WordPress の操作 FAQ

トピック

管理 管理

投稿の URL を /index.php?p=76 形式以外にするには ? 投稿の URL を /index.php?p=76 形式以外にするには ?

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mod_rewrite があるかどうかを調べるには ? mod_rewrite があるかどうかを調べるには ?

お使いのサーバーの情報を得るには、phpinfo() 関数を使用することができます。

  1. テキストエディタ で次のコードを入力します。
<?php phpinfo(); ?>
  1. info.php として保存し、サーバーにアップロードします。ブラウザでアクセスしてください。
    (例: www.example.com/info.php)

info.php ファイルはインストールされた PHP の詳細な情報を整理して返します。ここで mod_rewrite がロードされているかどうかを確認するには、apache ヘッダの下の Loaded Modules セクションに mod_rewiite がロードされているかどうかを調べます。

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ファイルやフォルダーのパーミッションを変更するには ? ファイルやフォルダーのパーミッションを変更するには ?

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WordPressのリリースサイクルはどのくらいですか ? WordPressのリリースサイクルはどのくらいですか ?

WordPressのメジャーリリースは約半年ごとに行われます。将来リリースに対するコメントの募集とアンケートは「the WordPress Extend Ideas site」で行われています。

WordPress バージョン一覧」も参照してください。ここには WordPress のバージョンの時系列のリスト、変更履歴、各バージョンの新機能、改良点、将来のリリース情報、バグトラッカーでの各マイルストーンへのリンクが含まれています。

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パーマリンクを有効にするには? そしてエラーが起きたら ? パーマリンクを有効にするには? そしてエラーが起きたら ?

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権限グループとは? 権限グループに含まれる権限とは ? 権限グループとは? 権限グループに含まれる権限とは ?

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wp-config.php のパーミッションが 644 では共有サーバーの他のユーザーにユーザー名やパスワードが公開されませんか ? wp-config.php のパーミッションが 644 では共有サーバーの他のユーザーにユーザー名やパスワードが公開されませんか ?

これはサーバー上における PHP 設定の制限です。過去 Movable Type のユーザーであれば恐らく Perl を suexec で設定し Movable Type をユーザーとして動作させていたでしょう。一方 PHP は Web サーバーユーザーとして稼働しており、これが少なくとも 444 である理由です。phpsuexec もありますが多くのホストサービスでは使用されていません。

ただし現代の共有ホスト環境で問題が生じるケースはほとんどありません。確かにファイルは世界中から読み出し可能ですが、各アカウントは「jailshell」で設定されホームディレクトリから出ることはできません。また PHP は簡単に open_basedir 制限をかけ、他人のファイルを読みだす PHP スクリプトの作成を防止します。それでもまだ心配であればホストサービス会社に連絡し、どのような対抗手段を取っているか確認してください。

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ユーザーがログイン後、ブログのメインページにリダイレクトするには ? ユーザーがログイン後、ブログのメインページにリダイレクトするには ?

デフォルトでは、WordPress は登録したユーザーがブログにログインした後、管理画面にリダイレクトします。ページを変更するには、リダイレクトを処理できるWordPress プラグインがありますが、テーマ機能を設定して処理することもできます。Function_Reference/wp_login_url を参照してください

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テーマエディタでの編集のためファイルパーミッションを変更するには ? テーマエディタでの編集のためファイルパーミッションを変更するには ?

参照:

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他の Web サイトから画像への直リンクを防ぐには ? 他の Web サイトから画像への直リンクを防ぐには ?

他の Webサイトから直接サイト内の画像にリンクしてくる「直リンク」を防ぐには .htaccess ファイルを使用してください。直リンクはネットワーク回線の一部を横取りする行為です。サイトの画像に直接リンクを張られると回線の一部が使用されます。

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phpMyadminを使用して WordPress のデータベースをバックアップ、復元するには ? phpMyadminを使用して WordPress のデータベースをバックアップ、復元するには ?

参照:

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コメント大量攻撃を防ぐには ? コメント大量攻撃を防ぐには ?

