2023年2月 WordPress Meetup 開催情報

2023年2月に開催される WordPress Meetup をご紹介します。

オンラインイベントではエリア外からの参加者を積極的に歓迎しているグループもありますので、気になるトピックがあれば詳細を確認してみることをおすすめします。

今後追加されるイベントについては、ダッシュボードウィジェットやお近くの WordPress Meetup グループもチェックしてみてください。

以下に、1月と12月に開催されたイベントの情報もご紹介します。


2023年1月に開催された WordPress Meetup


2022年12月に開催された WordPress Meetup

#community, #meetup, #training

2023年1月 WordPress Meetup 開催情報

2023年1月に開催される WordPress Meetup をご紹介します。

オンラインイベントではエリア外からの参加者を積極的に歓迎しているグループもありますので、気になるトピックがあれば詳細を確認してみることをおすすめします。

今後追加されるイベントについては、ダッシュボードウィジェットやお近くの WordPress Meetup グループもチェックしてみてください。

以下に、12月と11月に開催されたイベントの情報もご紹介します。


2022年12月に開催された WordPress Meetup


2022年11月に開催された WordPress Meetup

#community, #meetup, #training

2022年12月 WordPress Meetup 開催情報

2022年12月に開催される WordPress Meetup をご紹介します。

オンラインイベントではエリア外からの参加者を積極的に歓迎しているグループもありますので、気になるトピックがあれば詳細を確認してみることをおすすめします。

今後追加されるイベントについては、ダッシュボードウィジェットやお近くの WordPress Meetup グループもチェックしてみてください。

以下に、11月と10月開催イベントの情報もご紹介します。


2022年11月に開催された WordPress Meetup

2022年10月に開催された WordPress Meetup

#meetup

Meetup オーガナイザー向け情報共有会を開催しました

2022年 11月 21日、日本各地の Meetup オーガナイザー向け情報共有会を開催しました。

情報共有会では、以下のトピックで開催しました。

トピック

  1. 日本のチャプターの確認
  2. Meetup 運営における最新アップデート紹介
  3. 各地の取り組みの紹介
  4. ディスカッション
  5. Q&A + 交流タイム

議事録

議事録は Google Docs 上で公開しています。詳細をご覧になりたい方は以下のリンクからご覧ください。

WordPress Meetup オーガナイザー情報交換会 2022年 Fall 議事録
URL: https://docs.google.com/document/d/1XpYG8nn-c6C5KEeWmYU9MHSJXGZKxN1DP1l3o6vVpe8/edit?usp=sharing

Meetup オーガナイザー向け情報共有会へ参加したみんなでのスクリーンショット

フィードバックおよび質問はコメントあるいは WordSlack の #meetup チャンネルからお願いします。

#meetup


過去の開催の様子は下記をご覧ください。

日本のWordPress Meetup のオーガナイザー情報交換会第2回の議事録 (議事録)
Japan WordPress Meetup Organizers 情報交換会 #1 (議事録)

#community, #meetup

日本のWordPress Meetup のオーガナイザー情報交換会第3回のお知らせ

日本でのWordPress Meetupのオーガナイザーがオンラインで集まる情報交換会の第3回を開催します。

本イベントは、WordSlack 内の #meetup チャンネルにて日程調整をした結果、11月21日 (月) の21時から開催することが決定しました。

情報交換会への参加方法については、WordSlack 内の #meetup チャンネルをご確認ください。


過去の開催の様子は下記をご覧ください。

日本のWordPress Meetup のオーガナイザー情報交換会第2回の議事録 (議事録)
Japan WordPress Meetup Organizers 情報交換会 #1 (議事録)

日本語オンラインワークショップを開催しました!

8月17日と24日に、Training Team 初となる日本語オンラインワークショップが開催されました!日本語で行われるのは初めてでしたが、2セッション合わせて14人もの方が参加してくださり、参加者からは「新しいことが勉強できた!」「ためになった!」などの感想をいただきました。

開催の流れについては、Documenting the Successful Launch of Japanese Online Workshops で詳しく説明していますので、こちらではその一部を抜粋してご紹介したいと思います。

なお、オンラインワークショップについてもっと知りたい方は、こちらの投稿もご覧ください:Learn WordPress のオンラインワークショップを紹介します

開催に先だった宣伝活動

今回は英語以外の言語でオンラインワークショップを開催するのが初めてでしたので、日本語コミュニティにまずは広く周知したいと思いました。それに向け、以下のような宣伝を事前に行いました。

特にリツイートなどにより、開催を広く宣伝してくださった方々に感謝します!

