WordPress 公式イベントにおけるガイドラインの更新お知らせ

以下は、Angela Jin が書いた Make WordPress.org Community チームブログの記事「Announcement: Updated COVID-19 guidelines for official WordPress events」というタイトルで公開された記事の翻訳記事です。
誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


新型コロナウィルス ( COVID-19 ) に関連する指令は世界中で更新され続けており、コミュニティチームの要件もそれに合わせて更新されています。これらの新しいガイドラインは、WordCamp、ミートアップイベント、do_action イベント、オープンソース 101 ワークショップなどすべての公式イベントに適用されます。

主催者へ

  • 現地の規則には必ず従ってください。これらは継続的に変更されますので、特にイベントが近づくにつれて、最新の情報を入手するようにしてください。また、開催地近隣の病院が混雑している場合は、イベントの中止や延期、またはオンラインでの開催をお願いします。
  • 会場周辺にマスクと消毒液を用意してください。(会場から提供されない場合は、WPCS が費用を負担します)。
  • WPCS は、スワッグパックの一部として、マスク着用して会話することを呼びかけるステッカーを提供します。

開催地域において許されているのであれば、主催者はマスクの着用や入場時のワクチン証明または陽性検査結果などを確認しセキュリティ対策を選択することができます。もちろん、オンラインでイベントを開催することも選択肢の一つです。

参加者へ

これらは、参加者への推奨事項です。主催者は、これらの推奨事項が現地の規則に従っているかどうかを確認することで参加者を支援することができます。

  • WordPress の対面式イベントでは、これまで通りマスクの着用を推奨します。
  • マスク着用を促すステッカーを貼っている人を見かけたら、2メートル以内ではマスクを着用するか、距離をおいてください。
  • ワクチン接種済み、または陰性判定を受けた方のみの現地参加をお願いしています。
  • 体調の悪い方、または体調の悪い方と最近接触された方はステイホームしてください。

これらのリマインダーは、WordCamp のチケット購入ページに追加されます。

近日中にコミュニティチームがハンドブックページを更新し、これらの変更を反映させる予定です。新型コロナウィルス (COVID-19) のガイダンスが進化してきたのち、私はこれらのガイドラインが何らかの持続的な力を持ち、WordPress コミュニティの対面式イベントが安全かつ快適に復活することを深く望んでいます。

今後のフラッグシップイベントに関する注意事項

フラッグシップイベントは規模が大きく、海外からの参加者も多いため、WordCamp Europe と WordCamp US の両主催者は、これらを最低条件として捉え、より包括的な計画を立てることが期待されています。

WordCamp Europe は、ポルトガル当局のガイドラインに基づき、屋内ではマスクが必要となります。参加者登録は分散して行われ (スピーカーディナー会場と会場自体) 、受付ブース (セルフサービス) を利用することになります。WP Cafe などの一部のアクティビティは屋外で行われます。

WordCamp US は、サンディエゴ当局のガイドラインに従います。このガイドラインに基づき、参加者全員にワクチン接種または直近の検査で陰性であることを要求します。また、イベントの規模や性質上、屋内では口と鼻の両方を覆うようにマスクを着用していただきます。会場には消毒液とマスクの用意があります。昼食などの一部のアクティビティは屋外で行います。

ご質問・ご意見

コミュニティチームの新型コロナウィルス (COVID-19) 関連ガイドラインの最新アップデートについて、ご質問やご意見がありましたら、以下のコメント欄でお寄せください。


不明点などがありましたら WordSlack の #meetup チャンネルへ!