コメント大量攻撃は非常に短期間に大量のコメント(恐らくスパム)を Web サイトに投稿する攻撃です。一般にはさまざまな コメントスパム 問題の 1つですが、モデレーターの時間は不愉快なコメントの削除に費やされてしまいます。

WordPress はデフォルトで最悪のケースを自動で管理します。manage_options 権限 を持つ登録ユーザー以外のユーザーが同じ IPアドレスまたはメールアドレスから 15秒以内に続けてコメントを投稿すると、コメントは削除されます。この時間はコメント機能を拡張する多くのプラグインで設定できます。また多機能なスパムブロックプラグインのインストールを検討してもよいでしょう。たとえば Akismet やコメントシステムそのものを置き換える Disqus があります。

間隔の時間を変えるだけであれば現在のテーマの functions.php に次のフィルターを挿入します。あるいは次のコードをもつ簡単なプラグインを作成しインストールしてもよいでしょう。プラグインの作成 はとても簡単です。

function dam_the_flood( $dam_it, $time_last, $time_new ) {
    if ( ($time_new - $time_last) < 300 ) // time interval is 300
        return true;                  // seconds
    return false;
}
add_filter('comment_flood_filter', 'dam_the_flood', 10, 3);

ほとんどの場合、このコードで十分動作するでしょう。

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なぜ「未分類」カテゴリーは消せないのですか ? なぜ「未分類」カテゴリーは消せないのですか ?

カテゴリーを削除しても、そのカテゴリー内の投稿は削除されません。その代わり、削除したカテゴリーだけに属していた投稿は 未分類 カテゴリーに移動されます。また すべての 固定ページ は 未分類 カテゴリーに割り当てられます。

未分類 カテゴリーは削除できませんが、投稿に対するデフォルトのカテゴリーは 管理画面 の 設定 – 投稿設定 画面で指定できます。

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なぜ固定ページの作成や編集で「ページテンプレート」オプションが表示されないのですか ? なぜ固定ページの作成や編集で「ページテンプレート」オプションが表示されないのですか ?

固定ページの作成や編集画面で「ページテンプレート」が表示されない場合、正しい構造のテンプレートファイルがありません。固定ページ に割り当てるページテンプレートボックスを表示するには、テーマの中に少なくとも 1つ、冒頭が次の構造で始まるテンプレートファイルが必要です。

<?php
/*
Template Name: 私のカスタムページ
*/
?>

テーマディレクトリの下に任意の名前で PHP ファイルを作成し、上のコードを貼り付けます。すると固定ページの編集画面にオプション「私のカスタムページ」を含むページテンプレートボックスが表示されます。カスタムページテンプレートの詳細については「ページテンプレート」を参照してください。

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Web サイトの先頭ページとして、静的なフロントページや投稿のページを表示するには ? Web サイトの先頭ページとして、静的なフロントページや投稿のページを表示するには ?

参照:

以下は静的なフロントページに固定ページのコンテンツでなく、1件の最新の投稿を表示するサンプルのページテンプレートです。

<?php
/*
Template Name: MyFront
*/
get_header(); ?>

    <div id="primary" class="content-area">
        <main id="main" class="site-main" role="main">

        <?php
        $args = array('posts_per_page' => 1, 'cat' => 1);
        $the_query = new WP_Query( $args );

        // The Loop
        while ( $the_query->have_posts() ) : $the_query->the_post();

                get_template_part( 'content', get_post_format() );

        // End the loop.
        endwhile;
        ?>       

        </main><!-- .site-main -->
    </div><!-- .content-area -->

<?php get_footer(); ?>

以下も参照してください。

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投稿 ID、固定ページ ID、カテゴリー ID、タグ ID、ユーザー ID を判断するには ? 投稿 ID、固定ページ ID、カテゴリー ID、タグ ID、ユーザー ID を判断するには ?

特定の投稿、固定ページ、カテゴリー、タグ、ユーザーの ID が必要な場合があります。ID を調べるには次のいずれかの方法を使用してください。

  • ブラウザのステータスバーに ID を表示する:
    1. 管理画面の関連する一覧画面を開きます。たとえば投稿の場合、投稿->投稿一覧、固定ページの場合、固定ページ->固定ページ一覧、カテゴリーの場合、投稿->カテゴリーにアクセスします。
    2. ID が必要な項目の上にマウスを移動します。たとえばページの場合、「タイトル」列のページのタイトルの上、カテゴリーの場合、「名前」列のカテゴリー名の上に移動します。
    3. ブラウザ下部のステータスバーを見ると、URL が表示され、その末尾に「post=123」や「tag_ID=67」のような文字列が含まれます。この例では 123 がページ ID、67 がカテゴリー ID です。
  • プラグインをインストールする:
    1. プラグイン Reveal IDs for WP Admin などをインストールし、有効化してください。
    2. 各アイテムに表示される ID を調べます。

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構成 構成

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日付と時間の表示方法を変更するにはどうすればよいですか ? 日付と時間の表示方法を変更するにはどうすればよいですか ?

