Post Type Switcher

説明

このプラグインは、投稿の編集画面に投稿タイプを選択するドロップダウンを追加して、投稿タイプを変更できるようにします。編集中の投稿でも、投稿タイプを切り替えられます。

サポートされている投稿タイプ

投稿、固定ページ、添付ファイル、カスタム投稿タイプを相互に変換できます。

  • 固定ページから投稿へ
  • 投稿から固定ページへ
  • 投稿からカスタム投稿タイプへ
  • Custom to Custom

3.0.0から、At​​tachmentsへの切り替えのサポートが削除されました。これは後のバージョンに戻ってくるかもしれません。

リビジョンやナビゲーションメニューなどの非表示の投稿タイプは除外しています。プラグインの ‘pts_post_type_filter’ を利用して調整すれば、これらの投稿タイプにもアクセスできるようにすることが可能です。

一括編集

一括編集機能を使えば、ある投稿タイプに属するすべての投稿を選択して、新しい投稿タイプに一括して変更できます。

スクリーンショット

  • 投稿一覧画面の「タイプ」欄
  • クイック編集の「投稿タイプ」ドロップダウン
  • 編集画面の「投稿タイプ」ドロップダウン

インストール

インストール

  1. WordPress の管理画面で [プラグイン] -> [新規追加] をクリックします。
  2. Post Type Swticher を検索
  3. [今すぐインストール] ボタンをクリックしてインストールします。
  4. [有効化] をクリックしてプラグインを有効化します。
  5. 編集画面の [公開] ボタンの上に [投稿タイプ] インタフェースがあります。
  6. 必要に応じて投稿タイプを変更します。

最小要件

  • WordPress バージョン3.0以上
  • PHP バージョン5.2.4以上
  • MySQL バージョン5.0以上

推奨要件

  • WordPress 最新バージョン
  • PHP バージョン 7.0以上
  • MySQLバージョン5.7以上、またはMariaDB 10以上。

FAQ

Installation Instructions

インストール

  1. WordPress の管理画面で [プラグイン] -> [新規追加] をクリックします。
  2. Post Type Swticher を検索
  3. [今すぐインストール] ボタンをクリックしてインストールします。
  4. [有効化] をクリックしてプラグインを有効化します。
  5. 編集画面の [公開] ボタンの上に [投稿タイプ] インタフェースがあります。
  6. 必要に応じて投稿タイプを変更します。

最小要件

  • WordPress バージョン3.0以上
  • PHP バージョン5.2.4以上
  • MySQL バージョン5.0以上

推奨要件

  • WordPress 最新バージョン
  • PHP バージョン 7.0以上
  • MySQLバージョン5.7以上、またはMariaDB 10以上。
どのようなときに必要になりますか?

投稿タイプを個別に変更するときに役立ちます。

タクソノミーの設定がおかしくなることはありませんか?

投稿の post_type プロパティを変更するだけなので、タクソノミーには影響しないはずです。

評価

Does its job well.

Works great for me. Use to cleanup client websites where the users were not clear about the difference between a post and a post, ending up with a mess. This solves the problem easily.

132件のレビューをすべて表示

貢献者と開発者

Post Type Switcher はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。

貢献者

“Post Type Switcher” は10ロケールに翻訳されています。 翻訳者のみなさん、翻訳へのご協力ありがとうございます。

“Post Type Switcher” をあなたの言語に翻訳しましょう。

開発に興味がありますか ?

コードを閲覧するか、SVN リポジトリをチェックするか、開発ログRSS で購読してみてください。

変更履歴

3.1.0

  • Fix post targeting when called recursively

3.0.0

  • Improved Quick-Edit and Bulk-Edit support
  • Remove attachment type support for now, as there is no way to switch back
  • Fix bug causing some post-types to switch unexpectedly

2.0.1

  • Ensure quick-edit works with new procedure
  • Quick-edit “Type” column works again!

2.0.0

  • Improved plugin compatibility with WooThemes Sensei
  • Filter post arguments vs. hook to save_post
  • Add “post_type_switcher” action

1.7.0

  • Add support for network activation

1.6.0

  • Add textdomains for localization
  • Load translation strings using load_plugin_textdomain()
  • Before saving data chack if it’s not an autosave using wp_is_post_autosave()
  • Before saving data chack if it’s not a revision using wp_is_post_revision()
  • Security: Prevent direct access to directories
  • Security: Translation strings escaping
  • Add screenshots

1.5.0 – norcross

  • Fix multiple quickedit dropdowns

1.4.0

  • Improve handling of non-public post types

1.3.0

  • Fix saving of autodrafts

1.2.1

  • Improved WordPress 3.9 integration (added dashicon to publish metabox)

1.2.0

  • Add bulk editing to supported post types
  • Props Matthew Gerring for bulk edit contribution

1.1.1

  • Add is_admin() check to prevent theme-side interference
  • Change save_post priority to 999 to avoid plugin compatibility issues
  • Remove ending closing php tag
  • HTML and PHPDoc improvements

1.1.0

  • Fix revisions being nooped
  • Fix malformed HTML for some user roles
  • Make a singleton (meh…)

1.0.0

  • Fix JS bugs
  • Audit post save bail conditions
  • Tweak UI for WordPress 3.3

0.3.0

  • Use the API to change the post type, fixing a conflict with persistent object caches
  • No longer requires JavaScript

0.2.0

  • Disallow post types that are not public and do not have a visible UI

0.1.0

  • リリース