改善: PHP8 互換性の問題の可能性をユーザーに通知する、無視可能な通知を追加しました。
7.4.12 – 2020年10月21日
- 改善: Wordfence への i18n の初期統合。
- 改善: Wordfence を PHP 5.3未満でロードしないようにしました。
- 改善: GeoIP データベースを更新しました。
- 改善: スキャンの除外ファイルパターンに対してワイルドカードを実行 / 保存しないようにしました。
- 改善: 診断欠落テーブルリストに Wordfence Login Security テーブルを含めました。
- 修正: WordPress の更新がスキャン中に発生した場合の新しいスキャンの問題を削除しました。
- 修正:
whitelistedServiceIPsを WAF ストレージエンジンに保存するときに指定したカテゴリ。 - 修正: 自動更新メールアラートのローカルホスト IP を削除しました。
- 修正: MySQLi ストレージエンジンを使用したライブトラフィックでブロックリストに登録したヒットに対する壊れたメッセージを修正しました。
- 修正: PHP 8との互換性のためにオプションのパラメーター値を削除しました。
完全な変更ログは、ドキュメントサイトでご覧いただけます。