ディスカッション: WordPress イベントにおける多様性

この記事は、Discussion: Diversity in WordPress Events というタイトルで Make WordPress のコミュニティチームブログに先日公開されました。世界のユーザーから幅広く声を聞きたいという @angelasjin の意向により、翻訳の協力が呼びかけられています。元の記事またはこの記事に日本語でコメントをしていただいても大丈夫です。インドネシア語台湾語ブラジルポルトガル語ネパール語イタリア語でも翻訳が公開されています。

最近、WordPress のイベント、特に WordCamp における多様性について疑問を持つ声が上がりました。コミュニティは多様であればあるほど、より強く、より革新的で、より回復力のあるものになるため、WordPress コミュニティチームは多様性を重視し、優先しています。

WordPress イベントの多様性を高める責任を負うのは、ひとつの地域、コミュニティ、イベント、チームだけではありません。誰もが変化をもたらすことができます。多様性について語ることは、WordPress コミュニティにとって決して初めてのことではありませんが、今このような会話ができることは特に嬉しく思います。

ひとつは、パンデミックによって、これまで考えられなかったような新たな参加障壁が発生していることです。ふたつめに、主催者は対面式イベントの再開に慎重になっています。このような状況だからこそ、ひとつは、パンデミックによって、これまで考えられなかったような新たな参加障壁が発生していることです。ふたつめに、主催者は対面式イベントの再開に慎重になっています。このような状況だからこそ、参加者が少ない層のコミュニティーのメンバーがどのような障壁に直面しているのか、何が WordPress のイベントに参加する後押しをするのか、参加しやすい空間を作るために主催者はどう支援すればよいのか、理解を深めることができると思います。

さらに、地域や文化の多様性を大事にしつつ、世界のコミュニティ全体の多様性をいかに尊重するかということは、WordPress のようなグローバルコミュニティにとって、独特のチャンスであり同時に課題でもあります。

そういったゴールへ向かうため、私は自分自身の視点と経験しか持っておらず、現在のグローバルで大きなコミュニティ全体の多様性を理解する上で、情報が不足しています。そこで、皆さんのご意見を伺いたいと思います。

オープンディスカッション

長年にわたり、多様性をめぐる課題に対処する方法について多くの解決策や提案を聞いてきました。しかし、世界の状況は大きく変化しているので、まずは WordPress の WordCamp や Meetup での多様性に関する経験についてお聞きし、経験が一致するところと異なるところをコミュニティチームが深く理解できるようにしたいと思います。

多様性について話すことは、個人的に深く関わることなので、気が乗らない場合は参加する必要はないと思ってください。この記事にコメントしてもいいですし、直接声をかけて頂くのも大歓迎です。

できる範囲で、ぜひ教えてください。

  • お住まいの国を教えてください。
  • WordCamp や Meetup に参加していますか、また参加している場合はどのような形(観客、講演者、スポンサー、主催者)で参加していますか。
  • WordCamp や Meetup に参加できない理由が何かありますか。
  • 現在、WordPress イベントでの多様性に関してどのような課題があると思いますか。
  • 現在いるコミュニティでは、多様性をどのように定義していますか。
  • 現在いるコミュニティで多様性を高めることに貢献したものごとを見たり、経験したことはありますか。
  • 現在いるコミュニティで多様性に悪影響を与えるようなことを見たり、経験したことはありますか。

ストーリーを共有することで、皆さんのことをもっと知りたいと思いますし、このディスカッションを読んだ人が、誰かの経験を知ることができるかもしれません。

2022年2月28日 (月) までに、以下のコメントであなたのストーリーを共有してください。その後、重要な要点と学びを要約して、このコメント用の投稿を閉じたいと思います。このディスカッションの目的は、世界中の多様性に関する個人の経験について知ることなので、このディスカッションの次のステップや結果がどうなるかはまだよくわかりません。しかし、これはコミュニティチームが WordPress のイベントプログラムを強化できる場所を特定するための重要かつ有益なステップであり、将来の議論への提案につながることは間違いないでしょう。

コメントの内容に関する注意

WordPress に関わる皆さんは、きっと多様性に対して様々な考えを持っていると思いますが、それを話し合うのはこの記事の目的ではありません。コメントは、上記の質問の回答の形で経験を共有することだけに絞ってください。それ以外はまた後日に 🙂

2022 年における WordCamp や Meetup 対面開催についてのガイドライン

以下は、Angela Jin が書いた Make WordPress.org Community チームブログの記事「Updated Guidelines for In-Person WordCamps and Meetups 2022」を訳したものです。 

誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


要約

コミュニティチームは、すべての WordCamp とMeetup に対して、開催地におけるガイドラインに従うこと、予防接種の状況確認、マスク着用の義務付けなど新しいガイドラインを設けました。会場がワクチン状況(予防接種)を確認できない地域は、対面でのチェックリストに合格する必要があります。詳しくは下記の「新しいガイドライン」をご覧ください。

先日、2022年の WordPress イベントにおける安全対策の更新提案にご参加いただいた皆様、ありがとうございました。これだけ多くの投稿者がこのテーマについて考えを共有したことは、WordPress コミュニティを雄弁に物語るものです。

背景情報

新型コロナウィルス ( COVID-19 ) が流行して以来、コミュニティチームは WordCamp のプログラムを継続的にこの状況に適応させることに取り組んできました。このチームを支えてくれる Deputy、オーガナイザー、スポンサー、ボランティア、参加者に感謝しています。

WordCamp を企画する際に、主催者が地域のガイドラインに従うよう求められるだけで、事態はより簡単になるのではないでしょうか。最近の投稿のコメントを読むと、多くの地方自治体が同じような状況にあることを思い知らされます。安全に対する最善のアプローチを次の変種がいつ、どのようなことをもたらすかなど振り回される中で安全に対する最善策を議論しています。

WordCamp コミュニティチームにとって、この状況において始めから優先していたのは、コミュニティメンバーの安全です。

重要なのは、コミュニティチームは WordPress の公式イベント以外での安全ガイドラインを推奨していないことです。それは、医療専門家の判断に委ねるのが最善です。WordPress コミュニティチームにとってもう一つ重要なのは、イベントプログラムの健全性です。このプログラムを支えている人々は、WordPress の愛好家を繋ぎ、刺激的なイベントの継続を願っています。コミュニティメンバーの健康を危険に晒すような対面式イベントを促すことは容認できませんし、プログラム事態にもリスクをもたらします。

新しいガイドライン

このような背景から、すべての WordCamp、および 50 人以上の参加者が見込まれるすべての Meetup において、以下の新しいガイドラインが義務付けられます。

  1. 現地の法律やガイドラインに従うこと。住んでいる地域がこの義務付けられるガイドラインがある場合は、そのガイドラインにもしたがってください。
  2. 地域における法律やガイドラインが、予防接種の状況やマスクの着用に基づいて会場の入場を制限することを要求または許可している場合、WordCampは会場入り口で予防接種の状況を確認できるスタッフを提供し、イベント中にマスク着用を促すことを厭わない会場のみで実施することが可能です。
  3. 地域や会場がワクチン接種の状況を確認できない場合は、申請時に対面でのチェックリストに合格し、開催時に再度チェックする必要があります。イベント中に参加者へマスク着用を促し、体温チェックをするスタッフを会場側が用意する必要があります。これらの地域の主催者は安全チェックリストで不合格になった場合、オンラインで開催するかキャンセルする必要があります。

この新しいガイドラインをビジュアル化したものがこちらです。

コミュニティチームは、現時点ではオンラインイベントも引き続きサポートします。Meetup の参加者が 50 人以下の場合、地域のガイドラインおよび法律にしたがってイベントを開催することができます。コミュニティチームは、予防接種を受けているか直近2日以内に陰性と判定された参加者のみを対象としたイベントを開催することを推奨しています。

次のステップとフィードバック

この新しいガイドラインは、WordCamp 主催者ハンドブックに追加され、この決定の要約版が今後の Meetup ニュースレターに含まれる予定です。質問やフィードバックがある場合はこの投稿のコメントで共有してください。


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WordPress.org プロファイルへの GitHub アカウントの関連付け

この記事は「Associating GitHub accounts with WordPress.org profiles」の翻訳です。

複数サイトにまたがる WordPress へのすべてのコントリビューションを容易にトラックできるよう WordPress.org プロフィール編集画面に新しいオプション「GitHub アカウントとの関連付け」が追加されました。

WordPress.org profile with GitHub profile link highlighted.