参照:

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投稿に付けられたコメントを制御するには ? 投稿に付けられたコメントを制御するには ?

参照:

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ディスカッションオプションとは ? ディスカッションオプションとは ?

参照:

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プラグインをインストールするには ? プラグインをインストールするには ?

参照:

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複数のカテゴリに投稿した場合、カテゴリ間で表示される内容を変更するにはどうすればよいですか ? 複数のカテゴリに投稿した場合、カテゴリ間で表示される内容を変更するにはどうすればよいですか ?

Twenty Fifteen テーマでは、投稿の複数のカテゴリーはコンマで区切られて表示されます。この表示を変更するには次の手順にしたがってください。

  1. Twenty Fifteen テーマの子テーマを作成します。
  2. 親の inc/template-tags.php から twentyfifteen_entry_meta() 関数を子テーマの functions.php にコピーします。
function twentyfifteen_entry_meta() {
    if ( is_sticky() && is_home() && ! is_paged() ) {
        :
    }
}

3. twentyfifteen_entry_meta() 内の get_the_category_list() 呼び出し内の引数 ‘, ‘ を希望の文字列で置き換えます。

$categories_list = get_the_category_list( _x( ', ', 'Used between list items, there is a space after the comma.', 'twentyfifteen' ) );

‘ > ‘、’ • ‘、または ‘ | ‘ で置き換えると、それぞれ、矢印、バレット、またはパイプ(|)がカテゴリーの間に表示されます。

4. 子テーマを有効化します。

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なぜすべてのコメントをモデレートする必要があるのですか ? なぜすべてのコメントをモデレートする必要があるのですか ?

管理画面で「設定」 > 「ディスカッション」画面に移動し、「コメントの手動承認を必須にする」オプションがオフになっていることを確認してください。このオプションがオンの場合、すべてのコメントは承認を待つモデレーションキューに入れられます。

また 「 x 個以上のリンクを含んでいる場合は承認待ちにする」オプションがブランクでないこと、0より大きな値が入力されていることを確認してください。値がブランク、または 0の場合、リンクを含むすべてのコメントは承認が必要になります。

それでも問題が続く場合、「スパムワード」リスト内に空白行、句読点、1つの文字が含まれていないか確認してください。リスト内の単語は空白文字で分けるか、1行ごとに記述する必要があります。

またインストール済みのコメントスパム用プラグインをアップグレードしてください。問題が続くようであれば 1つずつコメントスパム用プラグインを無効化していって犯人を見つけ、プラグインの作者に連絡してください。

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コメントを無効にするには ? コメントを無効にするには ?

まず管理画面で「設定」 > 「ディスカッション」画面に移動し、「新しい投稿へのコメントを許可する」オプションをオフにしてください。ただしこのオプションは これからの投稿 へのコメントのみを無効にします。

次に既存の投稿のコメントを無効にするため、それぞれの「投稿の編集」画面で「コメントの投稿を許可する」オプションをオフにする必要があります。複数の投稿のコメントを一度に無効にするには一括編集を使用します。

  1. 投稿画面で、投稿一覧の「タイトル」のチェックボックスをオンにして一覧内のすべての投稿を選択します。
  2. 「一括操作」ボックスで「編集」を選択し、「適用」をクリックします。
  3. 「一括編集」画面の「コメント」ボックスで「許可しない」オプションを選択します。
  4. 「更新」をクリックします。

シェルアカウントのコマンドライン、phpMyAdmin、または wp-cli の wp db query から次の MySQL クエリーを実行しても、一度にコメントを無効にできます。

UPDATE wp_posts SET comment_status = 'closed';

既存のコメントの痕跡を完全に削除するには次の手順に従ってください。ただしこれは Twenty Fifteen のカスタマイズ例です。

  1. Twenty Fifteen テーマの子テーマを作成します。
  2. 親の inc/template-tags.php から twentyfifteen_entry_meta() 関数を子テーマの functions.php にコピーします。
  3. comments-link を含む if ブロックをコメントアウトします。
function twentyfifteen_entry_meta() {
    if ( is_sticky() && is_home() && ! is_paged() ) {
        :
    }

    // if ( ! is_single() && ! post_password_required() && ( comments_open() || get_comments_number() ) ) {
    //  echo '';
    //  /* translators: %s: post title */
    //  comments_popup_link( sprintf( __( 'Leave a comment on %s', 'twentyfifteen' ), get_the_title() ) );
    //  echo '';
    // }
}

これで各投稿下のコメント数やメッセージ「コメント」が削除されます。

  1. 新規に子テーマディレクトリ内に空のファイル comments.php を作成します。これで既存の投稿のコメント表示領域が削除されます。
  2. 子テーマを有効化します。

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トラックバックやピンバックを無効化するには ? トラックバックやピンバックを無効化するには ?