結果

今後どの時間帯で開催するのが良いかを探るために、今回は同じ内容を、別々な時間で2回開催しました。両セッション合わせて14名が参加しました。平日の午後2時と5時に開催しましたが、夕方の方が若干参加者が多かったです。

最初のワークショップの録画は WordPress.tv にアップされていますので、参加できなかった方々にもご覧いただけます!ブロックエディターでホームページを作ろう!

セッション最後に Zoom のチャット機能で感想を述べる参加者が多かったですが、多くの方が好意的なコメントを残してくださいました。終了後に Twitter で感想を投稿してくださった方もいました。

Twenty Twenty-Two、パターンというものがあるの知りませんでした。これは使える…!面白そう。

ワークショップ良かったので英語でも時間が合えばまた参加してみたい。

なお、後日 Slack では、平日の夜や休日などの方が参加しやすい方もいるだろうとの提案をいただきました。引き続き、いくつかの開催時間を試しながら、コミュニティーにあった時間帯を探していこうと思います。

次回予告

次回は「10 種類のテキストブロック 〜使い分けのコツ〜」と題してまた2回行います!WordPress 初心者がすぐに使えるブロック選びのコツから、WordPress 経験者も意外と知らないテキストブロックとアクセシビリティの関係について、実演も交えながら説明していきます。皆さん、是非お集まりください!

終わりに

Training Team は現在、コンテンツの多言語化に向けて動き出しています。今回はオンラインワークショップを英語以外の言語で行う初めての試みでしたが、大成功だったことにチームとして喜んでいます! 

今後も開催を続けていこうと思っていますが、一番難しい点は「開催していることをコミュニティーに知ってもらう」ことだと思います。宣伝の方法などについて、提案などがある方は是非コメントをお願いします。

今回の投稿を読んで、オンラインワークショップの参加・開催について、少しでも興味を持ってもらえたらと思いました。質問などありましたら、Slack の #learn-wordpress チャンネルMake Slack (英語) の #training チャンネル、あるいは @Destiny や @Ben Evans になんでもお尋ねください。

#learn-wordpress, #online-workshop, #training

Learn WordPress のオンラインワークショップを紹介します

要約:オンラインワークショップ (Online Workshop, 旧 Social Learning Space)は、コミュニティーのメンバーが WordPress に関する様々なトピックについて勉強できる、便利でアクセシブルな学びの場となっています。現在、Training チームは英語以外の言語でワークショップを開催してくださる方々(ファシリテーター)を募集しています!この投稿では、オンラインワークショップの目的と対象を紹介するとともに、より多くの方々に参加していただける方法を紹介します。

この投稿は https://make.wordpress.org/training/2022/07/01/online-workshops-on-learn-wordpress/ を翻訳、加筆した内容になります。


オンラインワークショップとは?

オンラインワークショップ (旧: ソーシャルラーニングスペース) は、2022年1月に Learn WordPress に導入された、参加者がリアルタイムに共同で作り上げる学びの場です。ワークショップは WordPress に関する様々なトピックについて、世界のどこででも開催され、言語の制約もありません。

形態に縛りはありませんが、最近は Zoom を用いたウェビナー形式のワークショップが多いです。ファシリテーターが画面上でサイトを作成したり、WordPress の機能の実演を行う場合が多いですが、スライドなどを併用する場合もあります。いずれもファシリテーターは、参加者同士による情報の共有を促し、お互いの質問に答え合ったり、ファシリテーターが触れなかった内容についても参加者が教え合えるような、共同の学びの場を作り上げることを目指します。

オンラインワークショップは Learn WordPress Online Workshops の Meetup グループ で企画・開催され、Training チームの Online Workshops カレンダー に表示されます。

参考までに、最近英語で開催されたセッションには、以下のようなテーマのものがありました。ワークショップはざっくり WordPress に関係する内容であればいいので、テーマは多岐にわたっています。

オンラインワークショップの対象は?

時間さえ合う人は誰でも参加できます ! また、セッションのほとんどは録画もされ、字幕を付記した上で WordPress.tv にアップロードされますので、参加できなかった人も後からセッションの内容を確認できます。

誰でも、こちらのフォームからワークショップのファシリテーターになることを申し込めます。また、承認のプロセスについては、こちらのハンドブックページから確認できます。(フォーム自体は英語ですが、日本語セッションのファシリテーターとしての申し込みもここから行えます。)

特に Training チームは現在英語以外のワークショップファシリテーターを募集しています。ぜひ皆さん、ご検討ください !