最近のリリースにおける非 WordPress.org のコントリビューション、すなわち Gutenberg での props を集める作業はほとんどがマニュアルのため間違いが起きやすく、しばしばコントリビューターが正しくクレジットを得られないケースが発生しました。WordPress.org と GitHub アカウントを関連付けられれば自動ツールを開発でき、リリースチームのクレジットリストを管理する負担を減らせます。

動作原理

この機能は oAuth フローを使用して GibHub アカウントの公開情報に対する WordPress GitHub アプリケーションの読み取りアクセスを許可します。この結果、あなたが GitHub アカウントと WordPress.org アカウントの両方を所有し、互いを関連付けたことが証明されます。

この機能は実装後、数カ月間テストされ、多くのコントリビューターがアカウントを関連付けました。ただし、これまで公式にアナウンスされなかったため、設定した人は少ないままでした。

まだ設定していない人はこの機会に https://profiles.wordpress.org/me/profile/edit/ にて、GitHub アカウントを WordPress.org アカウントと関連付けてください。

手順を画面コピー付きで紹介します。

1. WordPress.org プロファイルの編集

WordPress.org profile edit screen with the GitHub Username section highlighted.
“link your GitHub account” をクリックしてプロセスを開始してください。

2. WordPress.org Profiles アプリケーションの許可

The authorization screen on GitHub for the WordPress.org Profiles application.
「Authorize WordPress.org Profiles by WordPress」をクリックして、あなたの公開情報に対する WordPress Profiles GitHub アプリケーションの読み取りアクセスを許可します。

3. 関連付けの確認

WordPress.org profile edit screen showing a linked GitHub profile.
WordPress.org の Edit Profile 画面からいつでもアクセスを無効にできます。

この機能を実装した @dd32 に多大なる感謝を。機能の詳細と進行中の props を集めるタスクについては Meta-#4447 を参照してください。

日本の人々向けに100%GPLをもっと広く知ってもらう取り組みをはじめました

2019年12月11日、100%GPLについてもっとわかりやすく説明するページまたは誘導する取り組みの、第1回MTGをZoomにて開催しました。

この取り組みは先日(12月6日・7日に)開催された、WordCamp Osaka 2019のコントリビューターデイで提案されたものです。

この取り組みを始める経緯

現状WordCamp JapanやWordPress 日本語のページで以下のようなドキュメントがあります。

はじめての GPL

「100% GPL」とは

しかしながらWordCampの登壇スライドのチェックの際などで(それだけには限りませんが)100%GPLでないテーマやプラグインを紹介するスライドが見受けられました(もちろん、説明した上で修正はしていただいています)。

このことから、まだ100%GPLというものがWordCampの実行委員・スピーカー・スポンサー等として参加しようという人々に一部理解されていないないのではないかという推測の元、既存のドキュメントがわかりにくいのか、見つけられないのか、その部分を検証した上でもっと100%GPLについて理解したうえでコミュニティやイベントに積極的に参加していただけるようにしたいという考えでこの取り組みをはじめました。

第1回MTGでの意見

12月11日のMTGでは13人が参加し、以下のような意見が出ました。
(一部分を抜粋しています)

  • WordCamp Osaka 実行委員のときはどの資料を使えばいいか把握できていなかったかもしれない。
  • WordPress は v2 later / 派生物がどういったものを指すかわかると良さそう。また、一箇所にまとまっているのがいいのかもしれない。
  • このような場でどういうことがわかりにくいのか聞けるのは良さそう。今あるドキュメントをもっとわかりやすくするでも良いかも。
  • WordCampとかコミュニティイベントに参加するのは100%GPLを守ってないといけないの?参加者にもそれが求められるのかドキュメントからは読み取りにくい。
  • スライドチェックの仕方、等のピンポイントなヘルプにするのが良いのではないか。
  • 100%GPLをふわっとしか理解していない身からすると、結局どういうことなのかと思っているのだけど、ドキュメントがどこにあるか一見わからない。リンク先のページも読んで見たが言葉が難しい。難しそうなことが書いてあるという印象を受けてしまう。
  • 平易な言葉で書くといいのかもしれない。
  • Q&A形式の掲載とかはどうだろう。
  • 100%GPLではどういう最終形態が理想なのか?をイメージできると良い(自由にできることを守る等)。
  • 各テーマが 100%GPL なのかわかるリストがあると良い(→実はあるので公開を目指す)。
  • クライアントにテーマを指定されて制作をすることがあるので、NGリストがあったほうが良いなと思う時がある。
  • クライアントに100%GPLテーマをおすすめするやり方等もあれば嬉しい。
  • GPLクイズを作るのはどうだろうか。