管理画面で 設定 > ディスカッション 画面に移動し、「新しい記事に対し他のブログからの通知 (ピンバック・トラックバック) を受け付ける」オプションをオフにしてください。ただしこのオプションは これからの投稿 へのピンバック、トラックバックのみを無効にします。

次に既存のピンバック、トラックバックをオフにするため、それぞれの投稿の編集画面で「このページで トラックバックとピンバックを許可する」オプションをオフにする必要があります。複数の投稿のコメントを一度に無効化するには一括編集を使用します。上の図も参照してください。

  1. In the Posts_Screen, check the checkbox in the Table’s title to select all Posts in a given table.
  2. From Bulk Actions box, select Edit and click Apply.
  3. In the Bulk Edit Screen, select Do not allow option from Pings box.
  4. Click Update.

Alternatively, you could run this MySQL query from the command line on a shell account or using phpMyAdmin, or through a wp-cli wp db query:

UPDATE wp_posts SET ping_status = 'closed';

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サイト管理者の名前を変更するには ? サイト管理者の名前を変更するには ?

To change your Admin Name, in the Administration Screens, choose the Users->Your Profile menu. Make your changes there. However, you are not able to change the username from within the Administration screen. In order to do this you must directly edit the MySQL database, however this is not recommended as your username is not often seen by other users.

See:

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How do I find the absolute path I need for uploading images? How do I find the absolute path I need for uploading images?

  1. Open the below page from your Browser
http://(site URL)/wp-admin/options.php
  1. Refer upload_url_path option value.
    If the value is blank, then the directory wp-content/upload is the default destination to save.

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Which files do I change to alter the way my blog looks? Which files do I change to alter the way my blog looks?

See:

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How do I upload images? How do I upload images?

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Can I change the “Error establishing database connection” message to something more descriptive? Can I change the “Error establishing database connection” message to something more descriptive?

Just simply create a file to reside at wp-content/db-error.php, and in that file put the message you want displayed to users when WordPress determines the database connection is not available. That file will be used in place of “Error establishing database connection” message. You could even use the db-error.php to redirect users elsewhere. Here’s an example for db-error.php:

<?php
<pre>echo '<h2> This site is currently experiencing a problem with the database server.</h2>  Press your browser Reload button to try again!';
?>

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Modifying Modifying

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Can I change the Smilies? Can I change the Smilies?

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How do I edit files? How do I edit files?

See:

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What is The Loop? What is The Loop?

See:

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How can I change the URL-structure for my posts? How can I change the URL-structure for my posts?

See:

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How can I change URL-structure for my posts on a Windows server? How can I change URL-structure for my posts on a Windows server?

See:

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How do I use WordPress Template Tags to change what is displayed on the blog? How do I use WordPress Template Tags to change what is displayed on the blog?

See:

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Put this inside the section of your Theme’s template header.php file:

<base target="_blank" />

See:

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How can I add an image to my RSS feed? How can I add an image to my RSS feed?

See:

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If I turn off comments, it says “Comments Off” on the weblog. so how do I remove that? If I turn off comments, it says “Comments Off” on the weblog. so how do I remove that?

Depending on your theme, some other message of similar intent may be displayed. The specifics of how to remove this message is theme dependent. You should be able to find the offending text in your theme’s comments.php file. If it’s displayed by a PHP function, comment out the function with slash-asterisks ‘/*‘ and ‘*/(without quotes) on either end of the function:

<?php /* _e( 'Comments are closed.' , 'twentytwelve' ); */ ?>

If it’s simply HTML, comment out the enclosing HTML tags by adding ‘&lt;!-- ‘ and ‘ --&gt;(not including the quotes, note the space after the first and before the last comment symbols):

<!-- <p class="nocomments">Comments are closed.</p> -->

If you decide later to restore the message, you can simply remove the comment symbols.

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How do I change what is shown when I password protect a post? How do I change what is shown when I password protect a post?