オンラインワークショップに参加するには?

参加するには、Learn WordPress が Meetup.com 上で開催するイベントへの登録が必要となります。登録後、ワークショップで利用する Zoom リンクが表示されますので、時間になりましたらそちらからアクセスください。

なお、2022年8月に、初めてとなる日本語オンラインワークショップを2つ企画しています!同じ内容を2つの異なる時間帯で行いますので、ご都合の合う方はぜひご参加ください。内容に興味のある方、開催に興味のある方、またただ見ていたい方、どなたでも歓迎です。下のリンクからそれぞれのイベントに登録できます。

オンラインワークショップのファシリテーターになりたいですが、どこから始めればいいのか…!

大丈夫です ! Training チームは皆さんのワークショップ準備をお手伝いします!特に私 Ben ( bsanevans) と Destiny (piyopiyofox)  は日本語話者であり、複数のオンラインワークショップを開催してきた経験がありますので、今後多くの方と共に日本語でも開催ができればと願っています。

(また、英語になりますが、ファシリテーターのためのガイドブックも用意していますので、参考にしていただけます。)

質問などありましたら、下のコメント欄でぜひ教えてください。また、Slack の #learn-wordpress チャンネルMake Slack (英語) の #training チャンネル、あるいは @Destiny@Ben Evans になんでもお尋ねください。

#learn-wordpress, #online-workshop, #training

FSEプログラムのテスト募集 #15: カテゴリーのカスタマイズ

以下は、annezazu が書いた Make WordPress.org Test チームブログの記事「FSE Program Testing Call #15: Category Customization」を訳したものです。 

誤字脱字誤訳などありましたらフォーラムまでお知らせください


この投稿はフルサイト編集アウトリーチプログラムの15回目のテスト募集です。この実験的なプログラムの詳細については、こちらのFAQを参照してください。プログラムに参加するには、Make Slack の #fse-outreach-experiment で共有される、今後のテストの告知や役に立つ投稿などを参照してください。

概要

今回のテスト募集では、表面的には、サイトエディターでこれまで行ってきた一般的なタスクに焦点を当てます。つまり、新しいテンプレートを作成し、いくつかの投稿に適用します。しかし、タスクを進めていくうちに、次のような機能の連携に (きっと) 驚き、サイト編集体験の奥深さを実感するでしょう。

追加のテンプレートオプション

サイトエディタから作成可能なテンプレートの拡張は、引き続き高い優先度で開発されていて、多くの新しいオプションがあります。今回のテストでは特に一般的な「カテゴリーテンプレート」に焦点を当てますが、Gutenberg 13.7 (次のバージョン) では、特定のカテゴリー用のテンプレートを作成できるようになります。例えば「WordPress」に分類されたすべての投稿に、固有のテンプレートを用意できます。このテスト募集に参加するタイミングによっては、この新しいオプションを試せるかもしれません。

新しいテンプレートピッカーデザイン

Gutenberg 13.6では、テンプレートピッカーのデザインが新しくなりました。スペースを取らず、他の投稿の詳細とより自然に整合します。

新しいテンプレートパーツ選択体験のビジュアル

より分かりやすいレイアウトコントロール

「継承デフォルトレイアウト」と聞くたびに困惑していたのであれば、最近、この機能の説明が更新されたのは嬉しい知らせでしょう]。

(セミロック) 新しい投稿を作成する際のスターターパターン

パターンも、そして、さまざまなブロックがロックされている事実もすべて、エディタ体験のカスタマイズに利用される機能の一部です。新しい WordPress サイトにそのまま組み込まれることはなさそうですが、それらを利用する人が素晴らしい体験をできるようにテストすることは重要です。今回のテストでは、WordPress 6.0のページで初めて導入され、Gutenberg 13.6ではすべての投稿タイプで利用できるようになった新しいスターターパターンを確認します。ボーナスとして、各パターンではいくつかのブロックがロックされ、よりきめ細かな方法で体験を制御する方法を模索しています。

カバーブロックでのアイキャッチ画像の使用

今回のテストに登場する、WordPress 6.0から搭載されたもう一つの機能は、アイキャッチ画像使用時のプレースホルダーの改善や、メディアの置換オプションでの見つけやすさです。