ドキュメントを見てわかりにくいと意見が出ているので、できればわかりやすく表現を変えたり説明を付け足したりできるのが理想です。
また、既存のドキュメントを交通整理してよりわかりやすい形にしていくのもいいでしょう。

今後の進め方

今回の意見や、今後の議論等によって今後の方向性を決めていきます。
基本的にはWordCampの運営者向けのドキュメントになるかもしれませんし、既存ドキュメントに追記するに留める施策となるかもしれません。

また、まったく新しいコンテンツを用意する可能性も有り得ますし、運営者向けに伝えるフローが増えるだけの可能性もあります。
結果として進め方を軌道修正するのも問題ありません。

次回の開催は12月25日を予定しています。
どのような形で掲載(まとめ)、誘導等をどのようにしていったらのアイデアを WordSlackの #wordcamp-ja-meta チャンネルで募っています。

この取り組みは、誰でも参加できます。
ご意見のある方はぜひWordSlackで書き込んだり議論に参加してください。

コミュニティ関連の協力者募集中タスク一覧を公開しました

表題そのままなのですが、コミュニティ関連のタスクを公開して協力者を募ることになりました。

現時点で掲載しているタスクは主に、WordCamp と Meetup のドキュメンテーションです。手を付けやすいのはおそらく、GitHub 上で行える WordCamp 運営者ハンドブックの翻訳作業かなと思います。

それ以外の方法でお手伝いいただける方は、ぜひここでのコメントか WordSlack の #community チャンネルでお知らせください。こんなタスクで協力者募集してるよ!という声も歓迎です。

先週のコミュニティ活動報告

Deputy、WordCamp オーガナイザー、Meetup 運営者などの皆さんが先週行った活動をご報告ください。 活動の間に解決できない問題が起こったり、障害がある場合は WordSlack の #community チャンネルにご報告ください。

#weekly-update

注: Community チームの make. P2 にある Weekly Update に倣って週間の活動報告をまとめるスレッドを月曜日に投稿しています。WordPress コミュニティの活動について、誰でもコメントしていただけます。

先週のコミュニティ活動報告

Deputy、WordCamp オーガナイザー、Meetup 運営者などの皆さんが先週行った活動をご報告ください。 活動の間に解決できない問題が起こったり、障害がある場合は WordSlack の #community チャンネルにご報告ください。

#weekly-update

注: Community チームの make. P2 にある Weekly Update に倣って週間の活動報告をまとめるスレッドを月曜日に投稿しています。WordPress コミュニティの活動について、誰でもコメントしていただけます。

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Deputy、WordCamp オーガナイザー、Meetup 運営者などの皆さんが先週行った活動をご報告ください。 活動の間に解決できない問題が起こったり、障害がある場合は WordSlack の #community チャンネルにご報告ください。

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注: Community チームの make. P2 にある Weekly Update に倣って週間の活動報告をまとめるスレッドを月曜日に投稿しています。WordPress コミュニティの活動について、誰でもコメントしていただけます。

先週のコミュニティ活動報告

Deputy、WordCamp オーガナイザー、Meetup 運営者などの皆さんが先週行った活動をご報告ください。 活動の間に解決できない問題が起こったり、障害がある場合は WordSlack の #community チャンネルにご報告ください。

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注: Community チームの make. P2 にある Weekly Update に倣って週間の活動報告をまとめるスレッドを月曜日に投稿しています。WordPress コミュニティの活動について、誰でもコメントしていただけます。