Hook the filters ‘the_title‘ and ‘the_password_form‘. Your filter function is passed exactly what the filter names imply. Use the str_replace() function to search out the offending text and replace it with your preference (or nothing).
Note the ‘the_title‘ filter fires for every single title, not just password protected posts, so you need to use the existence of the post_password property to know whether to apply the string replace function or not.
Some themes may also have additional locations where content needs to be canged. Next example works with Twenty Fifteen Theme.

add_filter('the_title', 'replace_protected', 10, 2);
function replace_protected( $title, $id ) {
    $post = get_post( $id );
    if ( ! empty( $post->post_password ) ) {
        $title = str_replace('Protected:', 'Hidden:', $title);
    }
    return $title;
}
add_filter('the_password_form', 'replace_message');
function replace_message( $form ) {
    return str_replace('This post is password protected. To view it please enter your password below:',
        'Enter you password below to see the surprise:', $form);
}

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How can I allow certain HTML tags in my comments? How can I allow certain HTML tags in my comments?

Use a custom filter in your themes functions.php or plugin:

add_filter('preprocess_comment','fa_allow_tags_in_comments');

function fa_allow_tags_in_comments($data) {
    global $allowedtags; 
    $allowedtags['span'] = array('style'=>array());
    $allowedtags['p'] = array();   
    return $data;
}

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How can I add advanced search ability to WordPress? How can I add advanced search ability to WordPress?

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Posts Posts

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How do I upload an image and display it in a post? How do I upload an image and display it in a post?

See:

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What is pingback? What is pingback?

See:

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What is trackback? What is trackback?

See:

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Where is the permalink to my post? Where is the permalink to my post?

See:

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Can I use desktop blogging software? Can I use desktop blogging software?

See:

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Can I blog by email? Can I blog by email?

See:

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Spam, Spammers, Comments Spam, Spammers, Comments

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What can I do to stop comment spam? What can I do to stop comment spam?

See:

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More Information on Comment Spam More Information on Comment Spam

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Importing and Exporting Importing and Exporting

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How do I Import a WordPress WXR file when it says it is too large to import? How do I Import a WordPress WXR file when it says it is too large to import?

If a WordPress WXR file, an XML file exported from WordPress, is too large to import, there are several things you might try to overcome that limit.

  • Edit php.ini‘. Some hosts may not allow this settings.
memory_limit = 300M
post_max_size = 200M
upload_max_filesize = 100M
max_execution_time = 600
  • memory_limit: Maximum amount of memory in bytes that a PHP script is allowed to allocate.

Note: memory_limit should be larger than post_max_size, and post_max_size must be larger than upload_max_filesize.

  • Edit .htaccess. Some hosts may not allow this settings.
php_value memory_limit 300M
php_value post_max_size 200M
php_value upload_max_filesize 100M
  • Edit wp-config.php
define('WP_MEMORY_LIMIT', '64MB');

See also Increasing memory allocated to PHP.

  • In multisite environment, configure following settings
    1. From Network Admin dashboard, select Settings > Network Settings and increase the values of ‘Site upload space’ and ‘Max upload file size’.
    2. From Network Admin dashboard, select Sites > All Sites and click Edit menu under your site. Click Settings tab and incease the value of ‘Site Upload Space Quota’ or leave it blank for network default
  • GZip the file. On some hosting services, a gzipped file can be automatically expanded in the background, without WordPress ever knowing the difference. This can allow you to make the file small enough to be fit into the maximum upload size constraints.
    1. On Windows, use 7Zip to create a gz archive out of the WXR file.
    2. On Linux, use the gzip command line.
    3. Make sure that the resulting file has the file extension of “.gz” before uploading it, as this is often necessary.
    4. This is not guaranteed to work, as it highly depends on the hosting configuration. If this fails, then try another method instead.
  • Break the WordPress WXR file into smaller pieces by separating the data between posts and pasting the header/footer into each file.

1. Always have the header

<rss version="2.0"
    xmlns:excerpt="https://wordpress.org/export/1.2/excerpt/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:wp="https://wordpress.org/export/1.2/"
>
<channel>
including all info like category, tags, etc to just before the first  

2. Always have the footer

</channel>
</rss>

3. In between, add the posts start with end with and check to see whether the XML file you’re creating is less than or equal to 2MB. You’ll get the hang of it.

4. As always, before importing the new XML’s, backup the database of the blog you are importing the XML files to and might as well export XML file of that blog as well for good measure.

See:

WXR Splitter Utilities:

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See:

Importing Content

Codex FAQ

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