アイキャッチ画像を使用するカバーブロック機能のビジュアル

テスト手順

ヒント: このテスト実行でのコンテンツ間の移動には、リストビューが便利です。

InstaWP についての注意

InstaWP チームが、この FSE プログラムテストのために利用可能なアカウントを準備してくれました。自分でテストサイトを立ち上げなくても、一時的なテストサイトを使用できます。InstaWP でサイトを立ち上げた場合、InstaWP はメールアドレスを収集しません。このため、再度サイトにアクセスするには、リンクを保存しておく必要があります。InstaWP チームに感謝します。

テストサイトの立ち上げ、または、テスト環境のセットアップ

構築済みのテストサイトを使用する

  1. 次のリンクを1度だけ開く: https://app.instawp.io/launch?t=fse-fifteenth-call-for-testing このリンクを繰り返し開かないでください。クリックのたびに新しいサイトが作成されます。作成可能なサイト数は50に制限されています。
  2. これにより、最長で14日間使用できるサイトが起動します。「Access Now (今すぐアクセス)」を選択し、WordPress 管理画面でログインします。
  3. テスト中に再びアクセスできるように、リンクを保存してください。
  4. 日本語に切り替える場合は、「Settings」を選択し、「Site Language」で「日本語」を選択し、「Save Changes」をクリックします。また Gutenberg 系の文字列が英語の場合は、「プラグイン」画面で、「Gutenberg」を一度無効化してから、再度、有効可し、「ダッシュボード」 > 「更新」で翻訳を更新してください。
  5. 「外観」 > 「エディター (ベータ)」にアクセスします。自動的に、サイトエディターでホームページのテンプレートが開かれます。

自分でテストサイトをセットアップする

  1. 最新バージョンの WordPress を使用したテストサイトを用意します。これは、本番またはライブサイトではないことが重要です。
  2. Twenty Twenty-Two テーマを「外観」 > 「テーマ」からインストールし、有効化します。Twenty Twenty-Two テーマにパターンフォルダを追加し、以下の2つのファイルを追加してください。
    new-event-announcement.php と event-recap.php
    この機能についての詳細はこちらです。
新しいパターンフォルダとその中に置かれた2つのパターンで、テストサイトのファイルがどのように見えるかのビジュアルです。
  1. 「プラグイン」 > 「新規追加」から Gutenberg プラグインをインストールし、有効化します。すでにインストールされている場合は、最低でも Gutenberg 13.6以上をを使用していることを確認してください。
  2. そこから、「外観」 > 「エディター (ベータ)」に移動します。これで自動的にホームページのテンプレートに対応したサイトエディターが開かれます。

カテゴリーテンプレートの作成

  1. 次に 「W(訳注:左上の W ロゴ) メニュー」 > 「テンプレート」を開きます。これでテンプレートのリストが開きます。サイトのロゴを設定している場合は、大きな W の代わりにそれが表示されているでしょう。
  2. 「新規追加」>「カテゴリー」を選択します。これで新しい空のテンプレートが開きます。
  3. お好みで、ヘッダーまたはフッターのテンプレートパーツを追加してください。直接「ヘッダー (Header)」または「フッター (Footer)」で検索するか、テンプレートパーツブロックを追加して、好きなものを選択することでできます。
  4. クエリーループブロックを追加し、好きなデザインのオプションを選択してください。
  5. クエリーループブロックを選択し、ブロックの設定サイドバーを開いて「テンプレートからクエリーを継承」オプションが選択されているか確認してください。これにより適切な投稿が表示されるようになります。
  6. このテンプレートは特定のカテゴリーの投稿を表示する時に使用されることを念頭に置いて、テンプレートをカスタマイズしてください。完成したら、「保存」を押して、新しいテンプレートを公開します。

パターンを探求するために2つの新しい投稿を作成

  1. 「W メニュー」を開き (サイトアイコンを設定している場合は、そちら)、「ダッシュボード」を選択して、WordPress 管理画面に戻ります。
  2. 「投稿」 > 「新規追加」をクリックし、新しい投稿を作成します。
  1. 「New Event Announcement (新しいイベントのアナウンス)」パターンを選択し、自由に記入します。InstaWP のテスト環境を使用している場合は、投稿一覧の中に、このパターンを使用したサンプル投稿「WordCamp Museum」がありますので参考にしてください。いくつかのブロックがロックされていることに注意してください。この操作感をどう思うか、いくつか試してみてください。例えば、もっとブロックをロックする、現行のロックを解除する、等々。
  2. アイキャッチ画像を設定し、パターンのカバーブロックでどのように表示されるかを確認してください。この機能を自由にカスタマイズしてください。
  1. 公開する前に、投稿の設定を開き、カテゴリー「Events」を割り当て、「テンプレート」セクションの新しいポップオーバーインターフェースで、自由に異なるテンプレート選択してください。
  2. 管理画面に戻り、別の新しい投稿を作成します。
  3. 「Event Recap (イベント報告)」パターンを選択し、自由に記入します。InstaWP のテスト環境を使用している場合は、投稿一覧の中に、このパターンを使用したサンプル投稿「WordCamp Museum Recap」がありますので参考にしてください。いくつかのブロックがロックされていることに注意してください。この操作感をどう思うか、いくつか試してみてください。
  1. 見出し「Attendees(出席者)」の下の、名前の一覧を含むグループブロックを選択します。サイドバーの設定を開き、「レイアウト」の下で「インナーブロックは全幅を使用する」オプションをオンにして、自由にカスタマイズしてください。例: 色、フォントサイズ、寸法の変更等々。
  2. 公開する前に、投稿の設定を開き、カテゴリー「Events」を割り当て、「テンプレート」セクションの新しいポップオーバーインターフェースで、自由に異なるテンプレート選択してください。

カテゴリーテンプレートを確認

  1. 以上です。「イベント」カテゴリーを表示すると、テンプレートと投稿の完全な形が表示されます。カテゴリーテンプレートは、 yoursiteurl.com/category/events/ にアクセスすると表示されます。

注意する点:

必要であれば、作成したページのスクリーンショットを共有してください。

  • どこかでクラッシュしませんでしたか ?
  • 保存した際、正しく保存できましたか ?
  • テストで困った点、イライラした点はありませんか ?
  • テストで楽しかった点、いいねと思った点はありますか ?
  • もっと編集が楽になるには何があればよいですか ?
  • エディターで作成したページは、サイトの他の箇所とマッチしますか ?
  • キーボードだけで動作しましたか ?
  • スクリーンリーダーだけで動作しましたか ?

フィードバックをお願いします (2022年8月1日まで)

#fse-outreach-program#fse-testing-call


Thanks!

この記事は、 @mimitips の翻訳協力により公開することができました。ありがとうございます。

#fse-testing-call, #fse-outreach-program

Core Contributor Handbookの翻訳協力者を募集します

Core Contributor Handbook の 日本語版作成にあたり、翻訳にご協力いただける方を募集します。

現在、多数のハンドブックが日本語訳されていますが、今回 Core Contributor Handbook の日本語版を新たに作成する事となりました。

現在89ページの原文がありますが、これら全てのページを日本語化し、ハンドブックとして公開する予定です。

ご協力いただける方がいましたら、下記の「日本語版の協力方法」を確認いただき、ぜひ翻訳にご協力ください。

日本語版の協力方法

翻訳テキストは GitHub リポジトリで管理されており、どなたでもブラウザ上から翻訳の提案 (プルリクエスト)を行う事が出来ます。

Core Handbook 翻訳用リポジトリ

翻訳を行う順番は決まっておらず、どのページから翻訳していただいても構いません。

GitHub アカウントの作成方法、および具体的な翻訳作業の手順については、「翻訳開始から提案までの流れ」でご確認ください。

不明な点がありましたら、 WordPress 日本語 Slack の #docs チャンネルまでご相談ください。

#docs

Meetup アンケートの翻訳協力者を募集します

コミュニティチームからのリクエストで、毎年行っている Meetup オーガナイザー参加者向けアンケートの2021-2022年版の翻訳協力者を募集しています。

2020年版の結果報告はこちらです。日本のコミュニティの現状や意見を届けるために、アンケートを日本語で受けていただけるようにすることは重要ですので、ぜひご協力いただけると幸いです。

日本語版の協力方法

  1. 翻訳トラッカーに WordPress.org ユーザー名、翻訳するファイルなどの情報を記入してください。
  2. 以下のファイルに対し、すでにある編集を参考に提案モードで翻訳を記入していってください。
  3. 他の人の編集済みの部分に対してフィードバックや提案をしたい場合は、コメントをつけてください。

原文ファイル

翻訳期限はJune 22 at 23:59 UTC です。不明な点がありましたら、WordSlack#docs でお尋ねください。

#meetup, #survey